2016/12/29/7:00 | お知らせ

【募集】みなさんが選ぶ2016年マイベストゲームを教えてください!

2016年も残すところあと僅か!今回の記事ではみなさんが選ぶ2016年のマイベストゲームを募集したいと思います。

コメント欄に面白かったゲームのタイトルと一言メッセージ(50文字前後)を添えて投稿してみてください。1人3タイトルまで受け付けますので、複数のタイトルを挙げられる場合は順位付けをお願いします。

後日、みなさんの投票を集計して、「M☆G☆M+etc…」の読者が選ぶ2016年ベストゲームランキングとして記事にする予定です。

集計方法としては、1タイトルのみの場合は3ポイント。2タイトルの場合は1位に3ポイント。2位に2ポイント。3タイトルの場合は1位に3ポイント。2位に2ポイント。3位に1ポイントといった感じでやっていきます。

締め切りは12月31日まで!上位にランクインしたタイトルはみなさんの一言コメントを添えて記事で紹介しますので、布教したいタイトルがある場合はチャンスですよー!

注意事項

※同一人物からのコメントが複数みられた場合は無効にします。
※コメントは非公開とさせていただきます。投稿しても結果発表時までは公開されません。
※2016年1月1日~2016年12月31日までに発売されたコンシューマー向けタイトル限定とさせていただきます。
※スマートフォン向け、パソコン向けタイトルは集計の対象外とさせていただきます。
※パッケージタイトルはもちろん、ダウンロード専売タイトルも加えてOKです。

※何か分からないゲーム用語を見かけたらこちら をご覧ください。

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この記事の反響

  1. キキ より:

    面白い企画ありがとうございます!

    1位ポケモンサンムーン
    ナンバリングで1番面白いシナリオ!リーリエなどの仲間の成長が見ていてとても面白い!

    2位ペルソナ5
    見た目、曲、続きが気になるシナリオ…どれもが素晴らしく思い出に残る!

    3位ダークソウル3
    心が折れそうだ

  2. わっふる より:

    人喰いの大鷲トリコちゃん!

  3. グリグラ より:

    この企画を待っていました。
    ホントはベスト20まで言いたいとこですが、そこは堪えます。
    ①人喰いの大鷲トリコ(PS4)
    ②Rez infinite(PSVR)
    ③ラチェット&クランク thegame(PS4)

    1位は人喰いの大鷲トリコ。
    レビュー記事の方に散々書きましたが、リアリティーあるグラフィック。思わず唸ってしまう謎解きの数々。トリコの可愛さと感情を揺さぶられまくった作品です。
    2位はPSVRからRez infinite。
    このゲームの魅力、やはりエリアXです。あの感動を自分の語学力では言葉にできないです。たった十分ほどのプレイですが、あまりの興奮と感動に全力疾走した後のように息を切らしていました。
    3位は、ホントはGravity daysだけどここは新作優先でラチェット&クランクです。
    とにかく動かしていて楽しいゲーム。PS4の性能により大量のオブジェクトを動かせると、こんなに爽快で楽しいということを教えてくれました。
    世界観がとにかく明るく1週10時間くらいですが、ゲーム=楽しいを詰めこんだ作品です。

  4. y.crash より:

    3位 Forza_Horizon3
    Forza_Horizonシリーズの最新作。進化したオープンワールドにユニークなレース。純粋に走るだけで楽しい。ただ翻訳が微妙な部分が多い。だが、それでも十分楽しめる。たまにあるバグはちょっとイラッ☆

    2位 星のカービィ_ロボボプラネット
    カービィシリーズ最新作。やはり安定した出来でファンサービスが充実。一部BGMのアレンジやキーホルダーでガチで叫んだくらいw あと真かちぬきボスバトルは4回目でやっとクリアしたくらい苦戦したwww

    1位 Ori and the Blind Forest: Definitive Edition
    日本語題「オリとくらやみの森_ディフィニティブエディション」これは個人的に今年の最高傑作!これほどのめりこんだ作品は久しぶり!オリジナルから追加された部分は微々たるものに見えて実は結構充実!難易度が高いので初心者注意w

  5. A・T より:

    今年遊んだゲームでマイベストをあげるなら以下の三つですね

    3位 ショベルナイト
    ファミコン時代を彷彿とさせる2Dアクションとシビアな難易度、個性豊かなボス戦が魅力的。

    2位 ウィッチャー3
    圧倒的な世界観と設定、練りこまれたクエストやミニゲームなどRPGの完成形ともいえる作品。

    1位 タイタンフォール2
    2段ジャンプやウォールランなど様々なアクションを必要とするステージ内容と重量感あるタイタンの激闘、初心者でも遊べるマルチプレイなどFPSの歴史に残る傑作。

    以上の三作品ですね。これらの作品は本当に楽しめました。
    来年も面白いゲームが出てきてほしいですね。

  6. 伯爵 より:

    なるほど。じゃあせっかくなので3タイトル書いておきます!私の中では全部★10のタイトルです。

    1位 初音ミク project DIVA future tone
    圧倒的なクオリティとコスパの良さ。アーケード譜面なので最初は取っ付き悪かったですが、やってたら慣れました。未だにプレイしています。セガ本当にありがとう。

    2位 ダークソウル3
    難しさやフィールドのクオリティはそのままに、今までより軽快な動きを実現したまさにシリーズの集大成に相応しい作品でした。

    3位 雷子 紺碧の章
    前作よりゲーム性もストーリーも大幅に向上。やらないとわからないストーリーの凄さ、没入感でした。

  7. 匿名 より:

    ペルソナ5
    イース8
    ドラクエビルダーズ

  8. アカリョシカ より:

    ①ポケモンサン・ムーン
    対戦ゲームとしては合格点なのは当然として、今回はストーリーもめちゃ良かったから堂々の1位。
    今までのポケモン好き、収集ゲー好き以外のRPG好きの人にも遊んで欲しい。
    旧3DSだと処理落ちっていうか処理が遅いけど、そのぐらい3DSの限界に挑んだって感じ。
    新ポケモンの数もアローラフォルムやUBも含めれば100体弱とかなりがんばってた。
    3DSの限界に挑戦した関係で最後の方は若干内容がスカスカだけど、NXで出るであろうマイチェンor続編に期待!

    ②ラチェット&クランク
    日本版が出るのも発売日が発表されるのもあまりにも遅かったから海外版を買った♪
    PS2版もプレイしてたけど、ただのHDリマスターでなくほぼ全部作り直されてたから新鮮な気持ちでプレイ出来た。
    この調子で2、3もリメイクして欲しいね。
    特に減点ポイントは無いけど、1位が強すぎるからって理由で2位。

    ③ドラクエビルダーズ
    マインクラフトみたいなブロック作りゲーだったけど、本家とは違って和ゲーなだけあってめちゃ親切。
    マイクラが合わなかったーって人にもプレイ出来ると思う。
    ドラクエの神BGMを聞きながらブロック積み上げたり敵を倒したり出来るので楽しい。
    これも特に減点ポイントは無かったけど、2位と僅差で3位に。
    あと次回作はマルチプレイ実装お願い!

    次点でペルソナ5とカービィかな。
    ペルソナ5は4の不満点のフィールドが狭っくるしいっていうのを解消してくれたから◎。
    夏色ハイスクルみたいに完全オープンワールドにしてくれたらよかったけど、さすがに無理かw
    カービィは前作トリプルデラックスを出してない状態だったら2位か3位だったかも。
    前作と比べてめちゃ面白かったし、メタナイトモードは別ゲーとして楽しめたけど、素材が使いまわしっていうか同じような感じで見飽きた。
    NEWマリオでも思ったけど素材の使い回しは飽きるねw
    新要素のロックマンXみたいなロボットに乗るやつも、カービィっぽさが出ててよかった。
    カービィの3Dチャレンジは3D操作が新鮮だったから、別ゲーとして単品で出して欲しい。

  9. DD より:

    今年はペルソナ5ですね。内容はそこらじゅうで評価されていると思うので割愛します。

    他はウィッチャー3GOTYエディションとオーディンスフィアレイヴスラシルです。まだプレイ中ですが、各地で絶賛されているのも納得の出来です。自分はこれが人生初の洋ゲーだったのですが、ゲームの価値観が広がった気がします。

    とにかくチュートリアルが丁寧で、和ゲーでもここまでしっかりしたのは中々ないと思いました。

    オーディンはほぼ別物かと思うくらいの作りになっていましたね。

    やはりゲーム機のスペックは大事だなと再確認しました

  10. つぐみ より:

    ベストっちゅーほどゲームやっとるんか?って話ですが、おじさんもいっちょ投稿させていただきます。

    ☆1位 ポケモンサンムーン
    プレステ1みたいなスキップできないムービーの追加とリーリエ推しには辟易でしたが、ひでん技のかわりにポケモンライドの採用などシステム的には非常に進化していると思います。久々に図鑑を全部埋めたいと思わせるポケモン

    ☆2位 タイタンフォール2
    ドンパチやるだけ(語弊)のFPSのイメージを払拭させてくれたFPS、キャンペーンモードが楽しい。やはりしぶいおっさんの活躍するゲームは最高 BTかわいい

    ☆3位 Rabi-ribi
    自分パソゲーですけど良いですか?キャラは美少女ものですが中身はメトロイド+弾幕シューティングで面白かったです。
    ↑パソゲーが駄目ならソルトアンドサンクチュアリでオナシャス
    シャンティも面白かったなぁ(タイタンフォール2含めPCでプレイなんですがね)

