2016/12/19/20:00 | 年末年始特別企画

発売延期や卒業ラッシュ。任天堂、SIEのスマホ参入など2016年に印象的だったニュースTOP20


年末年始特別企画!第一弾は2016年に印象的だったニュースTOP20です。早く公開しないと週刊ファミ通でも似たような企画をやられるので、このタイミングで発表しますw

20位

143

レッド・デッド・リデンプション2が発表!

2010年に発売され、全世界で大ヒットしたPS3/XboxOne「レッド・デッド・リデンプション」。その続編がついにこの秋発表されました!

発売は来年のホリデーシーズンを予定していて、目玉タイトルになること間違いなしでしょう。実質西部劇版「グランド・セフト・オート」なので、同シリーズのスピンオフみたいな感じで楽しめると思います。

19位

468

PS4版「グランブルーファンタジー」が発表!

スマートフォンアプリで大人気の「グランブルーファンタジー」。本作を題材にした本格的なアクションゲームがPS4向けに発売が決定しました!しかもプラチナゲームズ開発なので、これは期待出来そうです。

グランブルーファンタジー」は関わっているスタッフの関係もあってコンシューマーゲームユーザーとの親和性が高く、しかも人気が高いのでこれは大ヒットが期待出来そう。残念ながら発売は2017年ではなく2018年ですが、PS4にとって強力な弾が追加されました。

18位

650

ラスト・オブ・アス パートIIが発表!

2013年に発売され、全世界で高評価を獲得したPS3「ラスト・オブ・アス」。その続編がまさかの発表となりました!

これまで続編の発売については否定的な発言が見受けられていただけに、この発表は少々意外です。2017年に発売される可能性は高くないと思いますが、こちらもPS4にとっては強力な弾になりそう。

17位

30

小島監督が新作ゲームを発表!

昨年末、コナミを退社された小島監督が早くも新作ゲームを発表!タイトルはPS4「デス・ストランディング」で、お蔵入りになった「サイレントヒルズ」で起用されていたノーマン・リーダス氏と再びタッグを組む事も明らかになりました。

監督の発言からするとそこまで大きな規模の作品にはならないとの事ですが、だんだん、話が大きくなっているような気がするので結局大規模な作品になりそうな予感。

16位

18

Project Scorpioが発表!

XboxOneの上位モデル、Project Scorpio(プロジェクト スコルピオ)がE3 2016で発表!

従来の本体から大幅に性能がアップして「4K対応」と「6テラフロップ」、「320GB/秒メモリー帯域幅」、「8CPUコア」を搭載している事が明らかになっています。

2017年のホリデーシーズンに向けて発売するようですが、ここまでパワーアップしているようなら実質後継機のような?どのような位置付けの製品になるのかはこれから明らかになりそうです。

15位

人喰いの大鷲トリコがようやく発売!

2009年のE3で発表されて以来、ずーっと延期続きだった「人喰いの大鷲トリコ」。12月6日、ついに全世界で無事に発売されました!

長らく延期が続いた作品は期待通りの出来である事が少ないというジンクスはありますが、本作の場合は少なくとも未完成の状態で発売されたという訳ではなく、人によっては心に残る感動的な名作となっています。

作家性が強く、好き嫌いがハッキリ分かれるタイプのゲームですが、素晴らしい作品でした。
関連記事:最新技術を駆使して作られた、ゲームでしか味わえない楽しさと感動が詰まった名作!人喰いの大鷲トリコ レビュー

14位

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ドラゴンクエストが生誕30周年!記念タイトル&グッズが続々と発売!

2016年は「ドラゴンクエスト」生誕30周年!という訳で今年は記念タイトル&グッズが続々と発売されました。

ゲームソフトとしてはPS4/PS3/PSV「ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ」が1月に。3DS「ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー3」が3月に。

PS4/PS3/PSV「ドラゴンクエストヒーローズII 双子の王と予言の終わり」が5月に発売。奇しくも売上本数は似たような感じとなりました。

それ以外には「ドラゴンクエストライブスペクタクルツアー」や数多くの記念グッズが印象的で、ファンにとってはたまらない1年だったと思います。

13位

131

ゼルダの伝説が生誕30周年!記念グッズが続々と発売!

「ゼルダの伝説」も今年は生誕30周年でした!こちらは完全新作のNS/Wii U「ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド」が発売延期になったせいで3DS「ゼルダ無双 ハイラルオールスターズ」やWii U「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセスHD」といった準新作しか発売出来ず、思うように盛り上げることは出来ていません。

一方、記念グッズやイベントは充実していた印象で、これで3回目となるゼルダコンサートを3大都市で実施して、記念のCDや書籍も発売されました。「ドラゴンクエスト」シリーズほどは派手ではありませんが、思い入れでこちらを上位に。

12位

バイオハザード7 レジデントイービルが発表!

迷走が続く「バイオハザード」シリーズ。E3 2016で待望のナンバリングタイトルが発表されました!

今回は「バイオハザード4」以来のフルモデルチェンジを行っていて、一人称視点のホラーゲームになっている事が一番印象的でしたね。

段階的に開放される体験版の配信や全編PlayStation VR対応も話題になりました。

11位

桃太郎電鉄が復活!

