2019/01/03/12:00 | 年末年始特別企画

2018年マイベストインディーズゲームランキングTOP20~隠れた名作の宝庫!~

おはっく~!kentworld(@kentworld2 )です!

今回の記事では2018年のマイベストインディーズゲームランキングを発表します!

2018年はインディーズゲームも沢山プレイしました。

あまりにも多いので、今年はランキングの範囲をTOP10からTOP20に拡大していきます!

対象となるのは以下のタイトルです。

・The First Tree(ファーストツリー)/PS4/XboxOne/Switch
・Stikbold! ドッジボールアドベンチャー!DELUXE/Switch
・Dead by Daylight(デッド バイ デイライト)/PS4
・THE QUIET MAN(ザ クワイエットマン)/PS4
・SINNER: Sacrifice for Redemption/Switch
・The Messenger(メッセンジャー)/Switch
・みんなで空気読み。/Switch
・Dandara(ダンダラ)/PS4/XboxOne/Switch
・汐 -SHIO-/PS4/XboxOne/Switch
・Hollow Knight(ホロウナイト)/PS4/XboxOne/Switch
・Dead Cells(デッドセルズ)/PS4/XboxOne/Switch
・minit(ミニット)/PS4/XboxOne/Switch
・ゴキ’S ROOM ~恐怖シリーズ~/PSVR
・オーバークック2/PS4/XboxOne/Switch
・ClusterPuck 99/Switch
・Bloodstained: Curse of the Moon/PS4/XboxOne/Switch/3DS/PSVITA
・チキチキBOXYRACERS/Switch
・12 orbits/Switch
・シャンティ ハーフジーニーヒーロー/PS4/XboxOne/Switch
・FIREWATCH(ファイアウォッチ)/PS4/XboxOne/Switch
・ワンピース グランド クルーズ/PSVR
・Reverie(レヴェリー)/PS4/PSVITA
・Snake Pass(スネークパス)/PS4/Switch
・MAX マジックマーカーと兄弟の絆/Switch
・ABZU(アブズ)/PS4
・Celeste(セレステ)/PS4/XboxOne/Switch
・Back in 1995 64/3DS
・ゴルフストーリー/Switch
・Iconoclasts(アイコノクラスツ)/PS4/PSVITA/Switch
・返校 -Detention-/Switch
・Moss(PSVR)/PSVR
・Owlboy(オウルボーイ)/PS4/XboxOne/Switch
・マンガ・カ・ケール/PS4/PSVITA

選考基準は以下の通り。

・2018年に発売されたダウンロードタイトル(インディーズゲーム)限定。
・当初はダウンロード専売タイトルで後にパッケージ版が発売された場合は選出。
・当ブログで完全版レビュー記事を公開したタイトル限定。
・コンシューマー機からコンシューマー機へのベタ移植タイトルは除外。
・パソコン/スマホからコンシューマー機へのベタ移植タイトルは選出。
・大手ゲームメーカー発でもダウンロード専売タイトルであれば選出。

それでは20位から発表していきましょう!

20位

シャンティ ハーフジーニーヒーロー/PS4/XboxOne/Switch

探索型2Dアクションゲーム「シャンティ」シリーズの4作目。

今作はシャンティの変身アクションが良かった!

ゲームを進めることで変身アクションが増えていき、思わぬ場所へ行けるようになるのでその度に驚いていましたね。

また、前作と比べてグラフィックが大幅にパワーアップしてシャンティが生き生きとしていたのも印象的。

惜しいのが、前作以上にお使い感が増したこと。

ステージ構成が一本道になったことでフィールドを行き来する手間が増えてしまったんですよね。

19位

Reverie(レヴェリー)/PS4/PSVITA

ニュージーランドの架空の島を舞台にしたアクションアドベンチャーゲーム。

言ってしまえば2DゼルダとMOTHERをミックスさせたようなゲームですねw

本家と比べたら劣っている部分はあるものの、ユニークな組み合わせで気に入っています。

プラチナトロフィーの入手が容易なので、PS4/PSVITA版合わせて2周も完全クリアしてしまったw

18位

FIREWATCH(ファイアウォッチ)/PS4/XboxOne/Switch

森林火災監視員となって物語を進めていく一人称視点のアドベンチャーゲーム。

本作は一人称視点と通信会話によって実現した新たなストーリー表現が素晴らしかった!

