2017/12/18/20:00 | 年末年始特別企画

2017年印象に残ったゲームニュースTOP20を大発表!Switch発売、モンハンワールド発表etc…

2017年も残すところあと僅か!

今回の記事では毎年恒例となっている印象に残ったゲームニュースを20位から発表していきたいと思います。

あくまでも僕kentworldから見た印象的なゲームニュースTOP20ですのでその辺りはご了承下さい。

20位

XboxOneが初代Xboxとの互換に対応!

E3 2017のマイクロソフトプレスカンファレンスにてXboxOneが初代Xboxとの互換に対応する事が発表になりました!

しかも単に互換対応しているだけではなく、XboxOne/XboxOne Sの場合は従来の4倍。

XboxOne Xの場合は16倍のピクセル数で描写されるとの事で、マイクロソフトの謎技術も印象的でした。

対応タイトルは順次追加予定。過去の資産を活かしている点はXboxOneの大きなアドバンテージになっていると思います。

19位

PS4/PS3「ペルソナ5」が海外で大絶賛!GOTYにもノミネートされる!

今年の4月に海外で発売された人気RPGシリーズの最新作、PS4/PS3「ペルソナ5」。

予想以上の人気を見せ、発売直後から売り切れ店が続出しました。

その結果、全世界累計出荷本数は200万本を達成!コテコテの和ゲーがここまで大ヒットするとは驚きです。

評価も非常に高く、なんとThe Game Awards 2017ではGOTYにもノミネート!

日本では2016年に発売された作品ですが、1年遅れて海外でも大旋風を巻き起こしました。

18位

PS4/Switch「戦場のヴァルキュリア4」が発表!

2011年に「3」が発売されて以来、ずーっと音沙汰がなかった「戦場のヴァルキュリア」シリーズ。

今年の1月には関連作のPS4/PSVITA「蒼き革命のヴァルキュリア」が発売されるもユーザー評価は低く、このままブランド崩壊してしまうのかと思われていました。

そんな中でまさかの「4」が今年の12月に電撃発表!発売日も発表され、予約受付も開始されました。

セガは今後眠っていたIPを復活させていくとの事ですが、さっそく有言実行をしてくれましたね。

17位

PS4「北斗が如く」が発表!

今年の8月に行われた「龍が如くスタジオ」新作発表会にて「北斗の拳」と「龍が如く」のコラボレーションタイトルが電撃発表されました!

「北斗の拳」は過去に無双シリーズとコラボしていましたが、今度は「龍が如く」ですか!?

「龍が如く」シリーズにとっても今回のコラボは新しい風穴を開けてくれそうで、来年の発売が楽しみです。

16位

PS4「ニーアオートマタ」が発売!予想以上の大ヒット&高評価!

今年の2月、プラチナゲームズ開発のPS4「ニーアオートマタ」が発売になりました。

発売前から2Bのビジュアルなどを中心に話題となっていましたが、強烈なゲーム内容によって発売後も話題騒然!

発売週に約20万本を販売して以降もジワジワと売上を伸ばし、初夏までランキングのTOP10前後をキープしていました。

海外での評価も非常に高く、全世界累計出荷本数は150万本を達成!スクウェア・エニックスにとっても予想外の大絶賛&大ヒットとなりました。

15位

Switch「スーパーボンバーマンR」が発表&発売!

ハドソンがコナミに吸収合併されて以来、元気のなかった「ボンバーマン」シリーズ。

このまま消えてしまうのかと思いきや、ニンテンドースイッチ本体と同日にまさかのシリーズ最新作が発売になりました!

見切り発車の発売だったため発売直後こそは購入者の酷評が続きましたが、継続的なアップデートによってある程度は巻き返すことに成功。

累計売上も世界累計で50万本以上を達成しており、久しぶりに存在感を見せつけてくれました。

2016年末に発売された3DS「桃太郎電鉄2017 たちあがれ日本!!」といい、ここに来てハドソンブランドが復活している印象です。

14位

メトロイドが復活!

海外を中心に人気が高い「メトロイド」シリーズ。

2010年のWii「METROID Other M(メトロイド アザーエム)」を最後に本編の新作が途絶えていましたが、今年の6月にSwitch「メトロイドプライム4」と3DS「メトロイド サムスリターンズ」が電撃発表されました!

前者はシリーズ最新作。後者は「2」の大幅リメイクで、ファン感涙の発表だったと思います。

2015年に外伝作の3DS「メトロイドフェデレーションフォース」が発表され、ファンから総スカンを食らっていた時の事を思うと感慨深いですねぇ。

13位

XboxOne Xが海外とまさかの同日発売!

E3 2016で発表されたXboxOneの上位モデル、プロジェクトスコルピオ。

E3 2017にてついにXboxOne Xとしてベールを脱ぎ、11月7日に発売されました。

しかも日本は後日発売なのかと思いきやまさかの同日発売で二度びっくり!

