2018/02/14/20:00 | 特集

N64を持っていたら絶対プレイして欲しい神ゲーを大特集!【おすすめランキング】

1996年に発売され、根強い人気を誇るNINTENDO 64(ニンテンドウ ロクジュウヨン)。

今回の記事では本ハードで発売された個人的な神ゲーを大特集していきます!

それぞれ簡単な解説に加えて入手難易度やレビュー記事のリンクを貼っていますので、ぜひ、参考にしてください!

※VCはバーチャルコンソールの略になります。

マリオアーティスト タレントスタジオ

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タレントを作って映画を撮影するクリエイトゲーム。

このゲーム、個人的には人生で最もプレイしたゲームだったりします!

それだけ本格的な映画を撮影する事が可能で、今までに何百作品も作ってしまいました!

個人的に本作で好きなのは、ギャグ要素が強くて比較的親切設計である事。

映画撮影をするまでの手順は非常に多く、覚えることがいっぱいですが、前述のギャグ要素や親切設計によって楽しくプレイ出来ました。

特に演出がユニークのため作るまでの過程が非常に面白く、ギャラリーがいたら超盛り上がります!

タレント作成に関してはあのMiiの前身とも言えるので、任天堂にとっては非常に価値のある一作です。

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 × × 激ムズ  ×

kentworldのギャグセンスは本作をプレイして確立させました!

マリオアーティスト タレントスタジオ【レビュー・評価】kentworldの基礎を作り上げた人生歴代1位の作品

不思議のダンジョン 風来のシレン2 鬼襲来!シレン城!

ローグライクゲーム「風来のシレン」シリーズのナンバリング2作目。

中毒性抜群のシリーズですが、個人的には本作が最も楽しめました!

あまりにも面白すぎて累計プレイタイムは1,000時間を突破しています。

購入したのは2000年ですが、なかなか飽きず、2002年辺りまでプレイしていました。

というのも本作。プレイする度にダンジョンの構造や出現アイテムが変わるほか、モンスター収集やワナを使ったピタゴラスイッチ、お城作りなど沢山の遊び要素が用意されているので同じダンジョンでも何百回もプレイ出来てしまうんです!

それでいて倒れたらレベルが1になり、アイテムをすべて失うというシリーズではお馴染みのマゾ要素も満載で、長時間プレイしていても緊張感を保つことが出来てゲームとしての完成度が非常に高く感じます。

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 ×  ×  中  ×
非常に奥が深く、遊びごたえ抜群なので、プレイヤー同士でゲーム内容のトークを繰り広げたら盛り上がること間違い無し!

風来のシレン2 鬼襲来!シレン城!【レビュー・評価】1000時間楽しめた中毒性抜群のマイベストRPG!

ゼルダの伝説 ムジュラの仮面

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3日以内に月が落ちて滅んでしまう世界を舞台にしたアクションアドベンチャーゲーム。

「ゼルダの伝説」シリーズとしては異色なゲーム内容ですが、ストイックでリプレイ性が高い3日間システムと奇妙な世界観が最高の作品でした!

主人公は世界を救うため同じ3日間を何度も過ごす事になるんですが、その間に登場キャラクターすべてが決まった行動を取るためそれぞれをストーカーして個別のストーリーを楽しめるんです!

中には意外な行動を取ったり、キャラクターとの絡みが描かれていてそれぞれに感情移入をしてしまいます。

そのうえ世界観が独特で作り込まれており、フィールドには秘密がいっぱいなので見飽きたエリアでも意外な発見があって噛めば噛むほど味が出てくる作品でした!

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 ○  ○  低  ○
探索好きはもちろん、群像劇好きにもおすすめの作品です!

ゼルダの伝説 ムジュラの仮面【レビュー・評価】人を選ぶがハマれば最高のゼルダ!

ゼルダの伝説 時のオカリナ

コキリ族の少年リンクの成長を描いたアクションアドベンチャーゲーム。

「ムジュラの仮面」とは違ってこちらは王道路線ですが、1998年当時としてはあまりにも斬新なシステムが満載で歴史に残る作品です!

注目ポイントを挙げだしたらキリがないですが、1つだけ挙げさせて頂くと2つの時代を行き来して物語を進めるシステムが素晴らしかった!

大人と子供の利点を活かし、時を越えて世界に平和をもたらすシステムは実にゼルダらしく、とても初の3Dゼルダとは思えないほどの完成度です。

今、プレイしても色褪せないほどの面白さを持っていると思いますが、当時としては異次元のクオリティでド肝を抜かされました。

あまりにも凄かったので、本作を機に個人的な価値観は良くも悪くも大きく変化したのであった・・・

Wii VC Wii U VC 入手難易度 リメイク版の発売
 ○  ○  低  ○
プレイしていてこれこそがRPG!と思いました!

ゼルダの伝説 時のオカリナ【レビュー・評価】ゲームでしか味わえない感動がここにある!

スーパーマリオ64

「スーパーマリオ」シリーズ初の3Dアクションゲーム。

人生で初めてプレイした3Dゲームが本作だったんですが、当時は何から何まで衝撃的でした!

それまで平面移動しか出来なかったのが本作から360度自由に移動出来たのも衝撃的でしたし、羽マリオで空を飛ぶのがとても気持ち良かった!

空を飛ぶのってこんなに気持ち良いんだ!?

本作をプレイして実感したことです。それだけ飛行時の操作感覚やエフェクト、効果音が秀逸で、いつまでも飛んでいたくなるくらい。

非常にアクションが多く、発動の判定もシビアで操作を覚えるのは大変ですが、徐々に上達していく楽しさを味わえるのも確かで、スポーツゲーム的な側面もありました。

もちろん、箱庭アクションゲームならではの探索要素も満載!

120枚存在するパワースターや各ステージに隠されている100枚以上のコインをコンプリートするのは超大変です!

