2017/10/17/12:00 | ゲームの話

幻のゲーム機、バーチャルボーイを触ってきた!これを22年前に実現していたのか!?

1995年に発売されるものの、短命に終わってしまったバーチャルボーイ

立体映像でゲームを楽しめるとは聞いていましたが、実は、全く触った事がなかったんですよね。

元・任天堂信者として何たる失態!

そんな中、先日の「M☆G☆M+etc…」10周年感謝祭に参加されたむぐおさんがわざわざバーチャルボーイを持ってきてくださりました!

せっかくなので、バーチャルボーイを参加者全員でプレイする事に。ここからは実際にプレイしてみた感想を書いていきます。

すげーーーー!

kentworld「おおおおおお!」

kentworld「すげー!すげーよこれ!!!」

全員「???????」

立体映像はゴーグルを覗き込んだ人しか分かりませんでしたが、これを20年前に実現させたと考えたら凄いですよ!

プレイしたのは「レッドアラーム」というゲームです。むぐおさんいわく、バーチャルボーイソフトでは一番面白いらしい。

簡単に言うと「スターフォックス」のような3Dシューティングゲームでどんどん奥へ進んでいく感じなんですが、「Rez」のようなワイヤーフレームの映像が奥行きを感じられるようになっていました!

もう、線と線が重なった時の立体感とか凄いですよ!

ある程度進めたら立体感のある熱いシューティングが楽しめそうで、これは機会があれば最後までプレイしたい!と思った。

実は携帯機!

バーチャルボーイって実は携帯機だったりします。

ゴーグル型の本体に電池式のコントローラを差し込む事でいつでもどこでも遊べますからね!

今回、会場となった会議室はテレビが設置されていなかったんですが、バーチャルボーイは携帯機なのでしっかりと遊べました(大きいのでむぐおさんは持ってくるの大変そうでしたが)。

ただ、コントローラを使用するには単3電池が6本も必要なんですよね。テレビ無しで遊べるとは言え、色々とハードルが高いなと思いました。

コントローラは素晴らしいと思いました!

1995年発売のゲーム機だと言うのにしっかりしたグリップが付いていて握りやすく、スーパーファミコンのコントローラを順当に進化していると思います。

妄想力次第でセクシーな太ももを握っているような感覚を味わえるので、そういう意味でもたまりません///

凄さを共有しにくいのが惜しい!

今回、バーチャルボーイを触ってみて惜しいと思ったのが、凄さを共有しにくい事。

ゴーグルを覗き込んだ人がどんなに「すげー!」と言っても周りの人はゲーム画面が見えないため「?」なんですよね。

会場では1人だけ絶賛して全員が不思議そうに眺めていたので異様な光景でしたw

むぐおさんも凄さを共有しにくい点が大きな欠点と感じているようで、バーチャルボーイが不発に終わったのもそれが要因だと分析されていましたね。

ちなみに写真のソフトはむぐおさんの所有物です。バーチャルボーイソフトは26本しか発売されていないので、その半分近くを所有している事になりますw

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全体のまとめ

以上、バーチャルボーイのプレイレポートでした!

バーチャルボーイも22年前に発売されたゲーム機なので、かなりレアな製品になってきたと思います。

最近は任天堂熱も再燃していますので、今回、触ってみて安価で入手出来たら色々触ってブログでレビューしたいなーと思いました。

むぐおさん、わざわざ持ってきてくださってありがとうございます!



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コメント広場の住人(35)

  1. ヨウタイガ より:

    んー、店頭でちょっと触った事がある気がしますが、自分を含めて友達で持っている人はいませんでしたねー。でも、当時はCMとかを見て「ついに3Dの時代が来るのか!」と、子ども心にワクワクしていた記憶はあります。

    • kentworld より:

      当時は次世代機戦争の真っ只中で、
      みんな他のゲーム機に関心が行っていそうです。
      N64の前にバーチャルボーイが先に3Dを実現していたんですよね。
      あと、二重コメントの方は処理させて頂きました。

      • ヨウタイガ より:

        コメント処理、ありがとうございます。
        送った文がそのまま違うページに残っていたので忘れていたと思ったのですが、二重になっちゃいました。失敗、失敗。

  2. hanataka より:

    電子ゲーム流行時代に、双眼鏡みたいののぞきこんで、スターウォーズのエックスウィングみたいのを操作するシューティングゲーム持ってましてね、これがバーチャルボーイの前身かと感じてました。

    ちなみに、量販店にバーチャルボーイのお試しあったけど、他の知らん男が覗いた後は脂が凄くて、お試し出来ませんでしたねぇ。(-_-)

    • kentworld より:

