2016/06/13/12:00 | ゲームレビュー

マリオアーティスト タレントスタジオ【レビュー・評価】kentworldの基礎を作り上げた人生歴代1位の作品

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2000年2月に発売された64DD「マリオアーティスト タレントスタジオ」を今回はレビューします。

64DD「マリオアーティスト タレントスタジオ」はタレントを作って映画を撮影するクリエイトゲームです。ゲームソフトにはキャプターカセットとNINTENDO64 マイクが同梱。

良いところ

タレントを作るのが面白い

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このゲーム最大の魅力。それは、タレント作成の過程と結果の面白さです。

基本モデルがN64ソフトとしてはかなりのクオリティなだけあってリアルなキャラクターを作る事が可能で、センスさえあれば芸能人や友達にそっくりなタレントを作る事が出来ます。

誰かに似せたタレントを作っていく過程は想像以上に面白く、完成したタレントが動いているところを見るのも面白いです。

なので、友達と一緒にプレイしたら楽しさは倍増します!1人用ゲームですが、パーティゲームの側面がありますね。

タレント作成の自由度が高い

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タレント作成の自由度は非常に高いです。目、鼻、口といった顔パーツが多いのはもちろん、下着から上着、パンツと服のパーツも細かく調整出来ますし、等身、輪郭、体型など骨格部分の調整も可能だったりします。

さらにはキャプチャーカセットやポケットカメラを使えば顔を取り込む事も可能で、自分だけのオリジナルマークを作ってTシャツに貼り付ける事だって出来るんです。作れるタレントの種類は、無限大といっても過言では無いでしょう。

パーツを組み合わせるだけではなく、自分でマークや色を作ったり、画像を取り込んだりも出来るので○○通りとかそんな表現は出来ません。それだけ自由度が高いタレント作成が出来るんです。

作ったタレントで遊ぶのが楽しい

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タレントを作ってどうするのか?それが本作最大の課題となりますが、その辺りのフォローもバッチリです。

あらかじめ用意された映像に作ったタレントを持って行ってショートムービーを楽しむ事が出来ますし、ファッションショーに出演させて自己紹介の映像を楽しむ事だって出来ます。

同じ映像でもタレントが変わるだけで面白さは全然変わってくるので、これが意外と面白いんですよ。

例えば派手なダンスを披露する映像にパンツ一丁のおっさんを登場させたらどうなるのか想像してみてください。シュールで面白そうじゃないですか?

友達に似せたタレントを作って、間抜けな映像に登場させるのも面白いかもしれない。自己満足にはなりますが、変な組み合わせでやってみると意外な楽しさが生まれてきます。

本格的な映画製作が可能

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タレント作成で最大のモチベーションとなるのが、映画作成機能です。本作では最大99秒。50コマの映画を作成する事が可能で、作成したタレントは最大3人まで出演させることが可能なんですよ。

1コマずつアクション、カメラ、背景、表情、光、影、エフェクト、テロップ、効果音、BGMなどを細かく設定する事が可能なので、頑張れば64DDソフトながらも本格的な映画を作る事が出来ます。

「ポリゴンスタジオ」からは3Dモデルを。「ペイントスタジオ」からは作成した絵を持ってくる事が可能で、さらにはNINTENDO64 マイクを使ってほんの少しだけ音声を録音出来るなど拡張性が高いのも嬉しい。

工夫して映画を作る楽しさ

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本格的な映画とは言いますが、所詮は64DDソフトなので制約は多いです。最大99秒しか収録出来ないのは短すぎますし、1つのシーンにタレントを2人以上同時に表示出来ないのは厳しいです。

でも、用意されている機能を上手く使えばこれらの問題も疑似的な解決は可能なので、工夫して映画を作る楽しさを感じられました。

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その結果、僕は何百もの映画を作成してしまい、作成した映画をビデオテープに録画して大作を作り、やがて映画をコミカライズ化して漫画を描く楽しさを覚えたのだから本作には感謝してもしきれません。

↑当ブログで公開したオリジナル映画。パソコンで映像編集をしているので実際のゲームでは出来ない事もやっていますが、大体、こんな感じでオリジナル映画を作る事が出来ます。
関連記事:自作映画「サクライフ2」をついに公開!制作の裏側も明らかに!?

