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2019年マイベストゲームランキングTOP20(暫定版)~あの任天堂ゲームを抑えて首位になったのは果たして!?~

おはっく~!KENT(@kentworld2 )です!

2019年も後半戦に突入ということで、本記事では上半期のおさらいも兼ねて現時点でのマイベストゲームランキングを発表します!

ランキングの選考条件

・2019年に発売されたパッケージタイトル限定。
・クリアした。もしくは満足行くまでプレイしたゲーム限定。
・コンシューマー機からコンシューマー機へのベタ移植タイトルは除外。

ランキングの対象タイトル

(PS4)
・キングダム ハーツIII
・バイオハザード RE:2 Z Version
・JUMP FORCE
・メトロエクソダス
・ANTHEM
・LEFT ALIVE
・デビル メイ クライ 5
・ワンピースワールドシーカー
・SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE
・オーバーライド 巨大メカ大乱闘
・Days Gone
・RAGE 2

(PSVR)
・ライアン・マークス リベンジミッション
・みんなのGOLF VR

(Switch)
・OPUSコレクション 地球計画+魂の架け橋
・トライアルズ ライジング
・ヨッシークラフトワールド
・ニンテンドーラボ VRキット
・スターリンクバトル・フォー・アトラス
・妖怪ウォッチ4 ぼくらは同じ空を見上げている
・Summer Pockets
・スーパーマリオメーカー2

(Xbox One)
・クラッシュ・バンディクー レーシングブッとびニトロ!

それでは23位から発表していきましょう!

23位

バンダイナムコエンターテインメント

JUMP FORCE/PS4/Xbox One

ジャンプの人気キャラクターが集結した対戦アクションゲーム。

このゲームは色々と惜しかった。

対戦アクションゲームとしての駆け引きはそこそこ味わえるんですが、キャラゲーらしく大味ですし、何よりもロード時間の長さが致命的。

Unreal Engine4によるフォトリアルなグラフィック・背景も人によっては新鮮さよりも違和感を生み出す要因となっていて、何だか色々と勿体無い作品です。

22位

バンダイナムコエンターテインメント

ワンピースワールドシーカー/PS4

人気アニメ・漫画「ONE PIECE」を題材にしたオープンワールド型のアクションアドベンチャーゲーム。

このゲームはゴムゴムの実を使った移動アクションが面白かった!

オープンワールドゲームって移動することに楽しさを見出せないと厳しいところはありますが、本作はその点に関してはクリアしていたと思います。

しかし、いかんせんオープンワールドゲームとしてみると全体的に古臭く、「発売するのがあと10年早ければ…」とプレイしながら感じていました。

21位

ANTHEM/PS4/Xbox One

近未来を舞台にしたアクションRPG。

パワードスーツによるホバーアクションは他にはない気持ち良さを感じました。

SFやファンタジーを融合させたような世界観も気に入っています♪

しかし、オンライン専用のリニア式ハクスラアクションというのが足を引っ張っているように感じました。

色々と混ぜ込んだせいで個々の要素が喧嘩しちゃっているような?

20位

妖怪ウォッチ4 ぼくらは同じ空を見上げている/Switch

妖怪と友達になれるRPGシリーズの4作目。

今作は過去作品とは比べ物にならないくらい映像が作り込まれているのが印象的でした。

それでいて大作RPGの風貌を感じるストーリーやダンジョンが用意されていて、良い意味で「妖怪ウォッチ」の先入観を打ち破ってくれる作品。

ゲームの流れ自体は良くも悪くも過去作品と大差ありませんが、シリーズの大きな変化を予感させてくれました。

19位

スターリンクバトル・フォー・アトラス/PS4/Switch

フィギュアとの連動機能が特徴なオープンワールド型シューティングゲーム。

このゲームは「スターフォックス」とのコラボ要素が印象的でした(Switch版限定)。

コラボ要素は単なるおまけではなく、「スターフォックス」の新作と言っても良いくらい作り込まれていてシリーズファンとしては溜まらなかった。

ゲーム自体も単調ではあるもののUBIソフトのオープンワールドゲームらしい中毒性があって地味にハマります。

18位

ソニー・インタラクティブエンタテインメント

みんなのGOLF VR/PSVR

人気ゴルフゲームシリーズのVR版。

全体的にプロトタイプという印象で、非VR版と比べたらコースやモードの種類は大きく劣ります。

しかし、VRでプレイするゴルフゲームとしてはこれ以上ないくらいの正解を導き出していて、今後の発展が楽しみになりました!

