2019/01/02/20:00 | 年末年始特別企画

2018年マイベストゲームランキングTOP30~SIEソフトが健闘する中で首位になったのは!?~

おはっく~!kentworld(@kentworld2 )です!

みなさんお待たせしました!

年末年始企画の中でも特に人気が高いマイベストゲームランキングをついに発表しようと思います!

例年は上位20タイトルを発表していましたが、今年は上位30タイトルまで範囲を広げていきますよ!

ランキングの選考条件は以下をご覧ください。

・2018年に発売されたパッケージタイトル限定。
・当ブログで完全版レビュー記事を公開したタイトル限定。
・コンシューマー機からコンシューマー機へのベタ移植タイトルは除外。

対象となるのはこちらに掲載しましたので参考にしてください。

それでは30位から発表していきましょう!

30位

二ノ国II レヴァナントキングダム/PS4

レベルファイブが贈るファンタジーRPG「二ノ国」のナンバリング2作目。

前作に続いて素晴らしい世界感の王道ファンタジーRPGでした!

難易度は低めですが、ゲームシステムは意外とゲーマー向けでしたね。

特に今作の特徴となっているキングダムモードは中毒性が高く、効率性を意識してプレイすると時間を忘れてしまいますw

29位

進撃の巨人 2/PS4/PSVITA/Switch

アニメや漫画で知られる「進撃の巨人」を題材にした3Dアクションゲームシリーズの2作目。

実は続編ではなく、バージョンアップ版に近いんですが、単調だった前作よりもゲームシステムやボリュームがパワーアップして完成度は確実に増しています。

前作は中古のワゴンセールだったらなんとかおすすめ出来る内容だったけど、今作は素直におすすめ出来ますね。

28位

ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ/Switch

GB「ポケットモンスター」のリメイク作。

これで2度目のリメイクですが、今作はシステムをiOS/Android「ポケモンGO」に近づけたカジュアルスタイルでしたね。

当初は物足りなく感じていましたが、ある時から今のプレイスタイル的にはこちらの方が合っていると思うようになりました。

また、初代のストーリーやフィールドが現代風にリメイクされていたのも感慨深かった。

ぼくの中では定期的に1990年代がマイブームになるので、本作のコンセプトはドンピシャ過ぎた。

27位

シャドウ オブ ザ トゥームレイダー/PS4/XboxOne

人気アクションアドベンチャー「トゥームレイダー」シリーズのリブート3作目。

相変わらずの完成度でしたが、今作は前作以上にマンネリ感が強かったかな。

ただ、世界観はシリーズの中では一番気に入っていますし、冒険している感もしっかり味わえました。

出来ればシリーズ作品の中では本作を一番先にプレイしたかった。

そうすることでお気に入り度は全然変わってきたと思います。三部作なので難しいところですがw

26位

ディシディア ファイナルファンタジー NT/PS4

「ファイナルファンタジー」シリーズの歴代キャラクターが集結した対戦アクションゲームシリーズの最新作。

今作は対戦アクションに特化した分、ストーリー要素が薄味でそこは物足りなく感じましたが、メインの戦闘部分は今回も楽しめました!

かなり割り切って作られていたので、そこを補ったら神ゲーになっていたかも!?

25位

ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島/PS4/Switch

「ドラゴンクエスト」の世界観でモノ作りを楽しむアクションRPGの2作目。

ゲーム側がプレイヤーを褒めるのは大切なことだと思うんですが、今作はその辺りが秀逸でした。

もし褒めゲー大賞なんて部門があるならば真っ先に本作を選びたいですね。

ただ、ゲーム自体は前作以上にお使い色が強く、文字をなぞっている感がありました。

例えで言うならドラクエの世界でめちゃくちゃ褒め上手な先生とサンドボックスの授業をしている感じw

これがめちゃくちゃ良いと思う時もあれば退屈に感じる時もあり、不思議な魅力を持った作品です。

サンドボックスゲーム単品としてみたら前作よりも着実に完成度が増しました。

24位

ストリートファイターV アーケードエディション/PS4/XboxOne

人気対戦アクションゲームシリーズの最新作。

無印版は散々な評価でしたが、アーケードエディションはかなり改善されていて普通に楽しめました!

一番嬉しかったのが、オフラインソロでも十分楽しめるようになったこと!

プレイアブルキャラクターも28体と十分な人数になり、過去作品ではコンパチだったキャラクターもアレンジされているのでそれぞれの個性が強まっているのも良かったですね。

対戦格闘ゲームは数多く発売されていますが、やっぱり僕の中でのスタンダードは「ストリートファイター」だと再確認しました。

23位

メイドインワリオ ゴージャス/3DS

瞬間アクションゲーム「メイドインワリオ」シリーズの最新作。

ここ最近のワリオは変化球ばかりだったので、正当な新作を3DSで発売してくれたことがとにかく嬉しかったです。

過去作品のプチゲーム中心なので新鮮味は薄いですが、新モードやシステムの塩梅が秀逸で少しは現代風にアレンジされていました。

こういうサクッと楽しめる任天堂ゲームは今後も定期的に発売されてほしい。

22位

テトリスエフェクト/PS4

音やエフェクトに拘った新感覚の「テトリス」。

プレイして「テトリスでこんな感覚を味わえるのか!?」と衝撃を受けました。

とにかくプレイしているとリラックス効果を味わえるので、ゲームと言うより健康器具として活用したい作品。

気持ちが落ち着かない時は本作をプレイしたいです。

「テトリス」でこんなにも実用性を味わえるとは!?

21位

ジャストコーズ4/PS4/XboxOne

南米を舞台にしたオープンワールドアクションゲーム。

前作と比べてアッサリしている感はありましたが、パワーアップした物理演算エンジンを使った遊びが楽しすぎた!w

グラップリングフックを使ったアクションも相変わらず疾走感があるので、細かいことを気にせずプレイしたくなる作品。

相変わらずストーリー展開はあってないようなものなので、アクション部分に面白さの比重が置かれた作品なんだと思います。

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20位

ファークライ 5/PS4/XboxOne

アメリカ・モンタナ州のホープ・カウンティを舞台にしたオープンワールドFPS。

ゲームシステムが従来の作品から刷新され、他のUBI製タイトルに似せたことは利点にも欠点にもなっていると思いましたが、今回も安定した面白さを感じられました。

何よりもフレンドと楽しめたのが良かった!

ユーザーが作成したユニークな自作ステージを一緒にプレイしたり、本編のお宝探しミッションを一緒にプレイ出来たのは良い思い出です♪

19位

ロックマンX アニバーサリー コレクション 1+2/PS4/XboxOne/Switch

2Dアクションゲーム「ロックマンX」シリーズのコレクションパッケージ。

今プレイするとハード過ぎる部分はありましたが、無印にはないシリアスな世界観とストーリーの魅力を改めて感じました。

とにかくゼロがカッコ良すぎるんですよ。

本作をプレイして子供のころ何故「ロックマン」よりも「ロックマンX」の方に惹かれたのか改めて分かりました。

あと、ダッシュジャンプと壁キックの組み合わせによるアクションは癖になりますw

18位

ロックマン11 運命の歯車!!/PS4/XboxOne/Switch

2Dアクションゲーム「ロックマン」シリーズの最新作。

完全新作を発売してくれただけでも嬉しかったんですが、ゲーム自体もシリーズの良さを削ぎ落とすことのない完成度でした。

なんというか、職人気質なゲーム作りを随所で感じられたんですよね。

収録されているステージ数だけを見ると今の時代からは考えられないほど少ないです。

しかし、それぞれのステージが計算され尽くされて出来ているので繰り返しプレイしてもなかなか飽きないんですよ。

明らかに量より質のゲーム作りをされていて感心させられました。

17位

オクトパストラベラー/Switch

スクウェア・エニックスが贈る新規のファンタジーRPG。

パッと見はただのレトロ風RPGに見えますが、実際にはオープンワールドのエッセンスを取り入れた作品なので驚きました。

「ペルソナ」シリーズのようにメリハリのある戦闘バランスもお気に入り♪

オープンワールドゲームにありがちな欠点も兼ね揃えていましたが、懐かしいようで新しい体験を味わえる意欲作でしたね。

16位

JUDGE EYES:死神の遺言/PS4

木村拓哉さん主演のアクションアドベンチャーゲーム。

キムタクが主人公というキャッチーさばかりに目が行きますが、個人的にはストーリーの良さでここまで順位が上がりましたw

もし仮に主人公のモデルがキムタクじゃなくても順位が変わることはなかったでしょう。

それだけ本作はリーガル・サスペンスとして秀逸だったんです。

「龍が如く」シリーズの流用部分にマンネリ感を持っているのにストーリーの力で良作に感じさせてくれるから凄い。

15位

Nintendo Labo Toy-Con 02: Robot Kit/Switch

ロボットに見立てて遊べるゲーム。

「Variety Kit」とは違ってロボットに特化していますが、その分だけゲーム要素は強く、体感ゲームとしてある程度しっかり遊べるのが良かったですね!