スタイリッシュなBGM

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このゲーム、収録されているBGMが意外とスタイリッシュです。

特にタイトル画面のメインテーマはディスコのようなメロディ&アレンジで、当時は「カッコいい!」って思いました。それ以外にも癖のあるBGMが満載で、かなり気に入っています。

マニアックな任天堂ネタが満載

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一応、マリオのゲームなのでいくつかの任天堂ネタが存在します。タレントの服にはマリオのオーバーオールやリンクの盾が用意されていますし、顔パーツにはマリオやリンクにちなんだものがありました。

さらには用意されている効果音の中にはマリオっぽいものもありますし、「どうぶつの森」に収録されている「けけソング」も先行(?)で収録されています。これらを上手く使えば任天堂キャラクターが登場する映画だって作れますよ。

あと、任天堂の元社長となる山内博さんの音声が収録されたムービーがおまけで収録されているのも嬉しい。強面な印象が強い山内さんですが、この映画ではお茶目なところを見せてくれます。

個人的に合わない&気になったところ

映画作成までのハードルが高い

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本作最大の醍醐味となる、映画作成は楽しむまでのハードルが非常に高いです。

一応、「らくちんスイッチ」というものを使えば各項目をランダム設定出来ますし、サンプルムービーが3本収録されているのでそれを弄って楽しむ事も出来ますが、それでもメニュー画面が複雑で慣れないと面倒に感じて投げてしまうでしょう。

その結果、数人のタレントを作ってサンプル映像を見るだけで止めてしまう可能性も高いです。シチュエーションによっては面白くなる作品ですが、人を選びます。

N64ソフトにしてはロード時間が長い

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本作はN64ソフト(正確には64DDソフト)にしてはロード時間が長いです。特に映画作成の編集画面に行くまでには10秒ほどのロード時間が発生します。

近年のゲームと比べたらこれでも短い方ですが、ロード時間がほとんど存在しないN64ソフトという先入観で触ってみると驚くでしょう。

出しゃばりなギャグ要素

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タレントを笑いながら作って遊ぶのがコンセプトのためか、ギャグ要素が出しゃばりに感じます。

パーツを変更する時になる効果音は「ボヨーン」と可笑しさを強調していますし、サンプルで用意されている素材もギャグっぽいものが目立っています。シリアスな映画を作りたい場合、ギャグ要素は邪魔に感じてしまうかも。

全体のまとめ

タレントと映画作成が最高に楽しいゲーム。どちらも意外なくらい本格的に作成が可能なので、その気になればあらゆるものを作れます。

僕の場合はその後の人生に影響が出るくらいこのゲームにハマってしまい、複数の映画を組み合わせて20分の大作を何十も作ったり、その映画をコミカライズ化して漫画作成の楽しさにも目覚めてしまいました。

今、このブログを運営しているのもこのゲームで物作りの楽しさを知ったところが大きいだけに、kentworldの基礎を作り上げたといっても良いほど偉大な作品。僕の人生で歴代1位のゲームを挙げるとするならば、このゲームになります。

今後も最高のゲームに出会えると思いますが、このゲームは僕の根っこを作り上げただけに歴代1位の座は永遠に揺らぐ事はないでしょう。

星10じゃ足りないので、ここは掟破りの星11とします。2000年から2006年までの6年間。それまでずっと他のゲームと並行してプレイしていましたし、それ以降もブログネタに合わせて定期的に起動していました。

こんな人には特におススメ。
・モンタージュ好き。
・映画作成好き。

こんな人にはおススメできない。
・めんどくさがりな人。

マリオアーティスト タレントスタジオ/お気に入り度 ★★★★★★★★★★ 星11個
プレイした時間・・・約3,000時間
※当ブログでこれまでにレビューしたタイトルの一覧はこちら をご覧下さい。

 

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コメント広場の住人(26)

  1. 伯爵 より:

    おっ、これかシレンのどちらかだと思ってたので予想的中でした(^ω^)
    確かに時間はかかりそうですが3000時間とはすごいですね〜。今まで1本のソフトをそこまでプレイしたことはないです。
    Kentさんに以前見せてもらいましたが、作成出来る幅が広くて、まさにクリエイトゲームの先駆けといった感じでした。
    これをプレイしてなかったらクリエイトに目覚めずブログ始めてなくてkentさんに出会うこともなかったかも、と考えるとなかなか感慨深いものがありますね(‘∀`)

  2. あしえラ より:

    こんにちは!
    タレントスタジオとは、このようなゲームだったのですね!クラブニンテンドーのサントラで聞いた「Where are you from~?」という曲はこれかな?とても独特で味のある曲でした。
    もしもタレントスタジオ2が出たら、どんなソフトになるか気になります!今の技術なら、当時よりはるかに高度な演出ができそうですよね。クリエイトゲームの風向きもよいので、今出せば話題のソフトになるかもしれません。

  3. J.S より:

    人生の1本っていうのはいいですよね。ゲームをよくやる人なら、特別好きなゲームが1本以上ある人は多いと思います。もちろん私にもあります。個人的に好きだってなるゲームは、初めてプレイした後も定期的にまたやりたくなってくるゲームだと思ってます。