昨年、シリーズ終了が伝えられていた「桃太郎電鉄」。もう、新作の発売はないと思われていましたが、9月のニンテンドーダイレクトでまさかの新作が電撃発表されました!

しかも任天堂発売、ヴァルハラスタジオ開発と妙な組み合わせで、裏で相当な紆余曲折があった事が伺えます。

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10位

Wii Uが生産終了へ…

「スプラトゥーン」の大ヒットが記憶に新しいWii U。生産している工場の関係で生産終了が発表されました。

今年の頭から生産数が少なく、不穏な空気が漂っていましたが、秋になってから生産終了が正式に発表。

同時にパッケージの発売タイトルもほぼ0になり、発売から僅か4年で幕を閉じる事になりました。任天堂の製品が新ハード発売前に生産が終了されるのは極めて異例のことです。

9位

SIEがスマホゲーム事業を立ちあげ!

今年の4月、SIEがスマホ向けに展開するため子会社フォワードワークスを設立。12月には今後の配信タイトルを発表しました。

そのラインナップは懐かしのシリーズばかりで復活するのは嬉しい反面、「なぜコンシューマー向けに出さないのか?」、「PSVITAはどうなる?」などの疑問が殺到したのも事実。SIEの新たなモバイル戦略がどうなるのかは2017年にハッキリしそうです。

8位

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ペルソナ5がついに発売!

2013年に発表されて以来、延期が続いていたPS4/PS3「ペルソナ5」が今年の9月、ついに発売!

当初はPS4/XboxOne「ファイナルファンタジーXV」と被っていましたが、後に延期が発表され、PS4 Slimとの相乗効果によってシリーズ最高の出足となりました。

ゲームとしての評価も高く、ハズレ率がかなり高いJRPGの中で唯一気を吐いています。
関連記事:守るべきところは守り、あらゆる部分がパワーアップした超大作!ペルソナ5 レビュー

7位

PS4 Slim、PS4 Proが発表&発売!

9月上旬、PS4の新モデルが一気に2種類も発表されました!1つは小型化されたPS4。もう一つは上位モデルとなります。

特に意外だったのが上位モデルとなるPS4 Proで、当初は年内に発売されるとは思っていませんでした。

とは言え通常のPS4と比較して飛躍的に性能アップしたとは言えず、Project Scorpioに先駆けて発売したという見方も出来ます。

6位

PlayStation VRがついに発売!

2014年の正式発表以来、なかなか発売されなかったPS4の周辺機器、PlayStation VR。発表から約2年。ついに今年の10月に発売されました!

出荷数が非常に少なく、予約する事すらも困難で、予約が再開される度に話題となったもんです。

バーチャルリアリティーを体験出来る新鮮さから体験イベントに出展されると必ず行列が出来るほどの人気で、実際の販売台数以上のポテンシャルを秘めていると思いました。

発売から3ヵ月近くが経過した今もなお入手困難な状況となっていますが、一刻も早く改善して有力タイトルを発売してほしい。

5位

任天堂がスマホゲーム市場に本格参入!

2015年にスマホ市場の参入を発表した任天堂。今年の3月、ついに第一弾となるアプリ「Miitomo」を配信しました!

それから9ヵ月後には「スーパーマリオ ラン」を配信。まさかの看板タイトル投入で大変な話題となりました。

残念ながら当初予定していた2016年内に5本配信は実現出来ず、無事に配信出来た2作品も課題は多いものの、どちらも配信直後からランキング1位となり、任天堂の高いブランド力を実感したものです。

4位

38

ポケモンGOが社会現象に!?

GPS機能を使ったポケモンのスマホアプリとなる「ポケモンGO」。

先行配信された海外で社会現象になった事が報じられると日本でも話題になり、配信直後から爆発的な人気となりました。

一方、歩きスマホを助長させるゲーム内容から事故が多発してしまい、社会問題にも発展。良い意味でも悪い意味でも話題になりました。

1つ言えるのはこのアプリの登場によって「ポケットモンスター」人気が再燃したことです。

3位

810

大作の発売日が続々と延期!?

2016年は大作の延期が非常に目立っていました。PS4/XboxOne「ファイナルファンタジーXV」の発売延期が発表されたと思ったらPS4「人喰いの大鷲トリコ」やPS4「グラビティデイズ2」、PS4「グランツーリスモSPORT」が延期になり、コーエーテクモの新作は事あるごとに発売延期を発表。

延期の度に注目タイトルの発売が重っては離れ、一喜一憂してしまいました。発売されたら関係のない事なだけに、延期のニュースばかりが話題になるのもどうかなぁと思っていました。

2位

153

ニンテンドースイッチが発表!

コードネームNXとして発表されて以来、謎に包まれていた任天堂の新ハード。10月に正式名称がニンテンドースイッチである事が発表され、2017年3月に発売されることが判明しました!

本体の仕様は据え置き機と携帯機を融合させたような感じで、リーク情報通りで意外性は感じられません。

ですが、このハードの登場によって3DSの後継機はどうなるのか?発売タイトルは揃っているのか?などの議論が巻き起こり、良くも悪くも注目を集めました。

いよいよ来年の1月、更なる本体の仕様やタイトルのラインナップが明らかになりますが、みなさんの期待に応えられるのでしょうか?

1位

ファイナルファンタジーXVがついに発売!