何よりも企画として攻めすぎているのが良い!

今時、大手のゲームメーカーでここまで攻めた商品を発売出来るなんて早々ないですから。

本作には沢山のロマンが詰まっていて、そういう意味ではインディーズゲームのようです。

14位

Deracine(デラシネ)/PSVR

奇宿学校を舞台にしたアドベンチャーゲーム。

PSVR専用&PS Moveが2本必須という非常にハードルが高いゲームですが、キャラクターに”直接”干渉して進めていく物語が秀逸でした。

正直なところ、探索型アドベンチャーゲームとしてみたらオーソドックスなタイプだと思います。

しかし、世界観と干渉という調味料によって極上の仕上がりになっているのですよ。

綺麗なファンタジー世界へ小旅行したい場合は超おすすめ!

13位

ゴッド・オブ・ウォー/PS4

北欧神話を題材にしたアクションアドベンチャーゲーム。

全編ノーカットによる気配りはゲームをプレイすればするほど感じられる物で、相当な手間を掛けて作られていることが分かりました。

ゲームシステムは煩雑になりましたが、その分だけ奥深くなり、寄り道要素が楽しくなっていたのが良かったですね。

ゲームクリア後に各地を探索してみたところ、何度「え?こんなところまで作り込んでいたの!?」と驚かされたことか。

12位

Nintendo Labo Toy-Con 01: Variety Kit/Switch

様々なToy-Conを作って遊べるゲーム。

すべてを作るまでの手間は非常に掛かりますが、いずれも任天堂の独創性が詰まった素晴らしいおもちゃでした。

頭でっかちでは絶対に思い付かないような遊びが満載で、触っていると童心に帰れます。

そして、ゲームって本来こういう物だったんだなぁと再確認出来ました。

見た目のインパクトが強いので、家にお客さんが来たら必ず見せています笑

11位

Nintendo Labo Toy-Con 03: DRIVE KIT/Switch

Toy-Conを使って様々な乗り物を運転出来るゲーム。

ニンテンドーラボシリーズは3作ともプレイしましたが、本作が一番気に入っています♪

何故かと言うと本作は乗り物を運転するオープンワールドゲームだから!

乗り物の操作感覚は本物そっくりで楽しいですし、各地には沢山のチャレンジが隠されているから走り回っていると時間を忘れます。

Toy-Con作成の時間がかかるのは難点ですが、作っている間は最高に楽しかった。

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10位

ザンキゼロ/PS4/PSVITA

文明が崩壊した世界でサバイバル生活をおくるノンストップ残機サバイバルRPG。

本作は「ダンガンロンパ」スタッフが手掛けているだけあってストーリーの完成度が高い作品でした。

しかし、個人的にはそれ以上に3DダンジョンRPG部分が気に入ったんです!

探索の歯ごたえはもちろん、今風のサバイバル要素も緊張感を引き出していて一時期は大ハマりしました。

ただ、ストーリーが魅力的過ぎる故にゲーム要素が邪魔している感があったのは確かですね。

改めてストーリー要素とゲーム要素の融合は大変なんだなぁと実感しました。

9位

ドラゴンボール ファイターズ/PS4/XboxOne

ドラゴンボールを題材にした対戦アクションゲーム。

この手のゲームは数多く発売されているので、パッと見は魅力が伝わりにくいかもしれません。

しかし、今作は簡単操作で派手な技がバシバシ決まって演出もハイクオリティなので最初の掴みからして最高でした!

さらに上級者向けのテクニックも満載なのでガチバトルも面白く、キャラゲーとは思えないくらい配慮が行き届いています。

最近はドラゴンボールから遠ざかっていましたが、また熱が高まってきましたよ♪

8位

マリオテニス エース/Switch

マリオファミリーが登場するテニスゲームのSwitch版。

今作から加わった新要素によって競技性が高まりましたが、そのおかげで対戦プレイが面白過ぎる!!!

オンライントーナメントをひたすらプレイするのはもちろん、フレンドとの対戦が面白過ぎます!

一度始めたら熱くなりすぎてしまい、つい「もう一回勝負だぁ!」と挑み続けてしまいますもんw

過去作品も対戦プレイが熱かったけど、今作はさらに増していますね。

7位

モンスターハンター:ワールド/PS4

人気ハンティングアクションゲームシリーズの最新作。

対応ハードがPS4になったことでこれまでとは比べ物にならないくらいスケール感や迫力が増し、気合を感じられました。

その点は予想通りでしたが、予想以上だったのが快適性の高さ。

過去作品で煩雑に感じられた操作性やシステムが大幅に改善されていて、これに慣れてしまったら過去作品には戻れないほど。

10年以上も守り続けていた伝統をよくここまで打ち破ってきたもんだと思いましたよ。

6位

ASTRO BOT:RESCUE MISSION/PSVR

VR世界で楽しむ3Dアクションゲーム。

3DマリオをVRで楽しむ作品と書くのは簡単ですが、

これでもか!

と言うほどプレイヤーを楽しませるための仕掛けが満載なんですよ。

PSVRソフトは今までに数多くプレイしてきましたが、これほど多くの人に触ってもらいたいと思った作品はありません。

中々万人向けのキラーコンテンツが現れなかったPSVR。

発売から2年が経ち、ようやく「ASTRO BOT:RESCUE MISSION」という素晴らしい作品を生み出してくれました。

おそらく、本作はVRゲーム史上で長らく語り継がれることでしょう。

5位

レッド・デッド・リデンプション2/PS4/XboxOne

西部劇を題材にしたオープンワールド型のアクションアドベンチャーゲーム。

当初は前作から正当進化した作品かと思っていましたが、より世界観やストーリー性に特化して作られていたのでプレイした時は驚きました。

オープンワールドゲームは数あれど、ここまでゲーム性を犠牲にして世界観やストーリー性に拘った作品もそうないでしょう。

プレイしている時は不便に感じることもありましたし、ゲームプレイが薄味に感じることもありました。

しかし、その分だけ世界に没頭出来るようなパワーを感じられ、プレイヤーに強烈な印象を植え付けてくれます。

非VRゲームなのにここまでの没入感を持たせられるとは驚きました。

ストーリーも前作プレイヤーだと感慨深い部分もありますし、ゲームにおける世界観やストーリーの重要性を気が付かせてくれる作品です。

これまでのぼくはゲームではゲーム性を最重要視していて世界観やストーリーは二の次でした。

でも、本作をプレイしてからもう少しゲームの世界観やストーリーに向き合っていこうかなと思うようになりましたね。

4位

Detroit Become Human/PS4

近未来を舞台に人間とアンドロイドの争いを描いたインタラクティブアドベンチャーゲーム。

本作で特筆したいのが作り込まれた映像!

とにかく映像のクオリティと俳優の演技力が素晴らしいんですよ!

それでいてインタラクティブ性が高く、題材が好みなのでドップリと浸かってしまいました笑

各主人公に感情移入をしてしまったので、仮にトロフィー機能が無かったとしても様々なエンディングを見てしまいますね。

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3位

メタルギア サヴァイヴ/PS4/XboxOne

「メタルギアソリッドV」の世界観・アクションをベースに作られたサバイバルアクションゲーム。

このゲーム、前評判は最悪だったんですが、実際にプレイしてみると個人的にはドンピシャ過ぎました!

何が良いかって、ストイック過ぎるゲームシステムです。

本作には様々な概念が存在し、管理しないといけないので、常に色んなことを考えないといけないんですね。

その忙しさが個人的にはツボで、最後まで飽きずに楽しめました。

人を選ぶのは確かですが、夢中でプレイをしてしまいましたね。

2位

Marvel’s Spider-Man/PS4

映画やアメコミで知られる「スパイダーマン」を題材にしたゲーム。

本作は超スケールの街をワイヤーアクションで飛び回る疾走感がとにかく最高でした!

もう、これだけで1時間は楽しめるんじゃないかと思うくらいw

意外だったのが戦闘部分の作り込み。

戦闘部分はオブジェクトを使ってのアクションが非常に多く、「ベヨネッタ」のようにスタイリッシュなバトルを楽しめるから何度も戦いたくなってしまいます。

ゲームプレイも意外なくらい趣向を凝らしていて映画版やアメコミ版を知らなくても楽しめますね。

1位

大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL/Switch

そして1位はスマブラSP!