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 ○  ○  低  ○
120枚コンプリートした時は嬉しかったなぁ

スーパーマリオ64【レビュー・評価】箱庭3Dアクションゲームの基礎を生み出した歴史的な作品

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マリオゴルフ64

マリオファミリーが活躍するゴルフゲーム。

今までに数多くのゴルフゲームをプレイしてきましたが、個人的に本作が最も楽しめました!

特筆したいのが、別売りのGB「マリオゴルフGB」との連動!

GB「マリオゴルフGB」で育てたキャラクターを持ってきて対戦する事が可能なので、平日はGB版で育成。休日はN64版で父や弟と育てたキャラクターを持ち寄って対戦プレイを楽しんでおりました。

この遊びがとても面白く、1999年から4年以上は楽しんだものです。

もちろん、ゴルフゲームとしての出来もバッチリ!

バラエティに富んだ6コース108ホールを収録しており、現実のゴルフに沿った戦略性の高いコースの攻略を楽しめます。

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 ○  ○  低  ×
プレイしすぎてコースの構造は未だに108ホールすべて覚えています

マリオゴルフ64【レビュー・評価】本格的なゴルフゲーム!

ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ

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任天堂の人気キャラクターが集結した対戦アクションゲーム。

体力を削って戦う対戦アクションゲームの常識を覆し、吹っ飛び率を上げて場外アウトさせる斬新なシステムを搭載していました。

続編が大幅パワーアップしているため今となってはシンプルな内容ですが、だからこその良さがあるんです!

例えばプレイアブルキャラクターの少なさ。最大でも12体なのでそれぞれの特性を覚えやすく、全キャラマスターしてしまいました!

そしてN64版と言えば独特なフワッとした挙動と漫画チックな効果音!

フワッとした挙動は慣れてくると心地良く、漫画チックな効果音は爽快感にも繋がっていてスマッシュを決めると超気持ち良い!

スコアアタックもシンプルなのでコツを把握しやすく、面白さの本質を掴みやすい内容となっています。

最新作が複雑過ぎて付いていけない場合、本作をプレイしてスマブラの本質を知るのもおすすめです!

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 ○  ×  低  ×
初代で対戦したら誰にも負けないぜ!

ニンテンドウオールスター 大乱闘スマッシュブラザーズ【レビュー・評価】シンプルだけど、実は超奥が深い!

スターフォックス64

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雇われ遊撃隊「スターフォックス」が主人公のシューティングゲーム。

数あるシューティングゲームの中で個人的に最もハマったのが本作だったります。

特筆したいのが、スコアアタックの楽しさと複雑に分岐するステージ!

スコアは敵を誘爆することでより多く獲得する事が可能で、一定数を超えると難しいステージに行けたり、隠しモードが出現します。

最初はフルボイスで展開されるストーリーに惹かれたけど、プレイすればするほどスコアアタックの奥深さを感じて何百周もしてしまいました!

そして対戦モード!

ステージやモードの数は少なめですが、360度自由に飛び回ってライバルを撃ち落とすドックファイトは非常に熱く、友達が集まったらよくプレイしておりました。

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ベストスコアアタックゲームを挙げるとなったら入れたい作品!

スターフォックス64【レビュー・評価】シューティングゲームの魅力が詰まった名作!

マリオカート64

マリオファミリーが登場するレースゲーム。

前作から大幅進化して高低差が生まれたのが大きな特徴ですが、個人的に本作で好きなのが充実した情報表示。

自分が首位の時、2位以下のレーサーをどれだけ引き離せているのか具体的に表示することが可能なので、完全クリアした後も圧倒的な差を付けてゴールをするなどの自己満足プレイをしておりました。

このような自己満足プレイをする意欲を高めてくれたのが、引き離されると圧倒的なスピードで差を縮めようとしてくるコンピュータの謎仕様。

プレイヤーが見えないところで謎の爆走を繰り広げるようで、そんな無茶仕様に歯向かうために大ショートカットを決めてさらに差を縮めるプレイがとにかく楽しかった!

そして定番のバトルゲーム!

アイテムを使って相手の風船を割っていく対戦モードなんですが、友達とプレイする分にはレースよりも面白く、N64の対戦ゲームでは最もプレイしました!

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 ○  ○  低  ×
4人対戦は当時としては珍しかったなぁ

マリオカート64【レビュー・評価】このゲームで4人対戦の楽しさを初めて知った!

バンジョーとカズーイの大冒険

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クマとトリが主人公の3Dアクションゲーム。

「スーパーマリオ64」の影響を受けて作られた箱庭探索型の3Dアクションゲームですが、イギリス風味の独特なセンスが素晴らしい作品でした!

日本人からしたらキャラが濃すぎな面はありますが、楽しげな雰囲気は伝わってくるのでプレイしているとワクワクしてきます。

「スーパーマリオ64」以上に入り組んだステージ構成や当時としては最高峰のグラフィック、充実の収集アイテムと他にも見どころ満載で、3Dアクションゲーム好きならプレイして損はありません。

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 ×  ×  低  ○
何故トリが、何故クマを・・・

バンジョーとカズーイの大冒険【レビュー・評価】レア社版マリオ64の原点!

牧場物語2

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牧場経営をしていくシミュレーションゲーム。

こうして書くと地味なゲームに感じますが、フィールドの探索や村人との交流や恋愛要素、動物の育成、アイテムのコレクションなど遊び要素が満載で、毎日、何をしようか迷ってしまいます。

牧場経営のタイムリミットは3年。それまでに様々なノルマを達成してグッドエンディングを目指していきましょう!

世界観やBGMは暖かみがあるので、プレイしていると何だかほのぼのしてくる作品です。

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× ×
ガールフレンドでは何故かカレンばかりを選んでいたなぁ

牧場物語2【レビュー・評価】作業的だけど、ほのぼのして好きなゲーム

爆ボンバーマン

人気アクションゲーム「ボンバーマン」のN64向け1作目。

本作で特筆したいのが、立体感を活かしたパズルアクション!