そして1位はこのニュース!2006年の発表から約10年、PS4/XboxOne「ファイナルファンタジーXV」がようやく発売されました!

3月末に行われたイベント、「UNCOVERED FINAL FANTASY XV」にて発売日が9月30日である事を発表。無事に卒業日が決まりました。と思ったらその後2ヵ月発売が延期。

無事に発売されたと思ったら未完成のストーリーや「やっぱつれぇわ」、「好きだわ」発言が話題になったり、様々な企業とコラボをしてネタにされたりと話題に事欠かせず、文句なしの1位です!

国内でのセールスはイマイチでしたが、話題性に関しては非常に高かったと思います。
関連記事:オープンワールドという道具を使って男同士の友情を描いた新しいFF!ファイナルファンタジーXV レビュー


以上、2016年に印象的だったニュースTOP20でした!今年は待望の新作が発売されたり、発表されたりして感慨深い1年でしたね。

その一方でハードメーカー各社がスマートフォン向けに本格参入を発表して、時代が大きく移り変わろうとしているのも実感した1年でした。まだまだ流動的なので、この流れは続くでしょうね。

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この記事の反響(48)

  1. A・T より:

    個人的に一番印象的だったのは小島監督の新作発表ですね。
    コナミを退社してからの新作「DEATH STRANDING」、トレーラーではどんな内容かまだわからないのですがそれでも引き込まれてしまうあたり、小島監督の手腕が発揮されていてさすがですね。

    • kentworld より:

      DEATH STRANDING、まだ全貌が明らかになっていないけど、
      来年明らかになってあわよくば発売されてほしいなぁ。期待していますよ!

  2. マッドタダ より:

    VRは本当に発売をしているのか?と思ってしまいます。自分は高知なので売っているところはたしか、2件だけなんですよね。と言うか四国の配分が少ないし、各都道府県に体験をできるところがあったらいいんですけど。地方民はこれが辛い。
    switchの期待値が高いのは同感ですね。ゲームファンとしては楽しみです。

    • kentworld より:

      地方だと入手が難しそうですね。
      こういう時にネットが役に立つんだけど・・・
      来年は手に入ることを祈っておきます。

  3. y.crash より:

    個人的に印象的だったニュースTOP3は
    3位がスコルピオ発表
    2位がPSVR発売された
    1位はクラッシュバンディクー復活か!?ですね。

    1位は正直絶対これです!クラッシュは自分の人生のルーツなのでw もうこれが一番びっくり&嬉しいニュースでしたね。クラッシュに関しては語ろうとするととんでもない文章量になりそうなので、割愛!www

    • kentworld より:

      今年はy.crashさんのクラッシュ愛を感じた1年でした。
      コメントで何回愛を語られたのか?覚えていないくらいですからねw
      よし!卒論はクラッシュの愛を語るにしよう!(殴)

  4. 黒詩★紅月 より:

    『レッド・デッド・リデンプション』はまずPS4/ONE向けにリメイクしていいだと思うけど、日本語ボイスは無理でしょうね…

    『グランブルーファンタジー』は待ち遠しいです…
    ラノベも画集も買ったから、失望させないでほしいですw
    むしろコンシューマー版が本番にしたいぐらいですね

    『ラスト・オブ・アス』は前代未聞ですよね…
    綺麗に完結思われるのに、敢えて続編とは、よほど自信がないと作れないから、期待してます
    ってか、『アンチャーテッド4』のDLCはまだ終わってないし、大丈夫でしょうか

    『デス・ストランディング』のエンジンで会議室を再現できたネタは懐かしいです

    スコルピオは性能が飛びすぎて、ONEと同時に開発しづらい可能性はなくはないけど、確実にPS4へ打撃しそうです
    むしろPROは同時期に発売しなかったことにちょっと驚きました

    『バイオハザード7』の体験版はVRの中でもっともプレイする甲斐があるコンテンツだと思います
    期待するしかないです
    『REZ INFINITE』はセール待ちのコメントはちょっとしょんぼりです

    SIEのスマホ展開はどうか失敗して(おいw)
    考えてみると、2007年のスクエニも携帯へ展開しようとしましたな
    結局『ザ・サードバースデイ』と『FFA13』などもっとも魅力があるコンテンツはどっちもPSPへ行きました

    PS4 PROはPS4に比べたら、飛躍に性能がアップのはずです
    でもまだ発揮してないみたいですね
    スコルピオも多分しばらく同じことに遭うじゃないかと

    PSVRはもっとVR対応ゲームを追加してほしいです
    むしろ内容が少ないVR専用ゲームを減っていいだと思います

    『FFXV』のアップデートとDLCを早く展開しろ!w

    • kentworld より:

      レッド・デッド・リデンプションに吹き替えは期待出来ないでしょうね・・・

      グランブルーファンタジーはアプリやっていなくても楽しみ!

      ラスト・オブ・アスはよくあるゾンビもので終わらないでほしい。

      スコルピオは、PS4 Proと遅れた分だけ巻き返せるのかな?

      バイオ7は期待していますよ!体験版もやります!
      REZ INFINITEはそんな面白いの?ごめんごめん、ちゃんとレビューするから!

      昔は携帯→PSPの流れがありましたよねぇ、あれは早過ぎた。

      せっかくPro買ったからには堪能しますよ!
      SIEのゲームはどんどんやります!やります!

