2017/03/04/12:00 | 1stインプレッション

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド【1stレビュー・評価】そこらのオープンワールドゲームとは別次元の作り込み!

昨日発売されたオープンワールドアクションゲーム、Switch/Wii U「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」。

ついに、ついに発売されました!もう、この時をどんなに待ち望んでいたのか。今回の記事では本作のファーストインプレッションを大ボリュームでやっていきたいと思います。

いきなりゲームスタート!?

大作ゲームというものは導入部分が長いものです。数十分のムービーシーンを見つつ、チュートリアルを始める。

その様な流れが儀式と化していますが、本作は違います!「目を覚まして」の短いイベントシーンが挿入されたらすぐにリンクを操作する事が出来ました!

しかも、ちょっと仕掛けを解くだけで広大なフィールド走り回ることが出来るので、すぐにゲームとして楽しむ事が出来るようになっています。

逆に言えばチュートリアルはかなり少ないです。アイテムを入手したら効果を教えてくれたりはしますが、基本的には習うより慣れろな作りになっています。

実はマゾゲー?寄り道する事の必然性を生み出している難易度

このゲーム、難易度がかなり高いです。もう、何度ゲームオーバーになった事か。感覚的にはSFC「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」以前に戻っている感じです。

とにかく敵の攻撃力が高く、初期状態だと2.3回ダメージを食らっただけで体力がゼロになってしまいますし、敵に攻撃を当てても怯まず反撃されてしまう事も多かったりします。

アクションの挙動も過去作品から大きく変わりました。武器によってはモッサリしていて隙だらけになってしまいますし、横飛びやバク転のやり方も変わっていて、過去作品の戦闘に慣れている方も苦戦する調整となっています。

装備アイテムが壊れるようになったのも大きなポイント。例え強力な武器を入手したとしても数回戦闘をしたら壊れてしまい、またどこかで拾っていかなくてはなりません。

草を刈っても体力回復のハートが出ない事も大きなポイント。じゃあどうやって体力を回復するのかというと、周辺に落ちているリンゴなどの食べ物を使って行います。

とは言え周辺に落ちている食べ物ではハート半分程度しか体力は回復せず、全回復するには複数持つか、鍋があるところで料理をしなくてはいけません。

この手の要素って全体の難易度が低いと空気になるんですが、本作の場合は敵が強いからやらざるを得ないんですよね。ゲームバランスは過去作品から大きく変わっています。

ちなみにチェックポイントは非常に多いです。ゲームオーバーになってもすぐ前に戻されるし、リトライ時のロード時間もニンテンドースイッチ版なら10秒未満なのでストレスは溜まりません。

スポンサーリンク

圧倒的な自由度!いきなりラスボスへ行く事も?

行動面の自由度は非常に高いです。最初の祠を出てからは4つの祠を探す事になるんですが、そんなのはまだ序の口。

そこから行動範囲が飛躍的に広がり、なんと、いきなりラスボス戦へ行く事だって出来るんです!試しに挑んでみましたが、まるでダメでしたね。

体力が少なすぎるし、強力な武器を持っておらず、回復アイテムも揃っていないから入り口付近でリタイアしてしまいました。これは寄り道をして装備を整えないといけないなぁ。

アクションゲームの達人だったらいきなりクリア出来ると思いますが、一般人は無理です。出来たとしてもその間に何回もゲームオーバーになってしまい、ストレスを溜めてしまうでしょう。

対応するamiiboを使えばアイテムを入手出来る要素があるけど、このゲームバランスだと重宝するなぁ。

オープンワールドなのにテンプレ感がない!?

オープンワールドゲームの欠点として、テンプレ感というものがあります。

無造作に作られた広大過ぎるフィールドに多数のテンプレなアイテムやNPCを配置して、ストーリーを盛り込むみたいな。そんな作品が非常に多く、最近でもよく見られます。

ところがこのSwitch/Wii U「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」は全然そんな事はないんです!何もかもが手作業で作られているようで、魂がこもっている。

例えば各地にはいくつも塔が立っていて、登る事でマップが書き込まれていきます。

普通のゲームだったら塔に登るまでの過程をテンプレート化するもんなんですが、本作はそうではないんですよ。前と同じような塔かと思ったら周辺が沼になっていてアイテムを駆使しないと登れなかったりして、一筋縄ではいきません。

住人に関してもそう。全員が個性的な顔をしていて、キャラクターも立っています。どいつもこいつも強烈なので、一度見たら忘れられません。

そしてダンジョン!本作には100を超えるダンジョン(祠)が存在するんですが、そのどれもが全く違う構造になっているんです!

とあるダンジョンではAのアイテムを駆使して仕掛けを解いていき、別のダンジョンではBのアイテムを駆使して行くといった感じでそれぞれに専用の仕掛けが用意されています。中には戦闘メインのダンジョンも存在して、バリエーションが非常に豊かです。

過去にもテンプレートには感じられないオープンワールドゲームは存在しましたが、あくまでもそれはストーリー面であって、遊びの面でここまで多様性のある作品は見た事がありません。

魅力的なストーリーだけど、やっている事は落ちているアイテムを複数集めるだけのサブクエストがよく絶賛されていますが、僕としては遊びの多彩さを求めているので高くは評価していないんですよね。

もちろん、本作にもその手のサブクエストも存在するけど、そんなのはホンの一部。サブクエストの中にも様々な”遊び“が盛り込まれています。

フィールドを駆け抜けるワクワク感が半端無い!

オープンワールドゲームと言えば、フィールドを駆け抜けるワクワク感が大きな魅力です。

僕はオープンワールドゲームを今までに50作品以上プレイしてきましたが、本作の場合、そのワクワク感は史上最高と言っても良いほどのものでした。

ちょっと歩くだけで新しい発見が満載で、つい足を止めて寄り道をしてしまう。

・100以上存在する祠。
・登る事で全体を把握出来る塔。
・話しかけると専用のサブイベントやミニゲームを楽しめるNPC。
・全滅させることで良い事がある敵の集落。
・バリエーション豊かなロケーション・ランドマーク。
・豊富なリアクション。

寄り道要素を箇条書きにしていましたが、他のゲームとは違うのは1つ1つがコピペではない事です。

祠は1つ1つが手作業で作られているからすべてに入りたくなってしまうし、NPCもみんな超個性的で用意されている遊びが異なるから見かけたら話をかけてしまう。

敵のバリエーションも多彩で、姿形が違うのはもちろん、持っている武器が違ったり、攻撃モーションが違ったりしてそれぞれの対処法を学ばなくてはなりません。

リアクションが多彩な事も触れておきましょうか。草は1つ1つ細かく刈れますし、武器によっては木を切り倒して橋にする事だって出来ます。ニワトリに攻撃したらもちろん・・・w

オープンワールドゲームなので目的地までは非常に距離があるけど、それまでに驚くほどの遊びが盛り込まれているので素通りするのが勿体ないくらいです。

ゼルダのアタリマエを大胆なくらいに見直し!

本作の大きなテーマとして、アタリマエの見直しというものがありました。過去作品でもそれはやっていたけど、今作は大胆すぎるくらいやっていますね。

今までの作品は箱庭マップに存在する8個くらいのダンジョンをストーリーに沿って順番にクリアしていく物でした。加えてダンジョンごとに新しいアイテムが隠されていて、それを使って謎を解いていく流れでもあります。

ところが本作の場合は導入部分からいくつもの新アイテムを入手する事が出来るし、ダンジョンの攻略も好きな順番で行えるんです!