例によって出荷数は極小で入手困難な状況が続いていますが、久しぶりにXboxOneの存在感を見せつける出来事でしたね。

12位

3DS「ポケットモンスター ウルトラサン/ウルトラムーン」が発表&発売!

2016年に発売され、大ヒットを記録した3DS「ポケットモンスター サン/ムーン」。

本作のバージョンアップ版となる3DS「ポケットモンスター ウルトラサン/ウルトラムーン」が今年の5月に電撃発表されました!

それから半年後には発売され、発売週に120万本以上を販売。バージョンアップ版ながらも2017年の年末商戦を制しそうな売上を見せています。

11位

PC「PUBG(PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS)」が大ヒット!XboxOne版も発売!

今年の3月にパソコンで早期アクセス版の配信が開始された「PUBG(PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS)」。

最大100人のプレイヤーがバトルロイヤルを繰り広げていくという斬新な対戦ルールが好評を博し、海外を中心に爆発的な人気を博しました。

日本でもパソコンのみでの発売ながらも動画サイトを中心に人気が高く、「ドン勝」というワードを含めて話題沸騰中。

12月にはXboxOne版も発売され、久しぶりに日本のXboxOne市場が盛り上がりました。

まだ正式版が発売されておらず、これからですが、今後の発展が楽しみなゲームですね。

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10位

Switch「ゼノブレイド2」が発表&発売!

モノリスソフトの人気RPG「ゼノブレイド」シリーズ。

2015年にWii Uで「ゼノブレイドクロス」が発売されたばかりでしたが、今年の1月に開催された「NintendoSwitchプレゼンテーション」にてSwitch「ゼノブレイド2」が電撃発表されました!

それから11ヵ月後の12月には早くも発売。Switchの年末商戦向けタイトルとしてコアユーザーを中心に話題となりました。

ゲーム内容の方はWii「ゼノブレイド」の流れを汲む正当な続編という印象で、最近のJRPGが好きな好きな人にはたまらない作品だと思います。

9位

ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコンが発表&発売!

2016年に発売され大ヒットを記録したニンテンドークラシックミニ ファミコン。

この大ヒットを受けてか今年の10月にはニンテンドークラシックミニ スーパーファミコンが発売になりました!

スーパーファミコン世代にとってはクリティカルな商品だったため反響は非常に多く、ニンテンドークラシックミニ ファミコン以上の初動売上を記録。

さらに予約開始日には各地で行列が出来るほどの盛り上がりを見せ、改めてスーパーファミコンの根強い人気を感じさせてくれました。

8位

PS4/XboxOne/Switch「ロックマン11 運命の歯車!!」が発表!

今年で生誕30周年を迎えた「ロックマン」シリーズ。

過去作品を詰め合わせた「クラシックス コレクション」シリーズが発売されるなど辛うじてソフト展開がなされていましたが、完全新作は皆無な状況でした。

そんな中、今年の12月に完全新作のPS4/XboxOne/Switch「ロックマン11 運命の歯車!!」が電撃発表!

「9」や「10」とは違って最新技術で作られた正真正銘の完全新作で、完全復活を果たしました!

「ロックマンX」シリーズの移植作もPS4/XboxOne/Switch向けに発売される事も決定し、30周年に相応しいサプライズだったと思います。

7位

The Game Awards 2017にて日本のゲームがGOTYに選ばれる!

海外のゲームイベントThe Game Awards 2017。

その年に最も優れたタイトルを表彰する表彰イベントですが、今年はSwitch/Wii U「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」がGOTYに選ばれました!

日本のゲームが同イベントでGOTYを受賞するのはPS2/GC「バイオハザード4」以来実に12年ぶりの事なので、これは大快挙だと思います。

また、Switch/Wii U「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」はThe Game Awards 2017に限らず様々な表彰イベントでGOTYを受賞しており、文句なしの結果となりました!

日本人として、ゼルダシリーズファンとして今回の結果は非常に喜ばしいことだと思っています。

6位

Switch「スーパーマリオ オデッセイ」が発表&発売!

近年、マンネリ化が指摘されていた「スーパーマリオ」シリーズ。

そんな中、今年の1月に開催された「NintendoSwitchプレゼンテーション」にてシリーズ最新作のSwitch「スーパーマリオ オデッセイ」が発表になりました!

それから9ヵ月後の10月には早くも発売。

超久々の箱庭マリオである事に加え、新搭載のキャプチャーアクションによってマンネリが打破されて各地で大絶賛されました。

セールスも方も好調で、3Dマリオ史上最高の初動売上を記録。累計売上は国内だけで早くも100万本を突破するほどの勢いで、久しぶりに攻めの姿勢を取ったマリオを見ることが出来ました。

5位

Switch「スプラトゥーン2」が発表&発売!

