2013/12/31/17:30 | 年末年始特別企画

2013年を振り返る!個人的に今年印象に残ったゲームニュース

今年も当ブログでは様々なゲーム情報を紹介してきました。
そこで今年最後となる記事では個人的に印象的だったゲームニュースを、
ランキング形式で紹介したいと思います!あくまでも個人的になので、
読者からしたら「どーでも良いニュース」が混ざっているかもしれませんが、
それを承知の上でご覧ください!では、まずは20位から!

93
20位 PS3「グランツーリスモ6」が発表・発売!

人気ドライビングシミュレーターの新作が、5月に発表。
毎回延期が恒例となっていますが、7月には体験版が配信され、
一度も延期することなく12月5日に無事発売されました。
前作の発表から発売までの流れを見ていると、あまりにもあっけない発売。
一方売上本数の方は発売時期がPS3末期で悪かったためか、イマイチでしたが。

6
19位 3DS/Wii U「大乱闘スマッシュブラザーズ」シリーズ最新作が発表!

任天堂の人気キャラが集結する対戦アクションゲームシリーズの最新作が、
E3 2013でついに発表!Wii Uだけではなく、3DSでも発売される事が印象的でした。
発表後は任天堂の大作が発売される事に合わせて参戦キャラクターの発表をするなど、
相変わらず盛り上がっているようです。来年はいよいよ発売されますが、何月になるのでしょうか?

131
18位 新型PSVITAが発表・発売!

9月に行われたSCEJA Press Conference 2013で、軽量化された新型PSVITAが発表になりました。
従来のモデルよりも薄くなり、女性でも持ちやすくなった一方、
有機ELから液晶ディスプレイに変更された事が物議を醸し、
旧型派と新型派で二分された事も印象的です。そのせいか爆発的な売上とはなっていません。

141
17位 PSVITAが値下げ!

2月にPSVITAが5,000~10,000円値下げされました。
同時期には有力タイトルが集中していた事もあり、
この値下げを受けてそれまで絶不調だったPSVITAが盛り返し、
何とか生き残っていけるようになったのが嬉しいですね。

2
16位 インデックス・アトラス騒動

ゲームファンの間で人気が高いゲームメーカーのアトラス。
2010年からインデックスの傘下となっていましたが、
同社が6月に民事再生手続を申請し、傘下のアトラスがどうなるのか、
ゲームファンの間で話題になりました。9月には民事再生スポンサーがセガ・サミーに決定し、
待望の「ペルソナ5」もPS3で来年に発売される事が決定して、現在は丸く収まりましたが。
一時期は発売が決まっていたものの、上記のゴタゴタによって延期された
3DS「デビルサバイバー2 ブレイクレコード」がいつになったら発売されるのかが、唯一の心残りです。

33
15位 PS3「ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル」が発売・騒動に!

今年の8月、漫画やアニメなどで知られる「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズに登場する、
歴代キャラクターが数多く参戦する対戦格闘ゲームがPS3で発売になりました。
開発は「NARUTO」シリーズで実績のあるサイバーコネクトツーが手掛け、
再現度抜群のグラフィックによって原作ファンを中心に大きな話題となりました。

その結果発売1週間で40万本を超える大ヒットとなったものの、
ゲーム内容は期待度を大きく下回るものだったらしく、ネット上を中心にユーザーの不満が爆発。
2週目の売上は2万本程度とかつてないほどの下落率を記録し、
販売価格も光の速さで下がってしまいました。
良くも悪くも発売前と発売後の話題性は、今年発売されたゲームの中でもトップクラスです。

83
14位 ニンテンドー2DSが海外で発表・発売

8月下旬、海外で裸眼立体視機能を無くし、
折りたたみの仕様も廃止した、ニンテンドー2DSが発表になりました。
ニンテンドー3DSのコンセプトを否定する新型で、ネット上では議論になりました。
しかし、本ハードの発売によって海外での売上が伸びたのは確か。
未だに日本での発売は決まっていませんが、前年と比較して
3DSの売上が大きく下がってきているだけに、来年発売されてもおかしくはありません。

134
13位 PSVITATVが発表!