      双眼鏡を覗き込みながらシューティングってバーチャルボーイっぽいですね!
      バーチャルボーイのさらなる前身が存在したとは・・・

      この手の覗き込むスタイルのゲームは、衛生面が課題ですよね~

  3. 匿名 より:

    持ってます!
    でもソフトはマリオとワリオの2本しか持ってません
    スゴいゲーム機なので今からでも3DSとかに移植してほしいな

    • kentworld より:

      持ってましたか!?
      ソフトは任天堂の目玉タイトルを所有している感じなんですね。
      3Dクラシックスシリーズに出してほしかった。

  4. いぬん より:

    バーチャルボーイ、懐かしいですね。
    持ってましたけど最初にしたのがテニスゲームでコートの奥の花壇の本当にあるかのような距離感に感動した記憶があります。ゴルフも勾配さがちゃんと分かって「グリーンの位置、高っ!」って思ったりw
    あと周辺機器というのかわかりませんが、乾電池ではなくてファミコンかスーファミのACアダプターを接続できるのがありましたねぇ。

    • kentworld より:

      実際にプレイした感想をありがとうございます!
      とても分かりやすく立体感を表現されていて、説得力があります。
      ゴルフゲームでそのような感覚を味わってみたいな~
      周辺機器でACアダプターは有り難い。電池は使い捨てですからね~

  5. トモフミ より:

    任天堂の赤歴史、バーチャルボーイをプレイしたのですか!羨ましいなぁ。3DSの大先輩ですよね(^^)
    Youtubeでワリオランドなどを見たことありますが、立体視でやったら臨場感すごそうって思ったことがあります。
    一応、携帯機であるそうですが外で一人で遊んでたら、HENTAIと思われそうですね(^_^;)
    確かに周りと共有できないのと赤と黒の画面というイメージが悪いなと思うところはあります。けどそれ以降、任天堂は本機で反省したのか64や現代のスイッチまで共有を意識した設計の後継作をずっと作り続けているので、結構大切な失敗作だなと思いました。
    ほんとはこれらのゲームをカラーにして3DSで3Dクラシックスとして出しても良かったのになぁ、もう今は3D路線を任天堂自らフェードアウトしてるのでちょっともったいないです(´-`)

    • kentworld より:

      赤歴史とは上手い表現!
      ここで黒歴史と表現しないのがトモフミさんらしいなと思いました笑

      携帯機と言いつつもこれを外でプレイしていたら「???」ですねw
      と言うか、無防備で周りが怖い\(^o^)/

      このゲーム機での反省は活かされていると思います。
      何故、流行らなかったのかもしっかりと研究していそうですからね。
      3D路線は今後、どうなるのかなー。
      任天堂がVRをやらないのか気になります。

  6. ほにょ より:

    バボちゃんは一時期持っていました。やったのは「マリオクラッシュ」と「ジャックフロストの迷路でヒーホー!!」。あとは「バーティカルフォース」かな。「マリオクラッシュ」はマリオシリーズで唯一やったソフトですね。

    でも「やった」って胸を張れるほどやってないんですよ。なんでかというと…。

    まず目が疲れる。僕がド近眼だからかもしれないけど、すっごい疲れる。kentさんやってみて大丈夫でしたか?任天堂もそこはわかっていて、15分ごとに休憩が入るようにできたと思うんですけど、僕は1分も持たなかった。一部で「遊ぶと視力が鍛えられる」とまで言われたのもわかります。「SDガンダム」のシミュレーションゲームも出ていたと思うけど、絶対遊び続けられないと思う。

    あとその後のヘッドディスプレイみたいに頭に本体をくくりつけるんじゃなく、立てたスタンドについている本体をのぞき込む形だから、スタンドの高さがその人の目の高さに合ってないといけないんだけど、付属のスタンドがあまりにも中途半端。あと本を何冊下に重ねるとうまい位置に来るのか悩みました。本当はお店にあったあの試遊台ごと売らないと成立しないハードだったんだと思います。携帯機としては大きすぎるのは仕方がないとしても、ここまでストレスフルだと伝わる魅力も伝わらないだろうと。kentさんは遊んでいて、首に負担がかかったりとかしませんでしたか?

    だからまぁ、こけるべくしてこけたハードだと僕は思います。 当時の世間の評価も良いとか悪いとかではなく「???」という感じで、出す意味や理由がわからなかった。「マルチメディアの方向に流れテイクテレビゲームをおもちゃの路線に引き戻す試み」と言う人もいれば、「大任天堂の道楽」と斬る人もいた。まぁ、いろいろと大人の事情があって出たんだろうなと思います。開発にあたった横井軍平さんの本によると、最初からVRありきで始まった企画でもないみたいだし、自分なりにこうだったんだろうなぁ、という答えというか、想像はあります。

    当時任天堂は、N64のソフトを出したいサードパーティに対してVBにもソフトを出すことを条件に契約をしていたんだそうで、だからこういう飛び道具的なハードにしては(実際に出なかったものを含め)いろんなところがソフトを開発したと思います。でも玉石混淆というか、「レッドアラーム」みたいにVBの特性を活かし切ったソフトもあれば、とりあえず出しただけのソフトも少なくない。だから、他のソフトを遊んだ感想も聞いてみたいですね。

    • kentworld より:

      バボちゃんとは凄い愛称だ!笑
      それだけ、ほにょさんの琴線に触れるところがあるのかな?

