2018/08/22/20:00 | M☆G☆Mコラム

どんなホラーゲームでも楽しめるようになる秘密の自己暗示法を紹介!気持ちのコントロールをすることで人は変われる!

本物に近い体験を味わえるようになった最近のゲーム

技術が発達したことにより、最近のゲームは驚くほど本物に近い体験を味わえるようになりました。

本物と見間違うようなグラフィック、実在する生き物のように感情移入してしまうキャラクター。

いわゆるバーチャルリアリティになりますが、素晴らしいことですよね。

しかし、人によっては足枷になる可能性があるのも確かです。

例えばホラーや戦争など過激なタイプのゲームを「恐い」「苦手」と感じて避ける人は何度も見てきました。

個人的にはそれって勿体なく感じます。人それぞれ好き嫌いがあるのは分かりますが、選択肢を狭めているのは確かですからね。

でも、ちょっと見方を変えるだけで感じ方が変わってくるんですよ!

今回の記事では誰でもホラーゲームを楽しめるようになる秘密の自己暗示をお知らせしたいと思います。

作り物であることを念頭に置くと受ける印象は大きく変わる

確かに最近のゲームは本物そっくりな体験を味わえます。

でも、作り物はどこまで行っても作り物で、本物になることはないんですよ。

この意見を聞いて人によっては「夢がない」「醒めている」と受け止められるかも知れません。

しかし、僕がホラーゲームを躊躇せず楽しめるのも”作り物”であることを念頭に置いているからなんですよね。

僕にホラーゲーム耐性がある理由

前述の通り僕はホラーゲーム耐性があります。

おそらく、どんなに過激なホラーゲームでもプレイ出来るでしょう。そのくらい自信があります。

テーマパークによくあるお化け屋敷も同じ理由で、大抵は大丈夫です。

何故かと言うと、「作り物はどこまで行っても作り物」であることを念頭に置いているからなんですね。

だからホラーゲームをプレイしたりお化け屋敷に入る時も「作り物がどれだけ俺を怖がらせてくれるかな?」と常に上から目線なんです笑

それだけに少しでも僕に「恐い」という感情を与えてくれると逆に感激して楽しくなってくるんですよ!w

おぉぉぉぉぉ!作り物のくせに凄いぞこれ!!!!!って感じでw

なので、ホラー系に関してはこういう発想で楽しんでも良いのかなぁって思っています。

キャラクターに感情移入するタイプのゲームでは諸刃の剣

ただ、このような発想を持ってプレイすることで楽しさが半減してしまう場合もあるんですよね。

特に多いのが、キャラクターに感情移入するタイプのゲーム。

あんまり作り物であることを念頭に置いてプレイしてしまうとキャラクターに感情移入出来なくなってしまい、物語に感動出来なくなってしまうんですよ。

ですので、こういうゲームをプレイする時は本物だと思い込むようにした方が楽しみやすく感じます。

作り物であることを念頭に置いてプレイしても違った見方が出来てそれはそれで面白いんですけどね。

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気持ちのコントロールが大切!

エンターテイメントを楽しむうえで大切なことって、気持ちのコントロールだと思います。

僕らはプレイヤーであって楽しむ側で、基本的には製作者が与えられたものに触れるしかないんですよ。

なので、楽しめるかどうかは自分自身の気持ちに懸かっているんですね。

だったらより多くのコンテンツを楽しみたいじゃないですか!

そのうえで気持ちのコントロールって大切だと思います。

もちろん人それぞれ好き嫌いがありますのでどうしても無理なものは出てくると思いますが、気持ちをコントロールすることである程度は楽しめる範囲が広がると思うんですよね。

もし、ゲームをプレイしていて気持ちが辛くなって私生活にも影響が出てしまう場合、心の中で「作り物はどこまで行っても作り物」と唱えたら楽になれるかも知れません。

自己暗示を意識するようになったきっかけ

マンガでわかる「いつも誰かに振り回される」が一瞬で変わる方法

今回の記事では自己暗示について触れてみましたが、それは、上記の本を読んだからなんです!