そのうえ戦闘のバランスも大幅に変化しているからマンネリ感は全然ありません。

それ以外にもボイスの追加、キャラクターデザインやBGMのテイスト変更、オープンワールド化とか色々やっているから大幅な刷新を感じられました。

「トワイライトプリンセス」→「スカイウォードソード」の時も色々と刷新していたけど、ゲーム進行のフォーマットすらも変えてくるとは・・・

あえて粗探しもしてみる

「kentさんはゼルダ信者だから、どうせ絶賛するでしょ?」

そんな声が聞こえてきたので粗探しもしていきたいと思います。

フレームレートはニンテンドースイッチ版でも30fps安定とまではいきませんでした。オブジェクトが多いところでカメラを動かすと20~25fps程度まで落ちるところはあります。とは言え凄く気になるほどのものではなく、減点材料にはなりません。

グラフィックのクオリティは前作から格段に増しているけど、2017年のハイエンドゲームとして見たら突出して凄くはないですね。でも、他のハイエンドゲームでは見られない暖かさがあるからこれはこれで魅力的です。

一番気になったのはダンジョンが小分けされている事ですね。

これまでのシリーズ作品は大きなダンジョンが8個ほど存在したけど、本作の場合は100以上もあるから1つ1つは非常にコンパクトなんですよね。

2つか3つくらいしか部屋が存在せず、その中で謎を解いて一番奥まで進んだらクリアみたいな。大体、5分程度でクリア出来てしまい、過去作品のように2~3時間かかるほどのボリュームはありません。

ある程度進めていくと部屋の数が5つくらいになって謎解きの歯応えも出てきたけど、過去作品ほどまとまった謎解きを楽しむのは難しそうです。

ただ、ダンジョンはどれも趣向が異なっているし、プレイヤーに広大なフィールドを探索してもらうためのにもなっているので、本作のゲームデザインを考えたら細分化させるのは上手い方法に感じました。

ボリュームはあるに越したことはないんですけどね。ただでさえフィールドのボリュームが半端無いので、そこまで求めるのはに感じました。

ちなみにダンジョンではよ~やく物理演算を駆使した謎解きが用意されています!PS4/XboxOne/Xbox360「ライズ オブ ザ トゥームレイダー」で見られた物理演算処理の謎解きを見てず~っと本家のゼルダでも採用してほしいな~と思っていたんですよね。

これまでず~っとHD機クラスのゲーム機でゼルダの完全新作が発売されてこなかったので、2017年になってようやく登場して嬉しいです。
※追記:本格的なダンジョンもいくつかありました!

スポンサーリンク

全体のまとめ

全体的には「ゼルダの伝説」の職人気質で作られたオープンワールドゲームという印象です。

「ゼルダの伝説」シリーズとしてみると当たり前の作り込みでも、それをオープンワールド化していく事がどれだけ大変な事か。

これは開発期間が5年かかるのも納得です。ここ数年、任天堂タイトルは不作でしたが、この作り込みを見てしまうと本作に相当なリソースをかけていたんだなぁと思います。

なので、任天堂の力作がなかなか発売されず、飢えていた人は絶対にプレイしましょう!

オープンワールドゲームとしても遊びの幅広さが別次元なので、良いゲームを求めているゲームファンもプレイして損はありません!

フィールドが広大なうえそれに見合ったバリエーションの遊びが盛り込まれていて沢山の刺激を貰える作品となっています。

プレイ日記との相性が非常に良いので、出来る限り本作をプレイしている時に遭遇した出来事をこれから書いていきたいですね。

おまけ

コレクターズエディションの同梱物はこんな感じ。ここからは同梱物を1つ1つ紹介していきます。

着せ替えジャケット。個人的に通常のパッケージデザインは鮮やかさに欠けていると感じているので、ちゃっかり着せ替えてしまいましたw

サウンドコレクション。本編に収録されている曲が24曲収録されています。収録されている曲は代表的なものを中心としていて、時間帯によって変化する曲もしっかり収録されています。

リストを見て思ったんですが、時間帯によってここまでBGMが変化するようになっていたのか。最後にはおまけでメインテーマのコンサート音源を収録するというサービス付き。

中身はこんな感じ。プラスチックケースではないので、高級感はないですね。

こちらは本作のマップ。具体的には描かれておらず、なんとなくなので実用性は感じられません。隅々まで探索したらまた違って見えるかもしれませんが。

裏面はこんな風になっています。具体的に書いたらネタバレになるほであえて触れませんw

同梱されているamiiboのリンク(騎乗)。ゲーム内で使用するとキノコや武器、さらには馬用の道具も手に入る場合があるみたい。

コレクターズエディション同梱のamiibo以外にもリンク(弓矢)とガーディアンも買いました!

リンクはカッコいいから当然として、ガーディアンはビッグサイズで面白い形をしているから買ってしまったw

ガーディアンを近くで見たらこんな感じ。この気持ち悪さがたまらない!ちなみに本編では非常に嫌らしい敵で、良くも悪くも印象に残りますw

ガーディアンはビッグサイズなので、パッケージはかなり大きいです。これは場所を取るし、人を選ぶデザインなので値崩れするかもなぁ。

リンク(弓矢)は先っぽが折れてしまった~~~(´;ω;`)

勢い良く箱を開封したら折れてしまったんですよぉ。あ~あ。

オリジナルデザインのニンテンドープリペイドカード3000も購入!シーズンパスが2,500円で販売されるので、それに使う予定です。

今のところは期待通り楽しめているので、シーズンパスで追加される要素が楽しみだな~♪

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド
任天堂 (2017-03-03)
売り上げランキング: 2
ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド
任天堂 (2017-03-03)
売り上げランキング: 4

※何か分からないゲーム用語を見かけたらこちら をご覧ください。

↓人気ブログランキングに参加中!
1日1クリックしてくれると「M☆G☆M+etc…」の順位がアップします!

↓Twitterで更新通知をしています。
Twitterやっている人はフォローよろしくお願いします。

A52

タグ

おすすめ記事

  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントする

内容をご確認の上、送信してください(当ブログのコメント欄は承認制を採用しています)。荒らしや誹謗中傷コメントは全てログを取っており、法的な措置を取らせて頂きます。

この記事の反響(83)

  1. 匿名 より:

    ファーストインプレッションありがとうございます。言いたいこと全部言っていただいてなにも無いんですが(笑)ひとつだけ。私はプロコンでやってますが、力をグッと入れられるので、みなさんにおすすめしたいですね!コントローラーとしてかなりいいですよー

    • kentworld より:

      おお!代弁したような感じですか!それは良かったです。
      プロコンのプッシュが凄い!余裕が出来たら買いたいとは思いますが。

  2. yy より:

    正直現段階で自分のオールタイムベストになりそうな雰囲気がびんびん感じますねw
    まだボスとか倒せていないですが触りだけで「あっこれゲーム史に残るやつだ」って感じがしました
    武器が壊れる仕様はどうかなーって思ってたのですが能動的に探索する動機になっててプラスな働いてると思います
    このゲームで凄いと思ったのが移動自体が既にゲーム性になっているところですね
    例えば崖の向こう岸に行きたい場合どうしようかなって考えると取り敢えずパラショールで行くことが出来るのですがスタミナの上限が少なかったり、雨が降っていたりしていると崖から滑るら落ちてしまうので別の方法を考える必要がある
    そうすると近場の木を切り倒すだとかして橋をつくるみたいな
    そうやって解法をいろいろ考えて進めるところはゼルダらしい部分をうまく継承してオープンワールドになってると思います

    • kentworld より:

      オールタイムベストですか!?
      それは、かなりの好感触って事ですね。
      僕は最初の試練を越えて目的の村まで行った辺りから化けてきました!
      このゲーム、他のオープンワールドゲームとは違うって。

      アイテムを駆使しての移動もオープンワールドゲームでは何気に珍しいですよね。
      基本は馬に乗ってかジャンプするくらいなので。
      アスレチック要素が強いので、移動も退屈しません。
      ゼルダのエッセンスを見事にオープンワールドゲームとして取り入れていますね。

  3. mtg より:

    ゼルダファンのみならず、オープンワールドのゲームが好きなユーザーにもオススメ出来そうなタイトルですね。

    「全回復するには複数持つか、鍋があるところで料理をしなくてはいけません。」
    この料理要素はストレスに感じることはありませんでしたか?
    鍋のところにいけばサクッと作れる感じですかね?