  5. 伯爵 より:

    今年もこうして見ると色んなニュースがありましたね。
    個人的にはVRの発売が1番ビッグニュースだったかなあ。発表からずっと待ってて、10万でも買うと豪語し、体験会で予想以上の凄さに感動したりと周辺機器にここまで能動的に動いたのは初めてでした。
    いかんせん発売後は酔いに悩まされることになるわけですが笑

    大作が続々発売されたのも大きいですね。まさかここまで今年に重なるとは。ペルソナ4とか5もタイミングさえあればトロコンしたいな〜

    あと、バトルフィールド1に予想以上にハマったのも個人的には大きいかも。パーティでやってたというのもありますが、久しぶりにマルチプレイをがっつりやりましたよ。

    あとはスイッチの発表とかスマホ関連とか、まあ要するにkentさんと大体同じ感じです笑
    WiiUは結局ソフトをあまり買わなかったので、スイッチは色んなソフトが出てくれると嬉しいんですけどね(´ω`)

    • kentworld より:

      VRが一番のニュースでしたか!?
      2016年のゲーム体験では欠かせないものでしたよね。
      まだそんなに稼働出来ていないけど、大晦日あたりにガッツリやりたいなぁ。酔い問題があるけどw

      お待ちかねの大作ラッシュで、なんかスッキリしましたよね。
      ペルソナ4や5のトロコンをやるつもりとはすごい。あれは1周クリアだけ出も大変なのに(^_^;)

      バトルフィールド1、買って良かったでしょ?w
      kentworldが選ぶベストマルチプレイゲームなのが分かったと思います( ̄▽ ̄)
      まだまだ楽しんでいきましょう!

      ニンテンドースイッチは新年早々、色々と盛り上がりそうですね。

  6. Kiyoppy より:

    僕の今年のニュースは何と言っても、Kentさんのブログでホ○デビューさせてもらったことでしょうか。僕は嫌々だったんですけどKentさんの強い押しでカミングアウトしました、、、。以上は全て妄想ですので、皆様勘違いしないで下さい。
    真面目なところ、今年コンテストに出場出来たのはKentさんをはじめ多くの人に公言していたので、逃げれない状態になり、自分を追い込むことができました。
    Kentさんには立会人になってもらって感謝しています。来年は一緒にワークアウトしましょう‼

    • kentworld より:

      ビックリさせないでくださいよ!w
      まあ、僕も意外とそういう下ネタ好きですけど。

      公言したら逃げられないって分かります!
      僕も無理やりハードルを上げて逃げられないようにしていますので。
      こちらもkiyoppyさんは良い刺激になっています。
      良い体過ぎてハードルが高いけどw

  7. 匿名 より:

    FFは粗も目立ちますがとても良いゲームだったと思うので複雑な気持ちです。

    あと、このランキングにはDQ11の新情報公開なんかもねじ込みたいですw
    まさか大人になってもOP映像一つであんなにワクワクさせられるとは思いませんでした!

    • kentworld より:

      FFXVは良くも悪くも話題になりましたよね。

      ドラクエXIは来年、ランクイン確実でしょう!

      今年は年末の続報だけでしたね。

  8. nicond より:

    デス・ストランディングは小島監督のファン(?)の期待が高まり過ぎていて、サイコブレイクやマイティno9のように過去に名作を生みだした人の新作が微妙…なんてことにならないか不安です。

    最近のニュースでは、無双のオープンワールド化が気になります。良いか悪いかは発売されなければ分かりませんが、散々マンネリと言われているとはいえ変えるのは勇気がいると思うので、期待したいです。

    でもやっぱり1番は良くも悪くもFFXVですね。特に必要以上のネガキャンは怒りすら覚えたし、ナーバスになってしまいましたね…自分が楽しめたから余計に。その点このサイトの皆さんはkentさん含め正当な評価かつ楽しんでいる方が多かったのでネットでは数少ない癒しでした。そういう意味でkentさんには感謝しています。ありがとうございます。

    • kentworld より:

      確かに最近は大御所が滑ること多いですもんね。
      小島監督は格の違いを見せてほしいです。

      無双のオープンワールド化は、オメガフォースが今年出したタイトルを見ていると完全には期待出来ませんが、
      マンネリの打破にはなりそうなので購買意欲は増しますね。

      最近思うんですが、人気のゲームサイト程殺伐していてなんだかなぁと思います。
      ゲームは楽しむものですので、今後も毒は混ぜるけど、楽しいサイトにしていきますよー!

      • nicond より:

        色々ありすぎてすっかり忘れてたんですが、1番は「PS4購入とこのサイトの存在を知ったこと」に変更しますw
        CSゲームを心から楽しんでいる方が多くいることを知れたのは本当に良かったです。

        いずれにせよ話題に事欠かないのは良いことですねw

        • kentworld より:

          それは嬉しいですね~

          こんな世の中だからこそ、コンシューマーゲームが好きだからこそ、このような方針でブログを続けています。
          今後も記事更新だけではなく、サイトの管理もしっかりしていきますのでこの空気を保っていきたいと思います!