没入感に関してはかなりのもので、特に序盤から中盤辺りは夢中でプレイしてしまいましたね。

最後の展開は好みが分かれるところですが、過程だけを見たらかなりのインパクトがあります。

17位

SINNER: Sacrifice for Redemption/Switch

大罪を犯した兵士アダムが主人公の高難易度3Dアクションゲーム。

言ってしまえば「ダークソウル」のフォロワーなんですが、ボス戦だけに特化しているのが印象的でした。

しかもボスを倒す度に主人公が弱くなるので難しいのなんのw

この辺りのシステムによって単なる「ダークソウル」フォロワーに終わっていないのが良かったですね~。

まあ、モーションや効果音など動きや音の面になるとチープな感じですが。

16位

minit(ミニット)/PS4/XboxOne/Switch

呪いを解く手段を求めて世界を冒険するアクションアドベンチャーゲーム。

本作で印象的だったのが、主人公の寿命が1分しかないことです。

しかし、チェックポイントから何度も復活出来るので、いかにして1分間を有効活用するのかに面白さを感じられました。

ゲームのベースとなっているのは2Dゼルダなので、その手のゲームが好きな者としては刺激的な作品でしたね。

15位

The Messenger(メッセンジャー)/Switch

忍者を題材にした2Dアクションゲーム。

FC「忍者龍剣伝」風の世界観も良いんですが、本作でそれ以上に印象的だったのが8bitと16bitの世界を行き来するゲームデザインです。

GC「メトロイドプライム2 ダークエコーズ」の光と闇の世界を8bitと16bitに置き換えたようなものですが、こんな表現方法があったとは!?

惜しいのが、「シャンティ ハーフジーニーヒーロー」のようにステージクリア型と探索型のノリをごっちゃにしていること。

中盤以降はステージ探索型になるのに入口から出口までがほぼ一本道なので行き来する手間が掛かるんですよね。

2Dアクションゲームにおけるステージクリア型と探索型は水と油に感じます。

14位

Dandara(ダンダラ)/PS4/XboxOne/Switch

床や壁、天井を飛び回って先へ進む探索型2Dアクションゲーム。

本作で印象的だったのが、独特な移動手段!

飛び回れる反面、地面を歩くことは出来ないので、制約された移動手段に面白さを感じられました。

時には限られた移動手段に窮屈さを感じられることもありましたが、比較的短時間でクリア出来るからまだ良かったw

数あるメトロイドヴァニア系の中では異端児的な存在。

13位

Owlboy(オウルボーイ)/PS4/XboxOne/Switch

雲間に浮かぶ世界の謎を解き明かす探索型2Dアクションゲーム。

このゲームは何よりも世界観が良かった!

天空の城ラピュタのような美しい世界観を2Dドットで再現し、その中をフクロウで飛び回れるって最高じゃないですか!w

ただ、2Dアクションゲームとしては爆発的な面白さはありませんでした。

それでもこの順位なのは世界観補正によるものが大きいんですね。

12位

汐 -SHIO-/PS4/XboxOne/Switch

からくり屋敷の中でアスレチックを繰り広げていく2Dアクションゲーム。

本作で最も気に入っているのが、気持ちの良い操作感。

妙な慣性が心地良く、移動とジャンプを繰り返しているだけでも楽しく感じられます。

高難易度&大量に用意されたチェックポイントの組み合わせから来る中毒性の高さもお気に入り♪

もう少し派手さや背景のバリエーションがあったらさらに上位ランクイン出来そうな作品でした。

11位

Moss/PSVR

絵本の世界を舞台にした3Dアクションゲーム。

本作をプレイして「VRゲームではこんな表現が出来るのか!?」と驚きました。

従来のVRゲームって一人称視点であることが多いんですが、本作は小さいネズミを三人称視点で操作することになるんです。

それでいて「ゼルダの伝説」ライクな謎解きをファンタジー世界で楽しめるからもう最高!