爆弾を足場に高いところへ飛び移ったり、爆風を使って仕掛けを作動させるなど全体的にパズル要素が強く、「ボンバーマン」ながらも頭を使うゲーム性となっています。

ストーリーも意外な展開が待ち受けていて見どころ満載で、一人でも十分に楽しめる作品です。

そして「ボンバーマン」と言えばバトルモード!

こちらも作り込まれていて、今作では高低差あるフィールドの中で360度広がる爆風を活かして戦う形式となっていました。

十字方向に爆風が広がる従来のシリーズとは別物の印象ですが、これはこれで面白く、当時は友達とよくプレイしていたものです。

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 ×  ○  中  ×
驚くほど高難易度のゲームなのでそこは要注意!

爆ボンバーマン【レビュー・評価】高難易度のパズルアクション!

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どうぶつの森

どうぶつたちが暮らす村で生活を送るコミュニケーションゲーム。

今や超人気シリーズですが、N64版で特筆したいのが家具のファミコン!

実際にプレイする事も可能なので、当時はファミコンゲームプレイしたさにやり込んでおりました。

ファミコンは超レアアイテムでなかなか入手出来ないので、まんまと任天堂のワナにハメられてしまいましたよ。

そんな感じで変わった(?)入り方をしましたが、どうぶつたちとのコミュニケーションや家具や魚、虫集めは面白く、気が付けば半年以上プレイしておりました。

弟もプレイしていたので、よく変な手紙を送り合って謎のコミュニケーションを取っていたものです。

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 ×  ×  中  ○
当時はこんな人気シリーズになるとは思わなかったなぁ

どうぶつの森【レビュー・評価】N64最後の名作!

マリオストーリー

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紙になったマリオたちが主人公のアクションRPG。

実は本作、かの有名なSFC「スーパーマリオRPG」の続編だったりします。

あちらと比べたら少し劣るところはありますが、それでも素晴らしい作品でした!

特筆したいのが、前作以上に強まったアクション要素!

基本はコマンドバトルですが、タイミング良くボタンを押すことでより多くのダメージを与えられたり、受けるダメージを防ぐ事が可能なので緊張感を生み出しています。

探索要素は前作以上にアップ!

草むらを調べることが可能になり、沢山の秘密が隠されていました!

前作よりも収集要素も増していてストーリーを進める以外に寄り道も楽しい作品です。

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 ○  ○  低  ×
マリオテニス64やドラクエVII、FFIXに阻まれて埋もれたのが残念

マリオストーリー【レビュー・評価】スプライトを紙であると割り切った意欲作。アクションゲーム好きのRPG入門作としておススメ!

F-ZERO X エクスパンションキット

レースゲーム「F-ZERO X」のコースをクリエイト出来るツールソフト。

実際に開発者が使用していたツールに近いものを使用する事が可能で、当時としては非常に自由度の高いコースを簡単に作れました!

特筆したいのが、輪ゴムを引き伸ばしていくかのようにコースを構築するシステム。

パーツを組み合わせて行う従来の形式と比べて自然なカーブを作りやすく、「F-ZERO X」の仕様に良く合ったツールでした。

当時は何百コースも作成して大回転ループが連続するものから3分超のロングタイプなど色々と生み出したものです。

おまけ要素としてマシンのカスタマイズや新コースの追加も嬉しかった!

本作があると「F-ZERO X」をより楽しむことが出来ます。

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× × 激ムズ ×
レースゲーム好きにとっては夢のようなソフト!

オウガバトル64

ファンタジー世界を舞台にしたリアルタイム形式のシミュレーションRPG。

非常にシステムが複雑なゲームで当時幼かった僕は3ヵ月かけて覚えましたが、噛めば噛むほど味が出る内容で非常に長く楽しめました!

キャラクターの育成はもちろん、ユニットに指示を出してどこへ向かわせるのか考える戦略性の高さなどシミュレーションRPGで重要な要素はしっかり抑えられており、それでいてボリューム満点で大作に恥のない作品です。

複数のエンディングが存在し、ステージも複雑に分岐するので1周クリア後も2周、3周と何回もプレイしてしまいました。

個人的にシミュレーションRPGでは原点となる作品。

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× ×
完全大人向けのゲームを子供時代によくプレイしたもんだ

シムシティ64

市長となって都市を経営していくシミュレーションゲーム。

期間内に都市の人口を一定数まで増やさないとゲームオーバーになってしまうんですが、どのようにしたら増やしていけるのかをシミュレーションするのが面白い作品でした!

N64版(64DD版)で特筆したいのが、一人称視点で作った街を散策出来る事!

しかも「マリオアーティスト ペイントスタジオ」で描いた住人を連れて行くことも可能で、自分だけの街を作っているのが半端なかった!

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× × 激ムズ ×
任天堂製タイトルという事で任天堂キャラをモチーフにした建物を建設出来るのも嬉しい!

ブラストドーザー

乗り物を動かして制限時間以内に建物を破壊していくアクションゲーム。

用意されている乗り物は非常に多く、それぞれ操作性が異なるのでステージによって印象が全然違いました!

しかも建物を破壊する以外にも隠しエリア探しやレースゲームステージ、パックマン風ステージなど遊び要素が盛り沢山だったりします。

クリア後の要素も非常に多く、実は相当遊びごたえのある作品だったりします。

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× × ○(※)
実はN64ソフトの中では最高難易度も言われていたりする

※XboxOne「レアリプレイ」に英語版が収録。

ブラストドーザー【レビュー・評価】ありそうでなかなかない建物の破壊をメインにしたゲーム

ドンキーコング64

ドンキーコングが主人公の3Dアクションゲーム。

ドンキーと言えば2Dアクションですが、本作は「スーパーマリオ64」の流れを汲む3Dアクションゲームでした!

特筆したいのが、圧倒的なボリューム感!

ステージの広さ、収集アイテム。どれをとっても「スーパーマリオ64」の倍以上を誇り、当時はあまりのボリューム感にド肝を抜かされました!