    Switch買ったら触るべきタイトルっぽいですねw
    参考になりました。

    • kentworld より:

      ゼルダの先入観に囚われず、オープンワールドゲーム好きだったらやって欲しいです!

      素材や調合に関してはある程度の自給自足で面倒さはあるかもしれません。

      料理に関しては素材アイテム1個だけで料理は出来ます。
      例えばキノコを料理すると焼きキノコ串になるみたいな。

      簡単に作る事が出来ますよ~。

  4. コルレオーネ より:

    いやぁ、自分もプレイしていますが、凄まじく面白いですね笑
    kent worldさんのファーストインプレッションとほぼ同じ感想を抱きました。
    自分もオープンワールドは相当プレイしてきましたが、これはまた別の次元な気がします。
    3Dゼルダは全てプレイしたうえで、今のところ歴代最高だと断言できますね。

    ひとつ思ったのが、過去にアサシンクリード4のクリエイターが、風のタクトが大好きでリスペクトしたと言っていましたがが、
    逆に今作はUBIのオープンワールド作品のいいところをたくさん参考にしているなと思うところが随所に見られます。(実際にはどうだかわかりませんが笑)
    各所の塔を登ってのマップの解放やその時の演出だったり(アサクリ)、
    小さい敵の集落を落とすのに、いろんな形の攻略を楽しめたり(ファークライ)。
    まあ他社のゲームを参考にするなんて当たり前のことですし、特に初オープンワールドだったのでだいぶ研究もしたと思うんですが、世界中でお互いのゲームをリスペクトしてお互いに作品のクオリティを高めていってるとおもうと、ちょっと感動してしまいました笑

    • kentworld より:

      おお!同意していただけて良かったです。
      コルレオーネさんもオープンワールドゲームに詳しいだけあってコメントを読んで納得してしまいましたw

      そうそう、UBIソフトのオープンワールドゲームからお互いが影響し合っていて、良い関係を築けているんですよね。

      しかも単に真似るのではなく、どちらも独自の味を加えていて、単なるパクリには収まっていません。

  5. ジオ より:

    kentさんと感想がまんま同じでしたw まず難易度が高い!ボスが何でもないところにいたりして、戦ってみると一発で即死したり、普通にボコブリンの矢に打たれて死んだりとゲームオーバーしまくってます。しかし、直前に戻してくれるので嫌になることはほとんどありません。試練の祠ですが、物理エンジンのステージすごく面白いですね。こういう謎解きもいいなあと思いました。

    まだ、全然ストーリーが進んでいないので、ストーリーの出来で最終的な評価が決まると思いますが、今のところは完成度が高いなあと感じています。クリアできるのはいつになることやらw

    • kentworld より:

      感想まんま同じでしたか!w
      それはビックリです。主観的な記事だと思っていたので。

      難易度は高いですよね。ゲームオーバーの回数が表示されたら悲惨なことになっていそう(^_^;)

      物理演算は待望ですよ!こんなゼルダをやってみたかった!

      ストーリーは意外と壮大でビックリしました。最初は謎だったけど、少しずつ形が見えてくるので一体感があります。

  6. トモフミ より:

    いや〜任天堂の本気を目の当たりにしたと思いました。私もつい発売日にDLしちゃいました(・∀・)個人的に掴みはよくできてるなと思いました。しかし進行ルートは自分で決めなきゃいけないので今までのトワプリやスカウォとは異なるプレイスタイルになっているのはちょっと気になるところ、でもよく作り込まれてると思いました。
    特にマイクラ好きの弟にとっては「ゼルダシリーズ最高傑作!」と喜んでました。
    WiiU版を買いましたが、グラフィックは普通に綺麗で大丈夫ですよ。ほんのたまにオブジェクトが多くなり過ぎると処理落ちしますが、プレイに支障がないレベルです。物理演算の仕掛けがすごい楽しいですね。弟が磁石で鉄板を持ち上げて解除したら頭上だったので挟まれて死んでました(笑)
    個人的には今までのゼルダシリーズの中でみると優劣をつけ辛いですが、細部までしっかりしててよくできたゲームだと思いました。でも一方でまたこの規模のゲームを任天堂が作ろうとしたら、会社的に大丈夫かなと不安も感じます。このゲームはオープンワールド好きのゲーマー全員にオススメしたいものだなと感じます。

    • kentworld より:

      トモフミさんに発売日買いをさせてよかったー。
      今までよりも能動的な作りで難易度も上がっていますが、最後まで楽しめることを祈っております。
      Wii U版はパフォーマンス周りが不安だったけど、大丈夫な感じなのかな。
      物理演算の仕掛けでそんな事故が発生するのかw

      確かにこの規模のゲームをまた作るのは大変そう。
      早くも次回作がどうなるのか心配になってしまうレベルです。

      • トモフミ より:

        WiiU版も普通に快適です。こちらではゲームパッドのスクリーンをタッチすることでいつでもテレビモードとゲームパッドモードと切り替えられます。全然ストレスは感じませんよ。
        まったりやって、やっと祠を3つクリアしたところです。防寒具をどうやってゲットしようか悩んでるところです。今回のゼルダはスルメ度がより増していますね(^^)
        確かに次回作はこれ以上のものを作ったら会社が傾き兼ねないですね。

        • kentworld より:

          情報ありがとうございます。さすが、インストールしているだけのことはありますね!
          あとはロード時間がどんなものなのか気になるところです。
          4つの祠探しは本当に序の口で、そこから凄い事になるんですよー!
          ぜひ、進めてみてくださいね!

  7. グリグラ より:

    ホントにこれはゼルダなのか!?と思ってしまうほど別物に変わっていますよね。
    自分は昨日から10時間以上プレイしているのにまだカカリコ村にも着いておりません。行きたい場所が次々に現れるんですから。
    アクションも多様というか多すぎてどれを使って倒すか悩んでしまいますが、どれ使っても楽しいです。お気に入りはやはり空中での弓狙撃ですが。
    オープンワールド=どこへでも行ける!と唱いながらも実際にはいくつかの拠点や島をシームレスに移動できるだけだったり、同じ景色が延々と続くものだったりと、いつしかオープンワールドってこういうものを言うのかと思っていましたが、今作のおかげで“本物“を知ることができそうです。
    少し前にオープンワールドの定義に散々文句言いましたがそれは間違っていなかったようです。
    今後、ブレスオブザワイルドと同じ規模のものでないとオープンワールドとは名乗って欲しくないですし、自分は認められないですね。

    • グリグラ より:

      少し訂正ですが
      オープンワールド=広大な世界をどこへでも行ける!でした。

    • kentworld より:

      今までとは全然変わっていますよね!
      カカリコ村、本当に寄り道したくなってしまい、10時間程度ではたどり着けませんよw
      ここまで寄り道の導線がしっかりしているゲームってそんなにありません。

      真のオープンワールドは伊達じゃありませんでしたね。
      見えているところにしっかりと行けますし、ロケーションもコピペ感がない。
      すべてが手作業で作られているかのようで、そこに感動しました。

  8. さやまる より:

    いやぁ〜本当にもう凄く面白いですね!ストーリーも気になるんですがどうしても歩いてる途中で寄り道してしまうw
    スタートは本当に急なスタートでしたね〜ぽいって放り出されて少しの情報で済ませてるのでそこは本当にやって慣れろ!って感じでした
    そしてフィールドは広いだけでなくて少し横を見れば色々な情報が入ってきたりして、その影響で寄り道してしまうのはほんととても楽しいです!ストーリー忘れて色々としてしまうw

    難易度は結構お高めですよね〜敵が怖い怖い…wでもバランスとしてはこの位が良いですね!強くてイライラとかはなく倒されても本当に直前から始まるのでありがたいです、武器での動きの違い、横飛びバク転のモッサリ感などこれまでより良い意味で戦いにくさがとても良い!
    武器の壊れる要素もいいですよね〜壊れかけの武器はぶん投げて攻撃したら強くなるというのも良いですね!
    自分は弓矢で遠距離攻撃や爆弾投げてちまちま倒したりと姑息なやり方してますw早く正々堂々と戦いたいところ!
    料理もしっかりしての準備は大事ですね〜ほんとすぐにハートが減るので食材集めて回復手段、能力アップ等の準備はしておかないと!ってなりますね〜

    各地にある塔が結構異なるとは思っていなかったので地味に嬉しかったですwただ登るだけならだるいなぁ〜と思っていたので2個目に来た時におっ?これなんか違うやん!って歓喜でしたw
    ダンジョンも程よい感じでいいですよね!後半の難易度はどうなるのかはまだ分かりませんが…でも正直最近のダンジョンは長過ぎて途中からだれてたのでこれがいいなと!確かこれとは別にメインダンジョン的なものも何個かある感じなのかな?そこはどうだったかな…?

    fpsに関してはたまにぐらっとなるくらいでそこまで気になりませんね〜まぁ自分は元々そこまでこだわらない方ですけども!
    グラフィックもリアル!とかではないですけどとても任天堂らしくゼルダらしい様な安心するデザインです!

    いやぁ〜本当にこれはぜひおすすめしまくりたいですw延期で待たされてようやくでしたけどもこれを作ってくれたなら延期してくれて良かったです!これから先色々とまだあるでしょうしまだまだわくわくと楽しみがいっぱいです!気が早いですけどもDLCも楽しみですよ〜!

    • kentworld より:

      僕はあまり寄り道をしないタイプなんですが、
      そんな僕でも寄り道をしたくなってしまうほど導線がしっかりしていて、
      1つ1つが手作業で作られているようだから凄いですね。

      難易度はオープンワールドゲームだとこのくらい高い方が寄り道したくなるから有難い!
      もう、武器は何度も壊れてしまったけど、ちょっと寄り道をしたら
      代わりのがいくらでもあるので繰り返しやってしまう。

      塔に違いがあるのは嬉しい!普通のオープンワールドゲームだったらここをテンプレ化しますから(^_^;)

      延期しただけのことはある素晴らしい作品ですね。掴みはスカイウォードソードよりも良いです!

  9. A・T より:

    ファーストレビュー、絶賛ですね。単なるオープンワールドゲームにせず、従来のシステムを一新しつつゲームとしての要素をひとつひとつ丁寧に作り上げられているんですね。
    遊びの要素が充実しているのは嬉しいですね。新しい発見を求めてフィールド探索がはかどりそうですね。

    amiboはリンクの弓と騎乗を購入しました。細かいところまで作りこまれていて、眺めていても飽きません。

    • kentworld より:

      絶賛してしまいました!w
      これは普通のオープンワールドゲームじゃないですね。
      遊びの充実ぶりが半端無い。
      同じようなフォーマットのうえに遊びを乗せている感じでは無く、
      土台から変えたものが多数散らばっている感じです。
      amiiboは以前と比べて確実にクオリティが高まっていますよねー!

  10. せん より:

    スイッチが売り切れてたのでホライゾンを買ってクリアしたらゼルダをやる予定です
    海外レビューの点数から革新的でゲームのレベルを一個引き上げるような物を期待してたんですがkentのファーストインプレッションを見ると革新性というより非常に手間をかけて丁寧に任天堂らしく仕上げた感じでしょうかね
    ともかく緊張感のある難易度でワクワクする冒険なんて楽しみです、子供の頃に味わった最高のゲーム体験ができるんじゃないかと期待しています

    • kentworld より:

      そうですね、オープンワールドゲームの物作りという意味では革新性があると感じる作品です。
      まさに日本人が作り上げたオープンワールドゲームと言うか。
      同じような物を量産して組み合わせている感じでは無いんですよね。

  11. ウユニ より:

    予想通りの大絶賛スタートですね笑
    メディア評価は十分なくらい見てましたが個人的にはkentレビューの方が感性合うのでw
    よかったよかった。

    旧来のゼルダとは大きく変えてきたんですね!
    ダンジョンが個々で規模小さいからあまり推さなかったのかな納得。
    トゥームレイダーのトゥームを少し拡張したイメージですかね。
    順番自由で不安だったのが神トラ2の使用道具少ない淡白さだったんですけどそこは大丈夫かな?
    必要なアイテムないと行けるダンジョンでも解けない仕掛けとかあると嬉しい。

    高難度は望むところですが2点少し不安なところが。
    武器の耐久度は仁王の体験版で印象最悪だったんですけどどうなんでしょう。
    ハクスラみたいにガンガン持ち替える感じなんですかね?
    あとは回復アイテム面倒臭そうなのが気になる。
    ホライゾンの薬草集めに結構辟易しちゃってるから料理まであると手間多そうだなと。

    オープンワールド特有のコピペ感が少ないのは朗報ですね!
    ホライゾンですら多少そういうの見えてきて軽く疲れてきたんで最後までそうなら凄いと思います。

    • kentworld より:

      最初はもうちょっと厳しくなるかと思っていたんですが、
      7時間くらいプレイしたらこんな感想になりました!

      ダンジョンはトゥームレイダーのトゥームが良い例だと思います。
      あれも1つ1つが作り込まれていて、謎解きが異なっていましたからね。
      謎解きの難易度はまだ序盤だからそこまででもありませんが、
      ある程度進めていくと分からないところがあって、
      先送りしたところが2ヵ所あります。
      アイテムの使用は今のところ1種類か2種類だけど、使えるアイテムはもっと多いのでそのうち凄いのが来るかも。

      武器に関しては、仁王とは違って戦う必然性がそこまでないのであそこまでの不便さはありません。
      ゼルダって経験値の概念はないから敵と戦う場合はしっかりした動機がないとやる気が起きず、
      それが上手く武器集めに繋がっていくところがあるんですよね。

      ゲームオーバーになっても回復アイテムはチェックポイントの段階に戻されるから、言うほどアイテム集めはしない感じですね。
      面倒に感じてきたらクリア後のレビュー記事で触れていきます。

      ホライゾンはウユニさんの最終的な評価が気になってきたぞw

  12. 天夜叉 より:

    私もkentさんの感想とほぼ同じです。
    最初の『始まりの台地』だけで何時間でも遊べます!
    そして、敵が手強くなってますね。ボコブリンに何度もやられてしまいましたw
    不満な点は、たまにカクつくことぐらいです。
    これはニンテンドースイッチを買ったら、ぜひプレイするべきタイトルだと思います。kentさんのプレイ日記楽しみにしてます^ ^

    • kentworld より:

      導入部分だけである程度は楽しめますよねw
      あそこだけで時のオカリナくらいの広さなんじゃ!?
      プレイ日記は明日から書いていきたいです!