この本はゲームとは関係ないんですが、自己暗示をすることで周りの人に振り回されなくなることを中心に綴られていました。

僕の場合、他人の気持ちがどうしても気になったり、他人と比べたりして苦しんでいた頃があったんですよ。

そんな時も上記の本を参考にして自己暗示をすることで解決出来ました。

自己暗示繋がりで興味を持ちましたら是非、ご覧になってください♪


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コメント広場の住人(38)

  1. y.crash より:

    自分昔はホラーは大嫌いだったんですよwww
    でも嫌いなのってどっちかっていうと和製ホラーの方で
    洋物ホラーは昔から全然怖くないんですよw
    なんでか知らないですけどwww
    日本のジンワリくるホラーは苦手だったんでしょうねwww
    海外のドキっと来るホラーは特になんとも思ってないんでしょうねw

    • kentworld より:

      和製ホラーはジワジワ来る恐怖感がありますよね。海外のホラーはドッキリとかグロばかりで刺激的ですが、和製ホラーとは対照的です。刺激な演出ってなれてしまえばどうってことないんですよねw

      もう、間近で他人の顔がまっ2つに割れるくらいのレベルじゃないと驚きませんよ~。

  2. フラーレン より:

    最近コラムが多いですね〜
    楽しんで読ませてもらってます

    • kentworld より:

      確かに最近は連発していますねw

      最近は最新ゲームをプレイしていないこともあってコラム記事が多くなっています。

  3. hanataka より:

    僕も冷めてる性格なので、大好きなホラー映画も「上手いこと作ってるな!」って感覚で、作品として楽しみますね。語弊あるかもですが、大好きなプロレスも、幼稚園児の頃から、作品として観てますね🎵

    逆に、テレビニュースで、秋田のなまはげのニュースで必死になってる子供の映像とか観ると、泣きますね。子供や動物等の映像だと異常に感情入って泣いちゃいます。

    • kentworld より:

      hanatakaさんも同じような視点でプレイされていましたか!?

      プロレスもルールあっての物ですから、一種のショータイムではありますね。

      ニュースなどでは本物の出来事が映し出される(と思われる)ので、僕も感情移入してしまいます。

  4. 雪月あきら より:

    「作り物がどれだけ俺を怖がらせてくれるかな?」という考え、凄く共感できます!
    サイレントヒルシリーズは狂気を感じる演出が多かったので作り物と分かっていてもかなり怖かったです(汗)
    最近プレイした作品だとバイオハザードリベレーションズも恐怖感を得られました!
    ホラーゲームってプレイすると結構疲れるんですけど、暗示を唱えることで疲れも軽減されそうですね♪

    『マンガでわかる「いつも誰かに振り回される」が一瞬で変わる方法』に書かれていることは僕も実践しています。
    僕は外に出ると人の目を気にしてしまうことが多かったのですが、この本のおかげで大分楽になりました!

    • kentworld より:

      おお!雪月さんも同じような考えでプレイされていましたか!?

      こういう上から目線でプレイすることでもまた違った面白さが生まれてきますよねw

      こういう気持ちで怖がらせてくるゲームは本物だと思います。サイレントヒルシリーズはほとんどプレイしていないので、ホラーゲーム好きの僕もやらなくちゃ!w

      紹介された本はとても参考になっています。

      気持ちを切り替えるだけでこんなにも変わるもんなんですね。自分に都合の良い自己暗示をしていきたいです♪

  5. AVC-M370 より:

    まあ暗示やら裏技を使う方法はあるが、本来はドキドキ感を求めるのがゲームかと。
    そっちへ努力しなければならないのだがね。

    • kentworld より:

      ドキドキ感でゲームを触れられなくなったら本末転倒ですので、そういう時に使ってみたら良いかなと思います♪

      自己暗示は自分の都合で使うことが出来ますから♪

  6. くっぞこ より:

    こんにちは。
    私は思い込みや感情移入がしやすいので、
    ケントさんのような感じにはならないです(笑)
    ホラーや怪談はどこまでも怖く、です(笑)
    妄想が激しいんでしょうね~
    映画や本、ゲームなど、フィクションであっても、
    しばらくその世界から抜けれなくなりますね(笑)
    だから、犯罪ゲームで人を殺すのは案外OKなんですが、
    戦争ゲームで人を殺すのはつい躊躇してしまうんですよね(笑)

    • kentworld より:

      それはそれでその世界に入れ込んでいるので、素晴らしいことだと思います。

      僕の場合、なかなかそこまでの入れ込みは難しかったりしますから・・・

      戦争ゲームで倒すことになる敵は、僕は人間と見ていません。人間ではない何かと見ているからこそ躊躇せず倒せるんですねw

  7. ホンマ?トモフミ より:

    ホラーって基本苦手だけど、興味があってつい見ちゃうんだよなぁ(笑)
    高校の頃が一番好きな時期でした。
    今はグロが苦手になったのと(好き好んで見たくない)過去にこういう悲劇がありました系が食傷気味です(*_*)