灯火の星を始めとする任天堂+αのゲームネタが最高過ぎました。

玄人向けのバランス調整もスマブラ歴20年のぼくにとってはドンピシャ過ぎた。

そして何よりも大きいのが、多数の方とマルチプレイをする機会を持てたことです。

ここ1ヵ月だけでも数え切れないくらいマルチプレイをする機会を持てました。

2019年はさらにそんな機会を作っていく予定なので、スマブラSPの思い入れが深まるばかりです。

そのことから本作が2018年のマイベストゲーム1位になるのは必然的だと思います。

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全体のまとめ

以上!2018年マイベストゲームランキングでした!

2018年も沢山の良作に出会えたので、30位辺りのタイトルでも十分に楽しめた作品がランクインしています。

全体的にはSIEソフトの強さが目立った1年でしたね。

1位こそはスマブラSPという任天堂の大作ですが、2位、4位、6位、13位、14位とTOP15に5タイトルもSIEソフトがランクインしているので驚いています。

一方の任天堂ソフトはやや小粒感がありましたが、1位以外にも8位、11位、12位、15位にもランクインを果たしました!

そのうち3タイトルがニンテンドーラボ関連なのは他の人と比べて珍しいチョイスだったかも?

ニンテンドーラボは作るまでのハードルが高く、人を選びますが、個人的には独創性を感じられて好きですね♪

▼歴代マイベストゲームランキング(パッケージ部門)リンク集

2008 2009 2010
2011 2012 2013
2014 2015 2016
2017 2018


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コメント広場の住人(36)

  1. ホンマ?トモフミ より:

    僕の2018年おすすめゲームベスト5は
    1位:スマブラSP
    2位:ポケモンピカブイ
    3位:マリルイ3DX
    4位:オクトラ
    5位:セレステ
    になります。

    上半期の時期は、ベストゲームとしてニンテンドーラボやドラクエXI(PS4)、トゥームレイダーもランクインしてたのですが、見事に順位が変わってしまいました。
    去年は一昨年から模索してたゲーム観を改めて見つめ直し、やっぱり自分は携帯機で手軽でやれることが好きな自分に素直になれましたよ。
    今後もSwitch、3DS、スマホの3機種を応援していきたいな♪

    ケントさんのランキングはニンテンドーラボシリーズやザンキゼロが上位にランクインしてるのが結構、独特ですね。
    あとはスマブラは言わずもがなで「SIEタイトルは最近良作多し」ということで記事にしてた程なので納得ですwww

    • kentworld より:

      挙げてくださってありがとうございます!

      見事にトモフミさんらしいランキングになりましたね。

      年末発売のタイトルが上位を独占しているじゃないですかw

      確かに他の人はニンテンドーラボやザンキゼロを上位に入れることは珍しいかも。

      単純に売上本数が低いのもありますが、プレイスタイルが限定されていたり、癖が強いので万人向けではありませんからね。

      上位のタイトルは色んなところでプッシュしたので、トモフミさんほど熱心に読まれていたら何がランクインするのか予想出来たかもw

  2. MGMの名無し より:

    やはり今年はスマブラか。12月頭に発売して全部持っていった
    感があるなぁ。
    2位のスパイダーマンも面白かったですね。開発会社には今作の
    良い点を活かしたサンセットオーバードライブの続編をXboxOne、
    もしくは後継機でお願いしたい。
    マリオテニスとマリオパーティー(未プレイでランクインせず?)も
    安定安心の出来だった。セガはパワーテニス、SIEはみんテニを
    もう出さないのか。それぞれ面白さがあったシリーズなんだが。

    • kentworld より:

      本当に12月はスマブラSPが全部持っていきましたw

      おかげで他のゲームをなかなかプレイ出来ませんでしたからね~。

      スパイダーマンのおかげでインソムニアックゲームズの株が上がりましたよ。次回作も買うしかない!

      記事にしようか迷いましたが、昨年はマリオテニスとマリオパーティの復活も印象的でした。

      ここ5年ほどはそれぞれ低迷していた印象なので。

  3. 匿名 より:

    パッケージ版限定にするとインディーズが殆ど紹介されることなくなってしまい、タイトルは年間ベストゲームランキングということもあってルールなど細かく読まなければ気づかない人も多いではないでしょうか。
    個人的に2018は、ゲーム業界の様々な悪習から大作AAAよりも独立して個人製作ゲームの方が楽しめた1年でした。コンシューマーゲームの未来は小さいスタジオにあると思ってます。
    ゲームプレイが大事の想いはリストからでも感じ取れますw トップ30位であれば十分パッケージとDL版が両方入れますと思うんだけど量が量であればいっそベストゲームランキング100はどうでしょうw

    • kentworld より:

      ご安心ください、インディーズゲームはインディーズゲームで専用のコーナーを設けていますから。

      そちらを読んでいただければ納得出来ると思いますよー。

      ※2019年1月3日12時に公開します。

      パッケージとダウンロードで分ける理由は記事を分割したいのと同じ基準では比較しにくいからですw

  4. 野菜みた より:

    去年はリマスターとか過去作のセール品以外の完全新作はモンハンとアサオデしか買ってない気がします。
    アサオデはクリアしてないので、必然的にモンハンが1位ですね。
    夏前くらいまでずっとやってたので、かなり燃え尽きるまでやった感はあります。全然上達しませんでしたけどw

    • kentworld より:

      野菜みたさんにとってはまさにモンハンワールドの1年と言った感じでしょうか?

      セールで魅力的なタイトルもあったりするので、なかなか新作ばかりとは行きませんよね。

      ぼくも旧作をいくつかプレイしましたが、選考基準によって泣く泣くランキングに入れられなかったタイトルがあります。

  5. キムチ より:

    あけましておめでとうございます!
    今年も沢山コメントさせて頂くので宜しくお願いします!笑

    メタルギアサヴァイブは意外でしたね〜笑
    ちょっと興味出てきました!
    正月のセールで買ってみる事にします!

    でもこうやって改めて振り返ると様々なソフトが発売されていて面白いですね。
    特にニンテンドーラボ。
    これは新たな時代の幕開けなんじゃないかと個人的には思っております。

    あとRDR2を5位にして頂き、ありがとうございます。
    製作者に代わって僕がお礼させて頂きます。笑

    • kentworld より:

      あけましておめでとうございます!今年も宜しくおねがいしますm(_ _)m

      今年もキムチさんのコメントを楽しみにしております。

      メタルギアサヴァイブはめちゃくちゃ安くなっているので是非!w

      サバイバルゲーム好きでしたらハマります。

      ニンテンドーラボによってSwitchは玩具にもなるのだと思いました。あんな企画がまた出てこないか楽しみです♪

      RDR2を5位にしたことでお礼コメントをいただけるとはw

      でも、好きな作品を布教する時ってまるで製作者のような立場で話したくなりますよねw

  6. グリグラ より:

    今年はベスト30まで発表ですか。好みではないから上位ではないけど、意外なタイトルが入ってたりするからランキング範囲の拡大はありがたいですよ。
    そしてベスト30から決してクオリティが低いタイトルではないですね。続編ものが目立っていますが。

    毎年この企画を楽しみにしています。プレイしたゲームを振り返りながらランク付けするのが楽しいので(笑)
    2018年のランキングはこうなりました。

    23位 真・三國無双8 ★2
    次回作には期待してます。

    22位 名探偵ピカチュウ ★6
    映画もちょっと見てみたい。

    21位 テトリス・エフェクト ★7
    テトリスを使った芸術作品。難易度はもう少し控えめが欲しかった。

    20位 ワンダと巨像 ★7
    濃密なオープンワールドの真逆をいく何もない広大なフィールドだからこそ生まれるものを感じた。トリコとは別の意味で衝撃作。

    19位 ドラクエビルダーズ ★7
    サンドボックスの入門編としては続編に立場を取られたけど、ドラクエ1のifストーリーは魅力的。

    18位 シャドウオブザトゥームレイダー ★7.5
    前作に比べるとボリューム低下、ストーリー微妙、行動が広がる楽しさ少なめだが、謎解きの楽しさは増していた。

    17位 スーパーマリオパーティー ★7.5
    時代に合わせたサクッと遊べるモードの追加は嬉しかった。ミニゲームのクオリティは相変わらず素晴らしい。

    16位 マリオ+ラビッツ キングダムバトル ★7.5
    斬新なシステムの新鮮なシュミレーションゲームを味わえました。

    15位 すばらしきこのせかい ★7.5
    スタイリッシュなビジュアルとハイカラな音楽も素晴らしいが、主人公ネクの成長物語に強く感情移入して楽しめた。

    14位 ポケモンLet’s go ピカチュウ ★8
    ポケモン達にとても愛着を持つことができ、できるだけポケモン達と一緒に居たくて殿堂入り後もしっかりやり込みました。