一章で終わってしまうコンパクトな内容なので、パワーアップした二章が楽しみです♪

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10位

ゴルフストーリー/Switch

様々な環境やシチュエーションでゴルフにチャレンジするゴルフRPG。

ゴルフでこんな表現方法があるのか!?

思わずそう言いたくなるほどユニークなシチュエーションのゴルフが楽しめました。

イメージ的には同系統のGB「マリオゴルフGB」をさらに発展させたような感じ。

GB「マリオゴルフGB」は何周もプレイしたので、この手のゲームをまたプレイすることが出来て嬉しかったです。

9位

返校 -Detention-/Switch

台湾の学校を舞台にしたアドベンチャーゲーム。

舞台だけではなく開発元も台湾なんですが、向こうの文化を垣間見れる内容でとても興味深い作品でした。

和製ホラーにも通ずる生々しい恐怖感もお気に入り♪

最近は和製ホラー成分が足りてなかったので、そういう意味でも楽しめました。

8位

MAX マジックマーカーと兄弟の絆/Switch

魔界のモンスターに連れ去られた弟を救うため冒険に挑む2Dアクションゲーム。

本作で良かったのが、魔法のペンを使った謎解き要素です。

ゲームを進めることで様々な魔法のペンを使えるようになり、様々なオブジェクトを描けるところが楽しかった!

グラフィックが3Dポリゴンで表現されているだけあって物理演算描写も見事でピタゴラスイッチ的な楽しさもありました。

7位

Bloodstained: Curse of the Moon/PS4/XboxOne/Switch/3DS/PSVITA

8bit風のステージクリア型アクションゲーム。

本作は随所で「悪魔城ドラキュラ」シリーズのリスペクトを感じられる作品でしたね。

一見すると不便なファミコンゲームに見えるところを幅広い難易度設定によって多くの方が楽しめるように調整していたから感心させられました。

リプレイ性が高く、色んなエンディング見たさで何周もしてしまいましたよ。

噛めば噛むほど味が出てくるスルメみたいな作品。

6位

Dead Cells(デッドセルズ)/PS4/XboxOne/Switch

入る度に地形が変わる入り組んだダンジョンを探索していく2Dアクションゲーム。

ステージクリア型のメトロイドヴァニアなんですが、ローグライク要素やRPG要素を混ぜ合わせているのが面白く感じられました。

ゲームをクリアするだけなら1時間もかかりません。

しかし、クリアまでの道のりは非常に困難なので、何周もして有利な状況を作り出していく必要があるんですね。

このようなレベルデザインはローグライクそのもので、その手のジャンルが好きな者としてはハマりました。

※近々レビュー記事を公開する予定です。

5位

ClusterPuck 99/Switch

最大8人で楽しめるアクションスポーツゲーム。

ルールはサッカーとホッケーをミックスさせたような感じなんですが、8人でやると超楽しいんです!

何が良いかって、スティックと1ボタンだけで楽しめること。

そのため初心者の方が集まってもすぐ同じスタートラインに立てるところがパーティゲームとしては最高なんです。

1人でやると地味なゲームですが、大人数でプレイすると大化けしますw

ぼくのアンテナだけでは掘り出せなかったので、プレゼンテーションしてくださったコルチカムさんには感謝したいですね。

MGMゲームルームでは何度もみなさんとプレイして大盛り上がりでした。

あまりの盛り上がりに釣られて購入された方が続出したのも印象的。

4位

Dead by Daylight(デッド バイ デイライト)/PS4

非対称型対戦サバイバルホラーゲーム。

流行っているのは知っていましたが、まさかこれほど面白いゲームだったとは!?