    でもホラー映画は受動的なエンターテイメントなのとホラー小説は想像による楽しさで楽しめますけど、お化け屋敷やホラーゲームとなると自分から積極的に移動しなければならないので、例え作りものとわかってても怖いですよ( ̄◇ ̄;)
    特にバイオⅦを実際にVRで体験したらおそらくシモン参戦PVのルイージのように魂が抜かれそうです(-.-;)y-

    • kentworld より:

      怖いもの見たさで物を見たくなる気持ち、分かりますよ。体が刺激を求めているんだ!w

      確かにゲームは能動的な要素が強く、それもあって刺激を味わいやすい娯楽ですね。

      だからこそ、ホラー映画よりもホラーゲームを優先して触れたくなってきます。

      バイオ7のVRモードは相当な恐怖感があってワクワクしましたw

      ホラーゲーム苦手な人に触らせてリアクションを楽しみたいですw

  8. メトロキシド より:

    割り切りですか…苦手なんですよね。

    どうしても怖いものは怖いですし嫌悪感を示すものについては逃げ出してしまいます。ぶっちゃけた話、PS1のバイオハザードでさえ怖いと感じるくらいですので、(あれはどちらかというとプレイしている最中は興奮してますが、寝ているときに怖さを思い出すタイプですけど)
    まあ自分は手を出さない方がいいのだろうなぁとさえ思います。
    (これもある意味の割り切りですw)

    あとは、ゲーム上でなくてもネット上の人間関係でも割り切りは使えると思います。何かに悩んでしまった場合、「ネットの人間関係であれば作りもの」と解釈することができると思います。(流石に現実の人間関係は厳しいですが)

    • kentworld より:

      割り切りって、簡単に出来るものもあれば出来ないものもありますからね。

      自己暗示は「恐い!」と思った瞬間にすると効果的です。信じなさい、信じなさい。って何だか宗教みたいですねw

      ネット上の人間関係は僕も作り物と解釈していたこともありましたが、コメントでやり取りしている人実際にお会いしてからは本物だと実感しました。

      ですが、基本的には文字だけのやり取りになり、襲ってくることはないので、状況によっては作り物であると割り切るのも良いと思います。

  9. むぐお より:

    俺怖がりなんですがお化け屋敷とか大好きなんですよね
    でもホラー映画とかはいまは怖くないです
    小さい頃はめちやびびってましたが
    いまはどちらかというと人間が1番怖い系に恐怖をかんじます
    ゲームでも怖い系はあまりびびらないんですがバイオ7は本当に怖くていきなりくるかんじが結構きつくて途中でやめてしまいました
    VRとホラーはかなり親和性が高いですね

    • kentworld より:

      僕も昔は怖がりで夜はトイレにいけなくなりましたw

      でも、最近は全然平気ですね~。

      バイオ7はむぐおさんもギブアップしてしまいましたかw

      素晴らしい作品だと思いますが、怖すぎてクリア出来ない方も多いようでなんだか複雑ですw

  10. 天火星 より:

    自分は逆にホラーは本物だと思ってプレイしてますね、喋りまくると結構調子出たりしますし。小さい頃はホラー苦手だったのに今や家族で一番ホラー好きに・・・!
    そのおかげかVRもかなり楽しめてます!

    • kentworld より:

      本物だと思ってプレイされていますか!?

      それでもしっかりプレイ出来ているようなので最高じゃないですか!w ある意味、ホラーゲームプレイヤーで一番理想的かも。喋ると調子出るというのはよーく分かります。

      • 天火星 より:

        あと、自分は頭の中で「どんな怪物や幽霊とかでも触れたり殴れたりするんなら絶対に勝てる」って思ってますので、逃げるだけのゲームが怖いんですよね・・・!

