2012/04/08/8:30 | M☆G☆Mコラム

徐々に減ってきているコンシューマーの新作ゲーム

○月○週発売の新作ゲームソフト紹介。○月に購入するゲームソフト。
○月の売上予想と、このブログの記事を書く時は
何かとゲームの発売スケジュールとにらめっこする時が多いです。
で、そうやって発売スケジュールを見て最近思うのが、新作ソフトの少なさ。


このブログは4年半以上続けていて、初期の頃から○月○週発売の
新作ゲームソフト紹介記事を書いて来ているんですが、
最近は谷間週に紹介するタイトルがあまりにも少なくって、
コンシューマー限定なのにPCゲームを紹介したり、
日本未発売の新作海外ゲームを紹介したり、その週に配信される
ダウンロードゲームを紹介したり、ゲーム系イベントを紹介したりと当ブログが
基準としている1記事分のボリュームになるよう、半ば強引に記事を作っているのですよ。


そういう事をする度に、明らかに以前と比べて
新作ソフトが減ったよなぁ。って思います。
でも、気のせいかもしれないから、一応調べてみました。



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↑こちらは過去3年間、1月~4月に発売された新作ゲームソフトのタイトル数です。
ちなみにマルチタイトル(1週間遅れなのも含む)、バージョン違いは
1タイトルと換算して、廉価版、限定版は数えていません。

見ての通り、新作ソフトの発売本数は減少傾向となっています。
今年は昨年より僅かに新作ソフトの発売本数が増えているけど、
昨年は3月の震災によって異常なくらい延期になったタイトルが多かったので、
もし震災が無かったら、昨年の方が上回っていたでしょうね。M☆G☆M+etc... M☆G☆M+etc...

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という訳で、新作ソフトが減少傾向なのは気のせいではありませんでした。
これは言うまでも無く、各社がソーシャルゲームやスマートフォンアプリに
力を入れ始め、コンシューマーに注ぐハズのリソースが低下しているからでしょうね。

また、パッケージタイトルを製作するリスク
どんどん大きくなっているのも、タイトル数減少の
大きな要因だと思っています(そのせいで保守的な作品ばかりになっている)。

最近大手ゲームメーカーから発表になった情報を見ても、
聞こえて来るのはソーシャルゲームやブラウザゲーム、スマートフォンアプリの
新作ばかりで、今後もこの流れはどんどん大きくなるのではないでしょうか?
小売りにとっては死活問題だと思います。

まあ、最近のソーシャルゲームは本当に勢いが凄まじいですから、
「仕方が無いんじゃないの?」という意見や、
「コンシューマーゲームなんて時代遅れ」なんて愛を感じられない意見も
あるでしょうが、個人的にはやはり「寂しい」という気持ちが正直な所です。

まだ市場として成り立つほど新作は発売になっていますが、
今後はどうなるか・・・。保守的かもしれませんが、今後もゲーム屋さんで
どれを買おうか悩めるくらい、コンシューマーゲームの
パッケージタイトルが発売になれば良いと思っています。

※追記:なんだかコメント欄をみているとソーシャルゲームばかりに
 目が行っているように見えますが、今後は数百円程度で
 ある程度しっかりしたゲームが遊べる、スマートフォンアプリの方が
 コンシューマー市場から見たら脅威になると思っています

※何か分からないゲーム用語を見かけたらこちら をご覧ください。

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この記事の反響(33)

  1. イル より:

    DLも増えてますしね
    vitaみたいなハードが普及するとますますゲーム屋は減るでしょうね

  2. ココ より:

    うーん・・本当にグリー系の市場って成長しつずけれるんでしょうか??
    僕にはもう乱発しすぎて飽和してるような・・・Wiiのサード状態になりそう・・・・・・周りにしてる人みたことないんだが・・・
    またソーシャル系のクリエーターは最新の技術や表現法・・ストーリー構築など触れないのでは?技術力が下がる一方では??欧米の最新クリエーターに距離を話されるばかりに・・(コナミがすでに色々やばいが・・・)
    一方でコンシューマーメーカーの現在の売り方に疑問もある(日野さんにはそういった意味では注目している)

  3. nuwer より:

    「時代遅れ」って言葉も「オワコン(終わって欲しいコンテンツ)」と同じような意味で使われてる気がします。
    そういう言葉で片付けてしまう人は
    3DSのときに手のひら返しをした類の輩に多いでしょう。
    任天堂とソニーにはソーシャルを踏み台にする勢いで頑張って欲しいです。

  4. かい より:

    ハード移行期というのもあるかも。まあ一番成熟期であるPS3から毎週コンスタントに出てくれないと、こうなるだろうけど。

  5. 桜金杯 より:

    Wiiの分だけでも数年前とは全然違いますよね。
    今年は確か1~2本ですし。

  6. 勉助 より:

     イルさんの書き方だとVitaが悪いみたいな
    印象を受けますが、でも音楽の世界だと
    未だにCDウォークマンで音楽を聴いている人
    なんてほぼ皆無だと思います。
     ゲームは容量が大きい事と、音楽ほど
    ダウンロード版は安くないので、一気に
    普及する事はないと思いますが
    VitaにPSPのソフトを何本もダウンロードして
    持ち運べるのはものすごく便利なので、
    Goでは大失敗したけど、Vitaでようやく少しは
    ダウンロードして持ち運ぶ時代になったのでは
    ないかなと思います。
     「パッケージタイトルを製作するリスクが
    どんどん大きくなっている」からソーシャルに
    力を入れている事に少し批判的な文章ですが
    私からすれば、少し前にDSで脳トレブームが
    起こり、ゲームらしいゲームよりも一般人を
    とりこんだゲームが持ち上げれた時も似たような気持ちになりましたけどね。
     kentworldさんのその時の意見は分かりませんが、任天堂ファンサイトでは、脳トレの
    流れを絶賛して、PS系のハードは
    開発費がかかり過ぎて続編タイトルしか
    出せない結果、一部のゲーマーしか見向きも
    しない時代遅れのゲームハードになるという
    意見も多かったですけどね。
     その一般人でもゲームをする流れが
    脳トレからソーシャルに移っただけだと
    思います。脳トレブームが去った後のように、
    ソーシャルブームが去っても、コンシューマー
    の勢いは元には戻らず、ゲーム業界が
    より不況になるだけだと思うんですよね。
     だからソーシャルとコンシューマーを
    対立させるような考え方自体がナンセンスな
    ような気がします。

  7. でらこ より:

    お久しぶりです。
    最近、ゲームの記事を全然見てなかったので
    知らなかったのですが、最近
    ソーシャルゲームが増えているんですね。
    海外から、いざ日本に帰り、ゲーム屋を
    のぞきに行ってゲームが全然無いと言う
    状況になってしまうのかなあ・・・
    いくらなんでも、それは無いですよね。
    これからも、よろしくお願いします!

  8. kentworld より:

    >イルさん
    ダウンロードとパッケージが、
    なんとか共存出来るようになれば良いんですけどねぇ。

  9. kentworld より:

    >ココさん
    個人的にソーシャルゲームは、
    そんなに長く続かないと思っています。
    でも、問題はそこだけでは無いのですよ。
    個人的にはそれよりも、
    数百円程度で購入できる、
    スマートフォンアプリの方が、
    コンシューマーにとっては脅威だと思います。

  10. kentworld より:

    >nuwerさん
    勝ち馬に乗るって言うか、
    流されやすいって言うか・・・。
    コンシューマーをそんな言葉で片付けられたら、寂しいですね。

  11. 今はコンシューマーよりもソーシャル界隈の方が儲けられますからね。
    儲けられる方に力を入れるのはわかりますが、コンシューマー派としては、コンシューマー市場もないがしろにしないでくれ!と叫ばずにはいられません(><;)
    コンシューマー市場の閉塞感打破につながるのかどうか、VITAのサムライ&ドラゴンズには注目しています(いきなりグダグダなスタートにはなっていますが)。

  12. kentworld より:

    >かいさん
    それも多少はあると思いますが、
    何らかのムーブメントが起き無いと
    歯止めはかからないんじゃないですかねぇ。

  13. kentworld より:

    >桜金杯さん
    Wiiは正直、もう現役から退いています。
    その代わりどこかのハードに
    その分だけのリソースが注がれているハズなんですが、
    それでも減少傾向なのが現状なんです。

  14. kentworld より:

    >勉助さん
    ソーシャルゲームばかりに目が行ったようなコメントになっていますが、
    個人的にはそれよりも、スマートフォンアプリの方が
    コンシューマーにとっては脅威になりそうな気がしてなりません。
    勉助さんはあまり存じないかもしれませんが、
    今のスマートフォンアプリは
    ゲームファンでもそれなりに納得して
    遊べるものが増えてきて、
    なおかつそれが非常に安価で買えるのですよ。
    極端な話、PSPレベルの物が数百円程度で変えたりして。
    僕も多少は手を出しているんですが、
    そういうものに手を出したら、
    正直な所コンシューマーの
    ダウンロードタイトルは非常に高く見えてしまうのです。
    僕は、ゲームはコンシューマーで遊ぶものだという
    習慣が付いているので例えスマートフォンアプリを沢山買っても
    あんまり熱中せずにやらないんですが、
    中にはコンシューマーゲームは高い。という理由で
    あまり買わなくなる人だって、ある程度ゲームが好きな方でもいると思います。
    ワールドワイドでみると、今はゲームのビジネスモデルが
    崩れてきているような気がするんですよね。

