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【2020年1月の新作ゲームソフト発売日一覧】龍が如く7、幻影異聞録♯FEなど中旬にかけて新作が大量に発売!【売上予想付】

おはっく~!KENT(@kentworld2 )です!

本記事では2020年1月に発売されるパッケージタイトルの発売スケジュールをまとめて売上予想をしていきます。

※赤文字は発売日に購入予定。青文字は気になる作品。緑文字はちょっと気になる作品になります。

2020年1月発売のパッケージタイトル

(1月2週目)

対応機種 タイトル 発売日
Switch スーパーロボット大戦X 1/10

(1月3週目)

対応機種 タイトル 発売日
Switch まいてつ -pure station 1/16
PS4 龍が如く7 光と闇の行方 1/16
PS4 ドラゴンボールZ KAKAROT 1/16
PS4 Minecraft Starter Collection 1/16
PS4 三國志14 1/16
PS4 神田川JET GIRLS 1/16
Switch 幻影異聞録♯FE Encore 1/17

(1月4週目)

対応機種 タイトル 発売日
Switch MISTOVER(ミストオーバー) 特装パッケージ版 1/23
PS4/Switch void tRrLM(); //ボイド・テラリウム 1/23

(1月5週目)

対応機種 タイトル 発売日
Switch 幻想マネージュ 1/30
PS4/Switch Coffee Talk 1/30
Switch ケムコRPGセレクション Vol.1 1/30
Switch 恋の花咲く百花園 1/30
PS4 シスターズロワイヤル 5姉妹に嫌がらせを受けて困っています 1/30
PS4/PSVITA IxSHE Tell 1/30
PS4 ケムコRPGセレクション Vol.3 1/30
PS4 ウォーハンマー:Chaosbane 1/30
PS4 ボクと彼女(女医)の診察日誌 1/30

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2020年1月発売のダウンロードタイトル+α

対応機種 タイトル 発売日
Xbox One ドラゴンシンカー 1/8
Switch アーケードアーカイブス エクセリオン 1/9
Switch ToeJam & Earl: Back in the Groove! 1/9
Switch リアルタイムバトル将棋オンライン 1/9
Switch 死のワナの地下迷路 トリロジー 1/9
PS4 アーケードアーカイブス ぺんぎんくんwars 1/9
PS4 くるくるカメレオン 1/9
PS4 ToeJam & Earl: Back in the Groove! 1/9
Switch パズドラGOLD 1/15
Switch To the Moon 1/16
Switch SELF 1/16
Switch アニメスタジオ物語 1/16
Switch Degrees of Separation 1/16
Xbox One ドラゴンボールZ KAKAROT 1/16
Xbox One Hovership Havoc 1/18
Switch 198X 1/23
Switch ボクと彼女(女医)の診察日誌 1/30
Switch プリズンプリンセス 1/30
Switch IxSHE Tell 1/30

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個人的な購入予定

2020年1月に購入予定のタイトルは以下の3本!

対応機種 タイトル 発売日
Switch スーパーロボット大戦X 1/10
PS4 龍が如く7 光と闇の行方 1/16
PS4/Xbox One ドラゴンボールZ KAKAROT 1/16

スーパーロボット大戦X

バンダイナムコエンターテインメント

Switch「スーパーロボット大戦X」は2018年に発売されたPS4/PSVITAソフトの移植作。

ぼくは2年前にPS4版を購入したんですが、タイミングが悪くて積んでしまいました。

ゲームジャンル的にSwitchの方がプレイしやすいので、今回の発売を機に仕切り直しをします。

龍が如く7 光と闇の行方

PS4「龍が如く7 光と闇の行方」は「龍が如く」シリーズのナンバリング7作目。

戦闘システムや主人公が変わったことにより賛否両論ですが、ぼくは逆に惹かれるところがあるので購入します。

コマンドRPGになったことでテンポは悪くなっていますが、その分、戦略性は上がっていそう。

バカゲー的な要素も多そうですし、笑いながらプレイしたいです。

ドラゴンボールZ KAKAROT

バンダイナムコエンターテインメント

PS4/Xbox One「ドラゴンボールZ KAKAROT」は新しい形のゲーム版「ドラゴンボール」ということで購入予定。

戦闘システムはもちろん、原作を再現した各種ミニゲームがどんな感じなのか楽しみ♪

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それ以外に注目しているタイトル

それ以外に注目しているのは以下の5タイトル。

対応機種 タイトル 発売日
PS4 神田川JET GIRLS 1/16
Switch To the Moon 1/16
Switch 幻影異聞録♯FE Encore 1/17
PS4/Switch void tRrLM(); //ボイド・テラリウム 1/23
PS4/Switch Coffee Talk 1/30