2015年にWii Uで発売され大ヒットを記録した「スプラトゥーン」。

今年の1月に開催された「NintendoSwitchプレゼンテーション」にて続編となるSwitch「スプラトゥーン2」が発表になりました!

3月には早くもベータテストの試射会を開催。7月には製品版が発売され、Switchソフト最高の初動売上を記録しました。

本作の発売を受けてただでさえ勢いがあったSwitch人気はさらに加速!

入手困難な状況が続き、ニュース番組にも取り上げられるほどの盛り上がりを見せました。

4位

PS4「モンスターハンター ワールド」が発表!

ここ数年、3DS向けの展開が続いていた「モンスターハンター」シリーズ。

E3 2017のSIEプレスカンファレンスにてPS4向けの完全新作となる「モンスターハンター ワールド」が電撃発表されました!

本作はグラフィックが激的にパワーアップしたほかフィールドがシームレスとなり、まさに次世代のモンハンと言える作品である事から「ついに来たか!?」と言った感じですね。

来年1月には早くも発売。3DSでの展開が続いていた「モンスターハンター」が新たな一歩を踏み出そうとしています。

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3位

PS4/3DS「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」がついに発売され爆ヒット!

2015年に発表されたPS4/3DS「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」。

ついに今年の7月に発売されました!

オフラインの本編としては8年ぶりとなり、ファンの高齢化が進んでいる事から売上は厳しいものになると思われていましたが、今回も発売週には200万本以上を販売!

変わらない人気ぶりを見せつけてくれました。

ゲーム自体の評価も非常に高く、ファンの中にはシリーズ最高傑作と認定する方も目立っています。

同時期には「X」のPS4/Switch版や「I」「II」「III」のPS4/3DS版も発売。今年の夏はドラクエフィーバーでした。

2位

Switch/Wii U「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」がついに発売!

E3 2014で初公開され、幾度もの延期が続いたSwitch/Wii U「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」。

今年の3月、ついにニンテンドースイッチと同日に発売されました!

長年待たされただけあってその完成度は歴史に残るレベルで、各地で絶賛の声が続出。

週刊ファミ通のクロスレビューでは40点満点を記録したほか、メタスコアは平均97点を記録。

さらには前出の通り海外のゲームイベントThe Game Awards 2017で12年ぶりの和ゲーGOTYという大快挙を成し遂げました。

売上の方も絶好調で、海外はもちろん、日本でも久々の大ヒットを記録!

1人用のゲームながらも発売から8ヵ月が経過してもランキングの10位前後をキープするほどのロングランぶりで、累計売上はSwitch/Wii U版合計で80万本を突破しました。

年末商戦での伸び次第ではN64「ゼルダの伝説 時のオカリナ」以来19年ぶりのミリオンセラーを達成しそうで、近年下火だった「ゼルダの伝説」シリーズの復活を感じさせる出来事でしたね。

1位

ニンテンドースイッチが発売!予想以上の大ヒット!

そして1位はこのニュース!

昨年10月に初お披露目されたと思ったら1月の「NintendoSwitchプレゼンテーション」にて2ヵ月後の3月に発売される事が決定!

Wii Uの大コケもあって当初の期待度はそれほど高くありませんでしたが、据え置き機と携帯機のハイブリッドスタイルが受け入れられ、「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の傑作ぶりによって予想以上の初動を記録。

さらに「マリオカート8 デラックス」「ARMS」「スプラトゥーン2」と間髪入れず注目作を投入した事からその人気ぶりは加速度的に上がっていき、社会現象になるほどの人気を見せました。

この勢いを見て様子見だったサードパーティも急いで参入を決め、Wii U時代には見られなかったタイトルが続々と発売されようとしています。

本ハードの成功を受けて任天堂の業績は劇的に回復。まさに起死回生と言えるほどの復活ぶりを見せてくれました。

全体のまとめ

以上!2017年印象に残ったゲームニュースでした!

今年は何と言ってもニンテンドースイッチ関連の話題が凄かったですよね。

本体だけではなく、ゲームソフトの話題も非常に多く、理想的な展開になっていると思います。

それ以外には長年休眠していたシリーズの復活が印象的でしたね。

ランクインした「戦場のヴァルキュリア」「メトロイド」「ボンバーマン」「ロックマン」の他にも「クラッシュ・バンディクー」のリマスタープラスパッケージがPS4で発売されて復活を果たしていました。

かつて人気だったシリーズ物が続々と復活を果たしているところを見るのは嬉しいです♪


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コメント広場の住人(40)

  1. さやまる より:

    個人的にも今年はSwitchが一番大きい存在ですね〜!まぁKentさんは分かってると思いますがw

    Kentさんも言ってるようにWiiUの流れがあったのでねぇ…その頃の自分の任天堂に対する不満とKentさんの雰囲気も組み合わさり、自分のコメントもどちらかというとテンション下がり気味、どうにも期待度が結構低くなってましたが…
    発売されたらあらびっくり!もうなんじゃこりゃ!?!!?となりましたね〜w

    ゼルダの伝説がとてつもなく面白かったのも組み合わさったのがとても良かったですね!
    「こんなにクオリティの高い面白いゲームが本当にどこでもどんなやり方でもやれる…!」
    最初はWiiUの進化版みたいな感じかな〜なんて思ってましたが蓋を開けてみれば本当に任天堂機の総集編と言っても過言ではない作り
    そしてゼルダの伝説に続いて発売されたソフトをプレイしてても本当に感じる、いつでもどこでも誰とでもどんなやり方でもやれる!というコンセプト!
    ロード時間も起動時間も快適すぎて、もうずっとやっていたくなっちゃう!という感じですねwここまで大好きになったハードはほんと初めてですw

    WiiUも良い所は良かったけど、色々と失敗してここで急激に巻き返してくれて嬉しい限りです…
    そして来年からはいよいよサードタイトルも増えるでしょうし、任天堂タイトルも気になるのがあるのでまだまだSwitch熱は加熱していきますよ〜!色々と楽しみすぎます!

    • kentworld より:

      さやまるさんは常にテンション高い印象です。
      Wii U時代もテンション高い印象でしたが、内面は低かったんですね・・・
      当ブログでも色々と悪く言ってすみませんでした!

      僕もゼルダが大きな転機になりましたよ。
      ゼルダは特別なタイトルではありますが、
      今回は任天堂熱が過去最低の状態での発売だったので、半信半疑なところはあったんですよねぇ。
      それだけのあの出来には本当に驚かされました!

      Switchの出来も満足しております。Switchの収穫期はこれからですよね!

  2. Koji より:

    自分はドラクエ11の発売が今年一番印象深いゲームニュースでした。
    ドラクエ1まで無料でやらせてもらえて、なんか申し訳なかったですねw
    ゲーム内容的にも十分満足でした。最高傑作にあげる人が多いのも納得です。
    個人的には歴代2位かな?といったところです。
    過ぎ去りし時を求めずにストーリーが終わっていたら1位でしたw

    • kentworld より:

      夏はドラクエで大いに盛り上がりましたもんね~。
      僕もIはちゃっかり無料で楽しみました♪
      その流れでIIも購入したので、スクエニにとっても良い商売だったと思います。
      クリア後の要素がなかったらkojiさん的にはさらに良かった感じかなw

  3. トモフミ より:

    いや〜今年はゲーム業界的にすごい1年でしたね!
    確かにニンテンドースイッチがあんなに浸透していくとは夢にも思いませんでした。小泉プロデューサーによる今年のスイッチの展開はゲーム市場にとてもマッチしてて、去年から180度彼のことを見直しました。スイッチは今後も来年、再来年の展開がみのがせないです。今後は今月か来月にダイレクトがありそうで非常に楽しみ!
    あと今年は復活したタイトルもとても多くて嬉しかったですね(^^)
    個人的にはメトロイドやクラッシュが久々に復活してくれてほんとに良かったです(≧∇≦)
    そういう点ではマリオも90年代頃の攻めの姿勢が高めな“あの頃”のマリオに戻ってきてくれてほんとに良かったですよ。

    • kentworld より:

      昨年のランキングと比べてみましたが、
      改めて振り返っても今年は印象的なニュースが多かったですねー。
      Switchの逆転劇は本当に凄かった。
      こんなにもドラマチックな展開ってそうはないと思います。
      そうだ!この流れをドラマチックに描いたヒストリー記事でも公開しようかなw

      復活したシリーズ物が多かったのも大きなトピックです。
      特にスーパーファミコン世代は感涙なんじゃないでしょうか?
      シリーズは続いていたとは言えマリオやゼルダも久しぶりに攻めの姿勢を見せてくれましたし。

  4. y.crash より:

    個人的に印象に残ったゲームニュースは

    3位:Oneくんで初代Xboxの互換対応

    2位:さそりOneくん発売が海外と同日発売

    1位:クラッシュ・バンディクーブッとび3段もり!発売!

    うおおおおおおぉぉぉぉぉぉ!!!クラッシュウウウウゥゥゥゥゥゥ!!!(久々に暴走しますたwww)

    • kentworld より:

      y.crashさんのチョイスは納得です!