言ってしまえばオンライン専用の鬼ごっこゲームなんですが、そこにホラー要素を混ぜ合わせることで恐怖感が半端ないんですw

ルールも洗練されており、プレイする度に想定外の事態が起きるので意外なくらい長く楽しめました。

何名かとボイスチャットを通じたマルチプレイをしたのも良い思い出です。

3位

オーバークック2/PS4/XboxOne/Switch

最大4人で協力して楽しめるハチャメチャクッキングゲームの2作目。

前作も楽しめましたが、今作はオンラインプレイにも対応しているのが良いですね!

何度か4人での協力プレイをオンラインで楽しめたから思い出に残っています。

また、ローカルマルチプレイをする機会も何度かあり、そちらも大盛り上がりでした!

ゲームプレイの方に目を移すと、「投げる」アクションの追加が色んな意味で面白かったw

食材を投げてキャッチするなんてことは現実ではあり得ませんから、キャッチボールをする度に爆笑していましたね。

2位

Celeste(セレステ)/PS4/XboxOne/Switch

山を登っていく2Dアクションゲーム。

ジャンプとエアダッシュ、クライミングを使い分けて山を登っていくのが楽しい作品でした。

ポイントなのが、高難易度でチェックポイントが大量に用意されていること。

そのため常に高い熱中度でプレイをすることが出来ました。

あと、本作はストーリー演出も秀逸だったりします。

そこが他の高難易度2Dアクションゲームと比べて飛び抜けていることから2位にランクインさせました。

1位

Hollow Knight(ホロウナイト)/PS4/XboxOne/Switch

そして1位はホロウナイト!

探索型2Dアクションゲームとしては比較的オーソドックスな作りなんですが、全体の完成度がとにかく高いんです!

それでいてフルプライスタイトル並のボリューム&やり込み要素を持たせているからドップリ楽しんでしまいましたね。

探索型2Dアクションゲーム(メトロイドヴァニア)は数あれど、ここまで奥深い作品は未だかつて見たことがありません。

探索、戦闘、アクション、グラフィック、BGM。

どれを取っても秀逸で、六角形のグラフで表すなら全部平均値以上になります。

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全体のまとめ

以上!マイベストインディーズゲームランキングでした!

2018年は例年以上にインディーズゲームでも良作に出会えましたね~。

上位5タイトルは下手なメジャー系の大作よりも気に入っています。

特にPS4/XboxOne/Switch「Hollow Knight(ホロウナイト)」はSwitch「大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL」と肩を並べても良いくらい。

本作をプレイして「インディーズゲームやメトロイドヴァニアにもっと触れていこう!」と思うようになりました。

人を選ぶ作品ではありますが、ツボにハマれば最高に楽しめますよ~♪

▼歴代マイベストゲームランキング(ダウンロード部門)リンク集

2015 2016 2017
2018


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コメント広場の住人(32)

  1. タロン より:

    1位はホロウナイトやろなーと思ったらホロウナイトでしたわw

    関係ないけど、ホロウナイトって打とうとしたらホモウナイトになってしまったので
    これはkentさんの呪いかなって笑いましたw

    いやもう、全然関係ない話でごめんなさい
    ( >Д<;)

    • kentworld より:

      ホモウナイトですかwww

      ホロウナイトは色々ともじれそうなタイトルではありますが、ホモウナイトは初めて聞きましたw

      確かにこれはkentの呪い疑惑が生まれてしまいますねw

      昨年のインディーズゲームはホロウナイトが頭ひとつ抜けていました。

      今年も色々プレイする予定なので、ホロウナイトに並ぶ傑作を発掘していきたいです♪

  2. y.crash より:

    最近のゲームを見てるとインディーズとそうじゃないのの区別がつきづらいですw
    それくらいインディーズのクオリティが全体的に上がったとみるか、AAAタイトルのクオリティが変わってないとみるか・・・。
    タイトル見ただけでも「これインディーズになるんだ・・・」ってゲームもちらほらwww
    シャンティだって海外だけで見ればGB時代からある古参だったりしますしwww