  11. げむおた街道をゆく より:

    僕の2016マイベストゲームは、PS4『信長の野望・創造 戦国立志伝』です。発売当初は、細かいところで不満点がありましたが、その後に実施された3回の大型アップデートで不満点が解消、見違える作品となりました。特にイベント作成機能の追加は、大きな可能性を秘めたもので、自分も約70個イベントを作成してネットにアップして共有しています。他人が作成したイベントを見るのも楽しいです。最後に、この『戦国立志伝』は、『創造PK』を越えた、シリーズ最高傑作だと思っています。 (^-^)v

  12. 黒詩★紅月 より:

    ゲーム・オブ・ザ・イヤー 紅月2016年ノミネート
    ① オーディンスフィア レイヴスラシル
    ② 蒼の彼方のフォーリズム
    ③ ライフ イズ ストレンジ
    ④ ダークソウルIII
    ⑤ アンチャーテッド4
    ⑥ ペルソナ5
    ⑦ Aragami
    ⑧ FFXV
    ⑨ REZ INFINITE

    ベスト第1位
    PSV『蒼の彼方のフォーリズム』
    絵柄、キャラデザ設定、BGM、世界観、物語展開、どれも高い完成度です
    オリジナルスポーツのルールを作って、そのルールを砕くほど強い選手が登場するなど熱いシーンだけでなく、日常とイチャイチャなところもかなり面白く進められて、楽しめる要素満載の良質ADVゲームです
    各ルートの違う展開も楽しめました
    BGMも『FFXV』を破るほど今年最強でした
    来年PS4版の展開など、まだまだ楽しめそうです!

    ベスト第2位
    PS4/PSV『オーディンスフィア レイヴスラシル』
    リメイクの指標!神ゲーをゴッドオブゲームだで昇格しました(意味不明)
    爽快なバトルと涙がボロボロ出てしまうストーリーは癖になります

    ベスト第3位
    PS4『ダークソウルIII』
    高い難易度、一人ぼっちで未知な世界へ大冒険、腹立つボス!
    このゲームは良い意味で大っ嫌いですw

  13. むぐお より:

    さっそくですが
    第3位 ダークソウル3

    これは言わずもがな
    俺の睡眠時間を削るツールでした
    ワクワク感が半端ないのでついつい先へ進んでしまうんですよね
    中毒性もすごかったです

    第2位 ポケモンサン

    ストーリーは大したことないです
    いままでよりも面白いかも!!
    相変わらずの対戦ツールでした
    新ポケモンなど作りだすとキリがなくプレー時間が50時間をこえました汗

    第1位 サガスカーレットグレイス

    まさかのこれが俺の1位です。
    ゲームとしてこれどうなの?って期待を裏切ってこんな想像させるゲームは
    久々にツボでした
    しっかりとサガしてました
    イベントの突き放し感がファンにはたまりません

    こんなかんじです
    みんないれなさそうなゲームをチョイスw

  14. ウユニ より:

    もっと下位までランキング考えてるけどとりあえずトップ3だけ挙げますね!

    1位 ペルソナ5
    ペルソナ4ザ・ゴールデンから正当に進化した作品。
    スタイリッシュさと洗練されたコマンドバトル、ストーリー全部良かったです。

    2位 人喰いの大鷲トリコ
    単なる雰囲気ゲーじゃなく探索、謎解き要素が素晴らしかった。
    トリコに愛着持てるようになる設計が見事。

    3位 Life Is Strange
    時を戻せることによって選択肢の重さと物語への没入感が凄かった。
    マックスが可愛かったのも大きな加点要因笑

  15. mtg より:

    1位 オーバーウォッチ
    AIMよりも連携が重視されるFPSなので初心者にもオススメしやすい。
    ライバルプレイではレート(腕前)ごとにマッチングされるのも、初心者にオススメ出来るひとつの理由。
    PTはPTと当たるのでCOD等で見られるPT狩りは全くないと言えます。
    ヒーローごとに能力に合わせた立ち回りをするのも他FPSにはない面白さ。

    2位 ストリートファイター5
    ゲームとして以外にもプロプレイヤーの動向を見る、e-sports的な部分の面白さがありました。

    3位 サガ スカーレットグレイス
    自分が現在一番プレイしているゲーム。

    2位と3位は布教したいという気持ちは全くありません。あくまで「マイベスト」です。
    オーバーウォッチは万人に勧められるので自分イチオシということで……

  16. ブレス より:

    1位 いけにえと雪のセツナ
    今年NO1のJRPG!
    2位 砂漠のネズミ団
    資材を集める→資材でものを作る→先に進む そのループが最高でした
    3位 バトルフィールド1
    戦場の迫力がすごかった。

  17. hanataka より:

    ズバリ!!「ウィッチャー3GOTY」!!