      コメント欄でもその辺りの話題が今年は目立っていましたもんね。
      特にクラッシュ愛の凄さは印象的でした!
      PSのアバターはクラッシュにするしか無いですねw

      キメ台詞(?)の「クラッシュウウウウゥゥゥゥゥゥ!!!」はハチャメチャなイメージが伝わって好きです(^o^)

  5. 青雲スカイ より:

    ランキング上位の多くがSwitch関連のニュースという事で、kentさんのSwitchへの満足度の高さが伝わってきますねw

    近年の任天堂に漂っていた閉塞感、停滞感を吹き飛ばせたという意味でも大きな成功だったと思います。
    現時点では来年の展開がどうなのかがまだ見えていない部分が大きいので、来年の早い段階であるであろうニンテンドーダイレクトか発表会に期待しています。

    モンスターハンターワールドの発表も大きなニュースでした。
    もし事前に噂が流れていなかったら更に衝撃が大きかっただろうなぁ。
    残念ながらPS4を買う時期が遅れそうで発売後すぐにはやれなさそうですが、いずれやるつもりでいます。

    • kentworld より:

      今年はSwitchの関連ニュースがキョーレツでしたねー!
      タイトル数こそはまだまだなんですが、
      任天堂の関連タイトルはパンチ力があります。
      情報まとめ記事でも頻繁に触れました。

      ニンテンドーダイレクト、年内にやってくれないかなぁ。
      遅くても来年の1月前半に流はやるとは思いますが・・・

      青雲スカイさんのPS4デビュー、密かに楽しみにしていますよ(^o^)

  6. グリグラ より:

    こういう記事が来ると、いよいよ年末だと感じされられます。
    自分もswitch発売&任天堂復活が一番のビックニュースですね。マリオとゼルダの二大巨頭が発売され、どちらも革新的、理想的な続編であったことは最高の出来事でした。
    スプラトゥーン2は自分を泥沼へと引き釣りこみ、いい意味でも悪い意味でも狂わされました。とても印象深いです。
    1/13日の体験会開催も参加したこともあり、大きなニュースと言えますね。
    他にも、DAZE2発売、仁王発売などいくつか挙げられますが、発売以外のニュースだとニャニャニャネコマリオタイムのニンディーズスペシャルですね。
    まだスイッチに発売予定タイトルが少なかった時期でもあり、一気に大量のゲームが発表され嬉しかったことと、それまであまり興味のなかったインディーズゲームに強く興味が沸いたという点から影響力の大きなニュースでした。

    • kentworld より:

      そうですね、こういう振り返り記事を書く時期がやってきました。
      これから続々と2017年のまとめをしていきたいと思っています。

      グリグラさんにとっても今年はSwitchが強さを見せたんじゃないでしょうか?

      年始こそは仁王にめちゃくちゃハマっていた印象ですが、
      そこからゼルダ、ARMS、スプラトゥーン2に凄い勢いでハマられて・・・
      特にスプラトゥーン2のハマりっぷりは目玉が飛び出るほどでしたw

      インディーズゲームは魅力的ですが、
      露出量が少ないから良さが世間に伝わりきっていないんですよね。
      任天堂の宣伝力を活かしてもっと広めて欲しいと思います。

  7. 腰痛持ちジーパン より:

    今年はドラクエだバイオだニーアだホライゾンだ色々出ましたけど、やっぱりスイッチですよね。
    正直自分は、発売前や発売後しばらくはwiiu程ではないにしろ、また滑るのかなと思っていました。しかしゼルダ!スプラ!マリオ!ゼノブレ!と大作が次々でてこれは凄いと思いました。来年はまだいいとして、再来年やそれ以降はこんなに出してどうなるんだw 楽しみですね。

    • kentworld より:

      Switchの前評判はあまり良くなかったですもんね。
      僕も今年はPS4イヤーになると思っていただけにこの快進撃はびっくりです。
      来年以降がやや不鮮明なのがちょっと心配ですが、近いうちに見えてくると思っています。

  8. にゃんちゅう より:

    こんばんは~。こうやって一年間の出来事を並べてもらえると忘れていたことを思い出せていいですね。私は、switchで、マリオとゼルダ以外にも何か期待しているソフトがあった気がするのにそのソフトが思い出せなかったのですが、この記事を見てそれがメトロイドプライム4だったことに気が付けましたww思い出しついでに検索したところ、情報はまだあまり出ていないみたいなので、任天堂には私が忘れることがないくらいの頻度でいろいろ情報公開してもらいたいです。
    前回、初めてコメントを投稿したのですが、返信ありがとうございました!返信をもらえるとちゃんと読んでもらえているんだなあと実感できてうれしいものですね。ケントさんのブログはコメント欄がいつも賑やかですが、みんなに返信をする心がけがあってこそなんだなって思いました。私も、今、おお、あのケントさんと自分は会話をしているんだ、と感動しております。一つ一つのコメントに返事を書くのはかなり大変なことかと思いますが、ぜひ続けてほしいなと思いました。

    • kentworld より:

      この記事を読んで「こんなニュースもあったなぁ」と感じてもらえたら嬉しいです!
      メトロイドプライム4は6月にタイトルだけ発表されて音沙汰なしですもんね。
      僕も少し忘れかけていましたw
      来年発売予定だったらそろそろ続報が出てきても良い頃ですが・・・

      僕のコメント返信をそんな風に感じて頂けるとは!?
      個人ブログの良い点の一つに管理人とコメント欄で程よい距離感でコミュニケーションを取れるというのがあると思います。
      コメント返信は出来る限りしていきたいと思っていますので、
      今後も何か書き込みたい事があればよろしくおねがいしますね!