    2018年のじゃないですけどオリ森だって考えてみればインディーズですし。
    もうインディーズの区分が分からなくなってきましたwww

    • kentworld より:

      インディーズゲームって明確な定義がないんですよね。

      とりあえず小規模開発だったらインディーズゲームに該当することが多いです。

      インディーズゲームという言葉は2014年頃から生まれました。

      これはダウンロード専売タイトルとパッケージタイトルの垣根がなくなってきたことが影響していると思います。

  3. くっぞこ より:

    こんにちは。
    個人的には、ベストは「返校」ですね~
    エンディングを2つとも見ないとストーリーが分からないというか、
    エンディングを見て、ようやく欠けていたストーリーの
    ピースがハマっていくと言うか(笑)
    エンディングでの大どんでん返しや
    切ないストーリーも印象深いです。
    次点で「ゴルフストーリー」と、
    「ヨクのアイランドエクスプレス」ですね~
    アクションゲームがヘタクソなので
    難しいゲームはどうしても外れてしまいますね(笑)

    • kentworld より:

      返校は推しますね~!

      ぼくも当初はバッドエンディングでよく分からなかったんですが、グッドエンディングを見て納得しました。

      グッドエンディングの条件は厳しいので、果たして全体の何割が本作の内容を把握しているのか(汗)

      ヨクのアイランドエクスプレスはピンボール×メトロイドヴァニアらしいので気になっています♪

      • くっぞこ より:

        こんにちは。
        「返校」は、最初、学校の怖い話みたいな
        お化け屋敷系のホラーだと思っていたので、
        度肝を抜かれたんですよね(笑)
        グッドエンディングを見るために4回ほど遊びましたが、
        細かい伏線をいちいち確認しながら
        遊んでいたので気にならなかったですね~

        「ヨクのアイランドエクスプレス」は、
        敵キャラがいないので、メトロイド風というより、
        2Dにした「ちびロボ」+ピンボールという感じですかね~ 

        • kentworld より:

          ぼくも同じような印象でしたw

          お化け屋敷系のホラーとはまた違いましたよね~。

          ヨクのアイランドエクスプレスはなるほど、ちびロボとピンボールですか!?

  4. 匿名 より:

    ニンテンドースイッチは任天堂ハードとは思えないくらいインディーが充実してますね

  5. 匿名 より:

    こんにちは、早速のインディーズランキングありがとうございます‪~
    ホロウナイトとかのスマブラと肩を並べるの一行で満足しましたw
    でも欲といえばやはり分け隔てすることなく世間の皆さんにも同じくゲームとして見て欲しいですね。ベストゲームはベストゲームです( ˙꒳​˙ )キリッ
    ちなみにこのリストから「汐」と「アイコクラスツ」のプラチナトロフィー取りました。準トロコンのホロウナイトも”40″まで行けたが後一歩で辿り着いてない状態w 絶対取りますよ笑

    • kentworld より:

      いえいえ、当ブログは数年前からパッケージとダウンロードを切り分けてランキングを作っているので、今年も踏襲してみた感じです。

      参考にそれぞれを合算したランキングも記載しておきますね。

      1位 大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL/Switch
      2位 Hollow Knight(ホロウナイト)/PS4/XboxOne/Switch
      3位 Marvel’s Spider-Man/PS4
      4位 メタルギア サヴァイヴ/PS4/XboxOne
      5位 Detroit Become Human/PS4
      6位 レッド・デッド・リデンプション2/PS4/XboxOne
      7位 ASTRO BOT:RESCUE MISSION/PSVR
      8位 モンスターハンター:ワールド/PS4
      9位 マリオテニス エース/Switch
      10位 Celeste/PS4/XboxOne/Switch

      うーん・・・やっぱりインディーズゲームの1位と2位の壁は厚かったw

      でも、それだけパッケージタイトルでも名作が多かったんですよね。

      ホロウナイトは40ですか!?あともう少しじゃないですか!?

      ゴールを目指して頑張ってください!