  9. ジオ より:

    今年のゲームの重大ニュースはポケモンGOの流行とスイッチの発表ですかね。ポケモンGOはこんなに流行るとは配信前は思ってなかったですね。海外で流行っていると聞いてから今のグローバルな時代なので日本にも一気に広まった感じがしました。

    スイッチは確かにリーク通りでしたが、本来はリークの存在自体がいけないもので、リークの内容は一般人は知りませんからね。そういう意味では、リークを知らない人からすれば充分驚きの多い発表だったと思います。すでに色々ソフトが発表されてますが、本番は1月の発表会ですね。よく考えればもうあと1ヶ月切っていて、本当にワクワクしています。

    • kentworld より:

      ポケモンGOはTVCMをやっているの見たことなかったけど、
      海外のニュースがブレイクの良いきっかけを与えてくれましたね。
      夏頃はみんなと一緒に楽しむ事が出来て波に乗れました。

      情報通だとこういう時に困りますね・・・
      またリーク情報が漏れまくっているけど、どこまで本当なのやら。

  10. グリグラ より:

    あれ?岩田社長のことは。と思ったら去年のことでした。
    未だに社長の訃報が強く印象に残っているようです。

    さて、自分の個人的3大ニュースは
    1.PS4購入
    2.PSVR購入
    3.Nintendo Switch発表
    です。
    PS4のおかげで子供の頃のように、すっかり据え置き派に戻ってしまいました。

    • kentworld より:

      岩田社長の訃報は昨年の1位でした。あれはショックでしたね。
      PS4は快適なので、据え置き機派になってしまうの分かりますw

  11. JINO より:

    確かに今年はゲームの発売延期が特に多かった印象がありますね
    ちょっとユーザーに甘えすぎなんじゃないかと思います
    期限を重視しすぎて未完成品を出されても困りますが
    予め示した発売日は極力守ってほしいものですね
    時間を守ることも信頼を得る要素の一つですよ

    • kentworld より:

      商業的な理由もあったと思いますが、延期多過ぎますね。
      それでいて未完成のことも多く、開発の大変さを感じました。

  12. ウユニ より:

    今年も色々ニュースありましたね!
    個人的にも印象的なニュース多かったですが個別に挙げるとキリないんで何個かにわけて振り返ってみます。

    <難産の作品続々発売!>
    FFXVを筆頭に人喰いの大鷲トリコ、ペルソナ5と下半期に一気に出ましたね!
    一番親しみのあったブランドのFFXVの評価はまあまあでしたが
    ペルソナ5とトリコは今年のワンツーフィニッシュを飾りそうなので最高でした!!
    来年にかけても仁王とかKH3とかDQ11とかゼルダとか長期待ち案件が
    色々出そうなので引き続き期待ですね。

    <PS4の盤石感>
    上で挙げたタイトルに加えダークソウル3や龍が如く6などの国内大作、
    3大FPSも登場しマルチ展開ではジャンル問わずかなりの率でPS4が含まれる。
    その上Slimでの値下げやハイスペのPro、極めつけにVRまで来て王者感あります。
    まぁ国内売上的にはまだまだですがAAAや国内メーカーも続々現世代機特化し始めてるので
    少なくとも来年以降もゲームライフの中心ではいてくれそうです。
    vitaどうすんだとかスマホにどんなスタンスで行くのかとか
    VRもっと本体供給してソフト出せる環境作ってくれとか色々言いたいことはありますが^^;
    SIEソフトの当たり率かなり高いと思うんで来年も各方向で頑張って欲しいもんです。

    <任天堂は過渡期>
    一方で任天堂は終始過渡期でしたね。
    ポケモンはGO効果もあってか気を吐いてますがWiiUの事実上撤退、
    3DSソフトもかなり数少なくなって妖怪3も少し残念な売上でした。
    スマホ展開もmiitomo、マリオランは課題も見えてきて
    ポケモンGOも社会現象兼社会問題となって素直に喜べる展開ではなかったかな。
    まぁ来年は冒頭からSwitchの全貌ようやく明らかになるし溜めてた分放出して欲しいところ。
    スマホでもぶつ森やFEと相性良さそうなの控えてるんで存在感示して欲しい。
    なんだかんだ言っても任天堂には期待してます。
    本質となるやりたくなるゲームを少しでも多く出して欲しい。
    遊園地だグッズだイベントだやっても構いませんが根っこのところちゃんとしてからお願いしたいところです。

    • kentworld より:

      難産の作品はユーザー評価にムラがあったけど、概ね、楽しむ事が出来て良かったです♪
      来年も卒業を控えている先輩方が多く、出来るだけ買っておきたいですね。
      まだまだ楽しみはこれから!

