2018/09/16/12:00 | M☆G☆Mコラム

僕に友達が少なかった頃。ブログで”好き”を公言することで沢山の友達が出来た!

友達が出来なかった頃

実は僕、友達がほとんど出来なかった頃がありました。

具体的に言うと思春期の頃です。

この頃僕は任天堂信者だったんですが、周りは任天堂に対して醒めていて風当たりが強かったので、ごくごく一部の人にしか”好き”を伝えられなかったんですね。

ゲーム好きが居たとしてもプレイステーションのスタイリッシュなゲームばかり。

当時の僕はプレイステーションのゲームに関する知識がほとんどなかったので、何も語れませんでした。

そのせいで僕は心を閉ざしてしまい、同年代の子と話す時は自分を偽っていたんです。

どうせ任天堂を好きだと言ってもバカにされると思ったので、任天堂の話を避けていたんですね。

やっぱり・・・辛いんですよ・・・自分が好きなものを目の前で貶されるのって。

自己投影しているからか目の前で好きな物を貶されると心に針が刺さったような感覚になってしまい、顔が引きつって苦笑いをしてしまうんです。

僕が思春期の頃、任天堂の話題が出ると高確率でバカにされていたので、そんな状況では絶対に自分の”好き”を言えませんでした。

そうしたら話せる話題が限られてしまい、”本当の自分”を見せられなくなってしまったんです。

もちろん、ゲーム以外にも好きな趣味は色々あるけど、ニッチなものばかりだし、話題にしても深さが足りなくて話が続きませんでした。

それもあって心から信頼出来るような友達は出来なくなってしまったんです。

出来たとしても上っ面の関係で、連絡をしなければ疎遠になってしまう人ばかりでした。

そりゃそうです。本当の自分を見せられなかったせいで誰が見ても魅力的な人間とは思えませんでしたから。

関連記事:任天堂信者でPS嫌いだった僕が全機種を愛するゲーマーに更生した話

ブログで出会った人に初めて心を開けた

そんな僕が心を開けるようになったのはブログを始めてからです。

ブログというのは便利なもので、日記感覚で色々書いていたら同じような趣向の人が寄ってきてくれるんですよ。

寄ってきてくれる方の多くは任天堂ファンで、今まで誰にも理解されないと思っていたN64のマニアックな話にも乗ってくれたんです。

自分だけじゃなかったんだ・・・

その時、僕は久しぶりに心を開けたと思いました。

あぁ・・・この感覚、懐かしい。

当時の嬉しさは忘れられません。

やがて一部の読者とは実際に会って友達となり、「ブロガーと読者」以上の関係になって今も親交が続いている人がたくさんいます。

彼らとはネット上ではもちろん、リアルでも素の自分を見せることが出来るので話していると水を得た魚のような感覚を味わえるんです。

この経験を得て僕は素の自分を取り戻すことが出来ました。

そして、昔とは比べ物にならないくらい沢山の友達が出来たんです!

その多くはネット繋がりですが、みんな同じ人間なんだからそこは関係ありません。

もちろん、現実世界から仲良くなる人と比べたら付き合い方が変わることもあるけど、実際に何度か会って遊んでしまえば「ネットから生まれた友達だから大したことない」とは個人的には思いませんね。

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人間は心を開かないと仲良くなれない

僕はこのような経験をしたので、人々が仲良くなるには心を開かないといけないんだなぁと思いました。

心を開くための方法は色々あると思いますが、代表的なのがお互いが自分の”好き”を語り合い、受け入れることだと思います。

しかし、これがなかなか難しいんです!

何故なら趣味が合う人が身近にいるとは限らないから。

特に社会人の場合は学生時代以上に色んな年代の方と絡むことになりますので、友達を作りにくく感じます。

だからこそネットは重宝するんですよね。

前述の通りネットでは好き放題書けますし、書くことで同族の方が自然と寄ってきて受け入れてくれますから。

心を開きすぎるのも危険!

