2019/07/12/20:00 | ゲーム情報などのまとめ

【ゲーム情報まとめ】PCエンジン ミニの発売日が決定!ポケモンソード/シールドの予約受付が開始!他【最新ニュース】

おはっく~!kentworld(@kentworld2 )です!

本記事では2019年7月12日の気になったゲーム情報をまとめていきます。

PCエンジン mini、発売日は2020年3月19日

ソース (ファミ通.com)

PCエンジン ミニの発売日が2020年3月19日に決定!

メガドライブ ミニが2019年9月19日に発売される中、一体いつ出るのかと思ったら半年後ですか!?

しかし、合計で50タイトルも収録されることが明らかになりました!

「TurboGrafx-16mini」に収録予定の24タイトルを含めた数になるので重複分もありますが、表面上の数字はメガドライブ ミニを上回っています。

価格は11,550円(税込)と収録タイトルが多いからか高め。

ただ、「ときめきメモリアル」「スナッチャー」「スーパー桃太郎電鉄II」などPCエンジンならではのタイトルが収録されることが明らかになりました。

Amazonでは7月15日から予約受付開始予定で、プライム会員限定の特典付きセットも販売されるんだとか。

個人的な購買意欲は現時点ではそれなり。どうしてもメガドライブミニの方に目が行ってしまいますw

買うのかどうかはさらなる続報待ちです。

Switch「ポケットモンスター ソード/シールド」の予約受付が開始!

11月15日に発売出来るSwitch「ポケットモンスター ソード/シールド」の予約受付がついに開始!

予約特典は「ポケモンひみつクラブ」のメンバーになれるシリアルコードになります。

ダブルパック限定特典としては「ヨーギラスとジャラコとの特別なマックスレイドバトルができるシリアルコード2種」を用意。

Amazon限定特典は金のボストン/リュックが先行入手できるコードになります。

さらに「Nintendo Switch Lite ザシアン・ザマゼンタ」の予約受付も開始!

こちらは「ポケットモンスター ソード/シールド」デザインの限定Switch Liteになります。

特徴的なのが、ソード/シールドをイメージしたカラーと本体裏のデザイン。

本体裏には本作に登場する伝説のポケモンが描かれています。

発売日は11月1日。ゲームソフトよりも2週間早く発売されますが、ゲームソフトは同梱・プリインストールされていないので注意が必要です。

Switch Liteの詳しい話は以下の記事をご覧ください↓

「ドラクエIX10周年生特番」が公開!

ソース (YouTube)

2019年7月11日に発売10周年を迎えたDS「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」。

それを記念した生特番が公開になりました!

注目したいのが、リメイクに関する話。

現時点ではリメイクの企画は動いていないようですが、どういう方向性で行うのか迷っているようです。

Switchやスマホでリメイクする場合、「IX」で重要な要素だったすれ違い通信機能が使えないので代替え案が必要みたい。

また、「IX」はクリア後のプレイタイムが長くなる関係でストーリーを忘れがちだったので、ストーリーをもう一度楽しむ形のリメイク版を出すという考えもあるようです。

確かに「IX」をそのままリメイクするのは難しそうですが、需要はあると思うので、数年後の発表に期待しています。

レベルファイブの日野社長も語られていることからリメイク版もレベルファイブ案件になりそうかな?

Switch「絶体絶命都市4 Plus -Summer Memories- for Nintendo Switch」の発売日が決定!

Switch「絶体絶命都市4 Plus -Summer Memories- for Nintendo Switch」の発売日が9月26日に決定!

9月はみんな26日に流れていきますな~w

パッケージ版の特典はオリジナルキーホルダーになるそうです。

全部で9種類用意されていますが、その中の1つがランダムで貰えるんだとか。

またパッケージ版・ダウンロード版共通の初回特典としてDLC「アスリートパック」が付いてくることも判明。

PS4版は色々と問題作でしたが、他にはない良さがあったのは確かなので、気になる方はこの機会にどうぞ!

