2015/02/18/12:00 | M☆G☆Mコラム

今のコンシューマーゲーム業界を飲料売り場で表すと?

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今のコンシューマーゲーム業界を飲料売り場で表すと、炭酸とアルコール製品ばかりで、
お茶や水、ジュース売り場はほとんどない状態になると思います。
つまり、刺激のある飲料ばかりが置かれているんですよね。

でも、炭酸とアルコール飲料は飲める人が限られているので、それは良い状況ではありません。
アルコール飲料はみなさんご存知の通り20歳未満は飲んだらいけない事になっていますし、
炭酸にしても刺激があるため飲めない人もいたりします。
ですので、誰もが飲めるお茶や水、ジュースは売り場に必要なんですよ。
喉が渇いた時、飲むと潤うのがお茶や水、ジュースですから。

では、炭酸・アルコール製品とはゲームに表すとどんな物になるのか?
僕は炭酸=バイオレンスゲーム。アルコール=セクシャルゲームと思っています。
暴力は刺激という意味で炭酸水。
セクシャルはキャラクターに酔うという意味でアルコールにそっくりですからね。

もちろん、どちらの作品もは美味しかったりするんですが、
その味と一緒に付いているアルコールや炭酸を受け付けない人が一定数いると思うんです。
そういう人たちはアルコールや炭酸成分を無くして、
“味”だけを頂きたいと思っているのではないでしょうか?

アルコールや炭酸成分によってただでさえ美味しい味がさらに美味しくなっている事もありますが、
その分だけ癖が強い味になっているわけで、
確実に手に取ってもらえる人を減らしていると思います。
逆に中毒性は高まっているので、リピート率は上がっている可能性もありますが。

このブログでは暴力やセクシャル表現をあまり前面に押し出さず、
そのゲームの本質的な面白さを抜き出して語っています。
それで敬遠している人が興味を持ってくれたら良いなぁと思っているんですよね。
味自体は多くの人が美味しいといえるものなのに、そこに炭酸やアルコールを含めることで、
一部の人しか味わえなくなってしまうのは時には勿体無く感じてしまいます。

僕はアルコールや炭酸成分が入った飲料をほとんど飲みません。
ですので、そういった飲料ばかりが並んでいた売り場のお店に入ったら、
何も買わずに出て行くかもしれません。

▼炭酸&アルコール中毒になるユーザー

普段から炭酸やアルコール飲料を飲んでいるとより強い成分を求めてしまうように、
ゲームでも慣れてくるとさらなる暴力、セクシャルを求めるようになると思います。
海外では主に暴力表現を。日本では主にセクシャル表現を
強めたゲームが年々増加している傾向にあり、
そこはちょっと大丈夫なのかな?と思ったりすることはあります。
どんなに炭酸やアルコール成分が強くなろうとも、
味自体が美味しそうに感じたら僕は手を出しますけどね。

※これまでに公開したコラム記事の一覧はこちら

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この記事の反響(40)

  1. フロド より:

    妖怪ウォッチやモンハンは炭酸飲料とアルコールのどっちにはいるんでしょう??
    僕はちょうどよく全種類の飲み物があるようにも思います!!

  2. ナギ より:

    はいはーい!僕の好きなホラーはどんな飲み物になるでしょうか~?
    個人的にはドクターペッパーみたいにスゴくクセのある炭酸飲料だと思ってます
    操作にテクニックが必要、は何になるのかなぁ。これも一時期、更に複雑に更にボタンをたくさん押す、でなかなか人を選ぶ感じになっていってしまってたと思います。
    とまぁ冗談はさておき、たまーに一般飲料だったものが長いシリーズになりコアなファンがつき‥ってうちに微炭酸や微アルコールになっていく作品もある気がしますね‥
    長いシリーズでも誰もが飲める味の作品とキャラを複数もつ任天堂系はスゴいなぁと思います

  3. キキ より:

    飲料水のフリードリンク状態のソーシャルゲームやアプリゲームは入りますか??