      今年はPS4ソフトが一段と充実してきたと思います。
      PS3を切ったタイトルも増えてきてハードを買う意義が出てきたんじゃないでしょうか。
      来年もラッシュは続きそうで、毎週のように新作を買っていきたいですね!
      一方でPSVITAはダンガンロンパ以外に何を買おうか困っています・・・

      任天堂は元気なかったですよねぇ。
      スマホゲーム市場では健闘していましたが、
      肝心のコンシューマーゲームではかつてないほどの不作に感じました。
      来年はニンテンドースイッチも出るので巻き返して欲しいですね!
      不作なのは溜めこんでいるからだと思いたいです。

  13. 名無しのスターライト より:

    グラブルはPS4版発売まで本家の人気を維持できるか心配ですね
    2018年でも春頃までには発売してほしいところです
    このご時勢CSに大きな投資をしてくれる国内企業は希少なので純粋に応援したいですね

    ラスアス楽しみです!やはりノーティの新作はワクワクします

    そう言えばコジプロの社長にコナミ欧州の幹部を迎えたようですね

    スコルピオは価格が気になるところですね
    このスペックでPS4Proと然程変わらない価格でリリースできたら驚愕ですけど立ち位置としてはWindows10互換マシンですかね

    桃鉄もそうですが近年は様々なタイトルがリブートされていますね

    今年はほんとに延期ラッシュでしたね
    特にコエテクとSIEが目立っていた印象です

    • kentworld より:

      グラブルは旬を逃さないでほしいですね。
      ハイエンドゲームだから作るの時間かかるのは分かるけど。

      コジプロは創立から1年経って、少しずつ形になってきましたね。

      スコルピオの立ち位置はイマイチ分かりません。単なる上位モデルには終わりそうにないですが。

      リブートラッシュはゲーム歴長いからウレシイ!
      あわよくば新作も出して欲しいけど。

      コエテクとSIEの延期ラッシュには困りましたよ(^_^;)

  14. えす より:

    話題性ならポケモンGOは外せないでしょうね。
    あと年末にようやくFF15とトリコが発売されたのが印象的。
    自分はずーっと待っていたわけではないですがやはり前作から結構
    な時間が経ったんだなぁと色々思う所もありました。
    そしてP5!まだプレイ出来てませんが購入済みですので来年じっくりプレイしたい。
    ドラクエとゼルダ30周年本編のソフトは出ず、本命は来年という形
    ゼルダはともかくドラクエ11発売は来年の…冬まであるかもしれませんがw
    先日の映像を見ても期待してます。
    来年は早々にNS発表会と色々な動きもありそうですし注目ですね。

    • kentworld より:

      スマホゲームですが、ポケモンGOの話題は見逃せませんでした。
      FFXVとトリコはリアルタイムで追いかけていたのでやっとですよw
      ペルソナ5も長かった。発表から発売までは3年だけど、
      前作からのインターバルが長過ぎましたもんね。
      ドラクエとゼルダの本命は来年で、節目じゃないけど楽しみですよ!

  15. 日々寧日 より:

    自分もFFXVが発売したのが一番印象に残ってます
    出来はかなり良かったと思いましたが自分の期待値は超えていないので今後のアップデートなどでより良い作品になってくれることを願ってます
    後は任天堂とSIEのスマホ展開がどうなるかな? 一番最高なのは成功してCS業界に還元してくれることですが果たして…

    • kentworld より:

      FFXVの発売は印象的でしたね。
      あれだけ長い事またされた作品ですから。
      アップデートでまだまだ楽しめそうだから、少しずつ完成に持って行ってほしい!

      ハードメーカー各社のスマホ展開は読めませんね。
      コンシューマーのプラスになったら良いんですが。

  16. ホロウダイン より:

    ポケモンGOは凄かったですね。配信開始日の新聞がポケモンGO関連記事ばかりで、こんなに世間でゲームが話題になるなんてこと今までになかったんじゃないかと思いました。

    SwitchはE3で発表されるのかと思ったら発表されず、TGSに合わせて発表かと思いきやそれもなく、10月に発表された時は「やっと発表されたか」という感じでした。発表内容はとくに驚きもなく、ネットで言われてたような情報で残念でしたが、全ては来月明らかになると思うので今から楽しみです。来年はスイッチの年になりそうですね。

    FFは発売したことが一種の奇跡ですね(笑
    FF7リメイクは来年末くらいには1作目が出て欲しいけど、再来年になる気がします。

    • kentworld より:

      ポケモンGOは普段、ゲームをやらないような人達も話題にしていましたもんね。
      スマホゲーとはいえ身近なところでゲームの話がきけたのは嬉しかったです。

      switchは発表が遅れまくりましたね。
      まさか半年も遅れてしまうとは。発売までおくれないと良いんですが。

      FFは来年30周年なので、リマスターやリメイクが色々出ないかな。

  17. hanataka より:

    レッドテッド…2とラストオブアス2

    は最高に嬉しいですねぇ♪(゜∇^d)!!

    どちらも30年以上のゲーム人生の

    中でも衝撃受けた作品ですのでね♪

    • kentworld より:

      僕よりも長いですね!先輩じゃないですか!?
      それだけ長いゲームの歴の中でも未だに衝撃的な体験が出来るって凄いことだと思います。

  18. 名無し より:

    私はポケモン関係のニュースやSwitchですかね
    ポケモンGOでサン・ムーンが海外でかなり売れているのを見ると
    海外のスマホでゲームをやる層が4000円もする
    ゲームをかっているのかもしれないのが驚きですね
    私も久しぶりにポケモン買いたいんですかお金がないんですよね…

    • kentworld より:

      それだけ好きになったのかもしれませんね!ポケモンの価値を高めたんだと思います。
      ポケモンサンムーン、最近のゲームとしてはリーズナブルだと思うんですが、お金がないですか...