  15. kentworld より:

    >勉助さん
    個人的にはこう考えているので、
    ソーシャルゲームに関しては
    あんまり先は長くないモノだと見ているし、
    ブームが去ったとしても、コンシューマーに
    活気が戻るとは思えません。
    何度も言うように、スマートフォンアプリ、
    ブラウザゲームと他にも色々と
    脅威になる物があるのですから。

  16. kentworld より:

    >でらこさん
    お久しぶりです。
    ソーシャルゲームはまあ、
    今は勢いありますね。
    その影響で各社コンシューマーにかける
    リソースをソーシャルに注いでいますが、
    本当の脅威はここでは無い気がします・・・。

  17. kentworld より:

    >kojiぱみゅぱみゅさん
    ソーシャルに関しては、
    いつまで続くのかなぁ・・・って感じです。
    本当に見ていると飽和状態ですから^^;
    サムライ&ドラゴンズは
    コンシューマーの新たなビジネスモデルになれる
    可能性があると思うので、その辺は注目しています。
    もうちょっとPSVITAが普及してくれたら良いんだけど・・・。

  18. 岩さん より:

    グリーみたいな空っぽゲームはすぐ消えるでしょうが、手の込んだスマホアプリはどんどん伸びてくるでしょうねえ。
    脳トレが示した「大きな制作費をかけなくてもきちんと作り込めば面白い物ができる」と言う見本は残念ながら多くの日本メーカーからは曲解され、「制作費をかけなくても」だけが注目されたみたいで…
    しかしそれにしてもiアプリゲームなどは格安良質でオリジナリティすらあるとんでもない代物になってきてる様でかなりの驚異ですね。
    グラビティデイズ、クラスのものが500円くらいでDL出来る様にならないとコンシューマは厳しいかも。

  19. MMB. より:

    コンシューマーの発売予定表を見たら、HDリメイクとか完全版とか廉価版とかばっかりで、
    たまに新作が出ても有名タイトルの続編か番外編がほとんどです。
    体力のない中小メーカーはともかく大手が安全パイに流れると業界は一気に縮小しますね。
    ソーシャルとスマホは良く混同して語られますが、本来別次元のものです。
    グリーやモバゲの功罪はソーシャルのインストールベースを大きくしたことのみにあると思います。
    これにより単価の安い商品を大量に売ることで収益を得る構造ができました。
    そこに待っていたのは安易な子供騙しゲームの乱発です。
    ソーシャルブームは次に面白い遊びが出るまでの一過性のものに過ぎません。
    「次の一手を考えず」に安易な商法に甘んじているメーカーは手痛いしっぺ返しを喰らうことでしょう。
    一方でスマホは完全に市民権を得ましたから、大きく廃れることは今後暫くないと思います。
    それとどううまく付き合ってゆくかがコンシューマーの課題ではないでしょうか。
    というか正直こういう何ともいえない閉塞感が漂う時には私はやはり任天堂に期待してしまいます。
    いまだ安易なソーシャルに走らない任天堂の次の一手がコンシューマーの新たなビジネスモデルを作ってくれると嬉しいのですが。

  20. hubuki より:

    コンシューマはモンハンのような新しいビッグタイトルが出ればあるいは…という所ですが続編やシリーズ物が最近は本当に多いので中々難しい。
    個人的にはソーシャルゲームばかりなのは嫌ですが「ケイオスリングス」のような本格的なゲームが出てくれればスマートフォンアプリなら良いかなと思ってます。
    ただ、物理キーが欲しいなとやる度に感じてしまいますが(汗
    そういう意味でコンシューマにはもっと頑張ってほしいです。

  21. いのしし より:

    新作が減っているのは、辛いですね。
    もしかするとPS3みたいに開発に時間がかかってるのかも知れませんが。
    ソーシャルは、開発してるようなゲームは少ないです。
    いわゆるパクリが横行してるくらいなんで、作り易いって言う環境は確かにあります。
    コンシューマがまた勢いが戻るのを期待するしか出来ないですね。

  22. はにわ丸 より:

    僕はスマホゲーやソーシャルゲーの市場が拡大し続ければ、そのうちアタリショックみたいなことが起こると思いますけどね
    もしそうなった時にゲーム会社がどうやって利益を上げるのか、見ものです(特にスクエニ)
    コンシューマーにしてもソフトを売って収益を上げるというビジネスモデルはもう不可能に近いでしょうね。なのでPS3のガンダムバトルオペレーション、PSVitaのサムドラ、シェルノサージュ、PSO2がどういった売り方をするのか注目しています
    あとコンシューマの売れてるソフトが続編物ばかりということですが、僕はそれでもいいと思います。面白ければ続編リメイク移植大いに結構です
    実際任天堂の売れてるソフトはマリオとかの続編物ばっかりですからね(間違ってたらごめんなさい)

  23. でらこ より:

    >kentworldさん
    ぼくは、ソーシャルゲームに対して
    あまり良い印象がないのですが、
    Kentさんは、ソーシャルゲームに対して
    どう思いますか?