神田川JET GIRLS

PS4「神田川JET GIRLS」はマーベラスと高木プロデューサーが再びタッグを組んだアクションレースゲーム。

「閃乱カグラ」の遺伝子を引き継いでいる部分もありそうですし、ジェットレースという題材にも惹かれます。

TVアニメ化している割にはあまり話題を聞かないのが気がかりですが・・・。

To the Moon

Switch「To the Moon」はカナダの個人スタジオが手掛けたRPGツクールXP製のアドベンチャーゲーム。

切ない物語が展開されるということで先行配信されたSteam版が話題になっていました。

元は2011年の作品ですが、Switch版はローカライズにも力が入っているということで注目しています。

幻影異聞録♯FE Encore

Switch「幻影異聞録♯FE Encore」は2015年に発売されたWii Uソフトのバージョンアップ版。

新要素の追加やロード時間の改善などによって着実に完成度は増していそうですが、50時間級の大作を再びプレイするのはキツイのですぐには手を出せそうにありません。

void tRrLM(); //ボイド・テラリウム

PS4/Switch「void tRrLM(); //ボイド・テラリウム」は雰囲気の良いローグライクゲームということで注目しています。

前身となるPSVITAの「htoL#NiQ -ホタルノニッキ-」「ロゼと黄昏の古城」はプレイ出来ていませんが・・・。

Coffee Talk

PS4/Switch「Coffee Talk(コーヒートーク)」は「VA-11 Hall A(ヴァルハラ)」の流れを汲んだアドベンチャーゲームということで注目しています。

お酒よりもコーヒーの方が好きなので、もしかしたらこちらの方が合うかも!?

近々、配信中の体験版をプレイしたい!

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市場分析

2020年1月最大の注目作は、なんと言ってもPS4「龍が如く7 光と闇の行方」。

前作から3年以上もの期間を開けて展開されるナンバリングタイトルということで、2020年1月発売のタイトルでは最も売れそうです。

ただし、戦闘システムや主人公の一新によって前作となるPS4「龍が如く6 命の詩。」の約35万本から4割近く下げてきそう。

次点はPS4/Xbox One「ドラゴンボールZ KAKAROT」。

ドラゴンボールのゲームは安定して10万本は売れるので、今回も同規模を見込んでいます。

ゲームジャンルがアクションRPGになったということでさらなる販売増になれば良いのですが・・・。

もう1つはSwitch「幻影異聞録♯FE Encore」。

オリジナルは2015年に発売されたWii Uソフトですが、

  • オリジナル版は累計3.5万本程度で未プレイの人が多い
  • 「真・女神転生」と「ファイアーエムブレム」のエッセンスを融合
  • Switch「ファイアーエムブレム 風花雪月」がダウンロード込みで50万本売った実績

を考慮に入れると潜在的なポテンシャルは大きいと思われます。

トータルでの発売タイトル数は19本。前年の22本から微減してしまいました。

注目タイトルの累計売上予想
対応機種 タイトル 予想売上
Switch スーパーロボット大戦X 1万
PS4 龍が如く7 光と闇の行方 22万
PS4 ドラゴンボールZ KAKAROT 10万
Switch 幻影異聞録♯FE Encore 5万
PS4 神田川JET GIRLS 1万
PS4 Minecraft Starter Collection 0.4万
PS4 三國志14 3万

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2019年11月発売タイトルの結果発表

対応機種 タイトル 結果(予想)
Switch マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック 15.6万(15万)
PS4 DEATH STRANDING 27万(30万)
Switch ポケットモンスター ソード/シールド 275.6万(180万)
PS4 スター・ウォーズ ジェダイ:フォールン・オーダー 5.5万(6万)
PS4 シェンムーIII 2万(8万)
PS4/Switch SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ 15.3万(15万)
PS4 十三機兵防衛圏 4.8万(6万)

結果についてのコメント

中堅タイトルの予想はまずまず的中!

一方、目玉となるSwitch「ポケットモンスター ソード/シールド」は大外ししましたw

発売前の懸念は何だったのかというくらいバカ売れしたのでビックリ。

PS4「シェンムーIII」はここまで売れないとは・・・。

※データは売上TOP50までのデータが載っている電撃オンライン のものを使用しています。

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初めての方もコメント大歓迎!何か伝えたい場合、お気軽にどうぞ(^o^)コメントは出来る限り返信していきますが、しない場合もあるのでご了承ください。

コメント広場の住人(8)

  1. ¿トモフミ? より:

    龍が如くのコマンドRPG化はロープレ好きの自分としてもゲーム性に興味があります。
    ほんとにヤクザもの×フォトリアル調なのが残念(´・ω・`)
    銀魂などに置き換えられたら、やってみたいな!