  13. トミマル より:

    やばいですねゼルダ。
    確かに映像がところどころ粗くなったら
    あまり気にしない私が気になる所はありますが。それにしても面白い。
    まだ私カカリコ村までしかきてないんですが。もうそこまで行くのが面白い。
    とにかくうろちょろするのがめちゃくちゃ面白い。でもってめちゃくちゃ難しいです。あと今回は冒険とアクションメインですね。個人的にゼルダの謎解き面倒だったりするですよ、だから最初から攻略サイト見たりなんかちょっと罪悪感があったんですよ笑。でも今回はまだ見てないです。そんなのいらない感じですね。祠ぐらいでまじで個人的には謎は十分なんだなとちょっと思いました。
    来週キンハー買うつもりだっんですがお預けにします笑。

    • kentworld より:

      凄く楽しまれていますね!
      謎解き要素は従来の作品よりも主張が薄いので、
      それが苦手で敬遠している人も今作はやって欲しいです。
      ゼルダって書いてありますが、オープンワールドゲーム好きだったら買って損はないですね!
      本当にじっくりプレイしたいです。

  14. ジョエリー より:

    凄く面白そうなのが伝わってきます!だんだん待ちきれなくなってきたので、予定を前倒しして4月くらいにスイッチを買おうかなとも考えるようになりました。

    ダンジョンは短いようですが、自分はあまり長くても嫌になってしまう人間なので(ペルソナ5はそこが数少ないマイナスポイントでした)、その分たくさんのバリエーションのダンジョンがあるという事で自分としてはマイナス面ではなくむしろプラス面になります。

    それ以外もかなり良さそうでオープンワールド好きな自分としてはマストバイなゲームですね!

    • kentworld より:

      前倒ししたくなってしまいましたかw
      でも、Wii Uを持っていなければこのゲームのために買う価値はある作品ですよ~。
      ダンジョンは好意的に見たらコンパクトで遊びやすいって感じですね。
      僕はペルソナ5ほどではなくても「もっと来いやー」って感じですがw

  15. 読者 より:

    任天堂の社員寝てないだろうな~とか延期でブラック企業一直線とか言ってましたが…
    いやはやこれは逆によく5年で作れたわ。若手にスプラ作らせてWiiUほっぽって任天堂の中枢は今何やってるんだとか思ってましたが全部のリソースでこれ作ってたんすね…!もう作り込みがハンパない。このフィールドはマジで1位でしょ…ちょっと歩いてるだけで気になるものだらけ、全然目的地につかねぇw

    武器はバンバン投げておりますw一瞬ストップモーションになって砕け散る演出ホントにカッコいい!各種アイテムは持ちきれない位ザクザク手に入りますしね。正面から特攻するのではなく、まず周囲を観察。爆弾樽を火矢で引火させたり上から丸太を落としたり、木の後ろに隠れたり色んな戦い方が出来て最高です。自分は今リモコン爆弾を仕掛けて弓で遠くから誘導して一網打尽にするというボンバーマンの様な戦い方をしておりますw

    しかし自由度の高さは信じられない程ですね。普通は「今の段階でここ来ちゃダメだよ」的な所は製作側が暗黙に進む事を拒む作りをします。ところがブレワイはアイテムを駆使すれば強引に突破出来てしまう。寒さでダメージを受けるなら料理を大量に持参する。途中でバテて登れない壁はがんばりゲージ回復アイテムで補充出来る。これデバックどんだけ大変だったんだ…。
    綿密な物理演算が持ち込まれたゼルダ、想像の100倍最高でした。「うちも今度の新作は流行りに乗ってオープンワールドにしてみたよ~」とかもうハンパな作品に言ってほしくないですw日本のゲームはバカにされ続けてきたけど、これが作れるんだというのをゼルダで見せれたのは大きいですね。

    • kentworld より:

      休み返上で作っているとか、色々言われていましたが、これは納得ですね~。
      本当にほとんどのリソースを本作に割いていたんじゃないかと思うほどの作り込みです。
      寄り道の導線は本当にかつてないほどですよw

      武器は投げて使う事も出来るんですよね。
      僕は勿体なくてなかなか出来ておりませんがw

      そうそう、周囲を眺めるのも攻略法です。
      スティックの押し込みでシーカーストーンを望遠鏡のように活用出来るから、
      高台に行ったら積極的に使っております。

      安易にオープンワールド化したゲームでなくて良かったー!

  16. 名無しのスターライト より:

    kentさんのべた褒めぶりに若干ドン引きだけど凄く説得力があるレビューでした
    この作品がオープンワールドの水準を引き上げてしまったというのが言い過ぎかも知れないけどそれが十分に伝わってきますね
    まだ自分は最序盤だけど進めるのが楽しみになってきたね~Horizonと同時進行で満喫させてもらいますよ

    このような取り上げ方をすると「原始人が火を起こせるようになったくらいで偉そうだな」「他ハードのゲームではごく普通のことなのに任天堂ファンはさぞパイオニアのように絶賛するから気持ち悪い」「いくら貰ったんだ」などと嫌悪感だったり過剰な反応を示す人も出てきそうだけどもっと強気になっていいと思うんですよ
    確かにグラフィック等技術的な面では劣るけど今のユーザーは食わず嫌いしたり色眼鏡で見すぎじゃないかな
    まあそれはそれでほら見ろゲームの面白さにグラフィックや過剰なオブジェクトやモーションはいらないじゃないか!となるのも違うけどね
    上記の要素を求めていなかったらゲームのテクノロジーとCS市場はとっくの昔に停滞してるでしょうから
    まあ何を言いたいかと言えばコアユーザーはもっと寛容になれ!ってことです

    • kentworld より:

      良かったです!僕もほめ過ぎだと思っていたので、
      反論コメントが付かないか心配だったんですよーw

      挙げられているコメントもそうなんですが、
      僕は記事でも書いたようにオープンワールドゲームを50以上もプレイしている人間で、
      そちらを基準にして語っているつもりです。

      任天堂ハード好きとしてではなく、オープンワールドゲーム好き、ゼルダ好きとしての意見として参考にしてもらえたらなと思います。

      • 名無しのスターライト より:

        まあ何にしても何かを絶賛したいならkentさんのように読み応えが合って説得力を持たせないとねwそれが大原則ですよ

        ネットが社会インフラになったこの時代受け手も発信者の意図や背景だったりスタンスを汲むスキルを身に着けないといかないかなと思うんですけどね~

        僕は「現世代のゲームと同じ土俵で語るなよ」とかおこがましいことは全然思ってないですよw・・・はいw

        • kentworld より:

          説得力を感じられたのでしたら良かったです!
          とにかく具体性を意識して、何が優れているのか理屈で並べてみましたので。

          ブログによって集まっている人種が異なるので、
          偏っているところはうちとは異世界のような感じかもしれませんね。
          何を信じるのかは自分で体験して決めて欲しいところです。

  17. 烏賊焼き より:

    今までの裏ゼルダとかハード以上に難易度が高くてゲームオーバーになりまくってますw
    だけど自由度が高くなったから高い所から狙い打ちしたり爆弾投げるなどで、手強くても作戦練れば勝てるから楽しめますね!
    今作は最初の段階で謎解きに必要なアイテムが手に入るから、順番関係無しに試練に挑んだり遠い地域に行けるので非常に解放的で面白いです!ラスボスにも喧嘩売れたし(負けたが)、あらゆる意味で自由に遊べる凄い作品だと思います!

    • kentworld より:

      え?ゼルダってこんなに難しかったっけ?と思ってしまいましたよw
      ライトユーザーを振るい落としていますねw
      でも、攻略の自由度が高く、試行錯誤する楽しさがあると思います。
      これだよこれこれ!これを求めていたんだ!