  4. KH より:

    例えば、2月のPS+にある「スチームワールドディグ」は低刺激で軽い中毒性でしかないのに、クリアまで直行でしたね。ゲーム性はファミコン時代を思いだすシンプルな作品でした。これはおそらくインディーズゲーに属するのですかね。誰もが飲めるお茶はこういう市場に埋もれているのかもしれません。
    (すみません関係ない話題なのですが↓)
    ライトニングリターズFF13のレビューが見当たらないのですがプレイなされていなかったりします?13-2までは確認できたのですが、記事あったら読んでみたかったです。プレイしてないようでしたらスルーしてください。

  5. シュウ(shu_night) より:

    なるほど!
    炭酸飲料でもコカ・コーラとレッドブルで区別するとどうなるのだろう…?

  6. 街毛 より:

    任天堂 お茶(万人向けだしお茶の間って感じですし)
    スクエニ ジュース(任天堂ほどじゃないけど万人向けな方です)
    バンナム 酒(出費が高いし対象年齢が高めな気がしますね萌の意味で)
    KONAMI スポーツドリンク(まあそうですよね )
    コーエー カクテル用の酒(無双とかはどんだけ混ぜても本質が変わらないから安心感がある感じが)
    CAPCOM 炭酸(好きな人は好きだけどこちらがわに慣れを要求してくる)
    くらいですかね思い付くのは

  7. MGMの名無し より:

    妖怪ウオッチやポケモン

  8. マージ より:

    妖怪ウオッチや、ポケモンなどは売れているわけで、こども向けの飲み物もあるかな?と思います。
    ハードの方が、どんどん一般ユーザーが手を出せなくなってきていて、それの方が問題だと思っています。

  9. MGMの名無し より:

    昔はバカゲーが許さる土壌があったと思う。飲料に例えるなら昔駄菓子屋で売ってた炭酸の入っていないコーラとかかな。
    今のご時世そんなもの売りだしたらネットで叩かれるだろうしソフトメーカーもそんなリスクを負う事はないやろね。
    結果よく似たゲームが量産されてしまう。
    炭酸アルコールだけじゃなく変な味の飲み物も売り場に置いてほしいね。
    と、コーラを飲みながらそう思いましたw

  10. アサヒ より:

    コンソール市場を飲料に例えるのは面白いですね!
    個人的に昨今のコンソール市場は、ハイネケンやバドワイザーみたいな海外製ビールが増えてきたという感じがします。
    海外のゲームって基本的に成人向けですから。
    後はなんだかよくわからないプライベートブランドのジュースがインディータイトルにあたるのですかね。
    アタリもハズレもあるという感じで。
    まあ、インディーは日本だと陳列されてないという感じですけど。
    日本メーカーには飲料業界から撤退したJTみたいに、コンソール業界から撤退してスマホで行きます!とはならないよう頑張って欲しいですね。

  11. くっぞこ より:

    こんにちは。
    日本のゲームにスケベ表現や暴力表現の要素が増したゲームが増えているのは、
    海外市場を見据えての事なんでしょうかね~
    スケベ表現や暴力表現も文化の一つですから、
    各国ごとでそのレッドゾーンが違ってくると思いますけど、
    SFCやメガドライブの頃の海外産ゲームを目にしたときの、
    残酷表現でのカルチャーショックを思い出しました(笑)

  12. Gamehard774 より:

    冷たいものはありますか?

  13. 伯爵 より:

    なるほど、飲料に例えてみると確かにそうかもしれませんね。
    私は飲料でもジュースみたいなのはあまり好きじゃないので、ゲームにもそれは反映されてるのかもしれませんw(妖怪ウォッチとかポケモンとか?)
    コーヒーを毎日飲んでるので、ゲームでもそういう渋味というか硬派なやつも結構やったりしますね。
    あと飲料で例えるなら、国内はあまり度の強い酒は売っていないという感じになりますかね。
    海外みたいに規制の解禁されたホラーゲームとかもっと出てもいいのよ?笑

  14. MGMの名無し より:

    値段を隠しておいて「試飲は無料でーす」ってお節介な店員が勧めてくる。
    「あら、酔っ払ってもっと飲みたい?おかわりはコップ一杯で三千円になりまーす」

  15. kentworld より:

    >フロドさん
    妖怪ウォッチはジュース。
    モンハンは微炭酸だと思います。
    売れているゲームは炭酸やアルコール成分少なめですが、
    その種類が年々減っていると思うのです。

  16. kentworld より:

    >ナギさん
    ホラーは炭酸飲料だと思います。
    ナギさんと同じような感じですね。
    怖いゲームってもどかしさがありますので、
    操作性に癖があって味も好みが分かれるものになると思います。
    そういう意味でドクターペッパーは的を射ていると思います。
    >一般飲料だったものが長いシリーズになりコアなファンがつき
    それはありますね。シリーズが長く続くと
    どうしても固定ファンを意識してしまい、
    そこに特化した味付けにしてしまいがちなので。

  17. kentworld より:

    >キキさん
    この記事はコンシューマーゲームに限った話になりますが、
    基本プレイ無料も増えているので
    そういったものはまさにフリードリンクだと思います。

  18. kentworld より:

    >KHさん
    インディーズゲームはそうですね。
    刺激が少ない飲料と言えるものが多いと思います。
    インディーズゲームはもっと広まってほしいですねぇ。
    今のままでは売り場に並んでいる商品が偏りすぎていますので、
    そこを補える商品になると思いますので。
    ライトニングリターンズは購入していないんですよぉ。
    なので、レビューはできない状態です。いつかやりたいですが。
    でも、そんな細かいところまでチェックしてくださるとは、
    レビュー記事一覧を作成しておいてよかったです!

  19. kentworld より:

    >シュウ(shu_night)さん
    そこまで細かく例えるとなったら難しいですねー。
    レッドブルはエナジードリンクになりますので、
    プレイしていて元気が出る刺激が強いタイトルということでw

  20. kentworld より:

    >街毛さん
    僕も概ね同意です。
    ゲームも趣向品ですので、
    飲料に例えると意外なくらい当てはめられますね。
    以前からそれは感じていたので、
    コラム記事として書けたら良いなーと思いました。

  21. kentworld より:

    >MGMの名無しさん
    >妖怪ウオッチやポケモン
    これはジュースですね。売上はすごいですが、
    ジュースの種類が減ってきていると思います

  22. kentworld より:

    >マージさん
    そうですね、全く無くなっているわけではありません。
    問題なのはその種類です。
    過去にはもっとたくさんのジュースがあったのに、
    どこへ消えたのでしょうか?ゲーム機が普及しないのは、
    ジュースの種類が減ったからだと思います。

  23. kentworld より:

    >MGMの名無しさん
    >昔はバカゲーが許さる土壌があったと思う。
    バカゲー(珍飲料)は、
    フリードリンクコーナーに流れてしまった印象です。
    有料で購入することになる飲料売り場にも
    そういった珍飲料を並べて欲しいんですけどね。
    品揃えって重要なことだと思います。
    色んな飲料が並んだコンビニ売り場は華やかで見ていて楽しいです!

  24. kentworld より:

    >アサヒさん
    >個人的に昨今のコンソール市場は、ハイネケンやバドワイザーみたいな海外製ビールが増えてきたという感じがします。
    見たこともない飲料は増えてきた印象がありますね。
    インディーズゲームはそういう例えもありましたか!?
    どちらにしても日本では知名度が低く、
    陳列すらされていない状況なので変えてきて欲しいですね。
    マインクラフトが流れを変えてくれると嬉しいのですが。
    国内・海外という見方をすると、
    海外産飲料が増えてきたという印象はあります。
    やはり、国内の商品が主力があってほしいですよね!