9月に行われたSCEJA Press Conference 2013で、
PSVITAソフトなどをテレビで遊べるセットトップボックスのPSVITATVが発表になりました!
携帯機のゲームソフトをテレビで遊べる製品は久しぶりの発売で、
一部のユーザーからは歓迎されましたが、非対応のタイトルも多く、
また、今後はこの製品に合わせたソフトしか発売されず、
PSVITAのデバイスを活かしきれないのではないか?ということでこれまた議論になりました。

そんな訳でどの程度売れるのか読みにくい商品でしたが、
売上の方はイマイチで、早くも市場からは忘れ去られつつあります。
今後は全ソフトをPSVITATVに対応させる方針のようですが、
海外での売上次第では足を引っ張っているだけの製品になりそうな気が。

75
12位 メタルギアソリッドVが発表!分割販売も明らかに

3月に「メタルギアソリッド」シリーズの新作が遂に発表!
それまでに「メタルギアソリッド グラウンドゼロズ」というリアルタイムデモ。
「ファントムペイン」という謎の新作が発表されていましたが、
それらを2つ合わせた作品が「メタルギアソリッドV」である事が判明しました。

当初は1作品で発売される予定でしたが、急遽分割販売される事が決まり、
プロローグとなる「メタルギアソリッド グラウンドゼロズ」が来年3月20日に発売されます。
対応機種がPS3/Xbox360に加えてPS4/XboxOneが追加された事と合わせ、
販売方式の面でも何かと話題になりました。本編はいつになったら発売されるのでしょうか?

15
11位 ゼルダの伝説シリーズの新作が続々と発表!

12月のニンテンドーダイレクトで、「ゼルダの伝説」シリーズと
「無双」シリーズのコラボレーションタイトルが電撃発表されました!
ゼルダシリーズの過去作品でフラグがあったとはいえ、
コーエーテクモが開発を手掛け、販売するとは意外です。

一方で「ゼルダの伝説」シリーズが「無双」シリーズに適した題材であるのか
疑問に感じる方も出てきており、そう言う意味でも話題となりました。
来年夏に発売予定ですが、果たしてその出来栄えは如何に!?

それ以外にも1月にはGC「ゼルダの伝説 風のタクト」をHDリマスター化した
Wii U「ゼルダの伝説 風のタクトHD」が。4月にはSFC「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」の
続編である3DS「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」が発表され、
今年はゼルダファンにとっては賑やかな一年となりました。

45
10位 岩田社長がコミットメント!?

1月の任天堂決算発表会で、度重なる赤字を受けて岩田社長が、
来期に1,000億円の営業利益を約束するコミットメントをしました。
それだけ自信があることの表れだと思われますが、
現時点では達成するのか難しい状況となっています。
来年前半の決算発表会で良い発表が出来ない場合、岩田社長の経営責任はもちろん、
任天堂の根本的な経営改善が求められ、大きく環境が変わってきそうです。

132
9位 3DS「ポケットモンスターX/Y」が発表・発売!

1月に「ポケットモンスター」シリーズの完全新作が、
まさかの発表となりました。2012年に完全新作では無いとは言え、
DS「ポケットモンスター ブラック2/ホワイト2」が発売されただけに、
予想よりも1年早い発売で大きな話題となりました。

10月12日には全世界でほぼ同時発売。
ニンテンドー3DS史上最もハイペースな売上を記録して、
クリスマスに入ってからは再び勢いを伸ばしています。

124
8位 任天堂の山内前社長が死去…

9月に任天堂の前社長である山内溥氏がお亡くなりになられました。
2002年の引退までは50年以上も任天堂の社長であり続け、
日本のコンシューマー市場を引っ張ってきた大物なだけに、
このニュースは大きな衝撃を受けました。さよなら、組長・・・。

209208
7位 PS3/Xbox360「グランド・セフト・オートV」がついに発売!

10月10日、ロックスター・ゲームスの超大作、
PS3/Xbox360「グランド・セフト・オートV」がついに発売されました!
トータルでの費用が264億円を超えるというゲーム史上最大規模の本作は、
発売以来爆発的なセールスを記録。海外ではギネス記録を塗り替えるほどの売上を記録し、
日本でも初動から36万本以上を売り上げ、今年最も売れた据え置き機のゲームとなりました。
評価の方も非常に高く、海外ではゲーム・オブ・ザ・イヤーを受賞。
5年ぶりのナンバリングタイトルでしたが、変わらぬ勢いを見せてくれました。

115
6位 「ドラゴンクエスト」シリーズがスマートフォンで本格始動!

国民的人気のRPG「ドラゴンクエスト」シリーズ。本シリーズの1作目から8作目が、
スマートフォン向けに移植される事が10月に発表されました。
また、「ドラゴンクエストモンスターズ」シリーズの新作も、スマートフォン向けに発表。

それまでコンシューマーメインでの展開だっただけに、
いきなりスマートフォンで8作品も移植されるのは衝撃的でした
(特に「VIII」はまだコンシューマーではリメイクされていないだけに)。
「ドラゴンクエスト」という大御所がスマートフォンで
展開される事によって、今後確実に流れが変わってくるものと思われます。

13
5位 「パズル&ドラゴンズ」の3DS版が発表!