        • kentworld より:

          最近は主人公が非力なホラーゲームが増えましたので、天火星さんがその手のゲームをプレイしたら怖がってしまいそうですねw

  11. シロマ より:

    僕もホラーゲームは苦手ではありませんが主人公が非力である事が多いのでハラハラしますね。
    まともにプレイしたのバイオ7ぐらいだけど以前kentさんがレビューしていた「アウトラスト」を今年中にクリアしたいですね。

    • kentworld より:

      ホラーゲームにありがちなのが、主人公が非力である点ですね。

      そのため爽快感などを求めると厳しいところがあります。アウトラストはその究極例でしたw

  12. bireto より:

    記事と関係ない話題を失礼します。
    スマホ用のサックーメニュー?って無くなりましたよね?
    最近スマホで見る機会が増えたのですが、ボタンがないとHOMEに戻れなくて使い辛いなって思っています。
    サックーメニューじゃなくてもHOMEに戻れる機能の復活を検討していただければ嬉しいです。

    • kentworld より:

      ご不便をおかけしてすみません。

      さっく~メニューは今の形式で搭載するとバグってしまうので、何か良い方法はないかと模索しております。

      あまり使われないかな~と思っていたけど、活用されているようなので貴重なご意見に感じました。検討させていただきます。

  13. ヨウタイガ より:

    怖いけど見たい派です(笑)。中々割り切っては遊べませんが、それだけ今のゲームが没頭できるんでしょうかね。バイオ2も初代でも怖がってましたので、リメイクは難しいかなー。

    • kentworld より:

      怖いもの見たさで見たい気持ち、分かりますw

      要は最近のゲームはプレイヤーに催眠術を掛けるのが上手いんだと思います。成長した大人にも掛けられるのだから凄いですよね。

  14. いつもの名無し より:

    作りものだと分かっていても怖い物は怖いと思ってしまうかなー。
    特にビックリ演出みたいなのが苦手なんですよね。
    kentさんはそういう演出も割り切れる感じなんでしょうか?

    僕も怖いもの見たさという気持ちもあるんですが、
    いざ自分でプレイするとなると詰みかねないので
    あんまり手を出せないんですよね。

    • kentworld より:

      その手の演出はビックリすることはビックリするんですが、その後は「作り物なのによくぞ俺を驚かしてくれた!」と興奮してしまうんですよw

      多分、ホラー系を怖がらない人ってこういう視点で物を見ているから怖がらないんだと思います。

      • いつもの名無し より:

        なるほど、怖がった事をも楽しむという訳ですか。
        僕は怖い体験をするとそれが夢とかにも出てきてしまうので
        あんまりそういう考えに至りませんでしたね。
        参考になりました。

        • kentworld より:

          気持ちとか、見方を変えるとゲームって全然印象が変わるんですね~。

          僕も気持ちや視点を上手く切り替えて楽しめるゲームを増やしていきたいです。

  15. エンタメ最高マン より:

    私はサイコホラーがとにかく苦手で、グロ耐性も非常に低いですね…。文章だけならまだなんとかなりますが、映像がついてしまったらもう無理です(笑)

    お化け屋敷などは入らざるを得ない場面があったりしますが、そういうときにはこの記事で挙げられているような「作り物が調子乗んな!」と思いながらなんとか耐えてますw

    ゲーセンのゾンビものは現実が視界に入ってくるのでそこまで怖く感じないんですけどね。ゲーム機のソフトの場合は本来求めるべき没入感が逆に足枷になってしまいます(笑)

    • kentworld より:

      作り物と思い込むのは恐怖を抑えるためには最適ですよね~。

      でも、ゲームの場合は没入感によってそれでも厳しい感じですかw

      キャラクターを実際に動かせるからこそ生まれる弊害ですね(^_^;)

  16. ジョエリー より:

    自分もホラーゲームやお化け屋敷は耐性があって平気ですね。
    やっぱり心の何処かで結局は作り物だと思ってしまっているので、本気で怖がることが出来ないです。バイオハザード7も全編通してVRでクリア出来ましたしね。
    でも暗すぎる世界観は苦手なので、そういう意味で長めのホラーは苦手かもしれません。

    • kentworld より:

      先日のゴキブリゲーの時も思いましたが、どうやらジョエリーさんも僕と同じような感覚で楽しまれているようですねw

      こういう人間はなかなか催眠術には掛かりません。

      世界観の暗さは作り物とは言え割り切れないところはありますね。

  17. チキ より:

    レイヤーズオブフィアーみたいなドッキリ演出があるホラーゲームは作り物と割り切っていてもビビるよねw
    kentさんはどうでした?
    僕は今、同ゲームの開発元のオブザーバーってサイバーパンクゲームをやってるんですが、それにもドッキリ演出があってビクッとなりましたよw

    • kentworld より:

      レイヤーズオブフィアーはまだ触れていないんですよ~でも、今週末にはプレイしたいと思います♪

      レビュー記事も9月の早い段階に出来るよう頑張りますね!

      ドッキリ演出かぁ・・・なんだか楽しみになってきましたよ。どんどん、驚かせてほしいです♪心臓が心配だけどw

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