    エディション版、今年発売ですのでね♪

    RPGの根底から覆す、衝撃の作品でしたねぇ。全く飽きずに4ヵ月かかってプレイしまして、未だ宝物系終わってませんね。

    このボリュームでマルチエンディングって…凄すぎ!!

    今までのRPGに対しての希望や夢を全て叶えた作品と感じますね♪

  18. nicond より:

    1位 ペルソナ
    フィールドの進化以上に、バトルの爽快感が増した印象です。個人的にはNo1コマンドRPGです!

    2位 FINAL FANTASY XV
    とにかくセリフ量がハンパない!
    ほぼサブクエの度に新ボイスなのはビックリしました。バトルも爽快で楽しい!

  19. セシル より:

    1位 ドラゴンクエストビルダーズ
    2位 イース8
    3位 ネオアトラス1469
    一応クリア迄遊んだので満足出来た出来だったかなと、この頃は中々クリア迄遊ぶ事も出来ない感じなので面白かったと思います。

  20. タロン より:

    キタキタキター!
    待ってましたよ!

    僕はもちろん、あの神ゲー
    「オーバーウォッチ」ですよ!

    FPSジャンルはストーリーやれば十分と思っていて、
    マルチにはほとんど手をつけてこなかったにも関わらず、このゲームだけは発売から半年以上たっても未だに遊び続けています

    ライトな世界観や突出したキャラクターが織り成すマルチ対戦は
    スプラトゥーン以上の中毒性で、今までのゲームライフを崩してしまうほど危険な代物です
    しかしながら、チーム連携して勝ちに繋がった時の喜びは最高の体験ですよ!

    今年のGOTY候補としてアンチャと並ぶ評価を受けていますし、今後も継続してコンテンツが提供されるため、人気も衰えることなく賑わっています!

    興味のある方は是非!
    まずはトレーラームービーだけでも観てください!

  21. ダック より:

    2016年 マイベストゲーム 

    1位 カリギュラ PSV 
     今年出た新規のゲームで、ディレクターの熱意が上手く作品の出来に昇華できていました。 発表当時から注目していたタイトルであり、イベントに参加するくらい熱中させてくれました。 

    2位 サガ スカーレットグレイス PSV 
     久々のサガです ロード時間など事前情報で色々言われてましたが、蓋を開けてみれば杞憂でしたね。 ダンジョンや街の探索なしでも面白い むしろいらないんじゃと思わせてくれる作品です。 

    3位 ファイナルファンタジー15 PS4 
     やっと発売されました。ディレクターの交代、ハードの変更などを乗り越えてようやくでしたね。 シナリオとオープンワールドの相性の悪さなど思うところはありますが、やはりFFはいいですね。

  22. せん より:

    オーディンスフィア レイヴスラシル
    です、今年一番最初に遊んだゲームでしたが埋もれることなく一番印象に残りました
    ストーリーが綺麗に収束していき最後にちょっと救いのある終わりにこのゲームをやってよかったと感じることができました
    ヴァニラウェアのゲームとしても一番良くできていたと思います、この会社のゲームは単調になりがちで最後の方では飽きてしまうのですが
    歯ごたえのある難易度、慣れたと思ったら全く操作性の変わるキャラ変更、アイテムの存在、心強い魔法のおかげで最後まで楽しく遊べました

  23. Kiyoppy より:

    僕は一位はCOD IWですね。CODらしくスピーディーな展開がお気に入りです。二位はR6Sです、こちらはCODと違い戦略性が求められ、緊張感がたまらんです。
    FPSは敷居が高いと思われがちですが、そんなことはないので、みんなFPSやろうぜ‼

  24. Koji より:

    1位 ペルソナ5
    設定画集に載っていたモルガナの初期デザイン案が全く可愛くなかった。製品版のデザインに変更になってくれて本当に良かった…。初期案なら2位だった。
    2位 オーディンスフィア レイヴスラシル
    魅力的なキャラ達が織り成すストーリーが特筆モノの素晴らしさでした。リメイクしてくれて本当に良かった。
    3位 ダークソウル3
    篝火が多め(のような気がした)で親切だった。お気に入りの黒騎士装備に身を包み、戦いに明け暮れる日々は熱く楽しかったです。

  25. グレイ より:

    順位つけは性に合わないので思いついた順で3つ挙げさせてもらいます。勧めるゲームが上位に来そうな気配無さそうですし。こんなところでマイナー趣味のアレが出るとは…

    1:VVVVVV
    VVVVVVery excitingなハイスピード即死アクション。完全ローカライズな今作を遊ばないなんてどうかしてる!