さらに初代「ドンキーコング」や複数の対戦ゲーム、数十種類のミニゲームも収録しているのだから凄すぎる!

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× ×
N64ソフト史上最高の大ボリュームゲームと言えば本作で決まり!

ドンキーコング64【レビュー・評価】圧倒的なボリューム!

巨人のドシン1

ドシンとなって世界を作り出していくゲーム。

出来ることは地面の上げ下げや物運びがメインなんですが、これらを活用する事で人間の集落を生み出す事が可能で、「シムシティ」とはまた違った感じの街づくりを楽しめます。

逆に悪いドシンとなって大暴れも出来るので、自由度は超高いです!

1プレイの時間は約30分。その間に何をするのかはプレイヤーに委ねられています。

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× × 激ムズ
ヘンポ!

巨人のドシン1【レビュー・評価】遊び方次第で良作にも駄作にも!



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コメント広場の住人(42)

  1. 街毛 より:

    スマブラとマリオストーリーはお気に入り。スマブラはシンプルだけにコンボとかメテオとか覚えやすかったので結構勝ててましたね。マリオストーリーはいつも敵キャラでしかなかった勢を味方に出来るのが面白かったですね。

    このリストのなかにはカスタムロボV2が欲しかったかな。ロボットゲーで最高の作品だったから。

    • kentworld より:

      そうそう、この頃のスマブラはシンプルで覚えやすいんですよね。未だに全キャラの技を把握しています(多分)。

      カスタムロボV2は持っていませんが、弟の友達から借りてエンディングまで行きましたし、弟とも何度か対戦をしました。なので、いずれはレビューしたいですねー!

  2. hanataka より:

    オウガバトル!!SFC版プレイしましたが、クリア出来ずでね、とにかく気をつけてプレイするも、レベル上がり過ぎて仲間になってくれないが続発しましたねぇ。

    ほぅ~、シムシティ、64版あったのですね❗これもSFC版プレイしましたねぇ。ここからシムシリーズや、テーマパーク等のテーマシリーズを遊びましたねぇ。

    64発売時期は、僕はセガ・サターン派でしたねぇ。

    • kentworld より:

      オウガバトル。SFC版は難しいようですね。N64版はやや難易度が低下しているようです。なので、コアなファンからは評価が分かれるようで・・・

      シムシティ、実はN64では2種類出ています。今回、挙げたのは任天堂製ですねー。ベースになっているのは「シムシティ2000」のようです。

  3. マージ より:

    64は売り上げ的にプレステに負けてるような感じになってますが、個人的には、かなり遊んだハードです。

    特に、マリオカート、スマブラ、スターフォックスあたりがですね。

    • kentworld より:

      国内でのセールスはイマイチでしたが、沢山の名作が生まれたハードだと思います。個人的には一番好きなハードですね!

  4. たけのこちん より:

    こういった昔のゲームの特集も、たまにあればうれしいです!
    N64を遊んでいたころが一番時間があったので、PS1と共に楽しんでいましたねー。
    ただこうしてみると、N64にも知らなかったソフトがけっこうあったんだなぁと思いました。
    マリカー、スターフォックス、F-ZEROなどはプレイしましたが、N64ではパワプロと実況ワールドサッカーを特に好んで遊んでいました。
    N64はコントローラーのボタンの数が多くて、スポーツゲームとの相性がよかったです。

    スポーツといえば、ただいま平昌オリンピック真っ只中で、テレビにかじりついて見ております(^-^;

    • kentworld より:

      ありがとうございます!

      とりあえず、自分がある程度は制覇していると思うゲーム機の神ゲー特集記事は今後も書いていきたいですねー!

      今回、挙げたタイトルの中では64DD系は知らない人も多いんじゃないかと思いますw

      プレイヤーが極端に少ないので、他の人もなかなか挙げないんじゃないかなー

      逆に僕はスポーツ系が手薄ですね・・・パワプロを挙げられたら良かったんですが、マリオゴルフ64しか挙げられませんでしたw

      最近はオリンピックが熱いですよね!

  5. げんきげんき より:

    ボンバーマン、クリアできなかったなぁ。
    スパロボとゴエモンおすすめしたいです。

    • kentworld より:

      ボンバーマンは攻略本に頼って何とかクリアできましたw

      ゴエモンも入れようかと思ったんですが、20本に収まらなかった・・・

  6. にゃんちゅう より:

    こんばんは~。現在、旬のゲーム機のおすすめソフト特集はよく見ますけど、N64での特集は初めて見たので、新鮮でいいですね。N64で遊んでいたのは子供の頃で当時は、買っていいゲームソフトは1年に1個までと家庭で決められていたために、泣く泣く見過ごして忘れ去られていたソフトたちのことが記事を読むことで思い出されました。大人になり堂々とたくさん買えるようになった今購入するのもいいですね。購入難易度や配信状況が書いてあって購入が捗りそうです。いいアイディアですね。
    私が好きなのは爆ボンバーマンかな。スティックがダメになるまでやり込みました。気絶を見てから床にコントローラを設置して手の平でぐるぐるやるのが得意技です。この中で気になったソフトはバンジョーとカズーイの大冒険、マリオストーリーです。

    • kentworld より:

      確かにN64の神ゲー特集記事ってあまり見かけないと思います。

      あったとしてもマリオやゼルダで固められそうですし・・・

      そんな中、マイナーなタイトルもいくつか含められたと思います。

      1年に1本しか購入してもらえないのは厳しいですね~。

      そうなるとゲーム選びも慎重にしないといけなかったのではないでしょうか?

      せっかくのおすすめゲームなので、この記事を読んでプレイしたくなった人のために入手難易度も書いておきました!

      爆ボンバーマン、意外と賛否両論のようですが、にゃんちゅうさんは好きのようでうれしいです!

      未プレイもソフトも機会があればぜひ!kentworldの折り紙付きですぞ~!