  6. ホンマ?トモフミ より:

    去年のインディーズタイトルはセレステやホロウナイトがただひたすらおもしろかった思い出。
    なのでケントさんのランキングにベスト1、2になるのはまたまた納得www
    世間的には「Dead by Daylight」がランクインされていたら、それがトップになりそうだけど、そうならないのがメトロイドヴァニア好きなケントさんの個性ですね(^^)

    シャンティハーフジーニーヒーローは従来より探索し辛くなってるくせにいろんなDLCでステージの使い回しをしているので逆にそれが裏目に出て、あまり楽しめなくなりました。
    確かに1本道型と探索型は水と油というのは言い得てますね。うまく混ざらないですよね。
    動物に変身するジーニーパワーがシャンティの本もとだけど、シャンティの可愛さを引き立つのは個人的にはパイレーツギアやなぁ〜。
    なので個人的に海賊の呪い(Switch/3DSver)がマイベストシャンティになっちゃったwww

    後追いで「Blood stained」もプレイしましたぞ!
    個人的に「悪魔城ドラキュラ」は世代ではないですが、スーファミ版っぽくてなかなか楽しめました。
    ヒロインの方が従来のシモンっぽいというねwww

    • kentworld より:

      2018年のインディーズゲームではホロウナイトとセレステが頭一つ飛び抜けて気に入りました♪

      世間的には「Dead by Daylight」になるのかな?

      シャンティハーフジーニーヒーローのDLCは未プレイですが、想像したら嫌になってきましたw

      あのステージを行き来するのは本編だけでお腹いっぱいです(汗)

      シャンティシリーズは3作目と4作目しかプレイしていないので、いずれは1作目や2作目もプレイしたいなぁ。

      「Blood stained」もプレイされましたか!?

      ぼくも世代ではないんですが、噛めば噛むほど味が出てくる内容で奥深さを感じられましたね~。

  7. Snatch より:

    もうご存知かもしれませんが、
    XboxOneでの1月前半のGame with Goldで
    Celesteが配布されています。

    今年プレイした中で印象に残っているのは
    Celeste、Dead Cells、Bloodstained: Curse of the Moonでした。
    早くBloodstainedの本編がやりたいです。。

    • kentworld より:

      Celesteは覚えていたら記事にします!

      ぼくはXboxOneでプレイしたので恩恵を味わえませんけどねw

      Bloodstainedの本編は今年こそ発売されますように・・・挙げられているタイトルが被っていて嬉しいです♪

  8. kou より:

    個人的インディーズGOTYはDEADCELLSでした。キビキビと動くメトロイドヴァニアアクションとローグライクがこうも相性抜群とは。
    他にもガンジョンや幻想郷TODRなど、ローグライク系のゲームにはまっていった年でした。

    • kentworld より:

      デッドセルズ、予想以上に気に入られたようですね!

      確かにローグライク系をどんどんプレイされるようになりましたし、ぼくでいうホロウナイトと同じくらいkouさんに影響を与えたのかも。

  9. ナスタ より:

    インディーズは挙げてったらきりが無くなりそうなので、10位まではこんな感じです。

    1位 Hollow Knight
    2位 celeste
    3位 The First Tree
    4位 Iconoclasts
    5位 GRIS
    6位 返校
    7位 オーバークック2
    7位 Dead by Daylight
    9位 Firewatch
    10位 BLACKBIRD

    個人的には何と言ってもホロウナイトとcelesteの2作が面白すぎました!
    どちらもインディーズとは思えないくらいの高クオリティ・ボリューム・完成度で驚かされましたね。
    特にホロウナイトはあまりのハマりぶりに、滅多にやらない周回プレイまでしてしまいましたからね。

    ここ最近はまとまった時間が取りにくいので、気軽にプレイしやすいインディーズゲームばかりプレイしています。
    中でもフィンチ家やVVVVVV、Light Tracerなどのかなりの傑作に出会えましたね。他にプレイしている作品もどれも面白く、完全にハマってしまいました笑
    しばらくはインディーズゲーム三昧になりそうです!