PS4/Switch「SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ」の発売日が決定!

PS4/Switch「SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ」の発売日が11月28日に決定!

完全新作としては丁度3年ぶりの発売になります。

早期購入特典は3大特典を入手できる特典コード。

なんと、ワンダースワン向けに発売された「SDガンダム ジージェネレーション モノアイガンダムズ」の移植版が付いてくるんだとか!?

さらに「追加ユニット「シスクード(ティターンズカラー)」生産リスト登録権」と「『オプションパーツ:スターターセット』が入手できるクエスト」も付いてきてかなりお買い得です。

同日にはアニメの主題歌や挿入歌など35曲追加収録した「プレミアムGサウンドエディション」も発売。

「ジージェネレーション」シリーズは年末によく発売されるので、売上ランキングでは目玉タイトルの次くらいにランクインしているのをよく見かけます。

本作も発売週にはSwitch「ポケットモンスター ソード/シールド」の後ろくらいにランクインするんだろうな~。

スポンサーリンク

さっく~とあっちむいてホイ

あっち向いて~…

あっちむいてホイをする場合はタッチ/クリック

最近Amazonで予約開始されたゲーム関連の商品

 


ポケットモンスター/Switch ソード / シールド
SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ/PS4 (通常版) / (限定版)
SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ/Switch (通常版) / (限定版)
絶体絶命都市4Plus -Summer Memories- for Nintendo Switch/Switch
Dusk Diver 酉閃町 -ダスクダイバー ユウセンチョウ-/PS4 (通常版) / (限定版)
Dusk Diver 酉閃町 -ダスクダイバー ユウセンチョウ-/Switch (通常版) / (限定版)
グリザイアの果実・迷宮・楽園 フルパッケージ/Switch
デジモンストーリー サイバースルゥース ハッカーズメモリー/Switch
シェンムーIII – リテールDay1エディション/PS4
Star Wars ジェダイ:フォールン・オーダー/PS4 (通常版) / (限定版)
トロピコ 6/PS4
アライアンス・アライブ HDリマスター/PS4 / Switch
ウルフェンシュタイン: ヤングブラッド/PS4 (Z指定)
ウルフェンシュタイン: サイバーパイロット/PSVR
TETRIS 99/Switch
ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S/Switch (通常版) / (ゴージャス版)


コメントする

初めての方もコメント大歓迎!何か伝えたい場合、お気軽にどうぞ(^o^)コメントは出来る限り返信していきますが、しない場合もあるのでご了承ください。

コメント広場の住人(54)

  1. Kiyoppy より:

    僕はメガドライブよりNECのパソコンを長く愛用していたので、PCエンジン派なんですよ。なので、PCエンジンminiは購入する予定です。
    ただ、ソフトがナムコ系がないんですよね、妖怪道中記とスプラッターハウスは欲しかった。それと熱望しているエメラルドドラゴンがないのが超絶に悲しいです。
    まあ、スナッチャーがあるから良しとしましょう。

    • kentworld より:

      今回発表になったタイトルが全てなんでしょうかね?まだ発売まで8ヵ月以上もあるだけにこれからの続報に期待しましょう!エメラルドドラゴンの夢はまだ消えていません!

  2. koji より:

    PCエンジンミニは一万円超えですか。
    収録タイトル的にはけっこうビビッときてますけど、さてどうしよか…。
    メガドラミニは熟慮の末に予約したんですが、これはまた悩む事になりそうですw

    ドラクエ9は未プレイなので、リメイクされたら嬉しいですね。
    でもサンディが美白にされたらどうしよう…。まあいいか。

    • kentworld より:

      50タイトル収録されているとは言え1万円を越えると足がすくみますよねぇ。

      まあ、これからも段階的に情報が公開されるでしょうからそちらに期待しましょう!