    13位 ドンキーコング トロピカルフリーズ ★8
    マンネリはあれど、高難易度の中毒性は健在。

    12位 マリオテニスエース ★8
    新システムの狙い打ちや加速によってマンネリを打破し、あまりにも白熱してしまう対戦ゲーに仕上がっていました。1戦1戦が非常に濃かった。

    11位 二ノ国Ⅱ ★8
    なにより、グラフィックが素晴らしい!捻りは無いものの王道のRPGが楽しめました。

    10位 メイドインワリオ ゴージャス ★8
    5秒で終わるプチゲームをテンポよく連続してこなしていく快感は気持ち良く楽しめた。とんでもない数のアイディアが詰まって感心させられた。

    9位 ライズオブザトゥームレイダー ★8.5
    人間離れしたララのアクションにツッコミながら、ステルスアクション、謎解き、ダイナミックなアクションを高いクオリティで楽しんだ。徐々にできることが増えていく楽しさは従来のゼルダシリーズに通じるものがありました。

    8位 モンスターハンターワールド ★8.5
    臨場感と快適性の向上によって、ハンティングアクションの面白さが際立ち熱中しました。マルチプレイのハードルの低さも素晴らしい。

    7位 大乱闘スマブラSP ★8.5
    対戦ゲーとしてもパーティーゲーとしてもやっぱり最高の作品。スピリッツモードは数多くの作品が集まるスマブラだからこそのとても贅沢なモードでした。

    6位 オクトパストラベラー ★8.5
    心惹かれる微細なドットグラフィックとそこで描かれるストーリーやキャラも素晴らしいが、なによりボスバトルの楽しさとBGMがグレート!

    5位 スプラトゥーン2 OCT ★9
    スプラトゥーンのアクションを使った多彩なアスレチックがこんなに面白いとは!オンラインプレイがメインのゲームとは思えないほどバラエティ豊かで楽しかった。

    4位 ベヨネッタ2 ★9.5
    回避に重点を置いたアクションが自分の好みに非常にハマった。毎回ボスバトルのようなスケール感がとんでもないジェットコースターのような展開に夢中で楽しんだ。

    3位 マーベル スパイダーマン ★9.5
    ニューヨークの広大なフィールドをアスレチックの遊び場にしてしまうワイヤーアクションが最高すぎる!
    ストーリー、戦闘、探索、収集などなど全てがハイクオリティで纏まったとてつもないとしか言いようがない作品でした。

    2位 ドラクエビルダーズ2 ★9.5
    前作では出来なかったドラクエの世界で物作りを楽しめるコンセプトにこれ以上ない形で応えてくれた作品。建材が増えたり、素材集めが楽になったりと細かい改善点もありがたいが、何より街の人達が生き生きして自分が作ったものを使ってくれる嬉しさが堪らない。
    クリア後は次々に出てくるアイディアを苦労しながらも形にしていくサンドボックスの沼にハマっていきました(笑)

    1位 ASTRO BOT ★10
    マジに未来を感じた、革新的な作品。これでもかと楽しいが詰め込まれた、子供の頃のワクワクと同じものを思い出させてくれる、まさにオモチャ箱。
    ステージクリア式でありながら、1つ1つのステージがあまりにも新鮮な上、濃密であり印象的で感動する。
    面白いゲームほど夢中になって先に進めてしまうものですが、1つ1つのステージを一気にクリアすることが勿体なくて、1日に1〜2ステージずつしか進めない制限をしながらプレイしていました。

    という訳でASTRO BOTが1位でした。かなりの長文になりましたが、楽しんで書けましたよ。
    2年前から毎年10点満点の作品が1つ出てきています。今年は果たして満点の作品が出てくるのか期待しています。

    ちなみに旧作もランク付けしてみました。
    1位 ルイージマンション2 ★8
    2位 スーパーマリオブラザーズ3 ★8
    3位 メトロイドサムスリターンズ ★7.5
    4位 エンドオブエタニティ ★7.5
    5位 勇者のくせになまいきだVR ★7
    6位 戦国無双 真田丸 ★7
    7位 メタルギアソリッドV ★7
    8位 Blood Born ★6.5
    長文失礼しました。

    • kentworld より:

      今年も長文コメントありがとうございます!

      この企画は1年間の総決算とも言えるので、ぼくとしても記事を書くのが楽しみだったりします。

      年々ゲーム熱が高まっており、需要もあるので今年はランキングの範囲をさらに拡大してみました!

      30位のタイトルって一般的にはイマイチに捉えられるかも知れませんが、沢山の良作に出会えたのでこの順位のタイトルでもおすすめ出来ます。

      グリグラさんのランキングも大変興味深いですね。

      数値まで付けているから越えられない壁がどこにあるのかもひと目で分かって面白い!

      ビルダーズシリーズは今年に入ってから2作ともプレイされた感じですか。

      確かにサンドボックスとしての入門用としては2の方が良いですね。

      1は今となってはドラクエ1のifストーリーを楽しむために存在するような感じかもw

      ビルダーズ2では力作を沢山アップされていて感心させられます。

      あれはかなりの時間が掛かるでしょうね。

      ぼくはマインクラフトになりますが、3Dダンジョン風の鉱山やドットマリオを作った記憶です。

      自分だけの地形や建造物を作るのは子供の頃の砂遊びを彷彿しますよね。

      一度、グリグラさんのからっぽ島へ遊びに行きたいです♪

      作った建物にお招きするのもサンドボックスゲームの醍醐味ですよー♪

      ASTRO BOTはあえてペースを抑えていたんですか!?

      でも、勿体なくて先に進めない症候群はぼくも子供の頃はよく掛かっていたから分かりますよw

      1年毎に10点満点が必ず生まれるのはステキなことだと思います。

      この企画を行ってから長いですが、これだけプレイしても10点満点が出ない年もありますからね。

      個人的にも今年も満点のタイトルに出会えたから良かったです♪

      • グリグラ より:

        イイですね。ちょうどビルダーズ2に区切りがついたところなので、自分の島に来て欲しいです。

        • kentworld より:

          そうですね!機会を見つけて伺いたいと思います(^o^)

          来週末は難しいですが、それ以外は夜でしたら大丈夫です。

  7. AVC-M370 より:

    こうしてみるとPS4で発売されているソフトが大いな。
    思ったほどSwitchで入っていないのはWiiUからの移植が多かったことからだろうか。

    • kentworld より:

      そうですね、Switchでは小粒なタイトルが多いので、インディーズゲームで強さを見せているかも!?

      まもなくインディーズゲーム編も公開されるのでそちらもご覧ください♪

  8. Kiyoppy より:

    スマブラが1位なのは想像通りでした。
    コメントと本文を読んでいるとASTRO BOTの評判が凄く良いので気になりますねえ。今年はCOD意外も楽しみたいと思っているので、ASTRO BOTを買うぞ‼と見せかけてスマブラとプロコンを買うぞ‼とコメント欄で宣言します。

    • kentworld より:

      スマブラはうるさいくらいプッシュしましたからねw

      アストロは是非!なんでしたら体験版を触ってみるのも良いと思います。

      ってスマブラデビューしますか!?

      今年はスマブラ大会を頻繁に開催しますし、是非修業を重ねて参加してください!

      スマブラが出来るお父さんは子供の人気者になれますし、一石二鳥です♪

  9. コルチカム より:

    こういった企画って、他の人の上位に自分が未プレイの作品があるとすごく気になるんですよね。
    kentさんのランキングの中だとメタルギアサヴァイヴやアストロボットなどはやらないとなーと思います。
    というわけで、私もたまには長文いきますよー!

    13位 PSV「カタハネ ―An’ call Belle―」
    登場人物にあまり感情移入できず、全体的には楽しめませんでした…
    でもラストだけはグッときました。

    12位 PS4「ライフイズストレンジ ビフォアザストーム」
    本編を知っているからこそ切なかった…
    時間操作はできなくなったけど、オブジェクトを調べることで物語の背景がわかるシステムは残っていてよかった。

    11位 Switch「すばらしきこのせかい -Final Remix-」
    DS版から操作性がどう変わるかだけが不安だったけど、モロでしたw
    でもJoy-Conの2本持ちはSwitch版ならではで楽しかった。

    10位 Switch「ドラゴンボール ファイターズ」
    初心者はボタン連打でも戦えるし、上級者は考えて技を出す楽しさがあって、格ゲーとしてのバランスが絶妙でした。

    9位 3DS「メイドインワリオ ゴージャス」
    過去作未プレイなのでボリューム感がすごかった。
    「こっそりゲーマー」は中毒性が最高でドハマりしました。

    8位 PS4「レッド・デッド・リデンプション2」
    馬での移動が退屈過ぎて、人物の背景がしっかり描かれているのにほとんど無視して進めてしまったのを後悔してます…
    ストーリーを意識していればもう少し順位は上だったかも。