僕は相手と趣味が共通すると一気に心を開いてしまうところがあります。

これは心を閉ざしていた時期が長かった反動だと思っていますが、一方では一気に心を開いてしまうのも危険だと思うようになりました。

趣味が合うと仲良くなりやすいですが、いつまでも仲良く出来るのかどうかは人間として合うのかどうかが一番重要です。

友達にしろ恋人にしろ、1年や2年程度で相手のすべてを理解するのは不可能ですので、3年、4年、5年と長期的に付き合い続け、段階的に心を開いていくのが理想的かなと思います。

開かないのも問題だし、いきなり大きく開くのも問題。

つくづく、人付き合いってさぐりさぐりでやっていかないといけないんだなぁと痛感しています。

もう少し柔軟性を持って人と付き合っていきたいです。


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コメント広場の住人(24)

  1. y.crash より:

    そうでしたか、自分の周りはむしろゲームをやってたやつは任天堂派ばかりでプレステ勢がほとんどいなかったって言うのが実情でした。
    でもそれ以上にゲームをやるやつの方が少ないっていうのもありました。
    でも自分は全然気にしなかった部分が強いです。

    自分はいじめられてたせいで心を閉ざしてたんですよ。
    そのせいか家に帰ったらゲーム三昧って日が毎日で。
    メタルギア辺りからかな、暴力的表現のゲームを多くやるようになったのは。
    おかげでゲームで自分に倒されるやつを見てるといじめてきたゴミ虫どもに見えてきてw
    自分にフルボッコされたり殺されたりしてザマァwwwm9(^Д^)プギャーって状態がしばらく続いてwww
    嫌な思い出ですけど、その期間があったからこそゲームはずっと好きでいられるんだなぁって思ってますw

    • kentworld より:

      y.crashさんの世代になると、任天堂が強そうですもんね。

      イジメになるとまた話が変わってきますが、大変だったと思います。

      ゲームはストレス解消の役割も果たせますからね。敵を嫌いな奴だと思いこんでプレイするのも良いと思いますし、僕もやったことがありますよw

      個人的にはフィクションの中では好き放題暴れ回るのは良いと思っています。端から見てどう感じるのかは置いといて、そういう楽しみ方も出来るのがゲームの良いところですよね。

  2. Kiyoppy より:

    確かに社会人になると表面上のお付き合いになる人が多いですね。自分も某協会の理事長をしていたり、審判をしているので、顔はそれなりに広いですが特に深いお付き合いをしていないですし、「俺はゲーマーだ‼」とは公言できませんよね、さすがに。
    なので、この場ではゲームの話をさせてもらっています。
    実際Kentさんの言う通りぶっちゃけトークのコントロールは難しいとは思っております。

    • kentworld より:

      同意をありがとうございます!

      本当に社会人は表面上の付き合いが多いですよねぇ。僕も裏表を作るようになってしまいましたからw

      この場ではリアルでの自分の素性を切り離して書き込むことが出来るので素を出しやすく感じます。

  3. hanataka より:

    kentさんの充実してるって事がヒシヒシ伝わってきますねぇ🎵

    人付き合いが出来る人ってホンマ尊敬しますねぇ🎵

    僕はやはり人付き合いが苦手ですねぇ。趣味話して、気が合っても、相手から誘われた時に、断る理由をすぐ考えちゃいますもん。

    仕事中、めっちゃ喋って、笑いとって、どの人にも「人付き合い苦手?嘘やろ!それだけ喋れてる人間が、苦手な訳無いわ!」と言われることが多いのですが、仕事中は仕事バージョンの僕に人格変えてますからね。

    奥さんには「気使う場面、間違えてるわ。」とよく言われるんですが、それこそ苦手な証拠ですよねぇ。

    そー言いながら、自分は楽しく生きてるんですよねぇ🎵自分大好きナルシストなもので♪(笑)

    閃の軌跡3、楽しんでましてね🎵このシリーズ、ホンマよく出来てますよ♪時間長いのが賛否両論かしら⁉️

    • kentworld より:

      hanatakaさんは僕はそっくりだなぁとコメントを読んでいて思いました笑

      表面上では沢山喋れているようでも上手く立ち回っているだけなのは僕も一緒です。

      そうそう、人間には裏表のスイッチが備わっているんですよ笑

      接客業ではスイッチの切替をフルに活用すると思います!

      閃の軌跡3は楽しめているようですね。そこからが長そうですが、4に向けて突き進みましょう!

  4. ホンマ?トモフミ より:

    僕にとってもケントさんはかけがえのない友人になってしまいましたよ。
    僕も任天堂の話題があると水を得た魚のようになってしまいます。
    確かに好きな趣味を言ってみて、それで嫌われるのならそこまでの関係ですのでこういうことは勇気を持つことは大事ですね。
    「やらないで後悔するよりもやって後悔したほうがいいと思うの」という某ラノベの名台詞がありますが、リスクが自分のメンタルぐらいならこういう考えも一理あるのではと思います。

    今後もチャットなどよろしくお願いします♪

    • kentworld より:

      本当ですか!嬉しさのあまり目から汗が出てきそうになりましたよ(´;ω;`)ブワッ

      僕もトモフミさんはかけがえのない友人ですので、離れないでくださいね(^^)