    2:クリプトオブネクロダンサー
    音ゲーとローグライクの組み合わせの奇跡的なバランスは1000回遊んでも遊びつくせない無限ダンジョン

    3:Downwell
    マリオ系ジャンプアクションの文脈と、アーケード系スクロールSTGの文脈を見出したら井戸の深みからもう逃れられない

  26. 日々寧日 より:

    三位 オーディンスフィア レイヴスラシル
    FF15と悩みましたがこちらで
    良質な2Dアクションと様々なキャラの視点で描かれるストーリーに心惹かれました

    二位 ペルソナ5
    今年一番やり込んだRPGでセンスの良さが凄く感じられました
    これぞ正統進化!!と言える作品でしたね
    ボリューム多すぎて嬉しい悲鳴が出ました(笑)

    一位 テイルズオブベルセリア
    本当はペルソナと同率一位なんですが、今回は明確に順位付けするため自分の好みがアクションRPG>コマンドRPGなんでテイルズの方を上にしました
    操作方法よりアクション寄りになり、改良された戦闘システムと合わさってかなり楽しかったですね
    ストーリーはダークファンタジー寄りなので多少癖があるけれど展開自体は良く面白かったです

    本当はもっと作品の事を書きたかったけどこれぐらいで
    今年は良作が多すぎて選ぶのに悩みました

  27. トモフミ より:

    私のマイベストゲームは
    1位「ポケットモンスター サン」
    2位「星のカービィ ロボボプラネット」
    3位「逆転裁判6」です
    一言アピールを言えば、
    1位:子どもも大人も大きなお友達も何かしらはまれる要素のあるとてもブラッシュアップされた良作RPG!懐古さんもGOからスタートしたビギナーさんも、バトルしようぜ!
    2位:マリオがマンネリ?そんなあなたはカービィはいかが?今回は今までと違うハードでロックな世界観!小さな子もブチ切れる鬼のような隠しボス!来年も25周年夜露死苦ペポ!
    3位:異議あり!なんでナルホドーが異国に行くのさ?弁護士が死刑にされる国で繰り広げられる史上最大の理不尽なストーリー!オドロキ、君のことは忘れないよ!

  28. ジョエリー より:

    半年ほど前から記事は読んでいましたが、今回が初コメです。

    3位 ペルソナ5
    私はコマンドの戦闘があまり好きではなく、前作のペルソナ4も自動生成ダンジョンが面倒くさくなって途中で辞めてしまったので最初は敬遠していたのですが、今作はダンジョンがしっかり作り込まれていることを知って思い切って購入したところ、すごくハマってしまいました。コマンドの戦闘はテンポがよく、わかりやすかったので、コマンドが苦手でも最後まで飽きずに遊べました。ダンジョンも様々なしかけがあり、攻略が楽しかったです。ストーリーも熱くて最高でした。

    2位 rez infinite
    psvrで遊びました。最初に体験版をやったときはシューティングゲームの感覚で遊んだので、ちょっと微妙に感じていました。しかしシューティングがゲーム内の曲にも影響すると知ってもう一度体験版を遊んだところ、結構面白かったので購入しました。普通のステージクリアまではそこそこ面白かったな程度だったのですが、このゲームはArea Xが本番です。本当にすごかったです。言葉では言い表しにくいのですが、まるで自分が電脳世界に溶け込んだようでした。とにかくすごいです。psvrを持っているならこのゲームのArea Xはやらないと絶対に損です。本当は同率1位にしたいくらいです。(上手く説明できずにすみません)

    1位 アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝
    アンチャーテッドシリーズ最終作です。このシリーズはアンチャーテッドコレクションで初めて遊んだのですが、すぐにファンになってしまいました。この次が最終作だと知ってとても残念だったのですが、この4作品目は最終作にふさわしい内容でした。まずは恐らくps4で最もいいであろうグラフィックに驚かされました。スクリーンショットを撮って見返してみるとまるで写真だと錯覚するぐらいでした。またこれまでのシリーズと同様に、冒険している感(曖昧ですね)は自分がやってきたゲームの中では一番表されていると思います。ストーリーもとても綺麗な終わり方で、今年のゲームでは一番のストーリーでした。DLCもとても楽しみです。私はこのゲームと同時期にやったラストオブアス リマスターで、ノーティドックのゲームは一生やり続けると決めました。

    初投稿で長文なのでわかりにくい所があったらすみません。

  29. 叉坐庵 より:

    1位はミートピアですね
    オープンワールドとは真逆なフィールド何ですが、トモコレで培ったMii同士の触れ合いを十分に入れ込み、すれちがい伝説のような移動ルートを選択するという簡単な操作で物語が進む如何にも任天堂らしい新しいタイプのRPG
    またマップ表示が独特なので今後の配信(クリア後に「旅人の町」というエリアで毎日数人の新しい依頼をするMiiが登場)によりマップの拡張がいくらでも可能な点も推したいですね
    次点でMHストーリーズですかね
    Miiverseを覗いてるとアクションゲームが苦手なユーザーに対してMHの楽しさを改めて示してくれた意欲作
    RPGとしてもかなり出来が良く、ストーリーも王道で誰にでも楽しめる作品に仕上がっています
    また、オトモン(オトモモンスター)の育成もモンスター本来の属性を変化させたり新しい技を憶えさせたりとバラエティーに富んでいて楽しいのもプラス要素ですね