    7位 Switch「マリオテニス エース」
    ゲームシステムを大胆にテコ入れしたのは好印象でした。
    操作は複雑になったけど、強化された一人用モードで覚えられるので問題なし。

    6位 PS4「Detroit; Become Human」
    プレイヤーの選択でストーリーは無数に枝分かれしていくのに、リアリティを出すことに一切手を抜いていないのがすごすぎる(マーカスの能力がだんだんチートになるのは気になったけどw)。
    スキップできないなど面倒な部分はあるけど、ストーリーに介入している感は最高でした。

    5位 Switch「STEINS; GATE ELITE」
    PSVの無印版と並べて同時進行でプレイしましたが、個人的にはエリートの方が好みです。
    文章があちこちカットされていたけど(特にフェイリスルート)重要な部分はちゃんと残っていますし、オートモードをはじめとしたシステム面はこちらの方が優秀でした。

    4位 PC「Summer Pockets」
    夏休みを思い出してノスタルジーに浸れるストーリーが素晴らしく、Switchへの移植を機に多くの人に知ってほしい作品。
    これまでのKey作品と比べると少し物足りなさは感じたものの、クリア後の喪失感が半端なく、ラストは目からピンポン玉でした…

    3位 Switch「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」
    単純に前作から物量が増えたのではなく、色々な要素が刷新されていたのがよかった。
    Switchとの相性のよさもあり、マルチプレイの定番としてこれから先も長く楽しめそうです。
    新ハードが出るたびにスマブラが出るのも当たり前のようになってきているけれど、桜井さんは毎回無茶をしていそうで心配になります。

    2位 PS4「モンスターハンター:ワールド」
    あまりにもハマりすぎて購入から1カ月もしないうちに100時間もプレイしてましたw
    調合やアイテム選びなどいままで面倒だった部分がこれ以上ないくらい快適になっていて、過去最高のモンハンだと思います。

    1位 PS4「Marvel’s Spider-Man」
    スパイダーマンならではなスタイリッシュな移動やド派手なアクションシーンがとにかくカッコよかった!
    ストーリーや戦闘も高水準で、全くスキがない傑作。
    原作知らないにもかかわらずこれほど楽しめるとは思いませんでした。

    いろいろと挙げましたが、ニンテンドーラボやゴッドオブウォーなどまだまだやり残したタイトルはあるので今年こそはプレイしたいですね~

    • kentworld より:

      おお!コルチカムさんも挙げてくださってありがとうございます!

      ランキングというものは分かりやすいので、上位に入っているタイトルはどうしても気になってしまいますよねw

      ぼくのランキングで興味を持ったタイトルが出てきたのでしたら嬉しいです。

      コルチカムさんのランキングも興味深く読ませてもらいました!

      4位にサマポケが入るところがコルチカムさんらしいかもしれませんねw

      Switch版が発売される頃には再プッシュしましょう!ぼくもタイミングが合えばプレイしたいです♪ あの卓球がどう本編と絡むのかも気になります。

      スマブラは当初単なるバージョンアップ版かと思っていましたが、色々と刷新されたので新鮮味がありましたよね~。今作のプレイタイムは最終的にどこまで伸びるのだろうか?

      桜井さんは大変そうですが、最近は土日休みを取れているようなので安心しました。予想以上に下の者に任せているようで、引き継ぎは出来ているのかも!?

      モンハンワールドのハマりっぷりは驚きました!まさか1ヵ月で100時間とはw ぼくは100時間手前くらいで止めてしまったかなー。

      そして1位はスパイダーマンですか。本当に予想以上のクオリティでしたよね。E3のトレーラー映像を見た時も超期待でしたが、まさかその期待に応えてくれるとは。ぼくのゲーム歴を振り返ってもこんなケースは滅多にありません。

      見逃した名作は閑散期などに是非!とりあえずゴッド・オブ・ウォーを楽しんでください♪

      • コルチカム より:

        サマポケの卓球はそれほど本編には絡んではこなかったのですが、もう一つの島モンファイトは収集アイテムやイベントが豊富にあり、専用のエンディングまで用意されているという無駄に手の込んだミニゲームになっていますw

        そういうのも含めて夏休みの思い出となるので、グランドエンディングでの感動はひとしおでした。

        • kentworld より:

          無駄に手の込んだミニゲームなどは是非プレイしてみたいです!

          龍が如くシリーズもそうでしたが、こういったオマケ要素があると購買意欲が上がりますねー!

          いずれはコルチカムさんとサマポケのネタバレトークをしたいものです(^^)

  10. ナスタ より:

    1位 Rance X -決戦-
    30年の歴史のラストに相応しい最高の作品でした。僕の一番好きなゲームシリーズのナンバリング最終作なので、ハードルが上がりまくっていたんですが、軽々と飛び越えてくれて嬉しいです。

    2位 蒼の彼方のフォーリズム
    ストーリーをしっかり魅せるのに充分な映像表現と、王道の熱いストーリーが最高にマッチしていました。

    3位 ASTRO BOT
    PSVRの最高傑作と言い切っても良いくらいの名作でしたね!
    1ステージ1ステージが凝っていて、印象に残るギミックばかりでした。
    これは絶対にシリーズ化して欲しいです。

    4位 God of War
    全編ノーカットの半端ない作り込みと骨太なアクションRPGとして文句なしの面白さでした。
    シリーズ初プレイでしたが、親子の絆を描いたストーリーも良かったです。

    5位 大乱闘スマッシュブラザーズSP
    対戦ツールとして文句なしの面白さと、ゲームファン感涙の再現の数々が最高ですね。

    6位 DOOM
    スピード感のあるゲームプレイと、探索の面白さ。どちらも完全に僕の好みでした笑
    Switch携帯モードメインで珍しくプレイしていたのですが、かなり快適で予想以上に良かったですね。

    7位 DARK SOULS REMASTERED
    ダークソウルはやっぱり面白いですね〜。マップデザインやレベルデザインはBloodborneやIIIよりも好きです。

    8位 METAL GEAR SURVIVE
    ストイックなサバイバル要素とクラフトを活かした戦略性が完璧に噛み合っていましたね。まさかこんな傑作だとは思っていませんでした笑

    9位 Shadow of the Tomb Raider
    目新しさは無いものの、3作目にして傑作だらけのトゥームの数々がどれも良かったです。戦闘がちょっと少なめでしたが、個人的には寧ろそっちの方が良かったです。

    10位 Life is Strange Before The Storm
    独特なシステムは無くなったものの、前日譚としてこれ以上ない面白さ。

    11位 Marvel’s Spider-Man
    移動するだけで面白いオープンワールドで、アクションゲームとしてもクオリティ高かったですね。個人的には序盤の掴みがやや弱かったことと、テンプレ感のあるシステムが少し引っかかったのでこの辺りです。

    12位 大図書館の羊飼い
    全体で見るとややクオリティにばらつきがあるものの、予想以上にストーリーが面白かったです。

    13位ポケットモンスターLet’s Goイーブイ
    初代のリメイクとして申し分ないクオリティでした。単なる思い入れ補正作品にはなっておらず攻めたシステムを導入していましたが、上手くハマっていたと思います。

    14位 最悪なる災厄人間に捧ぐ
    ご都合主義感が少しあるものの、読み手を引っ張る熱量とラストのカタルシスは痺れました。

    15位 オクトパストラベラー
    作り込まれたグラフィックや高い戦略性で単なる昔風RPGに収まってないのが素晴らしい。

    16位 慟哭 そして…
    やっぱり名作は名作ですね。攻略必須レベルの難易度も相変わらずで安心しました笑

    17位 モンスターハンターワールド
    個人的にはツッコミどころも多かったんですが、最後まで楽しめたのは間違いないです。
    個人的にはシステムは今作よりにした、もうちょっと日本風なデザインのシリーズ作品もまた展開して欲しいですね。

    18位 Sea of Thieves
    ローカライズ無しのハードルの高さや、1人プレイがやや厳しい内容ですが、個人的に好みな世界観でしたし、マルチプレイも楽しめました。

    19位アマツツミ
    全体的にはイマイチな部分もありましたが、最終盤のルートがかなり良かったです。

    20位 Forza Horizon4
    何となく走ってるだけでとにかく楽しいですね!
    四季の変化も個人的にかなり魅力的でした。

    21位 マリオテニスエース
    久々のテニスゲームでしたが、戦略性の高いアクション性で楽しめました。
    ストーリーモードも中々凝っていてよかったですね。

    22位 シルバー事件
    オンリーワンな演出やストーリーは最高なものの、ゲームプレイがとにかくダルかったですw

    23位 ワンダと巨像
    カメラワーク、世界観にマッチしているとはいえ長すぎる移動パートなど苦手な要素もありましたが、巨像との戦いがとにかく面白く、どれも印象に残りました。