座りながらDUALSHOCK 4で楽しめるのも嬉しい!

17位

OPUSコレクション 地球計画+魂の架け橋/Switch

インディーズゲーム「OPUS」シリーズ2作を収録したパッケージ。

どちらの作品も作業的ではあるんですが、最後までプレイすることでゲームならではの感動を味わえました。

小規模な作品ながらも没入感を高める仕掛けが満載で、プレイしていると世界観にスッと入っていけます。

16位

デビル メイ クライ 5/PS4/Xbox One

スタイリッシュアクションゲーム「デビル メイ クライ」シリーズのナンバリング5作目。

ナンバリングタイトルとしては11年ぶりの新作だけあって「4」とは比べ物にならないくらいあらゆる部分が進化していました!

特に印象的だったのが、ゲームパートのぶつ切り感を排除していること。

反面、シリーズの集大成を意識したストーリーによってイベントシーンの比率が高まっている印象で、もう少しサクサク楽しみたい気もします。

15位

ヨッシークラフトワールド/Switch

ヨッシーが主人公の2Dアクションゲーム。

今作でもほんわかした世界観が印象的でした。

プレイしたのが超高難易度の「SEKIRO」直後だったので、どれだけ癒やされたことかw

やり込み要素は人によってはクドく感じそうですが、すべての隠しステージをプレイする分にはそこまでやり込まなくても良いのは助かりました。

様々な刷新によってシリーズ全体に感じていたマンネリ感も薄れていたので、今後の発展が楽しみなシリーズ。

14位

オーバーライド 巨大メカ大乱闘/PS4

巨大ロボットが大乱闘を繰り広げる対戦アクションゲーム。

実質インディーズゲームなので安っぽさを感じるところがありますが、本作の場合はそこが味になっていました!

何よりも最大4人での対戦・協力プレイが熱かった!

シングルプレイはイマイチですが、友達が4人集まった時にプレイするPS4ソフトとしては最高の作品。

13位

トライアルズ ライジング/PS4/Switch

ステージクリア型のバイクアクションゲーム。

今作は様々な世界が舞台になっているのが印象的でした。

大量のチェックポイント&爆速リトライのコンボによる中毒性も建材で、大安定の内容です。

相変わらずマンネリ感が強いので、もう少し新要素を強化してほしかったところですが。

12位

メトロエクソダス/PS4/Xbox One

荒廃した世界を舞台にしたオープンワールド型のFPS。

シリーズ3作目になりますが、セミオープンワールド形式のマップが追加されたことでより没入感の高いゲームとなっていました!

リアリティを重視したシステム・アクションはストレスとの隣り合わせでしたが、没入感を高めるうえでは正解に感じます。

11位

ソニー・インタラクティブエンタテインメント

Days Gone/PS4

ゾンビに支配された世界を舞台にしたオープンワールド型のアクションアドベンチャーゲーム。

題材・ジャンル共に有り触れているうえゲームプレイに突出した部分がないので第一印象は微妙でした。

しかし、中盤以降はストーリー・ゲームプレイ共に見せ場が多くなり、最終的には良作と感じられたので序盤と終盤のギャップが凄い作品w

実はプラチナトロフィーを狙っていたんですが、進行不能バグで取れなくなってしまいましたorz

アップデートによって忘れた頃にプレイしたら取れたりしないかな?

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10位

RAGE 2/PS4/Xbox One

荒廃した世界を舞台にしたオープンワールド型のFPS。

本作をプレイする前に前作をプレイしたんですが、快適性を高めたことで別ゲーになっていたから驚きました!

クリアまでのプレイタイムが短いので悪く言われがちな作品ですが、個人的にはサクッと楽しめたのでお気に入り♪

爽快感重視の戦闘や各地の探索が最高に楽しかった。

9位

ライアン・マークス リベンジミッション/PSVR

アクション映画の主人公を体感出来るFPS。

VR専用のFPSは数あれど、ここまで自分にフィットする作品は今までありませんでした!