  30. エンタメ最高マン より:

    1.新女神転生4Final
    絶望的な状況をひっくり返すストーリー展開、悪魔を育成し戦略的に戦うバトル、豊富なやりこみと文句なしの大作でした。

    2.カルドセプトリボルト
    従来からのカードゲームとしての戦略性はもちろん、テンポアップしたシステムや新要素、上手くまとまった物語など素晴らしい作品でした。

    3.蒼の彼方のフォーリズム
    ヒロインたちが全員可愛いだけでなく、スポーツをテーマにしただけあって燃える展開に引き込まれました。

  31. 雷野 より:

    今年買った新作は4本だけの自分がランク付けても参考にならないと思いますが……参加したいと思います。

    1位:バトルフィールド1
    大人数でワイワイ楽しむ「戦争ごっこ」!リアルな戦場の雰囲気と誰でも楽しみやすいゲームシステムの良バランス。

    2位:タイタンフォール2
    ロボ要素だけではない。戦場を文字通り縦横無尽に駆けることのできるパイロットはただ移動するだけでも楽しい。

    3位:Shantae:Half-genie hero
    ドット絵からの見事な脱皮を果たしたシャンティ。そのかわいさは健在。

  32. Ryou より:

    2016年のマイベストですか。またまた面白そうな企画なので参加します。
    基準としては一つのゲームとしての完成度は勿論、最初から最後まで
    達成感を味わえた作品という観点です。

    3位/逆転裁判6
    新要素の霊媒ビジョンはテンポや、終盤で先が読めてしまうトリック気になるものの、
    検事2で培った小さな伏線が一つに繋がるといった畳み掛けるシナリオ構成はお見事。
    としかいえない。巧舟氏はトリック畑、検事チームはシナリオ構成を印象付けた1作でしたね。

    2位/星のカービィ ロボボプラネット
    今作は機械化したプププランドという点からして斬新でしたね。
    ゲームシステムとしては前作を踏襲した作りなので驚きは少なかったけど、
    とにもかくにも真かちぬきのあの絶妙なバランスに感銘を受けました。
    (この部分だけなら今年のNo.1なんですけど全体としては僅差で2位になりますね。)

    1位/フェアルーン2
    シンプルな謎解きスタイルのARPGですけど、その仕掛けが一つ一つ本当に秀逸で、
    最後まで「おお~!」と思わず叫びたくなるような仕掛けが満載で、
    特に一部の仕掛けは3DSだからこそのものでそういった点も含めてプラスに働いて、
    2016年のマイベストに輝きました。3もいつか出して欲しい!

    実の所、どれも甲乙付け難かったけど、いずれも睡眠時間を削ってプレイするほど
    熱中したので来年もそのようなゲームが出ると・・・いいなぁぁ。

  33. おそらく同世代 より:

    うたわれるもの 二人の白皇

  34. あたま より:

    1位 ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団・・・世界観、キャラクター、ストーリー、システムすべて最高でした。こんなに丁寧に作られた作品が新規IPというのもまた嬉しいです。
    2位 サガ スカーレットグレイス・・・ほぼ戦闘しかないですしロードも長いですが面白いです。熟考しなければ勝てない難易度なんですけど、閃きや恩寵等運の要素も絡んでてバトルの展開に毎ターンハラハラさせられます。シナリオの凄いことが淡々と起こる感じも癖になりますw
    3位 DOOM・・・デーモンを倒していく、ただそれだけなのですがこれがすごく爽快なんです。オープニング(?)とエンディングの演出がめちゃくちゃ格好いいのも高ポイントです!

    コメント初投稿になります!
    一言コメントのはずが少し長くなってしまったかもしれません。すみません!
    本当はラストでかなり泣かされたトリコも入れたかったのですが、自分で戦えないことが性分にあわないので外しました。ただトリコというゲームで少年が前線に出て戦うのも違う気がするので悩ましいところです。
    今年は大作がたくさん出る一方思わぬ伏兵もあったりしてとてもゲーム充してた一年でした!どのゲームも楽しかったです!来年も期待作多くて楽しみです。

    最後になりますがいつもブログ更新楽しみにしてます!コンシューマゲームが勢いなくしていく中毎日レビューや最新情報を発信してくださるケントさんの存在は本当にありがたいです。これからも応援してます!