    24位 二ノ国II
    アニメーショングラフィックは素晴らしいし戦闘も面白かったですが、それ以外は微妙な要素が多かった感は否めないです。

    25位 ザンキゼロ
    サバイバル要素のストイックさは凄く良かったんですが、一部の練られていないシステムは残念でした。それと個人的にはストーリーはエグいだけに感じてしまい、あまり好きになれなかったんですよね。ただ締め方は凄く良かったので、最後で印象が変わりましたね。

    26位 Deracine
    VRとMOVE2本を使用したことによる没入感は素晴らしいものの、個人的にADVとしては無難に感じる面もありました。

    27位 ファークライ5
    安定した面白さだとは思ったのですが、逆にそれ以上には思えない部分も多かったです。ストーリーは期待していたのですが、カルトをきっちり描けているようには思えませんでしたし、ラストは悪い意味で衝撃的でした笑
    マルチプレイや謎解きパートはかなり面白かったですね。

    28位 Detroit Become Human
    コナー編以外のストーリーが好きになれなかった&矛盾点が無視できないレベルにあったのと、全体的なシステムがADVとしての面白さの追求とは噛み合っていないと感じられたのが、個人的にはかなりネックでした。
    SF感満載の世界観やリアルなグラフィック、演技は最高でしたね。

    29位 星のカービィ スターアライズ
    超安定のカービィシリーズでしたね!
    でも、次は大きな変化も欲しいです。

    30位 ワールドエンドシンドローム
    折角終盤のストーリーは面白いのに、あまりにユーザーに優しくない半端なゲームシステムと、蛇足すぎる終わり方は勿体ないです。

    今年は全体的にクオリティが高い作品が多かったですね〜。30位まで上げた作品は個人的にはほぼ良作以上の作品です。

    RDR2、アサクリオデッセイ、黄金の国イーラ、ビルダーズ2辺りをまだクリアできてないのが心残りですねー。

    • kentworld より:

      わぁ!ナスタさんもありがとうございます!

      ナスタさんもTOP30まで挙げますか!w

      それぞれにコメントもありがとうございます!このコメントを読むことでナスタさんが選ぶ2018年のパッケージ部門上位30タイトルを網羅出来るので何度も読み返したいと思います♪

      ナスタさんも30位の時点で良作クラスになりますか!? それだけ良作に恵まれていたってことですよね。

      注目なのが、やはり1位と2位ですね。

      2位は何名か挙げられていましたが、1位はほとんど見たことがありません。

      話を聞いた感じですと、30年の歴史を綺麗に締めくくったからこその良さがあるんですね。これはファンであればあるほど感慨深いものだと思います。

      アストロは短時間でも楽しめるタイプのゲームなので、VR環境のハードルさえ越えられたら一気にブレイクしそうな予感がします。

      そう言えばDOOMもSwitchでプレイされていましたね!あのゲームがSwitchでどう動くのか気になってきましたよw

      メタルギアサヴァイブを8位に入れてくれてありがとうございます!w 当時はマルチプレイも楽しめたので良かったですよ~。まあ、マルチプレイはおまけみたいな感じでしたけどねw

      >Shadow of the Tomb Raider
      TPSの銃撃戦は楽しいけど、それは他のゲームでも味わえることですもんね。トゥームレイダーシリーズの場合はあのくらいの配分でも良いかも。

      モンハンワールド、Sea of Thievesでもマルチプレイありがとうございました!

      あの頃がぼくの精神状態が底だったので、ナスタさんとボイチャしながらやれて励みになりましたよ♪

      Forza Horizon4、ファークライ5でもお世話になりましたし、こうしてランクインしているタイトルを眺めていると当時のやり取りを思い出してきます。

      これだけ多くのタイトルをプレイされているナスタさんでもクリア出来ていないタイトルがあるんですよねw

      確かにRDR2、アサクリオデッセイ、黄金の国イーラ、ビルダーズ2辺りをクリアしてランキングに入れたい気持ちも分かります。

      個人的には最近クリアしたのもありますが、ビルダーズ2を最後までプレイした感想が聞きたいかも!?

      まあ、かなりのボリュームですので、無理のない範囲でお願いします笑

  11. 街毛 より:

    2017年ほどハマれる作品が無くて、仕事忙しさもあいまってなかなか不作の一年でした。というか自分は基本ゲームやるのが一年遅れくらいなところもあるから仕方ないんですけど。
    一年遅れとして、ベストゲームはイース8PS4です。サクサク操作性を極めたらこんな楽しいのかと。来年の9は楽しみですね。

    スマブラはいいですよね。人生で初めてプレイしたドンキーコングのキングクルールが今のところ持ちキャラです。思いの外強かった笑

    二位と四位で言えば今やってるPS4キャンペーンのコードだけをヤフオクで買うことでスパイダーマンとデトロイトを3000円で手に入れる裏技とかあるんですよね笑

    • kentworld より:

      2018年の初頭も2017年ほど期待しているタイトルがないと仰っていましたが、ある意味、予想通りになってしまったようですね・・・

      この記事では多数の方がお気に入りゲームを挙げられているので、そちらも参考になにか手を出してみてくださいな。

      ベストゲームはイースVIIIになりますか!?閃の軌跡IVが期待ほどじゃなかったようですが、イースVIIIのおかげで日本ファルコムの面目は保ったんじゃないでしょうか?

      スマブラSPのキングクルールは強いですよね。是非、ぼくのドンキーコングをパンチでふっ飛ばしてください!笑

      PS4キャンペーンのコードは恩恵を受ける人が羨ましい。3,000円でも十分にお買い得です。

  12. nicond より:

    2018年はSIEがすごかったですね。SIE作品の良さが広まってきたように思います。

    1、2位は予想通りとして、メタルギア サヴァイヴは前評判を考えれば意外ですね。

    1.Marvel’s Spider-Man
    2.大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL 3.Detroit: Become Human
    4.モンスターハンター:ワールド / (ゼノブレイド2)
    5.レッド・デッド・リデンプション2
    6.ポケットモンスター Let’s Go! イーブイ
    7.ファークライ 5
    8.北斗が如く
    9.星のカービィ スターアライズ
    10.ペルソナ5 ダンシング・スターナイト
    11.真・三國無双8
    2018年はこんな感じになりました。

    スパイダーマンはどこをとっても好きな要素だらけで最高でした。Horizon をやったとき、「これを超えるゲームはしばらくないだろうな〜」なんて考えていたので、まさか同じくらい楽しめるゲームに出会えるとは思いませんでした。

    ゼノブレイド2は一昨年は積んでしまいましたが、再開して終盤にどハマりしたので、DLCもやろうと思います。

    下位が小粒ばっかりなので全体的には微妙だったかな〜でも、いろんなジャンルをプレイできたのは良かったです。

    • kentworld より:

      nicondさんのランキング発表楽しみにしていました!

      1位はやはりスパイダーマンでしたか!w フォトモードを使い込むなど大ハマリしていましたもんね。

      そんな中、スマブラSPが2位とは大健闘ですね!マルチプレイをする機会もありそうですし、さらに思い入れが増すんじゃ!?

      モンハンワールドの時もお世話になりました。初めてクリア出来たモンハンとして思い出に残ったんじゃないでしょうか。

      レッド・デッド・リデンプション2やピカブイも楽しめたようですね~。

      ゼノブレイド2は夏頃に熱が加速したようで良かった。DLCの評判は良いですし、ぼくもいずれやりたいですね!

  13. yy より:

    1位 大乱闘スマッシュブラザーズSP
    2位 マーベルスパイダーマン
    3位 レッドデッドリデンプション2
    4位 モンハンワールド
    5位 デッドセルズ
    6位 ペルソナ5
    7位 大逆転裁判1+2
    8位 ニーアオートマタ
    9位 オクトパストラベラーズ
    10位 セレステ

    インディーズ+今年発売でないゲームもごちゃ混ぜでこんな感じです
    スマブラ1位にしてますが、今年のSIEはすごかったですね〜

    ジャンル毎のベストは大体順位通りですが、
    ベストストーリー賞 レッドデッドリデンプション2
    ベストキャラクター賞 アーサーモーガン
    ベストbgm賞 スマブラSPより「 the pirate ship」

    ゲーム的な部分以外だとレッドデッドリデンプション2はかなり強いですね〜
    BGMはスマブラspのキングクルール戦をACEさんがアレンジした曲です!
    ドンキーコングシリーズはモンキーラップなど良アレンジに恵まれていますね

    • kentworld より:

      yyさんも改めて挙げてくださってありがとうございます!

      1位はやっぱりスマブラSPですか~!上位が被りましたね!w

      RDR2が3位なのは意外でしたが。あと、ニーアも意外と高い!w

      ランキング以外にもジャンル毎のベストもありがとうございます!