    高木Pには、是非Switchという舞台でカグラを復活させてほしいwww
    Switchには、Ωラビリンスもあるんだよ(*^ω^*)
    ちなみにΩラビリンスは個人的にベスト2で好きなローグライクゲームになっちゃいました♡
    俺的ベストローグライクは、「魔女の迷宮」♫

    #FEは、メガ39を購入した後とまれ森のあらかじめDLがスタートしたときに購入する権利を得ます(自分に)!
    その間は、風花雪月の攻略を頑張りますかな。

    ヴァルハラは、ところどころ不親切なところがあって、攻略をやめちゃったな〜(¬_¬)

    売上予想では、ポケモン剣盾がケントさん予想から、まさかの+100万本上乗せしてしまいましたねwww
    僕もケントさんの予想ぐらいの売上かと思ってたのでびっくり!(◎_◎;)

    シェンムーⅢは、改めて次回作どうするの?問題が浮上しそう💦

    • KENT より:

      龍が如くシリーズはガラが悪いので最初の壁を取っ払うのが大変ですね・・・。ぼくもそこは苦労しました(^_^;)

      閃乱カグラはご無沙汰になってきましたねぇ。一応、関連作はボチボチ出ているんですが、以前ほどの勢いは感じません。

      #FEはそこそこ盛り上がりそうな気がしていますよ。

      ポケモンは良い感じに予想が外れてくれて良かったw ポケモンが下火になったらゲーム業界どうするの?って感じでしたからw

  2. ほにょ より:

    「アニメスタジオ物語」がちょっと気になります。アクセラの「ザ・ゲームメーカー~売れ売れ300万本げっとだぜ!!」なんかをちょっと思い出したりして。ひどいサブタイトルだけど名作なの。

    • KENT より:

      ひどいサブタイトルも味があって良いですね。1月発売のタイトルでは「シスターズロワイヤル 5姉妹に嫌がらせを受けて困っています」のサブタイトルが印象的です。

  3. 匿名 より:

    神田川みたいなちょっとエロい要素のありそうなゲームがPSから出ると聞くとどうしてもソニー規制の話を思い出してしまいます。
    あの件に関してだけはソニー何やってんだと今でも言いたくなりますが、その一方でスーファミや初代PS時代からのゲームファンだからこそソニーに対して何やってんだと怒りを感じるのもつらいんですよね。
    デートアライブという作品のファンなのですが、それのゲームが前の夏にPS4で発売予定となっていたのが延期されるという事がありまして、その後新作アニメ制作が発表されたのでそれに合わせるためという事ならいいんですけどちょっと心配です。

    ポケモンは両バージョン合わせた結果とはいえちょっとすごいですね。
    ピカブイの時も思いましたが、昔ポケモンやってた人が戻ってくるというのが増えてるように感じます。
    これからまだ売れ続けるだろうしどこまで伸びるんだろうか。

    Gジェネは初期の頃からのファンとしてはもうちょっと頑張って欲しいかなとは思うけれど、今は次のために機体のモデルや戦闘アニメを作り貯める時期なのかなとも思っています。
    それにネットなんかを見ていると戦闘アニメを見てGジェネに興味が出たという人も見かけたし、公式からプレミアム版が品切れ間近という話もあったのでそこまで悪い結果でもなかったのかなというかんじもしますね。

    • KENT より:

      ここに来てPSハードは性的な規制問題が足を引っ張っている感じがします。家庭用ゲーム業界におけるセクシーコンテンツの行方は如何に!?

      ポケモンはマイナス要素もありましたが杞憂に終わりました。まさか、こんなにも売れるとは思いませんでしたよ。

      Gジェネは全盛期と比べたらだいぶ落ちてしまいました。ジリ貧なのはずーっと続いているので想定内ではありますが、どこかで下げ止まってほしいです。

  4. つぐみ より:

    7で龍が如くシリーズを初めて購入します。
    自分はどうにも龍が如くシリーズのアクションバトルが馴染めなかったんで
    (なんか雑っていうか、なんでしょうね)
    名越さんにサインとか貰ってる割には今まで一作も買ってませんでした。
    今回はRPGになって、いちいちマップ戦闘でガードレール乗り越えたりとか、テンポは悪そうたけど変な拘りの楽しそうな馬鹿ゲーぽく遊べそうで期待してます。
    リアル調のオッサンが沢山出てくるRPGとか最近なかなか見ないので萌キャラアレルギーになってる自分にはありがたい仕様です。
    久々に発売が楽しみになってますわ(笑)
    1月はコレを買って、また不意に発売されるインディー系を買いそうです。

    • KENT より:

      龍が如く7でシリーズデビューを果たしますか!?

      RPGになったのに手を出すのはバカゲー的な要素が大きいですねw

      パッと見たところ、近年発売されたセガのゲームでは最も”らしさ”を感じられます。

      なるほど、萌キャラRPGの嫌悪感も購入の動機なのですねw

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