  35. D より:

    ペルソナ5
    イース8
    テイルズオブベルセリア

  36. チキ より:

    タイタンフォール2
    3Dマリオのような洗練されたアスレチックやタイタンの熱いロボットバトルは驚きとワクワクに満ち溢れていました。
    ハーフライフ2やCOD:MWと同じくFPSの歴史にその名を刻む傑作。

  37. くぅ より:

    1位 アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝
    PS4の底力を見せつけた圧倒的グラフィックとそれを最大限に活かした演出力に魅力的なキャラが織り成すストーリーが見事にツボにはまりました

    2位 ロマンシング サガ2(vita)
    名作は20年経っても色褪せないという典型的な作品ですね。
    先帝の無念を晴らす!

    3位 FINAL FANTASY XV
    惜しいところも多いですが、全体としてはかなり面白かったと思います。
    やはり最後まで遊んだらノクティス達4人に愛着が湧きましたね。
    14章での4人の再会~ラストまでのやりとりは特に良かった!
    だが13章だけは絶対に許さん!()

  38. ひまわり より:

    お疲れさまです

    1進撃の巨人

    原作やアニメのファンならみんなテンション上がる

    2ペルソナ5

    凄くおしゃれでクリアしてもまたプレイしたいと思う名作

    3ゼルダ無双ハイラルオールスターズ

    DLC要素がほぼ全部入っていてお得、ただ肝心の内容が・・・味方が弱すぎて無双する暇がない泣

    来年もよろしくお願いいたします。

  39. 野菜みた より:

    3位 ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団 ☆8
    日本一ソフトウェア産のWIZライクのダンジョンRPGです。
    意外にもこの手のゲームに初挑戦ということで、初報を見たときから、期待に胸を膨らませておりました。
    端的にいうと期待以下、でも意外な作品です。
    期待していたことに、日本一ソフトウェアらしいゲームシステムの面白さがありました。ディスガイアのやりこみで有名な会社なので、この作品もシステム的にやりこめる部分が多いと思っていたのですが、そこは見事に裏切られました。やりこめる部分は、キャラを転生させてステータスを上昇させるくらいです。武具合成やスキル継承もありますけど、そんなありきたりなものは求めていません。
    パーティーの編成が最大5小隊(1小隊1~8体で構成できます)でできるのですが、この小隊編成システムがあまりにもつまらなく、型にはまった何の個性もだせないようなものになっていたので、もっと自由で編成するときにあれこれ考えるようなものがよかったです。ここらへんで、評価はかなり落ちます。
    意外だったのは、ダンジョン探索のマンネリを打破しているところ。
    WIZライクのDRPGというと、1人称視点でズンズンと同じ道を行ったり来たりするので、『もう、いいわっ!』となる人も数多くいることでしょう。
    だがしかし、このゲーム、なんとダンジョンの壁を壊すことができます!これでいろいろなルートでダンジョンを進むことができます。
    この“壁壊し”というシステムは無限にできるわけではなく、主人公(本)の魔力を消費して行うことになります。その魔力は、他にもダンジョンに出口を作ったり、パーティーメンバーの回復や復活、戦闘時のバフで使うことになるので、必然的に“壁壊し”の使いどころを考えることになります。しかも、全ての敵がシンボル化されていてダンジョン内を徘徊しているので、敵シンボルの動きを見て、『よし、ここは壁を壊して回避していくか』みたいに考えながらダンジョンを攻略していく楽しさがでています。ただ、後半になるにつれ、“壁壊し”をできる場所が少なくなっていくのが残念でした。
    2つ目の良かったところは、“ゴアヒット”です。これはクリティカルヒットの上位版です。戦闘時に敵味方共に部位破壊の要素があるのですが、この“ゴアヒット”がでると、各部位が破壊され、その部位に対応したステータスがごっそりと低下し、なおかつ最大HPも減ります。そんなビックリ要素です。ちなみに味方(人形)の頭部を破壊されると即死です。
    もうひとつ良かったところはストーリーです。
    これはネタバレになるので割愛しますが、途中からストーリーの続きが気になって仕方なかったです。始まりからは想像できないストーリーになっていて、一番意外だったのがストーリーの良さでした。
    トロフィーの説明文もストーリーの補完をするように作られていたりして、プラチナトロフィーを狙ってしまいますね。といっても、ストーリーを真エンドルートでクリアするとプラチナ取得できますけどね。