  18. kou より:

    自分も始まりの台地を出て東に向かった所ですが、ロケーションを巡っての東奔西走が今までの比じゃなさそうですねぇ……
    祠を出て朝日差し込むフィールドに出るオープニングでは、「こりゃトンデモナイゲームに出会っちまったな……」と思い言葉を失いました。

    それにしてもいつも拝見していてkentさんはブログ製作術うまいですね……最近ブログを作り始めた者としてはすごい参考になります。

    • kentworld より:

      このクラスの和ゲーが発売された事に意味がありますよね!
      凄い時代になったもんだと思います。

      ブログ製作術、上手く感じられますか!?
      ブログは10年やっているのでノウハウはあると思いますが、
      そう言ってもらえると嬉しいですね~。
      ぜひ、参考にしてもらえたらなと思います。

  19. ミタティス より:

    ホライゾンより面白いんですか?
    ソニーがホライゾンをゼルダにぶつけてきたのも戦略としては仕方ないんだけどゲーマーは迷いますよね
    ゼルダはミニゲームやアイデアが大量に詰まってるという感じですか?
    ホライゾンは絵が狂ってる。英語だと口の動きが完全に一致するリップシンク。日本語ではずれてるけど、お金かかるから仕方ない。でも声優は日本版が上。
    あと、瞳の動きが超細かい。常に目の向きが変わりまくってる。アンチャ4よりリアルw一般的に不気味の谷を越えるには目をリアルにするのが一番効果的。微動だにしない眼球、動かないまぶた、不自然なまばたき、それがすごく人形劇に見える原因。まさに目は口程に物を言う、である。
    僕にはどう見ても実写にしか見えなかいんですけどwしかもこれリアルタイムレンダリングなんですけどw
    アーロイがブサイクなのもリアル感を際立たせている。
    TPS好きにはバトルはホライゾンのほうが面白いと思いますがレベルデザインはRPGのため緩いので作業っぽい、逆にゼルダのほうが難しくトライアンドエラーの要素が強く奥が深くレベルデザインも中身も作りこまれてるような。
    ホライゾンは遠距離、ゼルダは近接。シューターにはホライゾン、ダクソなどアクション好きにはゼルダ。
    どっちも10年に一度の逸材。ゼルダ好きではない僕でさえ久しぶりにリンクになりたいって思う。しかし、私にはどっちも買えない事情がある。そう、お金がないのだ。誰か僕に1万円ください。

    • kentworld より:

      ゼルダの方があとから発売日が決まりました。
      ホライゾンとは面白さのベクトルが違うので、単純には比較出来ません。
      実際にやってみて判断してみてください。
      映像を見ただけでは絶対に本質は理解出来ないですよ。

  20. ごりら より:

    この規模のオープンワールドで、高さを取り入れる苦労を考えると想像を絶する。
    オープンワールドは基本的に平坦で、やれることも制限されるから
    とにかく移動の単調さが苦手だったけど
    ゼルダの回答は、オープンワールドまるまるアスレチックにしてしまえ、だった。
    最初からアイテムが揃うから、出来ることが増えていく感じがないのは残念かなあ。
    手探りで、冒険してる感じはすごい。
    歴代オープンワールドの一位じゃないですかね。

    • kentworld より:

      アスレチックにする事で移動の退屈さが抑えられますもんね。
      ずーっと馬に乗っての移動~なんて事は行かないところが凄い!
      ゲルド地方まで行くのに一苦労でしたよ。
      オープンワールドに厳しいごりらさんも絶賛していて安心しました。

  21. kamome03 より:

    今日アマゾンから届いたみたいなんで家に帰るのが楽しみです!

    オープンワールドゲー好きな自分としてはかなり期待値高い作品だし、なんと言ってもkentさんの高評価具合が半端ないw
    任天堂スイッチを買うのはゼルダの為と言っても過言はないのでやり込む気満々で挑みます!

    • kentworld より:

      ようやく届きましたか!

      久しぶりのゼルダ。あまりの変わり映えにさぞ驚かれる事でしょう。
      オープンワールドゲーとして、ゼルダとして、どちらを基準にしても凄い作品ですよー

  22. ゲンコツ より:

    自分は4つ目の祠に向かっているところですが、感想は同じくと言ったところです
    純粋に冒険をして楽しめています!
    ムジュラしか知らなかった者としては、今作は今のところ楽に進めることができています(心身ともにw)
    他のオープンワールドRPGと比べて”和”の暖かさがあって「これを待っていた!」という感じです

    今作ゼルダの伝説はしっかりと骨の髄までしゃぶり尽くしたいと思います!

    • kentworld より:

      良かったです!そこからさらに面白くなって来ますからね。期待しても良いと思います。
      ムジュラとはまた違った意味で難しいですが、
      攻略の自由度が高く、試行錯誤をする楽しさがあります。
      和の温かさはありますよね。これは日本を代表する大作としても良さそうです。

  23. shiba より:

    そのレビューに賛成だ!
    kentさんとほぼ同じ感想で良かったです!

    いや〜、「時間を忘れてプレイする」というのは本当に久しぶりです。
    ゼルダのアタリマエどころかオープンワールドのアタリマエも見直してしまった感じですね。
    「職人気質の日本人が本気でオープンワールドを作ったらこうなるんだぜ!」というのを見せつけられました。

    特にクライミングは何というか個人的にすごくしっくりきました。
    これまで僕がプレイしてきたオープンワールドゲームって、登山しようとしたらボタン連打で不自然にピョンピョン飛び跳ねながら登るしかなかったんですよね。でも斜面がキツくなってくると氷上の如く不自然にズザザーっと滑り落ちてしまう。
    映像ばかりリアルになってもこういった部分で没入感が削がれてしまっていたので、どんな場所でもガシガシよじ登れるリンクに感動を覚えました。

    フレームレートは確かに目に見えて落ちる時がありますね。
    PS3版スカイリムをやり込んだ僕にとってはどうということもありませんがw

    グラフィックは個人的にリアル路線よりもこっちが好きですね!
    プレイ動画で見飽きたはずなのに、広大なハイラルが広がるオープニングは鳥肌が立ちました。
    そしてまるで絵画のような夕焼けが本当にキレイでお気に入りです。

    語り出したらキリがないのでとりあえずこんなトコでw
    パーヤちゃんにパンイチで話しかけてきます^ ^

    • kentworld より:

      賛同してもらえてよかったです!
      本当に時間を忘れますよね。
      すべての祠をクリア出来るのはいつになることやら(^_^;)

      オープンワールドのアタリマエは間違いなく見直していると思います。
      全部テンプレ化すれば良いじゃん!そんな流れを打ち破っているんですよね。

      クライミングは攻略の自由度を高めていますね。
      登山と言えばゼノブレイドクロスかな?ひたすらジャンプしていましたよw
      そして、滑り落ちてしまうという・・・

      フレームレートは最初少し気になったけど、今は全然気になりません。

      グラフィックは日本のゲームっぽくなったと思います。
      風のタクトで培ったアニメ調の暖かい雰囲気があるんですよね。
      カカリコ村は和風になっているし、最高です!

      • shiba より:

        ゼノクロはフライトユニット入手までは飛び跳ねまくってましたねw
        TOZAN部の僕はスカイリムでもフォールアウトでもウィッチャー3でも山を見つけるとぴょんぴょんしまくってます(^○^)

        ひとつ書き忘れたのですが、敵のリスポーン演出は感心しました。
        本来なら不自然であるはずのリスポーンに説得力を持たせ、且つプレイヤーも敵の再配置をどこに居ても察知できる良い演出だと思います。

        充電グリップどこに行っても売り切れなのでムシャクシャしてプロコン買ってしまいました(^q^)カネ…

        • kentworld より:

          ゼノブレイドクロス、スカイリム、フォールアウト、ウィッチャー3ってオープンワールドRPGを楽しみまくっているじゃないですか!
          それだけプレイしたうえでの感想だったら説得力がありますね。

          リスポーンの演出はまだ見た事がないんですよ。
          そんな説得力があるものなのか。
          見かけたらプレイ日記で触れてみたいですねー!