何が良いのかと言うと、銃撃戦以外にも様々なアクション要素を体感出来るからです。

おかげでどのチャプターも飽きずに楽しめました。

シューターとしても面白いので、やり込みプレイをしてプラチナトロフィーを獲得してしまったw

8位

Summer Pockets/Switch

男子高校生が島の生活を楽しむ恋愛アドベンチャーゲーム。

コメディとシリアスな描写の配分が上手く、世界観やBGMが秀逸なので、完全クリアする頃には「あぁ、良いなぁ」と思えるようになりました。

余韻に浸ることが出来るので、夏にプレイするにはピッタリな作品。

keyのゲームは泣きゲーと言われていますが、確かにこれは泣けますw

7位

キングダム ハーツIII/PS4/Xbox One

スクウェア・エニックスが贈るアクションRPGのナンバリング3作目。

前作から相当な月日を経て発売されただけあって気合の入れようが凄い作品でした。

その気合の入れようは到るところで「これがスクエニの底力だ!」なんて心の声が聞こえてくるほどで、開発に時間が掛かってしまうのも納得の作品。

ただ、終盤に広げすぎた風呂敷を一度に畳み過ぎてしまったことで尻すぼみな印象を持ってしまいがちなのが惜しかった。

その辺りはダウンロードコンテンツに期待ですかね。

6位

LEFT ALIVE/PS4/Xbox One

「フロントミッション」と世界観を共有したステルスアクションゲーム。

なんと、世間では歴史的な低評価を食らった本作が「キングダム ハーツIII」よりも上にランクインしましたw

でも、個人的にはそれだけ楽しめたんですよ。

確かに理不尽な部分もあると思いますが、攻略の糸口を探そうと夢中でプレイしてしまい、2日でクリアしてしまいましたからw

強化要素&プレイヤースキルの向上によって2周目をプレイする頃には1周目とは比較にならないほどサクサク進められるのも気持ちよかった。

5位

ニンテンドーラボ VRキット/Switch

ダンボールによるVRゴーグルを使って楽しむ工作キット。

Switchで楽しめる初のVRゲームになりますが、その割には色々と詰め込んでいるのでお買い得感が凄い作品でした。

特に印象的だったのが、VRゲームを自作出来てしまうこと。

シュールな演出といい、我が青春の「マリオアーティスト」シリーズを彷彿とさせてくれる作品です。

本作の発売に合わせてSwitchの人気タイトルがいくつかVRゴーグルに対応してくれたのも嬉しかった。

4位

クラッシュ・バンディクー レーシングブッとびニトロ!/PS4/Switch

「クラッシュ・バンディクー」のキャラクターが集結したレースゲーム。

全体的に玄人向けの作りになっているんですが、個人的にはそこがハマりました!

対戦プレイは同じくらいの腕前の人とやったら白熱しますし、何よりも歯ごたえ抜群のおはなしモードがツボだった!

1位にならないと先に進めないので、何度もムキになりながらプレイしてしまいましたよw

本作の元となった作品からは色々と改変されているのでそこがファンの間で評価が分かれてしまいそうですが、面白いゲームであることは間違いありません。

3位

バイオハザード RE:2 Z Version/PS4/Xbox One

1998年に発売されたPS「バイオハザード2」のリメイク作。

オリジナル版からガラッと変わりましたが、「7」以上に探索要素が強く、周回プレイが楽しい作品でした。

新旧の要素を盛り込んだ「バイオハザード」としてはこれ以上ないくらい絶妙な調整をしているんじゃないでしょうか?

「5」や「6」の頃に迷走していたのが嘘のよう。

もう少しやり込めばプラチナトロフィーを獲得出来そうなので、いずれは取っておきたいところです。

2位

スーパーマリオメーカー2/Switch

2Dアクションゲーム「スーパーマリオブラザーズ」のコースをクリエイト出来るゲーム。

今作は新パーツの追加によって前作で感じたモヤモヤを晴らせました!

それでいてシングルプレイの強化やマルチプレイの追加によって遊び要素が大幅に増している印象で、末永く楽しめそうな気がしています。

あまりにも完成度が高いので次回の2Dマリオはどうするのか心配してしまうレベルw

1位

SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE/PS4

そして1位になったのがこちらのゲーム!

和風の世界を舞台にしたアクションアドベンチャーゲームですが、フロムならではの味付けが最高にツボでした!

相手の動きをよく見ないと倒せないガッチガチなゲームバランス。

「弾き」「体幹」「忍殺」によって生まれる戦闘のスピード感。

忍者らしい縦横無尽なアクション。

これまでぼくはアクションバトルではヒット&アウェイ至上主義でしたが、本作をプレイして価値観が変わってしまいましたよw

あまりにもハマってしまったので、一時期は体調不良になるくらいでしたw

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全体のまとめ

以上!2019年上半期のマイベストゲームランキングでした!