  9. すこーる より:

    個人的に一番印象深かったニュースは、やっぱりSwitchの大ヒットですね!
    僕もこんなにも売れるとは全く予想できず、発売するまで自分は買うけど多分売れないかもなーとか考えていました…(^_^;)

    休眠シリーズの復活も印象的で嬉しい話題でしたね~。
    休眠シリーズ以外にも、箱庭マリオの復活、時オカに迫る評価を得たゼルダブランドの復活、据え置き機版モンハンの復活、そしてSwitchが大ヒットしたことによる任天堂の復活と、今年は「復活」の話題が多い年だったと思います。
    まだまだ復活してほしいシリーズはたくさんあるし、来年以降もこの流れは続いてほしいです!

    • kentworld より:

      Switch発売のニュースは文句なしの首位ですよね!
      本当にこの売上には予想出来ませんでしたよー。

      休眠シリーズの復活といい、今年は元気だったコンシューマーゲーム業界が戻ってきた印象です。
      今年を漢字二文字で表すと「復活」が良さそうですね。

  10. かにくず より:

    今年は、任天堂はswitch発売からの大復活、ソニーはPS4版ドラクエ11の成功とニーアのスマッシュヒット、マイクロソフトはXBOXoneXとPUBGの二段攻勢ですでに前年超えと久しぶりに据え置きが賑わったことが印象的。vitaは前年大幅割れ、3DSは末期ハード的推移を始めたりと携帯機市場はスマホの影響もあって縮小・・・
    来年への期待はswitchがのりに乗っていくのか、それともPS4が食らいつくのか、箱さんが巻き返してここから延びるのか、とモンスターハンターは据え置きでどれだけ力を出せるのか、ポケモンやどう森などのウルトラキラータイトルはあるのか、箱さんには独占和ゲーがでるのか、などなど、
    来年も目が離せません!
    今年といえばこのサイトに巡り会ったのも今年なんですよね。
    来年もゲーム愛こもった記事をお願いします。(1年も経っていないのに図々しくお願いする人の図)

    • kentworld より:

      今年は3大ハードメーカー共に頑張りましたよね!
      任天堂やSIEはもちろん、マイクロソフトもPUBGという大きな味方を付けてきたのは印象深いです。
      どのメーカーも来年も頑張って欲しい!今は次の動きを見るのが楽しみでなりません!

      このブログを読んでくださるようになったのは今年からですか!?
      新規読者が増えたのを実感出来るコメント嬉しいです!
      来年も今のスタンスで頑張っていきたいと思いますので、応援の方をよろしくおねがいしますね(^o^)

  11. nasturtium より:

    今年は何と言ってもSwitchの存在感が年間通して強かったですね!個人的に発表からかなり期待していて1月の体験会にも遠路はるばる行ったくらいだったので感慨深いものがあります。今年の成功の理由は色々あるでしょうが、ハードコンセプトのわかりやすさと一年目から数多くの傑作が生まれたことが大きいでしょうね。マリオ・ゼルダ・ゼノブレ2と個人的な年間ベスト級ソフトが一年目から出てきたのは驚きです。

    次点でモンハンやロックマン、クラッシュやメトロイドなど既存IPの復活や新展開が次々と発表されたのも印象的でしたね。僕が今まであまり触れたことのなかったIPに手を出すきっかけにもなり、特にクラッシュやロックマンシリーズは今迄まともにプレイしていなかったのを後悔するくらいに楽しめました。

    • kentworld より:

      今年はnasturtiumさんとも色々と関われたのが印象的でした。
      それだけに体験会でお会い出来たら良かったなぁと今になって思いますw

      Switchの成功はうれしいですね!
      体験会で色々と試遊をしてブログでもレポートをするなどして発売前から応援していましたので。
      Switchのソフトはマイベストランキングの上位にどれだけ入り込むのか楽しみです!