  25. kentworld より:

    >くっぞこさん
    >日本のゲームにスケベ表現や暴力表現の要素が増したゲームが増えているのは、
    海外ではセクシャル表現に関してかなり厳しいようで、
    ここは逆に日本に特化しているからだと思います。
    逆に暴力表現は海外市場を見据えてなんでしょうね。
    >残酷表現でのカルチャーショックを思い出しました(笑)
    既にこの頃から向こうではドット絵の出血表現が目立っていましたね。
    ドット絵であんな生々しさを表現出来るとは。

  26. kentworld より:

    >Gamehard774さん
    飲料売り場なので、みんな冷えています(笑)

  27. kentworld より:

    >伯爵さん
    おおー、飲料でも刺激が少ないものは好きじゃありませんでしたかw
    コーヒーは社会人には必須ですよね。僕もお世話になります。
    味を楽しむというよりは眠気覚ましとしてなので、
    必要に感じない時は飲まないようにしていますが。
    日本は規制が厳しいですからね。
    特に暴力表現に関しては。
    刺激が強いと問題になりやすいんですかね^^;
    日本は平和な国なので。
    でも、ゲームに関しては僕も刺激が強い飲料を求めることはありますw
    そればっかりではダメですが、たまにはね。

  28. kentworld より:

    >MGMの名無しさん
    >「あら、酔っ払ってもっと飲みたい?おかわりはコップ一杯で三千円になりまーす」
    スマートフォンをはじめとすると
    基本プレイ無料ゲームの多くに言える例えですね^^;
    ここまで来ると詐欺レベルです。

  29. ほにょ より:

    とりあえず、カルチャーブレーン=かつて大阪のアジアコーヒで売られていた飲み物『ネーポン』だと思います。もはや会社の存在自体がオーパーツ。『ネーポンの瓶が品切れになっちゃったから』と、どっかからミスパレードという飲み物の空き瓶を持ってきて、それに入れて名前もミスパレードにして売っちゃうとこなんて、『飛龍の拳 外伝』と『飛龍の拳 列伝GB』の関係に似ています(列伝GB は外伝と同じ内容のゲームを2周させ、スクリプトやイベントグラフィックをいじってカラー対応にしたもの。しかも初回限定版には、(在庫の)ファミコン用カセット『飛龍の拳Ⅲ』が漏れなく抱き合わせで付いてくる!)。
    そこまで行かなくとも、チェリオみたいなドメスティックでB級でクセのある会社にはこれからも存続してほしい気がしますね。

  30. 勉助 より:

     ゲームを楽しめる媒体がたくさん増えているのに、未だに
    ゲーム専用機だけで、ゲーム業界を語るって、ものすごく
    手落ちに感じてしまいます。
     海外の話になってしまいますが、据え置きハードは、
    コアユーザーのためのものと全面的に押し出したPS4・ハコイチが馬鹿売れして、コアユーザーも今までのWiiユーザーも
    欲しがったWii Uが中途半端な位置づけハードに見られて
    全然売れてないのが、据え置きハードの現状です。
     一方ライトユーザー向けの新たな受け皿として、スマホゲーム
    やソーシャルゲームという市場が生まれたわけで、ソフトメーカーからすれば、いちいち据え置きハードで頑張らなくても、
    そちらにライトユーザー向けのソフトを発売するのが、
    当たり前の話なんじゃないのかなと思います。
     スーパーファミコンやPSの頃のような、コンシューマーハード
    に全てのソフトが集まるような市場は、もう生まれないと
    私は思います。
     でも全てのゲーム市場を足していって、あらゆる年代や
    あらゆる趣味思考のユーザーを満足させれるなら、それで
    なんら問題ないと私は思います。

  31. ズースカ より:

    なかなか面白い視点ですね。
    アルコールがZ指定系の大人のゲームというのは同感というか年齢制限という意味では同じですしね。
    炭酸についてはどうかな?
    たぶん炭酸=コーラみたいなイメージですかね。
    昨今の炭酸飲料ブームは、ファンタみたいなものしかなかった数年前とは全く違って、トクホ対応した健康志向のものもありますし、普通に自然の炭酸水(ペリエとか)も売ってますし、人工の味の無い炭酸水(ウィルキンソン)なんかも市販されてますしね。
    炭酸水自体は健康にいいとかもあって、急に市場が出来た感じですね。そういう意味では、私的には 炭酸飲料=スマホゲーというところかな。
    ケントさんのいう炭酸飲料はエナジードリンクと言いかえるとそうかもしれないです。アレは刺激もあって興奮要素もあるしね。ワタシ、レッドブルやらモンスター大好きですw
    また面白いコラム待ってます!