      • にゃんちゅう より:

        そうなんですよ~。1年間飽きずに遊び続けられるソフトを絶対に選ばないとならないのでクリスマス頃は、真剣でしたよw当時はソフト内容の判断は、テレビのコマーシャルからだけだったのでそれは至難の業でしたね。結局、そのせいで何度失敗したことかw

        碁盤の目のいつものボンバーマンはちょっと遊ぶだけですぐに楽しさがわかる分かりやすいゲームでしたけど、爆ボンバーマンはそうではないですからね。実は自分も買ったばかりの頃はすぐに投げてしまい、楽しさに気が付いたのはずっと後のことでしたw

        新鮮に感じたのは単にN64だからってだけではなくて、珍しいタイトルが紹介されていたからだったことに指摘を受けて思い至りました。マリオ64やゼルダの伝説などが傑作なのは間違いないことだと思いますけど、それらばかりだと見る前から知ってたってなっちゃいますものね。

        • kentworld より:

          当時は今とは違ってゲーム情報を調べるのは難しく、今以上に良作を見つけるのは大変でしたね。

          ブランド物を選べばある程度は安心ですが、子供の頃だとよく分からなかったりするし。

          爆ボンバーマンは少しずつ面白さを理解していったんですね!

          僕も最初は色々と戸惑ったので分かります!1週間くらいは面白さを理解するのに時間がかかりました。

          N64といえばゼルダやマリオが強すぎるので、それ以外にも沢山のタイトルを挙げようと思って頑張ってみました!笑

  7. ナスタ より:

    いや〜名作ばかりですね!64DDは持っていませんでしたが、それ以外は殆どプレイしてましたね。

    マリオやバンジョーなどの箱庭作品群は今でも高い完成度ですし、ゼルダ2作は言わずもがなの名作ですが、個人的にはシレン2が一番好きな作品ですね。多分総プレイタイムが人生で一番長い作品かな。やり込み要素も恐ろしいくらい多い(そして非常に面白い)ので何年もプレイし続けていましたね。

    マリオストーリーは当時なんでこんな見た目のゲームがマリオRPGの続編なんだとがっかりしていましたが、いざ発売してプレイしてみると傑作でした。ペラペラのグラフィックはあんまり活かされていなかったのは残念でしたが、そこに関しては次回作で改善されましたね。

    爆ボンバーマンやブラストドーザーは今思うと狂った難易度の高さでしたよね〜。でもそれ以上に面白い作品だったので必死になってクリアした記憶があります。

    kentさんが挙げられた以外の作品だと、『ディディーコングレーシング』
    『カスタムロボV2』
    『がんばれゴエモン でろでろ道中 オバケてんこ盛り』
    『ドラえもん3 のび太の町SOS!』
    この辺りが特に好きな作品でした。

    • kentworld より:

      圧巻のラインナップですね!

      これでもかなり厳選してのチョイスなので、N64の名作率は本当に高いと思います。

      シレン2の仲間がいて嬉しいです!

      当時、出会っていたら毎日のように「最果てへの道」を一緒にプレイしていたかもしれません。

      後ろでぶつくさ言いながら見ているのが好きだったんですよねー♪

      マリオストーリーは同じようなことを考えていましたw

      当時は3Dゲーム志向が今以上に強かったので、2.5Dでペラペラなのはコレジャナイ感が半端なかった。

      でも、実際にプレイしてみたら予想よりも面白かったです!

      今、思うと狂ったような難易度のゲームが多かったですよね。感覚が麻痺していましたw

      挙げられたタイトルはドラえもん3以外プレイしました!

      と言うかプレイしていたんですね!

      あの作品、のび太の街が3Dで再現されていて探索するのが面白そうで当時、欲しかったなぁ・・・

      • ナスタ より:

        あ〜わかります!シレン2は他の人がプレイしているのを見ているだけでも面白いですよね。そしてあーでもないこーでもないと話すのも楽しい笑

        ドラえもんの64作品は3だけプレイしたんですがこれは良作でしたよ。ドラえもんファンとしては町の再現度が高いことや、ムービーが(確か)フルボイスだったのがうれしかったですね。

        ゲームシステムも良くまとまっていて、アクションゲームとしてみても面白い作品でした。キャラごとにちゃんと個性があるのも良かったです。ただ難易度はキャラゲーらしく非常に温いですけれどね。

        • kentworld より:

          シレン2は一人用ゲームですが、実は、みんなでプレイする楽しさもあるんですよね!

          こういうのって大画面でプレイ出来る据え置き機ならではの利点だと思います。

          なので、またシレンが据え置き機に出て欲しいなー。

          ドラえもん3は2000年夏に発売されましたが、マリオテニスやマリオストーリー、ポリゴンスタジオなどで忙しくて手を出せませんでしたorz

          街の再現度は気になる!フルボイスも気合が入っていますねー。3Dアクションゲームとしても面白そう!

          ちなみに近日、ドラえもんの関連作をレビューしたいと思っています!

  8. ひまわり より:

    マリオカートはディディーゴングレーシングの後に遊んだので遊びやすさに感動しましたね笑ディディーはムズすぎ、、、

    スマブラはこのころからリンク使いでしたね、ゼルダを知る前だったんですが単純にリンクのデザインがかっこよくて好きでした

    カスタムロボシリーズやがんばれゴエモン持たれてないオススメです

    3DSで復活待ってます!

    • kentworld より:

      ディディーコングレーシングは高難易度でしたね~!

      ストーリーモードのコイン集めルールが大変だった記憶が・・・

      スマブラではリンク使いでしたか!?

      剣士系のキャラは戦闘ゲームでは使いたくなってきますよね。

      僕もドンキーコングやネスの次によく使っていました。

      カスタムロボやがんばれゴエモンはプレイ済ですが、泣く泣く、入れられませんでした(泣)

      でも、いつかレビュー記事は公開します!