下半期にも数多くのゲームを購入する予定ですが、果たして上位の牙城を崩せるタイトルは現れるのでしょうか?

年始の結果発表が楽しみです♪

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コメント広場の住人(35)

  1. ホンマ?トモフミ より:

    セキロウが1位にくるのはほぼほぼ予想通りでしたwww
    もしかしてレフトアライブが1位なのかなと読んでるときは思ってましたけどね。

    僕の今年の暫定ベスト5は
    5 ニューマリUDX
    4 ハコボーイ&ハコガール
    3 ヨシクラ
    2 妖怪4
    1 マリメ2
    といった感じかなwww

    マリメ2や妖怪4は期待以上のおもしろさで文句のない傑作なんですが、3位以降は下半期の期待作たちによって崩されそうです😅www

    下半期はFEフーカやポケモン剣盾、ドラクエXISなどが余裕で塗り替えそうです。

    • kentworld より:

      常連さんからしたら記事を読まなくても分かりきっていたかも知れませんねw

      ここでレフトアライブを首位にするのもアリだったと思いますが、さすがにそれは出来ませんでしたw

      トモフミさんはマリメ2が首位なんですか!?

      当初は購入予定じゃなかったのに予想外の伏兵じゃないですかw

      • ホンマ🛠トモフミ より:

        マリメ2のおもしろさは想定外でした。まさかここまでおもしろいとは!?

        どのくらいおもしろいかというとニューマリUDXの買い直しを断念するレベルです。
        そのぐらい次世代の2Dマリオのおもしろさを秘めてますよ!WiiUのマリメ以上に!

        • kentworld より:

          ニューマリUDXの買い直しを断念するレベルですかw

          個人的にはコース作りにハマっているので逆にお手本用として欲しくなりましたw

          でも、ゲームって面白いのかプレイするまで分からないから止められないんですよね~。

          本命だと思ったタイトルが期待外れだったり、全く期待していないタイトルが年間1位になることは日常茶飯事ですw

  2. 匿名 より:

    やはりセキローが一位でしたねw
    伊達にGOTY候補だけのことはあります
    しかし個人的に今年前半は全体的に小粒感というか目玉にかけた印象がありました
    後半は盛り返してくれるかな?

  3. キムチ より:

    SEKIROが1位だと思いながら読んでました!笑
    ちなみに僕も今のところは圧倒的にSEKIROですね!
    とにかく全てのバランスが完璧でした。
    こんなに失敗が楽しいゲームは初めてでしたね。
    全てのボスが強い、楽しい、愛おしい!
    僕の中ではそんなゲームでした。

    ちなみにバイオRE2のタイラントも慣れると愛おしく感じてきますね笑

    • kentworld より:

      SEKIROはキョーレツだったので予感出来たかも知れませんねw

      本当にあそこまでゲームバランスが神がかった作品はほとんどありません。キムチさんも当時ハマっていましたね。

      バイオRE2は周回プレイをしていくうちにタイラントの法則が分かって意地悪したくなりますw

  4. koji より:

    セキロ殿の1位は納得です。クラッシュバンディクーレーシングは思ったより高順位!
    自分の上半期1位はバイオRe2かな?あとハンクのミニゲームさえクリアすればトロコンですが、やる気が出ずに放置中ですw
    とりあえず上半期よりも下半期の方が期待作が多いので、バイオRe2の1位も変わってくると思います。
    風花雪月、ペルソナ5R、デススト、ブラッドステインド(下半期四天王)からは1位を取るポテンシャルを感じています。
    が、それは過去の話で、先日A列車で行こうExp.+が発表されたので、下半期四天王は下半期五人集にバージョンアップしております。恐ろし。

    • kentworld より:

      クラッシュレーシングは国内ではまだ発売されていないので期待度を高める結果になったかも!?

      バイオRe2はもう少しでトロコンですね。ハンクのミニゲームは少々大変ですが、それ以外の目標を達成できたkojiさんならいけるでしょう!

      下半期も話題作が目白押しなので、ランキングは大変動しそうですね。

      って下半期五人集ですか!?それらのタイトルはTOP5を独占するのかなー?