  32. kentworld より:

    >ほにょさん
    >カルチャーブレーン
    今でもとんでもないゲームを作っているようで、
    変態飲料製造メーカーであることは間違いありませんね。
    >『飛龍の拳 外伝』と『飛龍の拳 列伝GB』の関係に似ています
    今では考えられない売り方をしていたんですね。
    こんなメーカーでも昔はヒット作品を出していたわけですから、
    いかに当時がバブルだったのかを思い知らされます。
    >そこまで行かなくとも、チェリオみたいなドメスティックでB級でクセのある会社にはこれからも存続してほしい気がしますね。
    今でも少ないながらも存在していると思います。
    D3パブリッシャーとか。
    デベロッパーになると他にもどんどん出てきそう。

  33. kentworld より:

    >勉助さん
    それを言われてしまうとこのブログ全面否定になってしまいます(T T)
    飲料売り場は、お金を出して購入する場所です。
    今は色んな売り方がありますが、
    それら(スマホゲームやソーシャルゲーム)は
    一部を除けば飲料売り場に例えるとローンタイプや
    おかわり有料のフリードリンク。
    従来の売り方である飲料売り場に例えるなら、
    コンシューマーゲームに絞っても良いと思うのですが。
    また、勉助さんが仰っている話は、
    ハードメーカー側からしたら望んでいるとは思えません。
    どこのハードメーカーも自社が出しているハードで
    多様性が出てくることを望んでいると思うのですよ。

  34. kentworld より:

    >ズースカさん
    炭酸飲料とアルコール飲料を
    どこのゲームジャンルに当てはめるのかは人それぞれのようですね。
    年齢制限という意味ではZ指定の過激なゲームが当てはまってしまいますが。
    最近は炭酸飲料のバリエーションが増えていますよね。
    コーヒーに炭酸飲料が出てきた時はビックリしました!
    健康に良いからという理由もあって市場が拡大しているのですね。
    僕は炭酸ってほとんど飲まないんだよなぁ。
    どうしても体に良いイメージがないので。
    でも、お腹は膨れるので、間食防止には良いかも。

  35. 勉助 より:

     かなり考え方が違うという事ですね。、
     ソフトメーカーサイドからこのコラムを読んだので、
    ソフトメーカーからすれば、コラムの冒頭で、今のゲーム業界という表現を使っていたので、コンシューマーゲームはその一部分でしかないと思ってしまいました。

  36. ズースカ より:

    炭酸は腹が膨れるから食べ過ぎない…てのはワタシもそう思い込んでました。
    こないだNHK(だったと思う)で、食べ放題は食前に炭酸飲むと胃が膨らんでよく食べれる!食い負けないなんて特集をみました…
    完全に騙されてた感w
    ま、好きだからのむんですが。
    まったくゲーム関係なくてすいません

  37. kentworld より:

    >勉助さん
    誤解を招くような表現を使ってすみません。
    ゲーム業界をコンシューマーゲーム業界と
    表記を変更させていただきます。

  38. kentworld より:

    >ズースカさん
    炭酸が胃に残って空腹を満たせると思うんですよね。
    暴食が止まらない時はよくお世話になりました。
    いえいえ、返信どうもです!

  39. 黒詩★紅月 より:

    マウンテンデューと三ツ矢サイダーだけが知っています。w
    マウンテンデューは『ピースウォーカー』のせいで、面白い響きで好きです。
    三ツ矢サイダーはアニメとかなりコラボして、台湾のセブンイレブンも時々輸入しています。 まどかとワンピースとか。

  40. kentworld より:

    >黒詩★紅月さん
    台湾は飲料も全然違うのですね。
    どんな飲料が売っているのか気になるなぁ。
    三ツ矢サイダーを知っているんですか!
    日本の炭酸飲料では比較的メジャーですよ。

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