  19. 雷野 より:

    個人的なランキングはこんな感じですね
    1位:VR元年
    2位:ハードの「スマホ」化
    3位:FPS戦国時代

    PSVRの登場でついにVRゲームの時代が始まったように思います。PSVRがVRデバイスのデファクトスタンダードとなるのは間違いないでしょう。というより、SONYはどんな障害があっても、無理にでもPSVRをデファクトスタンダードの座に押し上げる、と言った方が正確かもしれませんが。βテープの敗北以来、SONYはデファクトスタンダードを握ることに執心していますからね。
    また、歴代のPSはゲーム機というよりもSONYの新技術のデモンストレーターであるという性格が強いです。初代はモーションJPEG、PS2はDVDプレーヤー、PS3はBDプレーヤー、そしてPS4がPSVRです。PSVRはぽっと出のVRデバイスではなく、SONYは長年に渡りHMDを研究し商品化もしてきましたので、PSVRはその集大成であるのは間違いないでしょう。PS2はDVDプレーヤー、PS3はBDプレーヤーとしても重宝された経緯がありますが、PSVRもそのようなポジションに収まるのではないでしょうか。

    PS4proとScorpioの登場で、従来は「世代」で明確に区分されていたゲーム機が(マイクロソフト高官の言を借りれば)「スマホのように」短い期間でアップデートされていくサイクルに入りました。これはあまり注目されていないようですが(良し悪しは別として)かなり重大な変化だと思います。PS4proとScorpioはまだ互換性を持たせるようですが、新機種が積み重なっていけば古い機種はいずれ切り捨てられるのは明白です。スマホOSのバージョンアップデートのようなものですね。これからのゲーム機が一体どうなっていくのか混沌としているように思われます。

    今年はCoDとBFという2大FPS以外にもたくさんのFPSが生まれ、注目されました。数年前までは王者CoDがマンネリ化を見せつつも2大タイトル以外には有力なFPSもなく、このままFPSは消えゆくジャンルではないかとまで言われていました。しかし昨年末に発売されたレインボーシックスシージがじわじわと人気を集め出したのを皮切りに、オーバーウォッチ、DOOM、タイタンフォール2、そしてCoD:IWにBF1と盛り沢山の年でした。皮肉にも王者CoDが力を落としたために他のタイトルが急激に力をつけてきたという印象です。中央の支配が弱まり各地の地方勢力が自治を始めるという戦国時代の始まりと似たものを感じますね。

    • kentworld より:

      とても独特な考察をありがとうございます!
      ソニーの件はなるほどと思いました。確かに日本ではVRのスタンダードになりそうですもんね。価格も比較的安いし、スタンダードという意味では成功しそう。あとは市場規模がどうなるか。

      PS4とXboxOneの上位モデルは、順調に売れていけばいずれ専用ソフトが出るかもしれませんね。

      個人的にコンシューマーゲームは動作が安定していることが特徴だと思うので、あんまりこの概念を壊してほしくないですが。

      今年はFPS豊作でしたよね!海外市場はFPSが一番人気ですので、そのジャンルが衰退したら大変なことになってしまいます。ですので、新しい勢力が多数生まれたのは朗報です!

      いつまでもコールオブデューティがトップで居続けてもね。

  20. トモフミ より:

    個人的には、任天堂やSIEのスマホ本格進出がとても楽しみです。たぶん、5年前だったらそんな意見を言いませんが、任天堂がスーパーマリオランを課金制にせず買い切り型にしたことが期待を持った一因です。次にFEやどう森が予定されてますけど買い切りおよびDLコンテンツ制にしてほしいと切に願ってます。SIEもぼく夏やトロが復活する点はうれしいけどもし基本料無料だったらちょっと嫌だなと思います。私はガチャなどによる課金や基本料無料=自分のものにならない仕様がとても嫌いなのでなくなれとまでは行きませんが、スマホゲーム業界はもっとこういうタイプの買い切り型も開発してユーザーの棲み分けを行ってほしいです。(実際に3DSやPSVでも基本料無料のゲームはありますが、棲み分けがよくできてると思っています)今年もゲーム業界はゆるやかですが確実に時代が進んでいますね!WiiU(やPSV)はフェードアウトしていって、PS4は(スタートダッシュに躓かなければスイッチも)徐々に台頭してきていますね。いつのまにかPS4が私にとって注目ハードになってきています。私自身も今年はSteamの会員になった影響で買うゲームの傾向がソフト型からダウンロード型に完全に移行していってしまいました。そのため今年はダウンロード版をたくさん買ってしまいました。昨年のゲーム業界はおとなしめでしたが、今年はなんだかんだヴェルサス先輩、トリコ先輩の卒業、PSVR、ニンテンドーモバイルなどたくさんトピックスがありましたね!来年もSIEのスマホ事業移行やDQXI、スイッチの登場とゲーム業界は見逃せないなと思いました!

    • kentworld より:

      買い切り型。定着して欲しいんですが、マリオだからクリアできた点も多く、今作にしても基本プレイ無料にした方がキノピオラリーは盛り上がっていそうなところもあったので、どうなりますかね。

      SIEはスマホ展開は何となく、既存のをなぞっただけにも感じてます。まあ、近いうちに見えてくるので期待しましょう!

      今後はPS4、スイッチ、3DSに集中すると思います。

      Steamの会員になっているのか!?
      何をダウンロードしているのかな?