      スマブラSPのサウンドテスト、よく見るとアレンジャーが豪華ですよね!

      しかもアレンジャーさんの作風が見事に現れています。

      これはゲームミュージック好きだったらツボにハマるんじゃないかと思いました。モンキーラップのアレンジは大興奮しましたよw

  14. ジョエリー より:

    ベスト30のゲームも良作以上の評価で去年のゲームはかなり豊作だったのではないでしょうか。
    自分もランキングを付けてみようと思います。

    25位 絶対絶命都市4Plus
    選択肢が豊富で会話の楽しさはありました。バグが多くストーリーが全体的に中途半端だったのが残念。

    24位 北斗が如く
    ドラゴンエンジンではなく以前の龍が如くシリーズのエンジンを使っているためか、全体的に旧世代感を感じました。

    23位 星のカービィ スターアライズ
    明るい世界観でフレンズと共闘しながらステージを進んでいくのは楽しかったです。

    22位 ペルソナ5 ダンシングスターナイト
    曲数は少なかったですが、ペルソナ5の曲で音ゲーを出来るのは嬉しかったです。

    21位 龍が如く3
    ストーリーとしては無駄に感じる部分がいつものシリーズ以上に多く感じましたが、それでも全体的にはどんでん返しもあり良かったです。

    20位 ライフイズストレンジ ビフォアザストーム
    前作のような唯一無二なシステムは無いですが、前作を補完するストーリーは素晴らしかったです。

    19位 すばらしきこのせかい-Final Remix-
    ジョイコン操作が難しくて終始煩わしさはありましたが、技の種類は豊富で自分の好みに合わせてカスタマイズして戦うのは楽しかったです。

    18位 真・三國無双8
    バグも多くかなり粗い作りでしたが、ファストトラベルの早さと自由度・戦場を駆け回っている実感の向上でどハマりしてしまいました。

    17位 シャドウオブザトゥームレイダー
    マンネリは強く感じましたが、いつもより謎解き重視で頭を使いながら進むアスレチックが多く楽しかったです。

    16位 ANUBIS ZONE OF THE ENDERS : M∀RS
    VRモードではロボットに乗っている視点で操作できるので、アクション爽快感に加えて迫力も大きかったです。

    15位 Déraciné
    VRの没入感とmoveを使った直感的な操作でストーリーにかなり入り込む事が出来ました。

    14位 実況パワフルプロ野球2018
    安定した面白さ。ペナント周回はやはり楽しいです。

    13位 ワンダと巨像
    癖のある操作性とカメラワークは合いませんでしたが、世界観や巨像の迫力は素晴らしいです。頭を使って巨像を倒した時の達成感も大きかったです。

    12位 二ノ国Ⅱレヴァナントキングダム
    ストーリーや声優は少し残念でしたが、ジブリのような世界観や完成度の高いアクション、そして何より仲間を集め王国を発展させるキングダムモードが楽しく全体的に満足度の高いゲームでした。

    11位 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL
    対戦ゲームで70キャラ以上のボリュームは凄いと思います。灯火の星は合わない部分が多かったですが、長く楽しめるゲームになりそうです。

    10位 JUDGE EYES:死神の遺言
    尾行や戦闘部分で面倒に感じることはありましたが、ストーリーは最後まで目が離せないくらい面白かったです。ピッキングや選択肢・証拠品提示などの新要素も楽しめました。

    9位 レッドデッドリデンプション2
    かなりリアリティを追求したゲームでイライラする事も有りましたが、世界観への没入感やストーリーの完成度は凄まじく、最後まで楽しんでプレイする事が出来ました!

    8位 テトリス エフェクト
    30弱のステージが有りましたが、宇宙から海底までどれも個性があり本当にテトリスで旅をしている気分を味わえました。特にVRでプレイした時の心地よさは必見です。

    7位 428 封鎖しれた渋谷で
    複数人の主人公の選択が互いに影響しあって進む物語はかなり完成度が高く、ハラハラする展開も多くてとても楽しかったです。

    6位 ドラゴンクエストビルダーズ2
    生活感が増していたり単純に作れるものがかなり増えていたり、全体的に前作と比べて順当に進化していてかなり楽しめました。ストーリーも原作は未プレイでしたが面白かったです。

    5位 Detroit: Become Human
    3人の主人公を操作することによって違った視点で同じ物語を進めることが出来たので楽しかったです。インタラクティブ的な要素も健在で没入感をかなり高めてくれましたね。

    4位 モンスターハンター:ワールド
    採掘や採取、捕獲、観察などとにかくマップの探索が楽しかったです。戦闘も14種類の武器にそれぞれ特徴があり使い分けるのがとても楽しく、高難易度のモンスターを倒した時の達成感は大きいものがありました。更に今まであったストレス要素は大幅に改善されていて戦闘に集中出来たのも良かったです。

    3位 ゴッド・オブ・ウォー
    アクションはノーマルでも難易度が高くやりごたえがあり、技も増やしていけるので多彩なアクションを楽しむ事が出来ました。成長システムも慣れると面白く、更に全編ノーカットはゲームの没入感をかなり高めてくれました。また途中からかなり行ける所が増えて探索も楽しかったです。今年一番凄いゲームは間違いなくゴッド・オブ・ウォーだと感じました。

    2位 ASTRO BOT:RESCUE MISSION
    VRならではのギミックがたくさん用意されている高クオリティなアクションゲームでした。間違いなく今までプレイしたVRゲームではNo. 1です。

    1位 Marvel’s Spider-Man
    オープンワールドゲーム史上最高に移動が楽しいゲームでした。オープンワールドでファストトラベルが要らないと感じたのは初めてですね。ワイヤーアクションで延々と移動するだけで楽しく探索もかなり楽しかったです。戦闘はスキルをアンロックしていくことによって戦闘が多彩になっていき、その中で上手くコンボを決められた時の快感はかなり大きかったです。
    他にもサブミッション、ストーリー、フォトモード、グラフィックなど、どれも非常にレベルが高くて個人的には文句の付け所はほとんど見当たりませんでした。

    去年はSIEのゲームを中心にたくさんの良作をプレイすることが出来ました。2019年も楽しみなゲームが多いので今から楽しみです。
    長文失礼しました。

    • kentworld より:

      おお!ジョエリーさんも25位までありがとうございます!

      下位も含めて見れたので読んでいて楽しかったですよ!

      ジョエリーさんだったらこういう並びにするのかな~?と想像することがあったので、答え合わせをしているかのようでしたw

      全体的には概ね楽しめたタイトルが並んでいるのではないでしょうか?15位辺りから既に高評価のタイトルが並んでいるような?

      TOP10はかなりの激戦ですね!順位付けするのも迷いそうなラインナップだと思います。

      その中ではテトリス エフェクトがジョエリーさんらしいかなと思いました笑

      でも、あのゲームは本当に心地良いので、水口ゲーでは一番気に入っています。

      ってTOP3をSIEのゲームが独占しているじゃないですか!?

      しかも5位のタイトルもSIEのゲームだしw

      それだけツボに来るものがあったのですね。

      ここで挙げられたゲームのほとんどはぼくもプレイ済なので、感想の共有が出来た感じがします。

      2019年も色々と被りそうなので、来年の今頃も同じように出来ることを楽しみにしていますよー♪

      シュタゲが入っていないのは旧作だからかな?

      もし入るとしたらどの位置に入るのか気になってしまいました笑

      • ジョエリー より:

        去年発売された新作・リメイク・リマスターだけでランキング作ったので、旧作は除外しました。
        ちなみにこの中にシュタゲを入れるとしたら4位に入りますね。
        折角なので旧作ランキングも書きます。

        パッケージ
        1位 シュタインズゲート
        2位 ウィッチャー3
        3位 キングダムハーツⅡ
        4位 レイジングループ
        5位 インファマス セカンドサン
        6位 ゴッド・オブ・ウォーⅢ
        7位 テイルズオブベルセリア
        8位 キングダムハーツ BBS
        9位 キングダムハーツ 3D
        10位 NewダンガンロンパV3
        11位 ウルフェンシュタインⅡ
        12位 COD MW リマスター
        13位 キングダムハーツ 0.2
        14位 ビヨンド トゥーソウルズ
        15位 キングダムハーツ

        ダウンロード専用
        1位 フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと
        2位 スーパーホット
        3位 アンラベル

        • kentworld より:

          わざわざ旧作ランキングも書いてくださってありがとうございます!

          凄い・・・シュタインズ・ゲートが数ある名作を上回っているじゃないですか!

          意外なくらい気に入られていてランキングを見て驚きましたよ。っていうかこんなにもプレイしていたのか!?

          良作ばかりで超充実したゲームライフを送れたのではないでしょうか?