    • kentworld より:

      インディーズゲームのランキングもありがとうございます!

      5位と10位のタイトルは未プレイなので、スキを見てプレイしたいですね~。

      そして1位と2位は被りましたねw

      ホロウナイトの3機種買いはとても印象的でした。

      果たしてナスタさんはプラチナトロフィーを獲得するのか!?

      フィンチ家はなかなかセールにならなくて買うタイミングを見計らっています。

      このゲームはジョエリーさんにプレゼンテーションされてゲームならではのストーリー表現に惹かれましたからね~。

      2019年もぼくの知らないインディーズゲームをどんどんプッシュしてください!!

  10. 匿名 より:

    ホロウナイト、セレステ、デッドセルあたりはインディーズレベルを軽く超えているので当然の順位ですね
    あとガンズゴアが入ってないですが未プレイでしょうか?

  11. A・T より:

    一位がホロウナイトなのは納得ですね!合間に少しずつ進めているのですが、ゲーム性と芸術性が上手く調和した秀逸なゲームデザインは素晴らしいです。
    それとレヴェリーも良かったですね~。小さな島でのひと夏の冒険を体験できるノスタルジックでシンプルな内容は楽しかったですよ。
    あと最近、マレニア国の冒険酒場というゲームをプレイしてるのですが、こちらもなかなか良い出来ですよ。
    冒険、酒場経営、料理などの要素がどれもバランスよくまとまった内容で気長にプレイできますし、やり込み要素も充実しているので長く楽しめそうです。
    世界観やイラストもほのぼのしていて癒されますね。
    今後はdead cellsにも挑戦してみたいです。

    近年のゲーム市場が長時間プレイ前提の大作ゲーム中心になってしまっており、私自身も大作疲れを感じているところなので、今はインディーズで息抜きしています。飾り気のないシンプルなゲーム内容でも充分面白いですし、インディーズゲームの発展によって、大作至上主義の市場にも変化が起こってくれないかな~と思ってます。

    • kentworld より:

      ホロウナイトのゲーム性はもちろん、芸術性にも目を付けるとはさすがA・Tさんですね!

      レヴェリーは意外な大穴タイトルだったんじゃないでしょうか?

      こんなタイトルがインディーズゲーム界には眠っているから油断出来ませんねぇ。

      マレニア国の冒険酒場は知りませんでした。見た感じだと牧場物語に近そうかな?

      こういったタイプのゲームも好きなんですが、最近はなかなかやれていません(汗)

      大作ゲームって心に残る作品も多いけど、時間の消費が半端ないのがネックですもんね。

      なので、クッションとしてインディーズゲームを挟むのが良いと思います。

      確かに大作至上主義は健全ではないですもんね。もっと多様性が生まれてほしいです。

  12. グリグラ より:

    インディーズのベストタイトルはこうなりました。

    1位 Kingdom new lands ★9.5
    2位 Dead Cells ★9
    3位 Hollow kight ★9
    4位 Dandara ★9
    5位 SUPER HOT VR ★8.5
    6位 Over Cooked2 ★8.5
    7位 Splasher ★8
    8位 Jotun-ヴァルハラ版- ★8
    9位 MOSS ★8
    10位 GROW HOME ★7.5

    11位 汐-SHIO-
    12位 Bad north
    13位 Pixcel Junk Monster2
    14位 スバラシティ
    15位 ザ・フレイムインザ・フラッド
    16位 マジックスクロールタクティクス
    17位 Gonner
    18位 TESRACRAD
    19位 Battle chef Bragate
    20位 owlboy
    21位 Yonder 青と大地と雲の物語