  9. すこーる より:

    ああ、どの作品も思い出深い作品ばかりだ…。懐かしい…。

    それぞれプレイしたことの無いソフト、少しだけプレイしたソフト、めっちゃやり込んだソフトと全ての作品に触れたことがあるわけではないですが(64DDは本体すら購入出来なかったし)、当時は毎月21日に発売される任天堂ハード専門誌3誌(64DREAM、電撃、ファミマガ、ファミマガ休刊後はファミ通64)を購入して情報は仕入れていたんで、未プレイ作品でも思い入れがあったりするんですよねー。
    この作品の中だと、巨人のドシンをプレイしたいとずっと思っていたんだよなー。

    リストアップされていないものの中で思い入れのある作品を挙げるとすると、ゴールデンアイですねー。
    人生初FPSは同じくN64ソフトの時空戦士テュロックですが、ハマり度でいうとゴールデンアイが圧倒的ですね!
    当時は3D酔いが酷くて長時間プレイするのは辛かったのに、頭をクラクラさせながらそれでも頑張って遊んでいたなあ…(遠い目

    記憶力が悪いんで色々忘れてはいますが、こういう記事を読むと当時のことと共に楽しく遊んでいた記憶も甦ってきていいですねー( ´ー`)

    • kentworld より:

      おお!三大任天堂ハード専門誌を当時、購入していたんですね!僕もそれぞれ購入して情報収集はバッチリでした!なので、毎月21日が楽しみで仕方がなかったですw

      巨人のドシンはゲームキューブでも発売されていますが、あれは別物だと思っているので、機会があれば64DD版をプレイして欲しいなぁ♪

      ゴールデンアイ007はこの特集で入れないとダメかなーと思いつつも、泣く泣く入れられませんでした(泣)

      一応、クリアして楽しんだんですけどね。FPSと言えばテュロックも楽しんでいたなぁ。当時は僕も3D酔いをしましたw

      この記事で当時の興奮が蘇ってきたらうれしいです!

  10. AVC-M370 より:

    N64と言いつつ64DDがあるのは少しずるいぞ。
    まあ実際N64の目指すコンセプトだったのだが販路が悪すぎた為仕方ないがね。

    マリオカートは5,6人集まってトーナメントしたりしたこともあったな。
    初めから4ポートあるのは助かった。
    ブラストドーザーは懐かしいな。
    当時何故かマリオと並んで試遊に置かれることが多かった様に思う。

    カスタムロボは初代をちょこちょこ遊んでいたな。GCで何故微妙な路線になったのかが。
    個人的にはN64はトラブルメイカーズがハマっていたな。
    上手くもないアクション腕で良くもまあリトライで終盤まで行ったやら。
    別に特別上手い名曲であるわけでもないのにテーマソングのCDを欲しいと思いつつ十数年。
    あとはスパロボ64かね。
    地味なバトルのリンクバトラーとの連動が評判を落としたとの話もあるが、ボイスこそないもののガンダムW系のシナリオは良くロードも軽快だった。
    マリオゴルフも当時連動を気にはなっていたが結局触ることは無かった。
    Kent氏の様にプレイ出来たのはこの手のソフトに置いてさぞかし幸せな時間だったろうな。

    • kentworld より:

      64DDソフトのみの特集は難しいので、入れてしまいました笑

      マリオカート64ではトーナメントを開催されていたんですか!?そこまで大人数で遊ばれたのは羨ましいですね~。

      ブラストドーザーが発売された頃はN64のソフトが不足していたので、並んで展開されていたのかもしれませんね。

      カスタムロボはN64以降もGBAやGCでも展開されましたが、パッとしませんでした。

      トラブルメイカーズがは隠れた良作と名高いので、N64マニアとしてはいつかプレイしたいです!

      スパロボ64は当時、発表されて嬉しく思っていました。

      容量の関係でボイスは無いようですが、ロード時間の速さが好評でしたよね!

      当時は携帯機とのデータ連動に夢を感じておりました。

      普段は携帯機で育成し、本番では迫力ある据え置き機で対戦!

      ハードスペックや特性を上手く使い分けた遊びでしたね。

      • AVC-M370 より:

        携帯機との連動は当時の携帯電話事情も絡めメモリーカード型等色々試行錯誤されていた夢のある遊びだったな。
        単体でゲームが出来るスマホ時代になら大勢にハードが行き渡っており活かせる、かと思いきや連動らしい物は廃れたままと。
        結局スマホアプリで充分になってしまうのだろうな。

        マリオカートはN64ユーザーがもう一人いてコントローラーの3,4個目共々持ってきて貰ったから出来た事だったな。
        自前で1個追加はした様に思うが、この頃からマリオカートにコントローラーパックですぐに対戦と言うのもあったかね。

        • kentworld より:

          携帯機と据え置き機の連動は夢がありましたが、次の世代辺りから存在感が薄れていきましたね。

          仰る通り今はスマホアプリに収まってしまったんでしょうねぇ・・・

          もう少しデータの連動を楽しみたいものですが。

          N64ユーザーが周りにいたら頼もしい!

          1人でコントローラを4個揃えるのは大変ですからね。良い環境に恵まれていたと思います。

  11. らす2(そらとろぼ) より:

    ドンキー!スマブラ!バンカズ!
    完全に私のような64で小学生時代を過ごした人向けの記事ですね笑

    ゼルダ二作も当時としては凄まじいクオリティでかつ作品の方向性も全然違うので両方とも今でも大好きなゲームです。
    初めて据え置きでプレイしたのが時オカなのもあってゲームはこんなにすごいんだと子供ながらに思いました。

    レア社のドンキー64やバンカズ二作品も言わずもがなで3Dアクションアドベンチャーの楽しさや奥深さが凝縮されてましたね。
    レア社といえばドマイナーですがコンカーズバッドファーデイも紹介して欲しかったですw
    kentさんの好きな下ネタ満載でブラックジョークに溢れてて最高に頭のおかしい作品です。
    ただ日本では発売されてない上に海外版の本体が必要なので入手が困難なのがネック・・・
    有名映画のパロディも大量に含まれていてぶっ飛んだ演出の数々に度肝を抜かれますね。

    スマブラはショートジャンプや着地キャンセルをマスターするとそれだけで圧倒的に強くなれるので普通の対戦ゲーム以上にテクニックが如実に現れますね。
    ただアイテムが今ほど多くなくてパーティゲームとしては大味に感じますね。

    やっぱり自分が最も遊んだゲームハードはいくらでも語れますね笑

    • kentworld より:

      らす2(そらとろぼ)さんにとってもこの記事はストライクでしたか!?