  15. シロマ より:

    マイベストゲームランキング2018年
    ベスト20

    20位 Sea of Thieves
    レア社が送る海賊アクションFPS。
    フレンドとのマルチプレイは非常に楽しかったがチュートリアルもないしシングルでプレイするのは退屈だった。
    ちゃんとローカライズされていてストーリーモードがあればもう少しプレイしていたかも。

    19位SNKヒロインズTagTeamFrenzy
    KOFのヒロイン達が登場する格闘ゲーム。
    ボタン連打で簡単なコンボが出来たり、ワンボタンで必殺技がだせたり格闘ゲーム初心者にはオススメだと思うが経験者だと物足りないゲームだった。
    各キャラクターエンディングのSNK作品の小ネタは面白かった。

    18位ブレードストレンジャーズ
    海腹川背やコード・オブ・プリンセス、各インディーズゲームのキャラクターが集結する異色の格闘ゲーム。
    コマンド入力がシンプルでコンボも簡単で初心者にもオススメだか各システムのボタン同時押しが多くこんがらるのが欠点。

    17位ワールドエンドシンドローム
    アークシステムワークスのミステリー×恋愛アドベンチャー。
    後半のミステリー要素は伏線も練られていて面白いが、任意でセーブ/ロードできないゲームシステムが不便だった。

    16位ミリオンアーサー アルカナブラッド
    スマホゲームのミリオンアーサーの格闘ゲーム。
    ゲーム自体は使用キャラクターと援護を行うサポートキャラクター選び対戦するタイプ。
    不満はテキストのみの不親切なチュートリアル。
    プラチナトロフィー獲得は2D格ゲー屈指の低難易度でした。

    15位シャンティ:ハーフ・ジーニー ヒーロー アルティメットエディション
    前作から大幅にパワーアップしたグラフィックと変身アクションを駆使した攻略が面白かった。
    全DLCも収録していて値段分は楽しめました。

    14位ライフ イズ ストレンジ ビフォア ザ ストーム
    名作「ライフ イズ ストレンジ」の前日譚。
    前作に登場したクロエとレイチェルの等身大の姿がしっかりと描写されていて感情移入ができた。
    気になるところは展開が平坦なところかな。

    13位ブレイブルー クロスタッグバトル
    ブレイブルーシリーズ最新作にしてペルソナ、UNI、RWBY、のキャラクターが集結した格闘ゲーム。
    ボタン連打によるコンボやコマンドのシンプル化など敷居が下がり初心者でもプレイしやすくなりました。
    気になるところはRWBYのキャラクター4人以外は新規キャラはいない所です。

    12位星のカービィスターアライズ
    SDXorUSDX以来の敵キャラをフレンズにして仲間にする要素と歴代の仲間とボスキャラを使用できるドリームフレンズ等良好なファンサービスが素晴らしい。
    メインのストーリーモードは全体的に低難易度だが章構成になっており飽きる事なくプレイ出来た。

    11位スーパーロボット大戦X
    魔神英雄伝ワタルがついに参戦したスパロボ 。
    異世界を舞台にしたクロスオーバーは面白く正にワタルの為のスパロボだった。
    ゲームシステム面は前作の「V」と殆ど同じで目新しさは無かった。

    10位ザンキゼロ
    ダンガンロンパスタッフが送るストーリーは先が気になるし独自のゲーム性とうまく連動していて飽きる事なくプレイする事が出来ました。
    探索と謎解きは面白いけど戦闘の多くはヒット&アウェイで対処できるのは単調に感じました。

    9位Detroit Become Human
    アンドロイドが発達した世界の争いや愛情と友情描いた普遍的なテーマのアドベンチャーゲームですが世界観の作り込みや分岐の多彩さが凄かった。
    ただし周回プレイは面倒に感じました。

    8位DARK SOULS REMASTERED
    僕のソウルシリーズデビュー作のリマスター。
    数年ぶりにプレイするがシリーズならではの面白さは健在で飽きる事なくプレイしました。

    7位アサシンクリード オデッセイ
    基本的なゲームシステムは前作のオリジンズと変わらないが今作はボリュームは前作越え、色彩豊かな古代ギリシャの世界が舞台でロケーションが豊富で冒険したくなるような広大なフィールドとウィッチャー3の様な選択により分岐するストーリーによりマンネリはしませんでした。
    最大の欠点はメインミッションクリアでも獲得経験値が渋く、船のアップグレードに大量の素材を要求したり等、リアルマネーによる時短課金をちらつかせるような仕様はなんとかして欲しかった。

    6位Far Cry5
    前作と比べるとより自由度があがり、マップを歩けば歩く程情報が更新されるから探索しがいがあり、スペリャリストという強力な仲間と一緒に攻略できるのも良いし釣りも地味に面白い。
    カルト宗教との対決を描いた皮肉の効いたストーリーも好きでした。
    僕は海外旅行の経験はないからアメリカの田舎町を探検するのは楽しかった。

    5位ゴッド・オブ・ウォー
    北欧神話の舞台に移って、ゲーム性も大きく一新してもシリーズの魅力である戦闘や謎解きの面白さは健在だし、父と子の物語も良くストーリーとゲームも高水準なゲーム。
    それを全編カットのなしで演出していらから凄い。

    4位Marvel’s Spider-Man
    ウェブスイングで街中を駆け回るのは爽快で移動するだけでも楽しいし、オープンワールドのアクションゲームとしても面白く、映画のようなストーリーも楽しめ誰でもスパイダーマンになれるキャラゲーの最高峰。

    3位ドラゴボール ファイターズ
    ドラゴボールを題材とした格闘ゲームでチュートリアルを兼ねた程よいボリュームのストーリーモード、アニメの孫悟空を動かす気分を味わえるグラフィックでドラゴボール好きならプレイして損はない。
    キャラゲーとしても高水準で間違いなく初心者でも上級者でも楽しめる格ゲーです。

    2位大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL
    今までのシリーズで不満だったキャラクターのリストラや、前作の待ち戦法が強いゲーム性を改善し僕好みのスマブラになりました。
    とにかくオンラインの対戦が面白かった。

    1位モンスターハンターワールド
    次世代の性能を活かしたモンハンをプレイしたい。
    長年願っていた夢を実現してくれたシリーズ最新作。
    進化したグラフィック、作り込まれたフィールド、追跡、調合、アイテム使用のストレス軽減で快適にプレイできました。
    2018年でプレイしたゲームの中で1番プレイ時間が多く非常に満足度の高い作品。

    以上俺的マイベストゲームランキング2018でした。

    • kentworld より:

      TOP20の発表をありがとうございます!

      シロマさんがここまで各タイトルのレビューをされる機会は滅多にないので参考になりました!

      Sea of Thievesは色々と惜しかったですよね・・・

      我々はマルチプレイを楽しみましたが、ほとんどの人はフルに楽しめなかったのではないでしょうか?

      SNKヒロインズTagTeamFrenzyは聞いた感じだと初心者向けのようですね。

      そうなると、シロマさんのような上級者はキャラゲー要素を楽しむ感じかな。

      ブレードストレンジャーズはボタン同時押しが多いんですか。

      それは慣れないと大変そうですねw

      ワールドエンドシンドロームはシステム面がネックのようですが、ストーリーは面白そうですね。

      ミリオンアーサー アルカナブラッドはタイトルしか知らなかったので参考になりました。

      これもトロフィーブーストゲーだったとはw

      シャンティ ハーフ・ジーニー ヒーローは値段分楽しめましたか!?

      ライフ イズ ストレンジ ビフォア ザ ストームは前作をプレイしてこそグッと来るところがありましたね。

      ブレイブルー クロスタッグバトルはアークゲーの集大成でありつつ初心者への配慮をしているんですね。

      価格を安めにしてきたのも納得です。

      スパロボXはワタルのためのスパロボということでクリアしなくてはw

      ザンキゼロは探索こそ楽しかったですが戦闘は改善の余地がありますね。

      アサシンクリード オデッセイは面白そうですが、経験値が渋いようなので時短課金をしてしまいそうw

      ファークライ5の田舎町は良かったですよね。

      あんなところを実際に観光してみたいなぁと思いました。

      釣りのミニゲームは意外なくらい面白いですよね。

      釣りを題材にしたミニゲームは数あれど、あそこまで高いクオリティのはほとんど見たことがありません。

      そして上位3タイトルはDBF、スマブラSP、MHWですか!?

      実に格闘アクションゲーム好きのシロマさんらしいランキングだと思います。

      下位に目を移しても格闘アクション系が多く、とても個性が出ていると思いますよ♪

      それと、2018年はシロマさんの影響で購入したタイトルがいくつもありました。

      その中でドラゴンボールファイターズは予想以上に楽しめたので良かったですよ~。

      今年もそんなタイトルに出会えると良いなぁ♪

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