    上位のタイトルは他のところで散々語ったので、あまり語ってないタイトルを挙げます。
    8位のJotunは巨大な神々のボスとのバトルがコンセプトの作品。本編は程よい難易度ですが、クリア後のヴァルハラモードがものすごい歯ごたえに強化されたボスと戦うモードで、高難易度アクションの中毒性が生まれてとても楽しめました。
    12位のBad Northはリアルストラテジーのタワーディフェンスゲーム。地味なゲームですがユニットを失った時のリスクが大きく、敵が休みなく襲ってくるので緊張感を持って楽しめるゲームでした。
    19位のBattle chef bragarteは料理バトルを舞台に横スクアクションとパズルゲームを合わせたゲーム。どちらの要素も大味ですが、ストーリーがあるのでダレルことはあまりなく楽しめました。

    2019年も他のゲームにはない新鮮さを感じられるインディーゲームに期待したいですね。

    • kentworld より:

      インディーズゲームも挙げてくださってありがとうございます!

      毎年、ここで掘り出し物が見つかるから楽しみにしているんですよねぇ♪

      ランキングではやはり1位のタイトルが印象的です。これは情報を調べてみなくては!

      8位のJotunはクリア後が本番のようですね。プレイするとしたらクリア後のヴァルハラモードも堪能しなくては!

      Bad northも知りませんでした。リアルストラテジーのタワーディフェンスゲームなんですね。どちらもハマった経験があるので、バランスが良かったら嵌りそうだなぁ。

      Battle chef Bragateは面白い組み合わせのゲームだなぁと思いました。ストーリー性との融合も含めて気になります。

      それ以外にも興味深いランキングで、今後、セールなどで買い漁る時の参考にさせていただきますねー♪

  13. シロマ より:

    やっぱり、傑作と評価していた「ホロウナイト」と「セレステ」がワンツートップでしたね。
    「セレステ」のはPS4版が配信されたらプレイしてみます。(どうしてもプレイしたくなったらSwitch版購入するけど。)
    「Dead Cells」は僕が好きそうなゲームみたいだからいずれ購入したい。
    「Reverie」「minit」「汐」は年末のセールで購入しました。
    この3つはトロコンするまでやり込みますよ。

    • kentworld より:

      見事に「ホロウナイト」と「セレステ」がワンツートップでしたね!

      そう言えば「セレステ」のPS4版は配信されていないんでしたっけ。インディーズゲームは全機種マルチのイメージなのでややこしいw

      PS4版の表記は外しておこっと・・・

      「Dead Cells」「Reverie」「minit」「汐」辺りはシロマさんも楽しめそうです。

      全部トロコンしたらかなりブースト出来るんじゃないでしょうか?ぼくも追い越されないよう対策を考えないとw

  14. ジョエリー より:

    1位ホロウナイトは完全に予想通りでしたね!他にも様々な未プレイゲームが挙げられているので、今後セールで購入する時の参考にしたいと思います。

    去年はあまりダウンロード専用ゲームをプレイ出来なかったので、3つだけお気に入りを挙げたいと思います。

    3位 ルミナス リマスター
    難しくてあまり進められていませんが、パズルゲームながらブロックを動かした時の音はとても心地いいものがありました。

    2位 FIREWATCH
    ラストはあまり好きではありませんが、それまでの謎が深まっていくストーリーはゾクゾクしてとても良かったです。

    1位 Dead by Daylight
    今までは隙あればオーバーウォッチだったのが、最近は隙あればDead by Daylightに変わってきました。特にサバイバーをプレイしている時はキラーも人間なので、他にない恐怖感を味わえてとても楽しいです。

    • kentworld より:

      ホロウナイトはレビュー記事だけではなくセール時もしつこいくらいおすすめしてしまいましたからね笑

      インディーズゲーム系って大作重視だとどうしても見落としがちなんですが、侮れない作品も多く感じます。

      ジョエリーさんのTOP3も参考になりました!

      ルミネスはHD振動付きでじっくりプレイしたいです。

      FIREWATCHのストーリー表現は斬新でしたよね。

      Dead by Daylightもあんなルールのマルチプレイがあったのかと驚きました。

      何度かご一緒することが出来て楽しかったです♪

      間違いなく、あの時の思い出が順位を押し上げています。

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