      好きを語ることで嫌らうような相手とは今後も上手くやっていけないと思うので、少なくとも友人関係の方とは好きを公言していきたいですね♪

      はい!どんどん誘ってください\(^o^)/

  5. C-rex より:

    90年代は最悪の経済状況だった反面、家庭用ゲーム市場が隆盛を極めてハード会社がディスり合うぐらいの熱戦が激しい時代でしたね。
    今もゲームハードの話は時々しますが、大体はスマホゲーの話が多いです。羨ましい状況でもあり、嫌な状況でもありますね。

    人間関係はコミュ障、オタクの永遠の課題ですね。kentさんは過去に色々あったので、歴戦の勇者みたいになってますね。

    • kentworld より:

      今の時代に僕が思春期の少年だったらそれはそれで肩身の狭い想いをしていそうですw

      まあ、スマホゲームばかりでもコンシューマーゲームをバカにする人は少なそうなのでその点は良いと思いますけどね。

      とは言え共通の話題を持てないのはやっぱり寂しい・・・

      僕もコミュ障なので、どうすれば人と上手く付き合えるのか常に考えています。

      歴戦の勇者ですか!?ありがたき称号を戴きました\(^o^)/

  6. むぐお より:

    何歳かによってかわりますよね
    小学生の頃は俺は任天堂ほぼ一強でしたのであんまバカにされる風潮はなかったかな?
    いまは大人がゲームハード論争をしてるんでこいつら大丈夫か?って思いますが、、
    俺も友達は少ないです
    人見知りをするのと距離感がわからないのがあるのです
    ネット繋がりから友人や恋人になるっていまはわりと普通の時代になっておりますよね
    昔はそれこそバカにされる風潮がありましたが
    ちなみにsnsのほうが相手の本音がよくでるらしいです
    あとはちょっとちがいますが女性は男性を4秒くらいで自分の恋人になるかどうかを認識するらしいです
    わりと直感って大事みたいですよ
    なんか付き合いたてのカップルと長年連れ添った夫婦が相手を理解してるのは逆に長年連れ添った夫婦のが理解してないらしいです当たり前のこととかで相手を理解しなくなるらしいです
    最近そーゆーの、勉強するのがすごい面白いです笑
    人と仲良くなる秘訣は相手のモノマネをするのとよく聞いてあげる
    きいてあげることが人にとって快感になるみたいです
    そう考えたらこうやってコメントを書くことが快感になっているのかもしれません

    • kentworld より:

      僕の時代は任天堂が弱かったんですよねぇ。なので、世代が異なる方は任天堂に限ると共感しにくい話だったかも知れません。

      むぐおさんはコミュニケーション能力高い印象ですが、闇も抱えていますよね。個人的にはその方が人間らしくて共感出来ます笑

      SNSの方が相手の本音がよく出るというのはよーく分かりますよ~

      人にも寄るとは思いますが、特にネガティブ方面の書き込みはその人の本音だと思っています。

      女性の心理は奥深いなぁ。全く分からないので参考になります。

      人と仲良くなる秘訣は相手のモノマネをする。あぁ、分かりますよ!自分が好きなものを相手も好きになったら一気に心を開いてしまうところがありますからw

  7. つぐみ より:

    オタクは自分が好きなものを認められると饒舌になってグイグイいっちゃいますからね
    若い頃は良くやって失敗しましたね(笑
    仲良くなりすぎの依存仕合もアカンですし難しいですな

    最近はゲーム好きといってもゲームの中でもジャンルが分かれてますからねぇ
    更に同じゲームジャンルや同じタイトル好きでも意見が分かれますし

    最終的に
    自分の好きなもんは自分が好きなら良いかな
    って感じですね。
    人付き合いは、多くを求めすぎず互いに尊重しあえれば良いかなぁ

    • kentworld より:

      オタク特有の不器用さ、ありますよねー。僕も何度か経験したのでよーく分かりますw

      ゲーム好きは多様化しすぎているのでみんなと仲良くなるのはなかなか大変です。

      そのため選りすぐりしてしまいがちで、それが依存に繋がるんですよねぇ。

      つぐみさんくらいフラットな方が良いと思います。

  8. AVC-M370 より:

    まあ子どもの頃はゲームやマンガアニメと言うと奇異な目で見られる事もあったが、学校では共通の趣味の話題をする部活と教室では一般的な趣味の話題をすると棲み分ける感じだろうか。
    どちらが欠けても人間性に問題は出てくるわけで、それならば両方仕入れていた方がお得だろう。