      時のオカリナが初の据え置きゲーム。なんて贅沢なんでしょう!笑

      ムジュラの仮面は時のオカリナベースの作品なのにあれだけ差別化を持たせられるって今考えると凄すぎる!

      コンカーズバッドファーデイはXboxOneの「レアリプレイ」に収録されているので3時間ほどプレイしました!

      クリアしたらレビューしたいと思っていますよー♪

      いずれ記事に出来るよう頑張ります!

      初代スマブラは今となってはシンプルですよね。

      あまり考えたことなかったですが、ショートジャンプと着地キャンセルはかなり重要なテクニックだと思います。

      僕もN64は最も触ったゲーム機なので、語り始めたらきりがありませんw

  12. ホンマ?トモフミ より:

    ケントさんの64愛が溢れる良い記事です👍

    個人的には初代スマブラが気になります。WiiのVCではでたのになぜWiiUででないんや!( ; ; )
    Wiiの場合はスーファミ以降のゲームはクラコンが必須でゲームパッドのあるWiiUと比べると若干、ハードル高いです。

    それこそクラシックミニで64も出て欲しいなぁ。

    あと64DDのソフトたちは普及しなかったことも相まって入手難度高過ぎワロタwww

    • kentworld より:

      久しぶりにN64の愛を語ってみました!

      ソフトにスポットを当てた記事って、あまり書いてこなかった記憶なので。

      初代スマブラは今、プレイするとビックリしますよー!

      え?こんな風だったんだ!?って感じで。

      Wii Uバーチャルコンソールで配信されないのは、最新作との兼ね合いがあったのかな?

      64DDの入手難易度はめちゃくちゃ高いですね!

      何と言っても国内のみの発売で、しかも1万台程度しか出回っていないのでw

  13. Koji より:

    自分的にはマリオカート64、時のオカリナ、パーフェクトストライカー2、パワプロが64ソフト四天王という感じで稼働率が高かったです。次いで爆ボンバーマンですね。
    64版のバイオハザード2は今でもちょいとやってみたいです。

    • kentworld より:

      四天王にパーフェクトストライカー2を入れる辺りがkojiさんらしいですな~。

      爆ボンバーマンは次点ですか!?かなりの高評価ですね。

      N64版バイオハザード2はむちゃ移植で頑張っていたと聞いています。

  14. kou より:

    エキスパンションが挙げられてるとは言えF-ZEROX本体も欲しかったなぁ。未だにレースゲーム最高傑作はこれです。

    あとは対戦があつかったパーフェクトダーク、チョロQのレースゲームも捨てがたいです。VCの希望も少ないですが…

    • kentworld より:

      F-ZEROも入れたかったんですが、20本に絞ったら入れられませんでした。

      まだレビュー出来ていないので、いずれはしたいですね~。

      チョロQは好きだったので、N64版も欲しかったなぁ・・・

  15. JINO より:

    マリオ64、スタフォ64、ゼルダ、バンジョー
    どれも思い出深い作品ばかりですよー

    64はSFCに比べてサードソフトが少なかったのが
    ちょっと残念でしたが完成度の高い作品が多かったです
    サードで購入したのはゴエモン、爆ボン
    ワンダープロジョクトJ2、トラブルメーカーズ
    といったところですかね
    64のサードパーティーはハドソンとコナミの印象が強いです

    • kentworld より:

      今回の記事もJINOさんの琴線に触れる感じだったでしょうか?笑

      1990年代の古き良き時代の思い出が蘇ってきたら嬉しいです!

      N64は少数精鋭だった印象で、タイトル数は少なくても良作率は非常に高いハードでした。

      今回は20タイトルに絞りましたが、本当はまだまだ紹介したいタイトルがあったんですよね。

      サードパーティのハドソンとコナミ。この頃は頑張っていたんだよなぁ(遠い目)。

  16. ほにょ より:

    では、僕の思い出に残っている「こんなソフトもありました」的なソフト達を…。

    SD飛龍の拳伝説
    やっぱり僕はこういう、駄菓子のおまけみたいなカルチャーブレーンのゲームが好き。

    シャドウゲイト64
    (「ゲーム王国」的に)ケムコは64の陰の立役者だと思う。

    パチンコ365日
    サードパーティーとして64に最も深く入り込み、結果的に心中してしまったのがセタなのだが、そんなことをおくびにも感じさせない一本。己の魂を銀玉に捧げよ!

    ロードランナー3‐D
    爆ボンバーマンはロードランナーの精神性を復活させた作品だと思うけど、実は本家も移植されていた。出来は及ぶべくもないが、遊ばずにはいられない。

    ラストレジオンUX
    ユークス制作のバーチャロン風ロボットアクション。各ロボットのモチーフは新旧のゲームハードのような気がする。

    ゲッターラブ!!
    ハドソンの64ソフトの最高傑作はこれだと思う。お家芸のボードゲームだけど、サイコロを振る順番を待っているんじゃなく各プレイヤーが一斉に動き出すので、テンポ感が独特。キャラクターデザインもありそうでない感じで、オリジナリティーの塊。万札がないと遊べない環境が悔しい。

    カメレオンツイスト
    伸び縮みする舌を3Dスティックで操るアイデアから発想されたソフトだと思うけど、とりあえずこのキャラクターはNHK教育テレビ「1・2のさんすう」のタップにしか見えない。

    らくがきっず
    最近はなかなかお目にかかれない?コナミの本気が垣間見える落書き格闘ゲーム。同じ頃にトレジャーがPSで「ラクガキショータイム」という同傾向のソフトを出しているので、係わっていたのかもしれない。

    バーチャルプロレス2~王道継承~
    プロレス(ゲーム)ファンが64を手放せない理由。馬場さんは64が似合う。

    64花札~天使の約束~
    N64屈指のバカゲー。ヘナチョコなストーリー、絶妙なキャラデザ…アルトロン万歳!