  4. kentworld より:

    >伯爵さん
    シレンも思い入れありますが、
    その後の人生に影響を与えたという意味では
    圧倒的にこのゲームなんですよねw
    ペイントスタジオで映画の背景を作成したり、
    ポリゴンスタジオで映画の3Dモデルを作成もよくしていたので、
    合計したら5,000時間行くかも!?
    それだけ、このシリーズでクリエイトの楽しさを学びました。
    本当にこのゲームをプレイしていなかったら
    ブログをやっていなかったと思うので、
    伯爵さんと出会うことはなかったかもしれません。
    「もしもやっていなかったら」を想像してみると、
    本当に色んな物が変わってきそうです。

  5. kentworld より:

    >あしえラさん
    これはマイナーですが、面白さは分かりやすいゲームだと思います。
    クラブニンテンドーのサントラに収録されているんですか?
    知りませんでした・・・ちょっと気になるなぁ。
    タレントスタジオ2・・・実は、ゲームキューブで
    ステージデビューという後継作が発売予定だったんですが、
    発売中止になってしまったんですよね。
    続編が出たら喜んで買いますよ!w

  6. kentworld より:

    >J.Sさん
    特別な1本があるからこそ、
    今もゲーム好きでいられるというのはありますね!
    今回紹介したゲームは定期的にやっています。
    今月も起動しましたw

  7. MGMの名無し より:

    まさかこのゲームが歴代1位とは…!噂には聞いていましたがまだ2000年の段階でここまで自由度の高い映像作成ゲームが存在したんですね。その頃といえばまだゲームボーイカラーでポケモンクリスタルを友達とケーブル通信してた頃ですよ…まさに時代の先取り!
    トモコレやMiiもこういう所から育ててきたアイデアだと納得。
    自分の人生一番のゲームはPSハードのトロンにコブンですね。ロックマンDASHのスピンオフで、後のピクミンに影響を与えたんじゃないかと思わせる程の指揮弾システムの先見性!当時小学生だった自分には多大過ぎる衝撃で、やはりこの頃に出来た思い出は今でも強いです。今後どんなゲームに出会ってもトロンにコブン
    を上回る事は無いですね。

  8. A・T より:

    たしかMGMラジオでもこのゲームを取り上げていましたね。
    タレントスタジオのレビューを読ませていただきましたが、現在でも十分通用する面白さですね。
    これほど凝ったゲームを任天堂が発売しているとは知りもしませんでした。
    現代の技術でリメイクしたら、すごいクオリティの作品が作れそうですね。

  9. MGMの名無し より:

    くまうたなど変なゲームはソコソコ知っていると思っていましたが、この任天堂製のゲームは知らなかったのでとても驚きました
    今考えるとMiiのルーツってこのゲームなのかも知れませんね

  10. ウユニ より:

    なるほどーこいつが歴代1位でしたか!
    確かにこのゲームの話してる時のkentさん本当に楽しそうでしたもんね笑
    クリエイター意欲を掻き立てる原点だったのかな。
    現状はPCなんかでもっと高機能なクリエイト系ソフトも出てると思いますが多感な時期に触れたものは超えられないでしょうねw
    にしてもこのゲーム1位に挙げる人全世界探しても他にいるかどうか…笑

  11. シロマ より:

    このゲームの事は殆ど知らなかったので今回のレビューはありがたいです。
    しかし、3000時間もやり込むなんて凄すぎますね。
    俺の人生の中で一位と言えば、「星のカービィ スーパーデラックス」ですね。
    カービィの方は時間があれば感想をレビュー記事の方で書きます。

  12. ウーロン茶こぼした恨み より:

    え、これが!?
    適当な作品作ったり別ソフト(コミニュケーションキットだっけ?)で他人の作った作品見れたり楽しかった記憶はあったけど・・・(時代を先取り過ぎたゲームかな)
    もう今状態悪いから64DD起動難しいかもしれん(・_・;

  13. kentworld より:

    >MGMの名無しさん
    >まさかこのゲームが歴代1位とは…!
    そうなんですよ、時代を先取りしたと思います。
    実際、Miiはこのゲームが元になっているんですよ。
    そう考えるとタレントスタジオは偉大な作品ですね。
    トロンにコブンは未プレイですが、
    ロックマンDASHは楽しめたのでプレイしたいです!
    ゲームアーカイブスで配信されていますしダウンロードしようかなー。

  14. kentworld より:

    >A・Tさん
    よくご存知ですね!
    このゲームに関してはあちこちで話したことありますが、
    ちゃんとしたレビューは今回が初になります。
    任天堂は昔、こんな凄いゲームを出していたんですよ。
    正当進化した作品を見てみたいなぁ。

  15. えす より:

    マリオ64かと思ったらまさかのクリエイト系でしたか、2000年にこんな作品が…
    3000時間は凄いですね、1本に1000時間以上も費やしたゲームは流石に無いかも

  16. kentworld より:

    >MGMの名無しさん
    >くまうたなど変なゲームはソコソコ知っていると思っていましたが、この任天堂製のゲームは知らなかったのでとても驚きました
    これも変なゲームですよーw
    任天堂も意外と変なゲームを作れるんです!w
    実際、このゲームはMiiのルーツなんですよ。

  17. kentworld より:

    >ウユニさん
    はい(笑)
    このゲームが1位でした!
    きっと、このゲームをプレイしていなかったらウユニさんとは出会えていませんでしたよ。
    プレイしたのは10代前半で一番の成長期だったので、
    それが大きいというのもありますね。
    間違いなく今だったらもっと良いツールはあると思います。
    このゲームで今でも通用するのは、”楽しく”クリエイト出来るところかな。
    プレイしている人も限られているし、
    合う合わないがあるので歴代1位にしているのは僕だけでしょうw

  18. kentworld より:

    >シロマさん
    そういってもらえると嬉しいですねー♪
    こんなゲームがあったんだと発見になったら書いて良かったです。
    プレイしているというか作っている感じですが、
    本当に3000時間もやっていました。
    スーパーデラックスは僕の周りでも思い入れある人多いですね。
    このゲームはボリューム満点で協力プレイが出来るから、
    リアルタイムでプレイしていたら最高の1作になると思います。

  19. kentworld より:

    >ウーロン茶こぼした恨みさん
    これが1位なんですよ!
    これをやっていなかったら君にも出会えなかっただろう。
    コミュニケーションキットで色々ダウンロードして、
    人の作品を参考にして色々作っていました!
    回線速度が遅すぎてイライラしたなぁw
    うちはまだまだ64DD現役だぜ!

  20. kentworld より:

    >えすさん
    2000年にひっそりとこんな凄いゲームが出ていたんです!
    マリオ64も大好きですが、
    このゲームはそれの何十倍もプレイしました!

  21. yy より:

    自分としてはかなり意外なタイトルです
    クリエイト系のソフトも今となっては珍しくないですが2000年にこんな変わったソフトも出していたんですねぇ
    kentworldさんの歴代一位との事なので一度はプレイしてみたいですが64DD自体がすでに入手困難すぎるますよ…

  22. kentworld より:

    >yyさん
    意外に感じてもらえましたか!?
    これは他のゲームとは別腹のような気もしますが、
    ブログを始めるきっかけを作ったのも確かなので思い出深いんですよね。
    もし、機会があったらやらせますよ!w
    他では絶対に楽しめませんからねー。

  23. あしえラ より:

    確認したところ、クラブニンテンドーのルイージセレクションに収録されているのは「po pi pa pi」という曲でした。確かキャラエディット画面の曲で、新人タレントのスカウトをイメージして作ったということだったと思います。

  24. kentworld より:

    >あしえラさん
    聴いてみました!この曲収録されているのかー!
    これは、タレント作成モードでBGMを変更すると聴けます。
    他には2種類のBGMに切り替える事が出来て、
    そちらも気に入っているんですよねー。

  25. チキ より:

    やはりこのゲームでしたか。
    3000時間もプレイして何百もの作品をテープに残してるって凄いなぁ。
    これがkentさんの原点なんですね。
    もしタレントスタジオが無かったらkentさんがブログをやることもなくて、僕はkentさんと出会えなかったかもしれないんですね。
    そう考えると僕もこのゲームに感謝しないとね。
    サクライフ2を観ましたが面白いですね。
    kentさんはラジオのDJだけでなく声優もノリノリやってしまうとは多才だなぁ。
    最後のさっくーの活躍は笑えましたw

  26. kentworld より:

    >チキさん
    見事に予想的中です!
    一発で当てられた時はコメントに困ってしまいましたよ(^_^;)
    当時はもう、ゲームの枠で見ていませんでした。
    楽しいクリエイトツールみたいな感じ。
    時間があったらチキさんに直接見せたかったんだけどなー。
    サクライフ2の感想、ありがとうございます!
    そう言えば感想を聞くの初めてでしたね!
    さりげなく声優にも挑戦してしまいましたよw
    抑揚付けて頑張りましたが、改善点も多く、
    時間があったらリベンジしたいなぁ。声優も大変です。

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