  5. 110ito より:

    多くの人がSEKIRO一位だと思って、その通りの結果でしたね笑
    まあ、それも納得できる出来でしたね。

    個人的に、2019年後半プレイするであろう作品は、今のところ
    -METAL WOLF CHAOS XD
    -Code Vein (発売日に買うかは悩み中、1ヶ月もあればだいぶ値下がりしそうで笑)
    -Immortal Unchained 日本語版
    くらいですねえ。

    Surge2 や仁王2 は前作がそこまで合わなかったので、購入は見送り。
    P5Rは、余裕で100時間超える原作よりもさらに長くなってそうで、手が出しづらいです。

    • kentworld より:

      SEKIROの1位を予想出来た人が多いのはそれだけ本作が高く評価された証明だと思います。

      ホント、当時は大ハマリしましたので。

      ありゃ!?下半期の購入予定は意外と控えめですか!?

      でも、直前になったら欲しくなる場合も多いと思うので、110itoさんの2019年下半期ゲームライフも盛り上がることを期待しています。

  6. Kiyoppy より:

    SEKIROが一位なんだろうなあ、と思っていましたが、SEKIROでした。それ以外はサプライズが多かったと思います。しかし、ビリとブービーがバンナムなのが、心に突き刺さるものがあります。
    僕は上半期はCODで下半期もCODです(涙)。

    • kentworld より:

      1位は予想出来てもそれ以下は意外な顔ぶれだったかな?

      奇しくも下位はバンナムのタイトルが並んでしまいました(泣)

      ってkiyoppyさんは今年もCOD漬けじゃないですかw

  7. となりける より:

    やはり一位はSEKIROでしたか!
    僕もあれから少しずつ進めていて、先日ようやくラスボスまで来ましたよー!
    少しだけ挑戦してみましたが、弦一郎が武器を変えたせいで逆に隙が増えてて笑いましたw
    あと、人返しエンドにするため過去梟を倒してから来たのですが、天守閣で戦った梟と同じく厄介でしたね…
    でも負けても腹が立たないどころか面白いなと感じられるあたり、バランス調整が絶妙だなと思います!

    • kentworld より:

      おお!となりけるさんがそこまでハマっていたとは!?

      ラスボスもかなりの強さですが、過去梟を倒すほどの腕前があるのでしたら不可能ではないと思います。

      いやはや、まさかとなりけるさんがここまで楽しまれるとは5月の頃は思いもしませんでしたよw

      何だか嬉しいです!

  8. ジョエリー より:

    やはりSEKIROが1位でしたか!
    自分も上半期はSEKIROが1位ですね。近接戦闘は歴代ゲームでも間違いなくNo. 1になるくらい爽快で楽しかったです!
    それ以外だと
    2位 キングダムハーツⅢ
    3位 DAYS GONE
    4位 デビルメイクライ5
    5位 ライアンマークスリベンジミッション
    6位 ワンピース ワールドシーカー
    になります。
    他に購入したのは未クリアのレフトアライヴとリマスターの逆転裁判123、廉価版のイース8になりますが、本数は例年より控えめになりましたね。代わりに旧作ゲームをたくさんプレイ出来たのは良かったですが。
    その分今年の後半はプロスピ、デススト、スターウォーズなど例年以上に新作が熱いのでとても楽しみです!

    • kentworld より:

      はい!SEKIROが1位になりました!関連記事もかなりアップしたので、予想は出来たと思いますがw

      本当に本作は近接戦闘の歴史を変えたんじゃないかと思います。

      今後はソウルライクならぬSEKIROライクゲームが各社から出てくるかも知れませんねw

      ジョエリーさんのランキングもお待ちしておりました!

      なるほど、興味深い並びです。年間ランキングはどうなるかなー?

      本数はもっと多いと思っていましたが、旧作の比率が高かったんですね。下半期の購入ラッシュを期待しています!w

  9. Conker the Squirrel($皿$)💵 より:

    「バイオハザード RE:2」が、3位ですか嬉しいです。
    プラチナトロフィーを獲得、頑張ってください。

    • kentworld より:

      はい!堂々の3位です!もし、プラチナトロフィーを獲得したらゲーム雑記色々記事に書こうかなと思います。

  10. 不動尊 より:

    お疲れ様です。ランクイン作品で購入済みは、ヨッシークラフトですね。まだクリアには程遠いですけど。(^.^) 今は北米版のBLooD
    STAINEDをプレイ中。初見プレイの感じは月下の夜想曲ですね。
    ただ手直しが必要なところも散見されますね。長文になるので明細は述べませんが。しかし手堅く拵えてある作品ですよ。

    • kentworld より:

      ヨッシークラフトは程よくプレイする分には癒やされるので良いと思います。

      おお!不動尊さんも北米版のブラッドステインドをプレイされているんですか!?