スマートフォンで爆発的な人気を記録している「パズル&ドラゴンズ」。
本作の3DS版が年末に発売される事が、4月に発表されました。
スマートフォン向けの基本プレイ無料タイトルがコンシューマーでも展開される事は
これまでにもありましたが、本作の場合は大幅なアレンジが加えられ、
フルプライスでの販売となる事が話題となりました。

当初は基本プレイ無料タイトルをフルプライスで販売して売れるのか?と
疑問に思われていましたが、蓋を開けてみると100万本を超える売上を記録して、
今年発売されたゲームの中でも上位に位置する売上となっています。

課金要素を一切入れず、子供をターゲットにした事。
スマートフォン版から大幅なアレンジを加えた事。
単純なブランド力が成功の要因だと思われますが、
この結果を受けて他の基本プレイ無料ゲームはどう動くのか注目です。

44
4位 PS4/XboxOne「キングダム ハーツIII」が発表!

人気アクションRPG、「キングダム ハーツ」シリーズ。
毎年のように関連タイトルが発売になるものの、
2005年の「キングダム ハーツII」からずっと派生作品のみの発売で、
本編はいつになったら発売されるのかと言われ続けました。
それが今年の6月に行われたE3 2013でまさかの電撃発表!PS3/Xbox360/Wii Uではなく、
1世代飛び越えてPS4/XboxOneでの発売となるようですが、ファンにとっては待望の発表だと思います。

ここからはついにベスト3を発表!





7
3位 PS3「ファイナルファンタジー ヴェルサスXIII」が改名!対応ハードも変更!

2006年の発表以来、ずーっと発売されなかったPS3「ファイナルファンタジー ヴェルサスXIII」。
ちょくちょく続報はあったもののここ2年ほどは全く音沙汰が無く、
発売中止説も挙がっていました。それが6月に行われたE3 2013でようやく続報が公開。

タイトルは「ファイナルファンタジー ヴェルサスXIII」から
「ファイナルファンタジーXV」とナンバリングタイトルに変更され、
対応機種はPS3からPS4/XboxOneに変更と、大きな動きを見せました。
事実上の時間切れとも言えますが、長年待たされた作品が
ようやくベールを脱ぎつつあり、発売に漕ぎ着けそうなのは良かったです。

本作の件といい、「キングダム ハーツIII」の発表。
「ファイナルファンタジーXIV 新生:エオルゼア」の発売。
「ファイナルファンタジーX/X-2 HDリマスター」の発売。
社長の交代と、今年は何かとスクウェア・エニックス関連のニュースで盛り上がりました。

53
2位 XboxOneが発表!

今年の5月、Xbox360の後継機であるXboxOneが遂に発表されました!
Xbox360発売から既に7年半も経っていての発表だっただけに、待望の発表です。
しかし、中古に売れなかったり、インターネット常時接続必須だったりと、
必ずしも理想通りの本体仕様で無い事から、全世界で大ブーイニングとなりました。

それを受けてマイクロソフトはすぐに本体仕様を変更。
僅か1ヵ月弱の出来事でしたが、この騒動は非常に話題となりました。
海外では早くも11月に発売され、順調なセールスを記録していますが、
果たして日本ではいつになったら発売されるのでしょうか?

72
1位 PS4が発表!

今年の2月、PS3の後継機であるPS4が遂に発表されました!
PS3/Xbox360/Wii Uをさらに上回るスペックとなる最上位機種のお披露目は
これが初だったのでどんなゲーム機になるのかと期待していましたが、
映像の面に関しては驚きが少なく、そう言う意味ではガッカリしました。

一方で快適なインターフェース・仕様、豊富なインディーズゲーム、
ソーシャル機能など魅力的な情報も多く、徐々に期待度が高まってきています。
それでもPS3で十分と言う人は特に日本では多いでしょうから、
そういう人たちに向けて「PS3とどう違うのか」をSCEはアピールする必要がありそうです。

8~9月には発売日も明らかになりましたが、
日本のメーカーが発売するゲーム機でありながらも日本が最後発であることに、
日本の一部ゲームファンは激怒。また、日本のゲーム市場が特殊な状況である事も痛感させられました。


こうしてランキングを眺めていると、今年は歴史的なニュースが多かった年である事が良く分かりますね。
確実にゲーム業界が新しい時代へと進んでいると感じさせてくれます。
来年はPS4とXboxOneがついに発売されますが、どんな年になるのか、楽しみですね!