    2位 ディヴィニティ:オリジナル・シン ☆9
    噂の高難易度セミオープンワールドRPGです。
    クリアまで100時間かかるそうな。そこが売り要素みたいだったようですけど、そんなものはどうでもいいです。このゲームの1番の売りはは、絶妙な難易度のバランスです。鬼畜なようで鬼畜じゃない、クリアできそうでクリアできない。このバランス、極上モノです!
    難易度がイージー、ノーマル、ハード、ハードコアみたいな4段階になっていて、ハードでクリアした感想です。実は、最初ノーマルでプレイしていたのですが、大して難しくないなと思ってハードでリスタートしました。
    それが地獄の日々になるとも知らず・・・
    もうね、心をぺきぺきとへし折られすぎてヤバかったです。あまり思い出したくない。ボス戦なんて、何度『どーすんだ、これ・・・』となったことか。基本的に敵のユニット数がこちらの倍くらいで襲いかかってきます。数の暴力とは、正にこのゲームのためにあります。敵を1匹始末しただけで、『やったぜ!』と全人類がなります。
    それでも、ちゃんと攻略できるように作られているんですよね。
    こっそりとお教えしますと、このゲーム、レベル差補正が異常に強い(体感)です。敵より1つでも上だと、悠然と戦況をコントロールできます。ただ、逆の立場になると、味方のお墓が立ち並びますけど。
    ボス戦を後回しにできたりします。既存のRPGだと、ストーリーに沿って、ボスを倒さないと先へは行けないよーな展開がよくありますけど、そんな心配はございまません。
    これを利用して、たんとレベルをあげてからボスを蹂躙しにいってください。注:ラスボスは無理です。
    といっても、ザコですら『オマエ、どこの闘神だ?』レベルのやつが闊歩してやがりますが。
    そんな死闘を支えるのが、キャラクタービルド(育成)の幅広さです。どういう風に育成していけばいいか分からないって言う人が出そうなくらい自由なビルドができます。
    基本は4人でパーティーを組むので、各キャラの長所を伸ばして、短所を補いあう感じで育成するのがいいと思います。自分もけっこう悩んだのですが、ガチガチの正解ビルドはないと思うので、ある程度は気楽に育成していっても大丈夫だと思います。
    肝心の戦闘システムは、日本でいうところのSRPGに近いですね。難しいシステムを使うわけではないので、意外と取っつきやすいかもしれません。
    悪いところも触れておきます。
    全体的にすっとろい。スロウガかけられてんの?ってレベルです。あきらかに地球の重力じゃない。どこの惑星だよ!?って感じです。
    ストーリーを最終的に進めるために必要なアイテムが、ストーリーを単に進めるだけでは入手できない。これ、単なる嫌がらせです。1番駄目なところです。これのせいで攻略サイトを見てしまいましたから。
    意外なことに、このゲームもストーリーが良かったです。いや、良くはないかもしれませんけど、雰囲気が好きです。昔のFFを彷彿とさせるというかなんというか。言い過ぎかも。でも、自分は好きです。悲しき運命に翻弄される人達をおもしろおかしく描いていてよかったです。
    ローカライズをしてくれた本間さん、ありがとうございます。

    1位 テイルズオブベルセリア ☆9
    国民的RPGテイルズオブシリーズの最新作。
    このシリーズは今さら語ることなどないです。
    戦闘の面白さが評価の大部分を占めているという点で、今作は、シリーズでも上位、グレイセスに並ぶくらいの良さがありました。無駄に戦いまくって、気づいたら140時間プレイしていましたから。
    特徴は、よりアクションゲームっぽくなったところです。戦闘中に右スティックでカメラを自由に動かせるようになったことと、強制オートロックオンがなくなったことが大きいですね。
    ブレイクソウルという各キャラクターの特殊能力を駆使した戦闘も楽しかったです。ちょっとチート性能が多かったですけど。そのぶん、爽快感も凄かったです。シリーズ最強パーティーだと思います。
    あとは、秘奥義。テイルズと言えば秘奥義、秘奥義と言えばテイルズというくらい毎作楽しみにしています。今作の秘奥義、超かっこよいです。ヒロインが明らかに邪悪な技を使います。
    駄目なところは、RPGにおける冒険してる感の無さです。フィールドを走り回っていてもワクワクしないんですよね。致命的に駄目です。ここさえ良ければ、神ゲーだったんですけどね。
    ストーリーについては、ネタバレになるので割愛します。いわゆる鬱ものです。
    総合的にみると、シリーズ中でも上位に入る面白さで、駄目なところはありますけど、シリーズ未経験者にもおすすめしたくなる作品です。

    • kentworld より:

      募集終わったのに投稿ありがとうございます!w
      しかも凄い長文で、何だか申し訳ないw

      いずれも未プレイの作品ですが、だからこそ、細かいところがよく分かっていないので参考になりました。

      ルフランはそこまでやり込み強くないんですね。
      ディヴィニティのゲームバランス良いのも初めて知りました!
      このゲーム、かなり難しいようですが・・・

      ベルセリアは体験版だけやりましたが、戦闘は確実に良かったですね!
      野菜みたさんの感想を読んでいると、発売日に買ってプレイしておけば良かったなぁと思いました。
      冒険している感は今回もそんなにないんですね。
      次回作はPS4に特化しそうなので、次こそその辺りにも期待したいです!

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