      何やら改善の余地はあるようですが、ぼくも今月中には始めたいです。

  11. Snatch より:

    わたし個人の上半期TOP3は
    1位:BIOHAZARD RE:2
     ナンバリング作中ナンバー1です。(次点はVR版BIO7)
     自信を持ってオススメできる文句なしの名作でした。
    2位:Days Gone
     オープンワールドでは珍しく濃厚なストーリーで最後まで熱中できました。
     最後には大群と一人で渡り合えるまでになる成長が気持ちいい作品でした。
    3位:Metro EXODUS
     シリーズ3作を通しでプレイして満足となるエンディングが印象的です。
     グラフィックも最高でXboxOneXで楽しみました。

    SEKIROはプレイするのがもったいなくてまだとってある(積んでいる)のですが
    みなさん絶賛しているので期待大。そろそろ始めようと思ってます^^。。

    • kentworld より:

      TOP3を挙げてくださってありがとうございます!

      それぞれ題材は少し似ていますが、ゲームとしての味付けは全然違ったので興味深いですね。

      デイズゴーン、メトロエクソダス共にストーリーが印象的でした。

      SEKIROをこれからプレイするとは羨ましい!このゲームを新鮮にプレイ出来た時は時間を忘れてしまいましたから。

  12. シロマ より:

    僕も一位はSEKIROですね。
    ソウルシリーズやブラボとは違うベクトルの死にゲーで飽きる事なくメチャクチャハマりました。

    • kentworld より:

      シロマさんも1位はSEKIROですか!?

      販売本数的には中堅なのにすごい人気だw 一般的にはどうなるのかなー?

  13. グリグラ より:

    今年の新作パッケージソフトは6本しか買ってないので、サクッとランキングいきます。
    1位 隻狼-SEKIRO-
    2位 Summer Pockets
    3位 ルルアのアトリエ
    4位 Nintendo LABO VRkit
    5位 デビルメイクライV
    6位 ワンピース ワールドシーカー

    隻狼は言わずもがな、高難易度と体感ゲージの駆け引きが熱い剣戟アクションにドハマりでした。Summer Pocketsは心を抉られるほどダメージを受けました。もう何度あのシーンを見返したかわからない。
    その他の作品も外れがなく、個人的な評価点も平均以上です!

    • グリグラ より:

      あぁ、1つ忘れてましたので訂正です。

      6位 スーパーマリオメーカー2
      7位 ワンピース ワールドシーカー

    • kentworld より:

      ありゃ!?グリグラさんも控えめでしたか。何だか意外です。

      でも、上半期はインディーズゲームやWiiソフトも色々楽しまれていましたもんね。

      サマポケの順位が予想以上に高くて驚きました。それだけ余韻が大きかったのですね。

  14. A・T より:

    SEKIROが一位なのは納得です!激烈な難易度と弾きや体幹など新たな要素を追加した一瞬たりとも気が抜けないシビアな戦闘、残酷で優美な和風の世界と、フロムの集大成といっても過言ではないほどの完璧なゲーム内容はただただ素晴らしいとしかいいようがありませんよ。
    SEKIRO以外にもバイオRE2やエースコンバット7、メトロエクソダスなど素晴らしい傑作揃いで上半期は楽しかったですね。
    下半期にも話題作が目白押しなので楽しみですよ。

    • kentworld より:

      SEKIROの1位は納得していただけましたか!?ってぼく以上にSEKIROの魅力を短文にまとめているじゃないですか!?

      1月から3月の密度は凄かったですね。反面、4月から6月はゆったりしていましたw

  15. 匿名 より:

    ゲームキャストが運営してるdiscordサーバーをみてみるとレフトアライブをいろんなルート見つけたりRTAしてる人々がつい数週間前まで巣食ってて案外良作なんじゃないかと錯覚しています

  16. ハッケヨイ=ノコッタ より:

    今年のゲームの中なら私は「KHⅢ」が特に好きです。
    サンフラン奏京とザ・カリビアンはオープンワールドっぽくて探索が楽しかった。

    あと「DMC5」もかなりハマりました。
    Vが一番好きです。仮死状態の敵に杖で止め刺すの楽しすぎる

    • kentworld より:

      サンフラン奏京とザ・カリビアンはぼくも気に入っているので意見が合って嬉しいです♪

      DMC5のVは癖が強いけど、他の2人はない面白さがありましたね♪

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