      クラッシュやロックマンは昔ながらの歯ごたえを味わえる良質なアクションゲームですよね。
      新パッケージはシリーズデビューのきっかけになったようで良かったです。

  12. ざるてぃす より:

    今年はゲームが熱い年でした!
    バイオ7に始まり、ゼルダにスプラやマリオと、
    自分の中で久々にゲームにドハマリする一年でした。
    こんなにも大作が豊作な年ってそうないですよね~幸せな一年でした。

    switchのここまでのヒットは、任天堂を始めほとんどの会社やユーザーが予想してなかったんじゃないかなw
    任天堂ファンの自分でもここまでとはビックリです。
    (なにせ今年のヒット商品番付の一位でしたしね!)
    まだ未発表の作品が数多く在るという噂ですので、来年が楽しみでしょうがありません。

    • kentworld より:

      今年はざるてぃすさんとも久しぶりに色々と関われたなぁと思います。
      ゼルダの関連記事はもちろん、スプラトゥーン2でもマルチプレイを出来たのが印象的でした!

      Switchがヒット商品番付1位になるとは発売前は夢にも思いませんでしたね。
      あったとしても20位くらいかなぁってw
      来年もこの勢いを維持して欲しいです!

  13. ヨウタイガ より:

    僕は難しいですが、1位:スイッチ躍進!、2位:ドラクエ11、3位:ミニスーファミ、次点でロックマンシリーズ復活、ですかねー。
    スイッチは凄い勢いですが、発売は今年なんですもんね。もっと昔に感じてしまいます。ずっと話題を提供しているのは見事ですねー。
    ドラクエは、新しくも懐かしい感覚で楽しめました。
    ミニスーファミは、世代的にも懐かしいですし、久々に並んで買ったのが印象的ですね。
    ロックマンはこれも世代的にヒットしていて、新たな展開やXのコレクション化など、嬉しいニュースでした。

    全体的に今年はコンシューマゲームの盛り上がりを感じた1年だったと思います。来年もまだまだゲームで楽しめそうです!

    • kentworld より:

      ヨウタイガさんのベストニュース、紹介ありがとうございます。
      ミニスーファミはコメント欄でもよく話題にされていましたもんね。
      ロックマン11も印象に残っているのはやはり、昔、コンテストに投稿した縁でしょうか。

      個人的には昨年に続いてコメント欄でもよく顔を出してくれたのが印象的でした。
      ブログを盛り上げてくれてありがとうございますm(_ _)m

  14. ボブ より:

    今年はゲーム業界盛り上がりましたね〜
    やっぱり一番の要因はスイッチですね。
    あんなにコケるコケると言われていたスイッチのまさかのバカ売れ‼︎
    こうなると来年が心配です。今年のようにソフトを提供し続けれたらいいんですけど・・・

    • kentworld より:

      発売前はSwitch、厳しく見られていましたもんね・・・
      アナリストでさえも厳しい見方でしたから。
      やはり、世の中何が起こるのか分かりません。

  15. つぐみ より:

    スイッチ売れてよかったですね。娘が楽しそうに遊んでます。(私はあまりやってませんが)
    今年はパッケージゲームに活気が湧いてきた気がします。
    PCゲーマー的な観点での2017年気になるニュースとするとPUBGがスゲーなってこととCupheadの検討ですかね

    個人的には海外産ゲームに癒されまくりの一年でした。

    • kentworld より:

      そうですね。今年はパッケージゲームに活気が湧いていました!
      ブログ的にも盛り上がった一年でしたねー。
      PUBGはコンシューマーゲーマーから見ても印象に残りました。

  16. より:

    今年買ったゲーム:ボンバーマンR、ぷよテトS、ブルリフ、カート8デラックス、レゴシティ北米・日本PS4版と日本Switch版、クラッシュ、北米のマリオ+ラビッツとレイマン、オデッセイ、Newゴルフ日本・北米版などです。そして明後日には、数年ぶりに延期無しでリリースされるガストタイトル、リディー&スールをSwitchで買います。実績付きのPS4版はもっと後にします。今度のガストとコーエーは本気みたいですね。最後の最後である明日でつまづかないといいですけど。有給取ったんで。Switchがブレイクしましたね。今年最も印象的でした。

    • kentworld より:

      こうしてみるとレゴシティのお気に入り感が半端ないのがよく分かりますね。
      マリオ+ラビッツ、一足早く楽しめて羨ましい。
      僕は日本語収録されていないと知って海外版は見送りました。
      英語わからないと難しそうだからなぁ。

      • より:

        マリオのゲームはシンプルで、ラビッツとのコラボレーションであるアレも、シンプルですよ。ちょっとの英語が読めれば、後はやってれば「ああ、こうすればいいのか」とすぐになります。 レゴシティも気に入ってますが、やはり日本のゲームであるNewみんなのGOLFが一番気に入ってます。PS4は今ほとんどアレしか遊んでません。アイテム集めるつもりが、良い人達とのチャットが楽しくてそっちに行っちゃったり(笑)

        • kentworld より:

          そうでしたか。
          ふーむ・・・海外版を買っておけばよかったかなぁ。
          まあ、発売まであと少しなので国内版を待ちますが。
          今年のマイベストゲームはNewゴルになる感じでしょうか?