      「ジャックフロストの迷路でヒーホー!!」って、今思えば凄い企画のゲームだw
      プレイしたのは少しだけなので、疲れることはありませんでした。

      15分以上プレイすると疲れてしまうのかぁ。そこはPSVRとも共通していますね。

      スタンドの高さは人によっては合わないだろうなーとやっていて思いました。
      そこは調整機能が欲しかったところです。僕もあの姿勢のままだったら疲れてしまいそう。

      このゲーム機はやってみるまで「?」でしたね。
      仰るとおり、良い悪いというよりはよく分からなくて手を出しにくい感じです。
      すべてのゲームは無理だとしても、メジャーどころは色々触って記事にしたいですねー

      • ほにょ より:

        あと参考までに。ゲームボーイのソフトで「チャルボ55」というものがあるんですが、このソフトは元々バボちゃん用のソフトとして企画されました。VB時代のタイトルは「バウンド・ハイ!(仮)」。

        球状に変形できるロボットを操っての探索アクションで、GBではオーソドックスな2Dのゲームになっていますが、VBだったら主観視点になっていたはず。出ていたらキラーソフトになって、VBの印象も大きく変えていただろうと言われています。こういうソフトが一本出るか出ないか、紙一重でハードの運命って決まっちゃうんですよね~。

        • kentworld より:

          そうだったんですか!?

          参考になります。バーチャルボーイのソフトは色々と発表されていたのは知っていましたが、
          未発売のタイトルがかなりあるんですよね。
          その中には形を変えて発売されたのも沢山あるんだろうなぁとは思っていました。

  7. むぐお より:

    おおー
    俺のバーチャルボーイが記事になって感無量でございます。。。
    倉庫に封印されていたVBが日の目をみて嬉しいでく
    実は、ゲーム結構面白いのも多いんですよ
    セーブ機能はありません
    ケントさんも興味もってたら安価なの見つけたら買ってみてください。
    一万円以下で買えると思います
    ちなみに集めてたときの関係でダブりソフトがたぶん8枚くらいあるんでほしければあげますw

    • kentworld より:

      はい!むぐおさんの苦労は無駄にはさせませんよ!
      触ったのは少しだけでしたが、こうして記事化することでより多くの人に関心を持ってもらえたようなので良かったです♪
      セーブ機能はありませんか。アーケードスタイルのゲームが多いのかな?
      今回、触らせて頂いて興味を持ったので、
      リサイクルショップなどで安価で見つけたら買いたいと思います!
      購入したらダブりソフトを教えてもらいましょうかね~
      なんか、トレーディングカードゲームみたいだ笑

  8. メトロキシド より:

    バーチャルボーイが!?某動画ですと任天堂の失敗と言われていましたが、
    今からするとVRの先進的ゲーム機に思えます。(間違っていたらごめんなさい)

    そういえばVRは、周りの人にもゲーム動画が見えるのでしょうか?
    そうするとかなり革新的ですね。今更ですけどw

    • kentworld より:

      これは本当にVRの前身とも言える存在だと思います。

      PSVRの場合はテレビ画面にも映像が映し出されるので、
      ギャラリーとしても楽しめるんですよね。
      そこはバーチャルボーイとの大きな違いだと思います。

  9. nicond より:

    これが、噂に聞く幻のゲーム機、バーチャルボーイ…!超貴重な体験ですね!

    画像ではさっぱりわかりませんが、20年以上前に立体映像を実現したのはすごいですね!

    携帯機だとは知りませんでした。携帯できなさそうだけど…w

    • kentworld より:

      はい!今となっては貴重なゲーム機なので、良い体験になりました。

      バーチャルボーイって赤と黒のシンプルな映像なので、
      スクリーンショットでは良さが伝わりにくいですよねw
      実際に動いているところを見ると凄いんですよ~

      携帯機なのは僕も意外でした。外でも遊べるのは嬉しいけど、あまり恩恵はなさそうかなw

  10. y.crash より:

    バーチャルボーイって実際どういうのか知らなかったんですが、携帯機なのねw だと考えると相当性能は良い携帯機ですよね、当時としては。
    ただ、時代が速すぎたというべきか需要とは合わなかったというべきか・・・ってことですよね・・・。もったいない・・・。

    今の時代だからこそ、バーチャルボーイのリメイクを出すべき!