    大刀(DAIKATANA)
    1990年代を代表する、伝説の「やらかした」ゲームの移植。オリジナルよりはだいぶまともになっているらしいが、それでもわけがわからん。

    ガントレットレジェンド
    ハードが末期になって発売されたので見落とされがちだが、ゼルダと並ぶアクションRPGの古典が遊べたことを忘れてはいけない。

    ロボットポンコッツ64~七つの海のカラメル~
    はじめて触った64ソフト。輪郭のにじんだグラフィックや割れ気味の音声に、「これは(今まで親しんできたCD-ROMのゲームとは)全然違う文化だな」と思った。。スペックの優劣なんかとは違う、新しい世界に触れられて嬉しかった。

    新世紀エヴァンゲリオン
    …と思ったら、このソフトではのっけから滑らかなムービーが流れてきた。カセットROMなのに…。負けた…FX負けた…。

    三角頭のカセットをむんずと掴み、ガコッとハードに差し込んでバチッと電源を入れる。そんなTVゲームの原風景が残っていた最後の据え置きハードであるが故に、miniじゃなく普通にハードや新作ソフトが売っていても不思議じゃないエヴァーグリーンさを湛えているのが64だと思う。なにしろminiにはむんず、ガコッ、バチッの三拍子がないからな…。

    • kentworld より:

      色々挙げてくださってありがとうございます!

      N64に関しては全タイトル網羅しておりますので、バッツリですよ!

      駄菓子のおまけみたいなゲームとは面白い例えw

      ケムコはN64にやたらとゲームを出していましたよね。その中でもシャドウゲイト64は気になっておりました!

      セタも色々出していたなぁ。当時はセガと混合しておりました笑

      ロードランナーも気になっていましたよ。ボンバーマンとの絡みを知った時は驚いたなぁ。

      ゲッターラブは当時、専門誌でも大絶賛されていました。当時の僕にとっては色気がありすぎて手を出せるものではありませんでしたが、面白いんだろうなぁとは漠然と思っていましたねぇ。

      カメレオンツイストは3Dアクションゲーム好きとしてはプレイしてみたかった。

      らくがきっずは何故か当時、友達に「お前に向いている」という理由でおすすめされましたw

      大刀はなんちゃってJAPAN系ゲームかな?少し気になっておりました。

      ロボットポンコッツ64が初めて触ったN64ソフトでしたか。そして、カルチャーショックのような物を受けたんですねw

      新世紀エヴァンゲリオンは大容量カートリッジを採用する事でかなり頑張っていたと聞いています。まあ、ボリュームとかに難アリのようですが。

      20年以上前に出たゲーム機。それも自分が好きなマイナータイトルについてコメント欄でここまで語れるとは俺氏感涙!

      • ほにょ より:

        本当は爆ボンとゆけトラも挙げたかったんですが、既出だったんで。一応書けるものについては全部書いたつもりでしたが、ファミスタ64を忘れてました。

        N64が当初売りにしていたものにマイクロコードというのがあって、セタの社長が64DREAMとかでしょっちゅうそこに言及してたんですね。だから当時の任天堂にもっとも近いサードパーティだったと思います。でも、真っ先に発表された「レブ・リミット」というレースゲームが出なくてね…そのままセタも尻すぼみに。しまいにはアルゼの1レーベルになって消えてしまいました。SFCソフト「ガデュリン」のコミカライズ版とか好きだったんで残念ですよ。そして結局マイクロコードとは何だったのか…。

        エヴァンゲリオンのROMカセットの容量は、マリオ64とかの発売当初のROMの2.5倍くらいあったと思います。それでもボリューム不足と言われるんだから厳しい世界だ。

        でも今回こうやって書いたせいでいろいろ思い出して、立ち寄ったハードオフで麻雀放浪記CLASSICの裸ROMを買ってしまいました。イマジニアもこの頃が全盛期だったなぁ…。 でも、よい子の64で雀鬼・阿佐田哲也(色川武大)のソフトを出すなんて、なに考えてたんだろう?

        • kentworld より:

          その辺りのタイトルは他の方も挙げられていましたね。あえて挙げていないタイトルを挙げる感じなんですねw

          セタは妙にN64で展開しているなぁと思ったらそんな事情が・・・

          「レブ・リミット」というタイトルは発売スケジュールにずっと載っていましたが、発売されることはありませんでしたね。

          消えてしまったのはやはり、ヒット作が殆どなかったからでしょうか・・・

          エヴァンゲリオンは時のオカリナと同等のカートリッジを採用して気合が入っていましたね。

          ほとんどボイスや映像面に使っているんだと思いますが・・・

          このやり取りがきっかけで懐かしのゲームを購入されるとはなんかうれしいです!笑

  17. チキ より:

    バンカズ、ドンキー64、マリオストーリーが入ってるあたり分かってますなぁ( ^ω^ )
    バンカズとドンキーは僕にとって箱庭アクションの最高峰です。
    マリオストーリーはマリオRPGのコマンドアクションを引き継ぎながら異なる魅力を打ち出した傑作でしたね。
    過去の名作がVCやXBLAで遊べるんだから良い時代になったもんです。

    • kentworld より:

      気が付けばチキさんも絶賛されているゲームを入れていたか!?

      と言うか、レア社のゲームを何気に色々挙げていましたねw

      バンカズ、ドンキー共に20年近く前の寒い時期によくプレイしていた思い出♪

      マリオストーリーは前作よりもアクション性が高まってより僕好みの戦闘システムになりました。

      これらの作品全てに言えますけど、いずれも子供の夢が詰まっていましたよね~

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