          プロコン購入出来てうらやましい・・・

  24. 匿名 より:

    丸一日やってようやくパラセール取りました
    すごいゲームですね
    確かに死にまくりです
    もう死ぬのを何とも思わなくなりました
    基本的に文句なしですが、操作方法だけ厳しいです
    走ろうと思って力を入れると確実にしゃがみこんでダメージを食らう
    この操作方法だけコンフィグ欲しかった
    これで一点減点です

    • kentworld より:

      お疲れさまです。
      僕もゲームオーバーラッシュで感覚がおかしくなっていますよw
      操作は過去作品から大きく変わっているので慣れが必要ですね。

  25. (ノ ・◡・)ノ❤❤ より:

    自分はWiiU版プレイしていますが
    フレームレートはあまり気にならなかったです。
    それよりもボス直前のイベントスキップができずに
    ボス再戦に2,3分かかるのがキツイわ~
    (イベント中、スキップボタンが出ていないが
    実はスキップ出来るってオチならいいですがww)

    良い部分はkentさんの言う通り
    オープンワールドとしての作りこみはすごいです。
    自分は全部の塔を登って、マップ解放させて
    色んな場所いきましたが、本当に冒険してる感じが出てますね。
    しかも、所々にゼルダ臭さがあるのもいいです。

    ただプレイして思ったのが、思ってた以上に難易度は高めに感じました。
    アクション初心者やパズル苦手な人は詰む人いるかも・・

    • kentworld より:

      え?もうそんなに進めているんですか!?
      イベントシーンはXボタンでスキップ出来ないのかな?

      ハードルは高い作品ではありますが、中毒性が高く、アイポイさんが大ハマりするのも分かります。
      僕も負けずにどんどん進めていきたいですねー!

      • (ノ ・◡・)ノ❤❤ より:

        雷の神獣ヴァ・ナボリスに
        乗り込むための戦闘イベントあるのですが
        戦闘前のイベントスキップが出来なかった。
        (※戦闘イベント中のセーブ不可)

        もしkentさんがそのイベントまで進めて
        再戦リトライになった場合
        スキップできるかどうか確かめてください。

  26. マッドタダ より:

    今回のゼルダはいきなり始まったので少しびっくりしました。まだ全然進んでませんが始まりの土地をうろうろするだけでも楽しいですね。フレームレートは確かに遅く感じましたけど違和感はないですね。
    ゼルダのダンジョンは普通は長いですけど今にところはあっさりとしている感じですね。ようやく操作にもなれてきましたよ。けどまだまだですね。これからもわくわくして、プレイを続けます。

    • kentworld より:

      普通のゲームって長いイベントシーンでストーリーを語ってから始まりますもんねw
      ダンジョンは徐々に牙を剥いてきました。どこまで牙を剥いて来るのかも楽しみ!
      最後までプレイ頑張ってくださいね!

  27. MGMの名無しさんforSwitch より:

    お久しぶりです、MGMの名無しさんforWiiUですが・・・
    スイッチを無事購入出来たため改名しましたw

    ゼルダですが世界観が最高過ぎて、色々な所を駆け回ってます。
    草原を歩くだけでも楽しいですし、天候によって変わる景色がもう綺麗で綺麗で・・・。
    特に馬に乗れるようになってからが本番で、まさに「旅をしてる!!」という感動しましたね。
    後、ほぼ全ての崖を登れるのは中々(僕にとっては)画期的だと思います。

    敵とのバトルも真正面からガチンコも出来れば、高い所から爆弾や弓でネチネチ苦しめたり(笑)と自由度高くてGOOD。
    何より、ゲームオーバー後も比較的早く再チャレンジ出来るし、セーブさえすれば本当にそこから再開出来るからストレスも僅かですね。

    とにかく、この世界を思う存分楽しみますよ~!!

    • kentworld より:

      購入されましたか!Wii Uからの呪縛を解けられたのですね、良かったですw

      本当に馬を手に入れてからが本番だと思います。
      その馬に乗れるまでの過程も素晴らしいですよね。
      なだめるなどして手懐けないと上手く乗れないなんてね。

      崖をここまで自由に登れるゲームは貴重だと思います。
      アサシンクリードやインファマスとはまた違うと思うし。

      そうそう、オープンワールドなので、地形を上手く利用してインチキプレイも楽しめるところが良いんですよねw

  28. hachi より:

    めっちゃ楽しそうじゃないですか!
    本体も初期のWiiUのような酷さがないようですし、スイッチ、欲しくなっちゃいました!
    DELUXE版、買えなかったのは残念ですが、プレイするときが楽しみです!

    • kentworld より:

      最高に楽しんでおりますよ!
      今日からゼルダ記事を連続で公開していきたいと思っています。
      デラックスコレクターズエディションを買わなくて後悔していますよw

  29. Koji より:

    プレイ開始から数時間、最初に出てくる4つの祠のうち、3つまでクリアしました。
    まだ序盤もいいところだと思いますが、いやー、凄い楽しいです。
    リンクは中性的な顔して、作る料理は食材を全部丸ごと鍋に叩き込むだけの男らしさなのがまた良いです。「上手に煮えましたー」とか独り言を言ってそうw

    あとスイッチのプロコンは自分もオススメです。高かったですけど、買った価値はありました。

    • kentworld より:

      楽しんでいますね!4つの祠は本当に序の口ですので、そこからさらに楽しめると思います。
      中性的でガサツなのに惹かれてしまいましたかw
      きっと、女子はそういうギャップを好むんでしょうね。
      充電グリップがなかなか買えないようでしたらプロコンも検討しようかなぁ。

  30. たくめ より:

    まだ届いていないんですが、どこのレビューも絶賛の声ばかりですね。
    任天堂は純粋な楽しさを味わうことができるゲームが多いと思うので、頭を空っぽにしてたのしみたいです。

    ちなみに、任天堂の据え置き機を買うのはGAMECUBEぶりです!笑

    • kentworld より:

      そうですね、酷評レビューは今のところ、Amazonの荒らしくらいなんじゃ!?

      ゲームキューブ以来となると、Wiiシリーズを飛ばした感じですねw

  31. ななし より:

    1stレビューだけで星12ぐらいいきそうですねっw
    こんなに絶賛されたら買いたくなってしまいます。(財布が死にそうですがw)

    • kentworld より:

      星の数は最終的にどうしようかと思っていますw
      あまりにも凄いようだったら星10の壁をぶち破っても良さそうだなぁ。

  32. Tyage より:

    ほんとに、今作のゼルダは最高の出来ですよね!まっていたかいがありました(´ー`)
    他のオープンワールドのようなリアルよりのゲームグラフィックではなく
    淡い温かみのある、しかし、どこか鮮明で惹きつけられるようなグラフィックがお気に入りですね〜
    ふっと気を抜くとゲームの中にひきこまれるような……(言いすぎですかねw)
    同じ場所の景色でも時間帯・天候によって色々な景色を見せてくれるので30分くらいボーッとしてた時もありましたw
    戦闘の面でも、武器が壊れるという要素が心配だったのですが敵がそこらへんにちらほらといるので心配はなくなりましたね。
    言いたいことがいっぱいあって上手くまとめられないです( ̄▽ ̄;)
    とりあえず、ほんと最高のゲームです
    言葉にできないくらいのワクワクを届けてくれるゲームだと思っています(・∀・)

    • kentworld より:

      はい!凄く楽しんでいますよ!
      言われてみるとこのような温かいタッチのオープンワールドゲームって今までなかった気がする。
      確かに前作よりも絵柄が完成されているので、眺めたくなってしまいますよね。

      戦闘の比重はそこまで多くないので、武器の耐久値は気にならないレベルでした。
      これがダークソウルとかみたいな頻度だったら困っていたかもしれませんけどねw

  33. つぐみ より:

    娘と義妹さんが、あーでもないこーでもない言いながら楽しくプレイしてます。
    思わずやりたくなって、ちょっと私にやらせてっ!てなるのは良いゲームだと思います。
    そんな光景を後ろから見て楽しめる良いゲームだな、と思えます。

    自分の感触は、前半の祠のボリュームはちと寂しいですね後半に期待です。
    あとお宝はある程度以上はいつものデデデデーン!の音が欲しいですねぇ
    リアル嗜好なんかもですが、今回淡白すぎて、昔のゼルダみたいにもっと無駄に喜びたい(笑
    キーコンフィグも欲しいかな(あったらスミマセンが)最近洋ゲーばかりやってて決定がBボタン脳なんで、あとジャンプがXボタンなのも辛いです。(おじさん慣れるの遅い)
    でも全体的に良く練られた良いゲームですね。
    流石任天堂&ゼルダ!と思います。

    • kentworld より:

      楽しそうですね!つぐみさんもやりたくなる気持ち、分かりますよ。
      後ろから眺めているとコントローラを俺に回してくれ!と思いますもん。

      祠のボリュームは控えめでしたが、しっかりしたダンジョンもありましたよ!
      音の主張は確かにいつもよりも弱い感じですね。
      ごまだれ~は未だに聞いた事がありません。
      ジャンプは違和感ありますね。他のアクションとの組み合わせで色々活用出来ますが。

  34. くま より:

    記事を読んでいると凄く面白そうですね
    ちょっと欲しくなってきましたよ

    • kentworld より:

      本当ですか!?
      めちゃくちゃ楽しんでいるので、
      どのようにして書けば魅力が伝わるのか必死なんでうれしいです!

  35. シロマ より:

    俺がプレイした3Dゼルダでゲームオーバーなんて片手で数える程しかないので難易度が高いのは俺好みなので魅力的です。
    kentさんの期待通りの作品で良かったですね。

    • kentworld より:

      シロマさんでもかなりゲームオーバーになると思います。
      既にシリーズ最高のゲームオーバー回数になっていると思いますのでw

  36. ブルー より:

    というわけで、コメントに来ました。
    見て入るんですが、コメント返しが大変そうであまりコメントはしないようにしようとしてましたが、コメントでブレスオブザワイルドの記事への紹介があったので書かせていただきます。
    まず、自由度には同意です。
    トワプリとかやったあとだとBGMは寂しく感じるかもしれませんが、自由度が高い分、ブレスオブザワイルドのBGMはリラックスして聞けるのはかなり良いですよね。
    個人的には宝箱をとってカメラ目線に宝物の中身をかかげたりするムービーと宝物のBGMが中途半端なのが寂しくて仕方ないですねw
    マゾゲーについては同意せざるを得ませんw
    はじめのほこら探し中にガーディアンに出会いますが、まぁ攻撃食らってもハートが1ぐらいしか減らないと踏んだらまさかの一発でゲームオーバーにされるとは思いませんでしたw
    青ゴブも同じ理由でよくやられましたw
    ストーリーとしてはまだまだ進められていませんが出会うキャラクター達がどれも個性的で、キャラクター一人一人がゼルダらしい良さを感じられるので次々に人に話しかけてしまい進まないのが悩ましいです。
    まぁ、この点は他のオープンワールドゲームや、オンラインゲームでも一緒ですがサブイベントが豊富なのは困ったもんですwいや、これは逆に幸せなのかw
    しかし、リンクアミーボ災難でしたな。
    これ、商品の柔さも問題ありますし交換できるんじゃないかな?と考えてみましたが無理なのでしょうか?

    • kentworld より:

      そんなお気遣いをされていたんですか、ありがとうございます。
      おかげで大繁盛しております。言いたい事があったら遠慮なくしてもかまいませんからね!

      BGMの主張はいつもよりも弱いですね。
      確かにもっと主張が欲しかったというところです。

      難易度はやっぱり高いですよね。明らかにいつもとは違うw

      敵の攻撃はほとんどが一撃必殺ですよ!体力を増やしてもほとんど改善されない。

      キャラクターの個性はゼルダらしくて、良さを失っていません。
      今作でも人気キャラクターが出ていそうですね。

      リンクのamiiboは交換できないだろうなぁ。
      商品の耐久性と取り外しにくさが問題だったので、次からは気を付けます。

  37. KA より:

    祠を8つほどクリアしたとこまで進めました。

    当たり前を見直すと言ってましたけどここまで変わったとは思ってもいませんでした、操作も過去の作品と違っていて最初はボタンを押し間違えたことも多々ありました。盾だけでなくて武器も壊れるから常にどの武器を持ってるかの確認も重要になってきます。

    新アクションで一番気に入ったのは崖登りですね、一見行き止まりな所も崖を登ってショートカットできたり登った先に意外な物があったりと自由度がかなり高くなりますね。あまりの自由度にゼノクロ同様ついストーリー無視して寄り道したくなります

    確かに難易度はかなり高いですね、3Dゼルダで死んだことは1・2回くらいでしたけどもう何十回も死にました、半数以上は石みたいな奴に殴殺されましたけど、雑魚からのダメージも満タンでも一発喰らうだけで瀕死になることもあるからデフォルトで辛口モードって感じです。

    今のところゼルダの中で一番になりそうです、これが携帯機としてプレイできるのもかなり衝撃的です、オープンワールドをプレイ歴はまだ浅いけどこのゲームの凄さが伝わってきます。

    • kentworld より:

      本当に大きく変わりましたよね。
      過去作品の先入観が強いと火傷してしまうレベルです。

      崖登りは楽しい!これがあるおかげで自由度が大幅に増しました。

      3Dゼルダでそれだけしかゲームオーバーにならなかったんですか!?上手いですね。
      今作ではゲームオーバーの回数、余裕で3桁行ってそうですw

コメントする

内容をご確認の上、送信してください(当ブログのコメント欄は承認制を採用しています)。荒らしや誹謗中傷コメントは全てログを取っており、法的な措置を取らせて頂きます。

関連記事

最後には生配信のお知らせもアリ!トライアルズフュージョン・ファーストインプレッション
安定した面白さだが、PSVITA版はやや処理が重い。新・ロロナのアトリエ はじまりの物語・ファーストインプレッション
BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣【1stレビュー・評価】ゲームを攻略するというよりは美少女をみるみたいな感じ
2013年のNo1 2Dアクションゲームになるかも!?レイマンレジェンド・ファーストインプレッション
PS4のマシンパワーをフルに堪能できる!ただしFPS初心者は触ると火傷する!キルゾーンシャドーフォール・ファーストインプレッション
無双ゲーでも狩りゲーでもない、PS4のマシンパワーを活かしたハイエンドなキャラゲー!進撃の巨人・ファーストインプレッション
映像を見ているだけでワクワクするものの、導入部分は微妙。マリオ&ルイージRPG4 ドリームアドベンチャー・ファーストインプレッション
久しぶりに周回プレイがしたくなった!メタルギア ライジング リベンジェンス・ファーストインプレッション
カオスチャイルドは買いか?早くも隠れた良作を発見?XboxOneソフトをまとめてファーストインプレッション!
Wii U版よりも面白い!トレジャーBOX開封の儀もやるよ!ゼルダ無双 ハイラルオールスターズ・ファーストインプレッション