  24. ざるてぃす より:

    ソーシャルゲーム、たしかにもう無視できない存在ですね。
    自分はいくら手軽と言ってもまだまだ携帯のゲームは”薄い”と感じてしまいますねw
    理不尽な課金もあるし・・;
    それより懸念していることは、大手のコンシューマーゲームがソーシャルに流れて行ってる事ですかね・・。
    これにより、ソーシャルゲームの肩を持つことになり、首を絞めている?ような気がしました。

  25. ココ より:

    まあなんにしてもアナログスティックがないと自分はやる気が・・・w
    大手コンシューマーが生き残る意味でも僕はVitaの意義はでかいと思ってます(あのハードなら技術も磨ける)サムドラとジェルのサージュには期待してしまいます(Vitaでブラウザ系!?のものが流行るのはいいことなのかも!?)
    ただ・・・グリー系のパクリガチャが好きではない一方で実は・・アーカイブスの単純なゲームも結構したりする・・アンチャよりロックマン9のが熱中できたりw←これらはアプリをしてるような感覚と同じなのかもw

  26. kentworld より:

    >岩さんさん
    そう、コンシューマー側から見たら
    ソーシャルよりもスマホアプリの方が脅威なんですよ。
    コンシューマーゲームのデフレ化は、
    やれるものならやりたいところでしょうが、
    開発費などを考えると無理でしょうね・・・。

  27. kentworld より:

    >MMB.さん
    その通りだと思います。
    僕としてはソーシャルゲームの
    話をこの記事でしたかったわけでは無いのに、
    何故かそっちばかりの話題になっているので、
    急遽アンサー的な記事をアップしました。
    ソーシャルゲームに今、力を入れている会社は、
    目先のことしか考えていないんでしょうねぇ。
    任天堂に関しては、以前FEのDLCでガッカリしたと書きましたが、
    あれは既存のビジネスモデルの枠から
    出ていなかったからなんですよ。
    そのせいで任天堂にそう言う所は
    期待してはいけないのかと思うようになってしまいました。
    あくまで任天堂は新しい遊びを作る
    提案者なだけなんじゃないかと。

  28. kentworld より:

    >hubukiさん
    最近のコンシューマー市場は
    どんどんブランド志向になってきているので、
    大きな新規タイトルが生まれにくくなってきていますよね・・・。
    スマートフォンアプリなら良い。と思う
    ゲームファンの方は、やっぱり多いんだろうなぁ。
    個人的には、複雑な気持ちです(汗)

  29. kentworld より:

    >いのししさん
    パッケージタイトルの選択肢が
    だんだん狭まってきているのが現状なんですよね・・・。
    すべては買えないにしろ、
    選択肢がもっと増えて行けば良いなと思っています。
    ソーシャルは流石に飽和状態になりつつあるので、
    あんまり先の長い物ではないでしょうね。
    でも、仮にソーシャルのブームが過ぎても・・・。

  30. kentworld より:

    >はにわ丸さん
    PSVやPS3で新たなビジネスモデルの
    ゲームが増えてきていますね。
    それらのタイトルが、どういう成果を
    あげるのかは期待しています。
    続編に関しては、出せば出すほど前作から
    売上が上がって行けば良いと思いますよ。
    でも、現実は新作を出す度に下がってきているんです。
    まあ、固定ファンが増えた分、初動は多くなるかもしれませんが、
    累計が前作を越えなければ意味はありません。
    任天堂に関しても、最近は続編が目立っていて残念ですね。
    パルテナは新規のようなもんだけど、
    単発になりそうだし。

  31. kentworld より:

    >でらこさん
    うーん・・・一種のブームみたいなもんですかねぇ。
    面白い物はあるんだろうなとは思います。

  32. kentworld より:

    >ざるてぃすさん
    ソーシャルに流れ過ぎて、
    コンシューマーを疎かにしているメーカーは、
    そのうち痛い目に遭うんじゃないかなぁとは思っています。
    僕としては一過性のモノだと思いますね。
    でも、スマホアプリは・・・。

  33. kentworld より:

    >ココさん
    そうですね。PSVITAは
    ソーシャルゲームやスマートフォンアプリにも
    立ち向かえるよう作られたハードだと思います。
    ロックマン9のような手軽に遊べて
    ゲーマーでも満足出来るゲームが好きなら、
    スマホアプリにハマる可能性は十分あると思いますw
    ココさんがそっちに流れるかどうかは、
    コンシューマーに愛着があるかに寄るでしょうね。

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