  17. ジョエリー より:

    今年は据え置き機の大躍進が印象的でしたね。

    まずは何と言ってもSwitchですね!不安の声が多かった前評判を覆しWiiやPS4と同じ発売から9ヶ月で1000万台を突破、ゼルダ・マリオなどを筆頭に多数の面白いファーストタイトルが発売されとても充実した1年でしたね。来年はさらなる躍進とサードタイトルの展開に注目したいです。

    PS4もSwitchの影に隠れるどころか、今年はPS4史上最速の半年足らずで1000万台を売り上げ7000万台に到達しさらに勢いを伸ばしているそうです。ソフトも例年以上に豊作で更にドラクエ11発売、モンハンワールド発表など日本向けの人気タイトルも充実し正に盤石の体制となりましたね。来年は多数のファーストタイトルが発売される見込みなので期待大です!

    個人的にもこの2つのハード中心の1年間でした。来年も据え置き機の更なる発展を望みつつ、携帯機の新たな展開にも期待したいと思ってます。

    • kentworld より:

      今後はSwitch/PS4にソフトが集中するんじゃないかと思うほど今年は両者の勢いがありましたよね!
      どちらも1年未満で1,000万台を売り上げるって、並大抵のことではないと思います。
      そうそう、PS4は衰えるところかますます勢いが出ているんですよね。
      特に海外での勢いが尋常じゃないようで・・・
      モンハンワールドの発表を見た時はPS3とは違うんだなとハッキリと感じました。
      来年はPSVITAの後継機がどうなるのかも気になっています。

  18. nicond より:

    発表されたタイトルでは北斗が如くとロックマン11が驚きました。特にロックマンは、少し前に10のレビュー記事で「次作は厳しい」とコメントしただけに、「まさかの」という感じです。

    発売されたタイトルでは、horizonが高まった期待を超える正真正銘の神ゲーだったのは、感動すらしました。他にもswitchのタイトルなど予想以上に面白かったものが多く、楽しかったです。

    switchは本当にすごい勢いでした!まさか自分がゲーム機難民になろうとは…今年だけでも良作がたくさん生まれ、純粋に今後が楽しみなハードになりましたね!

    個人的なニュースとしては、やはりkentさんや他の読者の方々に直接お会いしたことです。kentさんが(良い意味で)ブログそのままの方で安心しましたwボイチャをしながらのマルチプレイも何度か誘っていただき、ありがとうございます。

    今年はとても濃密な1年間でした。というか、クリアしてないゲームがいくつかあるので、まだまだこれからですw

    • kentworld より:

      僕もつい最近まで「11」の発売はないかなぁと思っていたので、とても印象に残っています。

      ホライゾンはnicondさん、相当気に入られていましたもんね!
      期待度が高いなか、それをさらに上回るって事はそうそうないと思います。
      今年はそんなタイトルが多かったから凄いですよね。

      nicondさんは強運でSwitchを当てていたのが印象的でした。
      あそこまで入手するのに苦労するほどヒットするとは・・・

      昨年に続いて僕との出会いを印象的なニュースに入れてくれてありがとうございます!
      ネット上の印象と実際に会った時の印象ってギャップを感じる事も多いんですが、
      僕の場合は予想通りだったようで良かったですw

      僕から見たnicondさんは予想以上に若い!でした。
      DS世代から見たゲームの話はいつも興味深く聞かせて貰っています。
      マルチプレイでも何度か一緒に出来て楽しかったです!

      マイベストゲームランキングは別の機会にしますが、
      nicondさんにとっても上位はハイレベルなんじゃないでしょうか?

  19. 匿名 より:

    2017年はSwitchでしたね。問題は何でかサードの足が遅いことかw
    独占じゃなくてもビルダーズ2みたいにマルチでいいんですけどね。
    ちょい上の性能か、手元でも遊べる手軽さのどちらを選ぶかは
    ユーザー次第でいいわけですし。性能に拘るなら箱1Xという第3の
    選択肢もありますが、まぁ趣味のハードですからね、あれは。
    とはいえ海外でマルチで国内ではPS4だけ、ってのはメーカーに
    対する心象的に良くないですが。

    あと戦ヴァル4はSwitchでも出るって発表ありましたよ。

    • kentworld より:

      サードは当初の期待度が低かったんですよねぇ。
      これもWii Uの失敗が大きいんだと思います。
      でも、最近は慌てて作っている印象で、来年は期待しても良さそうです。
      戦ヴァル4のSwitch版は忘れていました。追記しておきます。

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