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コメント広場の住人(8)

  1. 印象に残っただけで言えば、
    PS VITA値下げとPS VITA TV発売かな。
    VitaTVは画面を出力出来るから、
    ゲーム配信とかする俺には最高の発表だった。
    PS4発表も当時はすごく嬉しかったニュースだったけど
    上半期のことだからどうしても印象は薄くなるねw
    あとはポケモンXYで過去作からちゃんとポケモンを送れるようになったのが
    確定したときはメッチャ嬉しかった。
    互換切られるんじゃないかってちょっと心配だったからねーw
    あとマザー復活祭とか言ってて、ただのWiiUの
    バーチャルコンソールだったのも印象に残るっちゃ残ってるかなw
    まあ今年はなんだかんだで去年よりかはいい年だったかなと。
    WiiUにはもうちょっとがんばってもらいたいけどねw
    来年はまずはカービィとPS4買うところから始まるかなw
    今年もお疲れ様。来年もよろしくー

  2. Str より:

    あけましておめでとうございます。
    去年1番印象に残ったのはPS4とXbox Oneの発売ですね!
    数年に一度のゲーム業界の刷新ですからどうしても印象に残りますw
    2番目はKH3やFF15の発表かな。
    どちらも存在自体は前から分かっていましたが実際のゲーム画面が見られたのは嬉しかったです。
    3番目はWiiUの不調。
    発売前や発売直後はもっとタイトルが集まると思っていましたが、蓋を開けてみたらマルチタイトルの売上は悲惨だったり、独占タイトルは集まらなかったりと将来性に疑問符のつく1年だったと思います。
    ぱっと思いついたのはこの3つです。
    3番目はネガティブな内容ですが全体的にはいろいろと面白い1年だったと思いますw
    本年が皆さんにとって良い1年でありますように。

  3. 伯爵 より:

    私もkentさんのランキングと同じような感じです。
    なかなか大きいニュースが多かった一年でしたね。
    最近では、ペルソナ関連のニュースが多かったのが嬉しかったですね~。
    音ゲーはかなり好きだし、開発がDIVAのところということもありペルソナの音ゲーも期待していますし、何よりペルソナ5が無事発売されるということで安堵しました。
    話は変わりますが、先日kentさんにtrialsシリーズについて尋ねましたが、steamのセールでtrials evolution gold editionが6ドルで売っていたので購入しました。
    しかし、思っていた以上に重く、設定でエフェクト等をオフにしてもなかなかカクカクするという…前途多難ですが頑張りますw

  4. kentworld より:

    >アカリョシカさん
    PSVITATVは、動画を撮りたい人には良い商品ですよね。
    狩りゲーは動画と相性が良いですし。
    今年は結構PS4の話題で盛り上がりましたよねー。
    その始まりが2月の発表だったので、1位にしてみました。
    ポケモンは互換に関しては毎回しっかりとやっている印象です。
    ポケモンバンクはちょっと残念なことになっていますが。
    マザー復活祭は大げさでしたねw
    結局はバーチャルコンソールで配信されるだけと言う。
    まだルイージの年の方が良かったです。
    今年も沢山のコメントをありがとうございました。
    ブログ更新の良い励みになりましたよ^^
    2014年もまたよろしくお願いしますねー!

  5. kentworld より:

    >Strさん
    あけましておめでとうございます!
    2014年初のコメントありがとうございます!
    今年もよろしくお願いしますね。
    2013年の印象残ったニュースは、大体同じですね。
    次世代機の発表。スクウェア・エニックスの大作の発表。
    これらは1~4位にしてみましたから。
    Wii Uは当初予感していた最悪のシナリオになりつつありますねぇ。
    ここからの立て直しは層と厳しいと思っていますが、
    今年は最高の弾が発売になるので、それがどうなるかですね。
    当ブログではしっかりと見守って行きたいと思います。

  6. kentworld より:

    >伯爵さん
    2013年は、コンシューマーゲーム業界にとっては大きな年でしたね!
    毎月のように特大ニュースがあったので、
    ブログでも盛り上がっておりました。
    ペルソナ関連のニュースも大きな出来事でしたね。
    泣く泣く、TOP30には入れませんでしたが・・・。
    あらー、パソコン版だと汎用機なので、
    環境によって動作変わるところが残念ですね^^;
    一応、Xbox360版はストレスなく楽しめるのですが><
    また感想教えてくださいね!伯爵さんが楽しめると良いなぁ。

  7. みや より:

    PS4が日本でメインストリームになるのは来年かなぁと
    ペルソナとテイルズはPS3ですし(今年後半?)
    KH3もFF15も今年出るのか怪しい感がありますからねw
    そう考えると発売未定なXbox Oneもそんなに急がなくても良いのかも???
    大半はマルチタイトルでしょうしね

  8. kentworld より:

    >みやさん
    PS3からPS4への移行は、PS2からPS3よりも遅くなると見ています。
    ですので、来年でもまだPS3が強そうな気がしています。
    とにかく日本のメーカーがPS4に肩入れする気概を全然感じない。
    XboxOneはしっかりと体制を整えて発売したいところですが、
    PS4に先行されたくは無いでしょうし難しい。

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