    • kentworld より:

      携帯機と言えば携帯機みたいですw
      ゲームボーイなどが現役だった頃に出たと考えたら凄いですよね!
      単純比較は出来ませんが・・・w
      いろいろな意味で早すぎたと思います。
      バーチャルボーイの進化版を見てみたい・・・

  11. nasturtium より:

    バーチャルボーイ昔ちょっと触ったことがありますが、その時の事はあんまり覚えていないんですよねー。

    でもこの記事で興味が出てきましたよ!レッドアラームはよく名作だと聞きますし、折角なので本体ごと購入してみようかなー。

    • kentworld より:

      今の熱量だと本体ごと買っても良さそうですよね!
      nasturtiumさんの応援もあって僕も任天堂熱が高まっているので、
      今、リサイクルショップなどで安く売っていたら勢いで買ってしまいそうw

  12. くっぞこ より:

    こんにちは。
    バーチャルボーイ遊ばれたんですね~
    私もソフトは11本持ってますよ。
    ハードの末期の頃に1本500円くらいで投げ売り状態だったので、
    つい大人買いしてしまいました(笑)
    「レッドアラーム」は一番好きなゲームですが、
    私は3D酔いがひどいので、30分位しか遊べず、
    一回もクリアしたことがありません(笑)
    「T&Eバーチャルゴルフ」も大好きですね~
    セーブ出来ないので成績が残せないのが残念ですけど(笑)
    携帯機ですが、ACアダプタが使えますよ。
    任天堂の立体ゲームはこの前に「ファミコン3Dシステム」がありますね~

    • kentworld より:

      さすがくっぞこさんです!笑
      11本も持っているとは、半分近くを所有しているんですねー。
      ハード末期は投げ売りされていたようですが、今だと相場が上がっていそう。
      当時、買っておけば良かったなー。
      3D酔いはそこまでありましたか。僕がプレイしたらどうなるんだろう?
      ACアダプターが使えるのはありがたいです。
      任天堂は過去に何度も3Dの挑戦をしていますよね。

  13. Ryou より:

    あのkentさんがバーチャルボーイ触った事無かったのに
    驚きました。まあ自分も買ってはいないけど発売当時、
    店頭で試遊台あったからそれでアワゾンの秘宝をプレイ
    したりしてましたよ。流行らなかったのは皆と共有でき
    ないハード構成、見ずらい赤黒の画面にあったと思う。

    あ、アワゾンの秘宝といえば、今年何故か商標取ってた
    みたいだけど、何らかの形で復刻するのかな?

    • kentworld より:

      はい・・・元・任天堂信者として大失態を犯してしまいました・・・
      当時は全く、存在を知らなかったんですよね。
      ヨッシーアイランドに夢中で眼中にありませんでした。
      流行らなかったのは仰るとおりですね。

      アワゾンの秘宝は移植とかするのかな?

  14. メイラード より:

    試遊機で一回だけ遊んだことがあります。シンプルすぎてあまり楽しめなかった気がします。おぼろげながらワリオのソフトだった気が・・・
    横井軍平関連の本で、スピルバーグ監督からVBはカラーにしないのと聞かれ軍平氏が、スピルバーグも意外と平凡だなと感じたエピソードが印象的でした。

    • kentworld より:

      ハード初期のゲームは開発期間が短いので、奥は浅そうですよね。
      バーチャルボーイは長時間プレイが困難のようなので、それで良いのかもしれませんが。
      横井さんのエピソードはらしいな~と思いました笑
      カラーにしたらバッテリーやコストに問題が出てくるので、横井さんは嫌いそうですもんね。

  15. Awaken より:

    バーチャルボーイは上野のゲーム屋で去年体験しましたけど、長く遊べるものではありませんでした。第一印象は面白かったんですが。
    向かいからも覗けて2人対戦できたら面白そうだなーなんて思いました!!

    • kentworld より:

      その辺もVRと共通していますねー。
      VRは短命に終わってほしくないですが。
      任天堂のゲーム製品では対戦は欠かせないものだと思います。

      • ほにょ より:

        ほんとは対戦用の通信ケーブルが出るはずだったんです。そうすると「テレロボクサー」なんて活きたと思うんですよ。「ARMS」を見て「テレロボクサー」を思い出した人は多いと思います(あるいは「マカロニほうれん荘インタラクティブ」のボクシングパート)。

        • kentworld より:

          通信ケーブルがあったら対戦が出来そうで、可能性が広まりますよねー。
          バーチャルボーイもゲーム機ですので、
          周辺機器で遊びを拡張させる構想はいくつかあったのか・・・

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