    まあ不器用に育ったのがある意味真のオタクマニアプロと言う拘り特化を成すわけだがね。
    いずれにせよ環境がなくては人は育たない。
    それまでで良かったと当人が思っているのであれば、それで社会に貢献する様に考えて動けば良い。
    後悔を感じるのであればそこから改めれる様に考えて動けば良い。
    Kent氏の原動力そうに思うな。

    • kentworld より:

      ゲームもそうですが、失敗を重ねて人は成長しますからね。

      この1年間にも色々と改めることがありました。

      まだまだ学ぶべきことが多く、日々勉強をしていきたいと思います。

      確かに僕の原動力は失敗からの反省かもしれません。

  9. くっぞこ より:

    こんにちは。
    自分の好きなものが、世間一般の流行と違うという事はありますよね~
    自分の趣味を周りに言わない基準は、私の場合テレビかな。
    私の好みと、テレビで紹介されてるような流行ものが
    一致してるようだったら、話題にしますね~
    だから、自分の趣味を家族や知人に話す事はほとんどないです(笑)

    • kentworld より:

      自分の趣味を他人に話すのって楽しいだけに、機会が限られているのは寂しいですよね。

      だからこそ、ネットで好きな話題を情報共有したくなると思います。良い時代になりましたよね♪

  10. A・T より:

    自分の好きな話題を共有できる相手がいるのは楽しいですよね。
    私も自分の好きな話題で盛り上がれる友人がもっとたくさんいればなあと思っていた時期がありました。
    kentさんのブログに出会ってから、大好きなゲームの話題で話し合えるのが嬉しくて本当に感謝していますよ!

    • kentworld より:

      当ブログを重宝してくださっているようで嬉しいです!

      なかなか気の利いた返信が出来なくて申し訳ないな~と思っていたんですよ~。

      好きな話題を共有する楽しさは格別ですよね。僕がブログを続けている大きな要因がここにあります。

  11. Conker the Squirrel より:

    自分の周りはゲームをやってる人は任天堂、プレステの両方でしたけどね。
    Xboxをやってるのは自分だけで、Xboxの話をあまり出来ないのは困りましたけど・・・。
    それでもXboxの話を出来るように、Xboxの魅力を話したり、メタルウルフカオスの面白さを話したり、ディディーコングレーシングをやった人、日本未発売のConker’s Bad Fur Dayをやりたくても出来なかった人にコンカー: Live and Reloadedの面白さを話したり、バンジョーとカズーイの大冒険1、2をやった人にガレージ大作戦の面白さを話したがXbox買う人がいなくて困りました。
    任豚(任天堂信者)、 ゴキブリ(ソニー信者)、 痴漢(箱信者)とか言いあって争っていますけど。
    バカバカしいですよね。
    日本だけですよ。
    海外では任天堂、プレステ、Xboxを持つのはあたり前ですよ。
    批判をする信者の特徴は、
    1.他人を受け入れない
    2.好きな物の短所と嫌いなも物の長所を理解していない
    この2つが大きな特徴だと思います。
    このような信者はどの分野にもいるものですからしょうがないですけど。
    全機種を愛するゲーマーが増えてほしいです。

    • kentworld より:

      僕もXboxハードをプッシュしたことがありますが、なかなか買ってもらえませんね~。

      やはり、ハード情勢による問題と新たにハードを買うことに大きな壁があるんだと思います。

      本当に布教したかったらプレゼントするしか無いのかなぁと思ったり。

      海外では3大勢力となっていて盛り上がっていますよね。

      日本ではほぼ2大勢力でXboxが弱すぎるから寂しいです・・・

      批判をする信者の特徴。参考になりました。僕も信者だった頃があるので身に沁みていますw

  12. 天火星 より:

    これは同意と言わざるを得ませんね、心を閉ざしてたわけではありませんがタイミングがつかめずに友人作りには苦難しました。今いる友人連中は僕が自分をある程度曝け出して出来た友人たちです、お互いに譲るところとそうでないところをわきまえることの出来る良い人たちです!ケントさんがブログを通じて色々と充実している事が犇々と伝わってくる良い記事でした、これからも良き友人であるようにいたいと思います!             コンゴトモヨロシク

    • kentworld より:

      天火星さんも友人作りに苦労した頃があったんですか!?

      タイミングの掴み方は難しいですよね。僕もタイミングを間違えてばかりなので分かりますw

      僕はこのブログのおかげで色々と救われました!

      最近は天火星さんの存在も励みになっていますよ♪ いつも楽しいコメントをありがとうございます。

      はい!これからも仲良くしていきましょう!

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