      今年はなかなか大きなトピックが多く、そういう意味では盛り上がったと思います。今度は売上でも盛り上がって欲しいなぁ。

      • トモフミ より:

        Kentさんがレビューしたシャンティや他にもPortal、insideなどを今年DLしました。マイナーどころだとAVGNのゲーム2作がロックマンやメトロイドのフォロワータイトルで個人的にはショベルナイトとコンセプトが若干似てますが、こっちのほうが魅力的です。まさに様々な世界観を冒険できます。あと1作目は特典として映画がついてきますよ(笑)コスパがとてもいいです。(でもゲーム内で軽度なエログロ描写もあるので注意してください⚠︎)あとarmikrogもマウスを使うだけの昔ながらのADVゲームですが、探索好きならオススメですよ(^^)シュールなクレイアニメもあって相棒のワンちゃん?がとても可愛いです。

        • kentworld より:

          ほぉ、なかなか良いチョイスじゃないですか!
          インディーズゲームはPS4だけではなく、パソコン向けにも出ているのでそれなりにスペックあるパソコンがあると出来る環境にあるんですね。

          最近はレトロゲームを良い感じにリスペクトしたゲームが多く、色々楽しんでいます。
          コメントで挙げられたゲームもいずれレビューするかも!?
          とりあえずINSIDEは近いうちにしたいです。

  21. シロマ より:

    2016年もゲーム業界のニュースは驚くものばかりでした。
    印象に残るニュースはkentさんの記事の中で3つ挙げるとすると
    1つ目は小島監督の新作「デス・ストランディング」の発表ですね。
    コナミを退社して半年ぐらいで新作を発表する行動力が凄いし映像や情報を見る限りじゃ大作の可能性が高いので期待が高まります。
    2つ目は「ラスト・オブ・アス パートII」の発表。
    今年のセールにリマスターを購入したけど本編とオンライン両方面白くて今年のマイベスト候補ですね。
    先週から本編を最高難易度のグランドモードを攻略しています。
    3つ目は「ニンテンドースイッチ」の発表。
    現時点じゃ情報が少ないですけど今年の中では最も注目を集めたニュースです。
    来月の詳細発表が楽しみです。
    個人的に今年の印象に残ったニュースは「THE KING OF FIGHTERS XIV 」の発売と「BLAZBLUE CENTRALFICTION(ブレイブルー セントラルフィクション)」の発売です。
    KOFは6年ぶりの新作で、ブレイブルーは8年続いたシリーズの完結作が同年に発売されたのは感慨深いです。
    もう1つは格闘ゲーム「アルカナハート」の新作の製作発表です。
    アルカナハートシリーズ最新作はユーザー参加型の有料オンラインサロンを開設して加入する事でゲームの企画等にも参加する事が出来るみたい。
    エクサムの作品は何作も購入しているし、好きなメーカーだから見守っていきたいです。

    • kentworld より:

      小島監督の騒動は昨年から続いていましたが、こんなに早く次の新作が御披露目されるとは思いませんでした。まあ、ゲーム画面はまだなので、どこまで作っているのかは不明ですが。来年発売するのは難しそうかなぁ。

      ラストオブアスはそんなに楽しめたのか!?意外でした。シロマさん、TPSも結構行けるんですねぇ。ゲームとしても面白いし、ストーリーの余韻も凄い作品でしたよね。

      ニンテンドースイッチ発表直後はブログが祭りでしたよ!

      そして格闘ゲーム関連の情報!
      待望の新作がいくつか発表&発売されて、確かに振り返ってみると充実していますね。来年も格闘ゲームコレクターや担当をお願いします!

  22. チキ より:

    >デス・ストランディング
    サイレントヒルズがキャンセルされた時は落ち込んだけど、その騒動があったからこそ超期待作のデス・ストランディングが生まれたわけですから結果オーライかもしれませんね。
    ノーマンだけでなくサイレントヒルズで組むはずだったギレルモ・デル・トロ監督が出演してるんですよね。
    外見のスキャンしただけでモーションキャプチャーや演技は別の俳優がやってるらしいですが。
    デル・トロ監督が撮ったパシフィックリムという巨大ロボット映画はオススメですよ。
    男の子の夢が詰まった傑作です。タイタンフォール2が楽しめた人には是非、見てもらいたい。

    プロジェクト スコルピオは史上最強のゲーム機なんて言われてますね。
    僕は4K再生環境を整えるつもりは当分ありませんが、本体の性能が相当アップしているようだしVRにも対応するらしいので、XboxOneをメインに使ってるユーザーとしては是非買いたいですね!
    Xboxはこのまま進化するとWindowsPCとの垣根が無くなっていきそう。

    • kentworld より:

      ホラーゲーム好きとしてはサイレントヒルズはキャンセルしないで欲しかったんですけどねー。
      デス・ストランディングに少しでも遺伝子が引き継がれていたら良いんですが・・・

      パシフィックリムはロストプラネット3とのタイアップしていたような?
      ロストプラネット3もロボット好きには良いですよー!と、おススメ返しをしてしまったw

      プロジェクト スコルピオ、購入されるんですか!?
      僕はまだ分かりません。XboxOneが壊れたら検討したいですが・・・
      早く続報が欲しいところです。

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