      メガドライブミニは当初購入予定じゃなかったのに3回目の情報辺りで猛烈に欲しくなりましたからw

  3. 匿名 より:

    PCエンジンミニとか続報無さすぎて忘れてましたw
    ラインナップみましたけどコナミとハドソンばっかりでちょっとガッカリ
    まさか自社で全部まかなうつもりでしょうか?
    そこはSEGAみたくやる気を出して欲しかった

    ポケモンは特典アートブックが魅力的すぎるのでポケセン一択です

    ドラクエ9は是非リメイクしてほしいですね
    当時メチャクチャやりまくったのでまたやりたいです
    機種はSwitchしかないと思い込んでいたのですが他の機種もあり得るのですね
    携帯型も出たことですし本体にすれ違い機能とかつけてくれたら良いのに(無理か)

    ドラクエに限らずDSには名作が多いですが今みると3Dのタイトルはグラフィックがキツすぎて(ゼルダとか)Switchでリメイクしてくれるだけで飛び付きそう

    • kentworld より:

      もう忘れていましたか・・・w

      今の時代、恐ろしいくらいに情報が流れていくので少しでも情報がないと忘れてしまうから恐ろしいですねぇ。

      ポケモンはポケセンで予約されますか。店舗によって特典が違うから迷いますよね。

      ドラクエIXは当時ハマっていましたか。対応機種はSwitchかスマホが妥当でしょうね。すれちがい通信はSwitch Liteに搭載してくれたら良かったけど、そうなるとまたややこしくなりそうかな?

      DSの3Dポリゴンはローポリですもんね。あれが好きな人も居ると思うけど、厳しいところはあります。

  4. 不動尊 より:

    お疲れ様です。PCEミニは保留かな?作品の中にはスイッチやメガドラミニと重複するソフトがあるのよね。国内版はSTGが目に付きますがゲーム内で連射設定出来るのかな?まだまだ続報待ちです。

    • kentworld より:

      個人的にも今のところはメガドライブミニに軍配が上がっています。重複するタイトルがあると嫌ですよねぇ。微妙な違いを楽しむというのもアリだとは思いますが。あとは追加機能にも期待です!

  5. ホンマ?トモフミ より:

    ドラクエⅨはすれ違い機能が世間的に有名だからリメイクが難しいんですね(^^;;
    僕は普通に単にグラフィックをXIレベルにしてくれればいいだけなんだけどなぁ〜。
    まぁXIやスマホ版の過去作がまだまだ楽しめるので、無理にリメイクしなくてもいいかな。

    絶体絶命4は埋もれそうだなwww
    PS4版は散々クソゲー扱いされてるので、何か改善点があるのかどうかが気になるところです。
    でも任天堂ハード最初の絶体絶命シリーズが「4」からなんてなぁ〜。
    「3」を移植してもいいのよ。

    • kentworld より:

      ドラクエIXは意外とリメイクするのが大変のようです。トモフミさん的にはXIレベルのグラフィックで楽しめるIXを望んでいましたか。

      絶体絶命都市4は埋もれるでしょうねぇ。なんと言ってもライバルが多すぎますから。TOP30圏内に入れるかどうかと言ったところでしょう。

      このシリーズって毎回ユーザー評価が低くて「3」も色々言われているんですよ。個人的に今「3」をプレイするのは厳しいと思いますw

  6. ハッケヨイ=ノコッタ より:

    ドラクエ9は個人的に好きなのでリメイクしてほしいです。
    ギュメイ将軍好き

  7. シロマ より:

    ポケモン最新作の予約どうしようかな。
    個人的な諸問題はこの時期には一応収束するので余裕ができたら考えてみよう。
    >>「SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ」
    このゲームの特典もだけど最近はガンダムでもマイナーMSである「シクスード」がピックアップされますね。
    個人的にはROBOT魂でも立体化して欲しい。

    • kentworld より:

      11月には問題が収束しそうなので良かったです。早く余裕が生まれると良いのですが・・・

      ガンダムのゲームも色々出ているので、作品ごとにピックアップするMSが変わるんですね。

  8. ほにょ より:

    PCエンジンminiのソフトラインナップ、まだ続報があってほしい感じです。ナムコもそうですけど、日本テレネット系とかナグザットとか、この時代ならではのタイトルがないのは痛いですね。

    で、やっぱり天外はなきゃだめですよ。厳しいことを言えば、PCエンジン(とFX )では出なかった天外魔境Ⅲを、当初の桝田省治さんのシナリオのままでこのminiのために開発し直し、Linda3と一緒に収録するくらいでないとminiを出す意味はない!…と言ってもいいくらいです、本当は(すみません、またきつい言い方になってしまって)。

    でもほんと当時期待させるだけさせて発売されなかったソフトがいくつもあるんですよ。モンスターメーカーの新作とかね。知名度のある、今でも配信で遊べるソフトばかりじゃなく、そういうリアルタイムで遊んでいたファンの想いをいい意味で成仏させてくれるんなら、プリセットでも出す意味はあると思うんですね。メガドラMiniではテトリスが出るわけですし。

    • kentworld より:

      まだ発売まで半年以上もあるので、ユーザーの声を拾って追加収録する可能性もあると思います。

      さすがにこれから半年以上も続報なしで発売にこぎ着けたらマーケティングセンスを疑いますw

      天外魔境IIも収録されていたら良いですよね。クリア出来るのかは置いといて収録する価値はあると思います。

      • ほにょ より:

        天外の場合は難易度以上にシナリオが今の倫理規定に引っ掛かるんじゃないかとも思います。かつてゲームキューブやDSなどでリメイクされたときにも削除されていたエピソードがありました。ある豚料理が有名な街に卍丸たちがやってきてそこを支配している根の一族を倒すと、その豚の正体が根の一族に姿を変えられた人間だったことがわかって、街の人全員がショックでげえげえ吐いている…という展開がPCエンジン版にはあったはずなんです。

        そういう人間の因業みたいなものを感じさせるのが天外シナリオの特徴なんで、できればいじって欲しくはないんですが…ハドソンがリメイクした当時よりずっとそういうものに対する規制は厳しくなっていますからね。

        • kentworld より:

          あぁ・・・倫理的な問題は大きそうですね。規制を加えた移植になると開発工数が上がってしまうので、収録をためらってしまうのかなぁ。

  9. 匿名 より:

    メガドラminiの神ラインナップを見た後だと霞みますね
    50タイトルって数だけみればすごいですがうち24タイトル海外版って半数近くが単なる手抜きじゃないですか
    海外版とか要らないからきちんと日本語で収録してくださいよ
    (そういえばドラキュラコレクションも海外版混じってたな…)
    残りの半分も(HUDSON含めて)自社タイトルばかり
    ローカライズの手間すらかけないのに未発売タイトルとか入れようはずもなく
    よくも悪くもこの期待の斜め右下をいく辺りがやっぱりKONAMIだなぁと思いました

    • kentworld より:

      メガドライブミニが作った壁はあまりにも高かった・・・。

      海外版を収録するのは数合わせに感じました。メガドライブミニよりも多く見せたいから入れたいだけなのかと勘ぐってしまいます。

      でも、続報に期待するのであった。

  10. 都築孝師(つづきたかし) より:

    PCエンジンのハドソンから発売されたロボットアクションゲーム「ブラッド・ギア」の“ユチブ”動画を探していたら、ついでに「フォースギア」なるシューティングゲームの動画まで見つけてしまいました!こ、こいつぁ私のハートにビシビシくるイカしたシューティングだぞ!!でもこんなPCエンジン用ゲーム見たことあったっけ?もしかして市販されていないやつかも?!だって敵側のメカにあの“でっかいビッグコア”が登場するんだから!!しかもザコメカとして!!こりゃ同人ソフトの類いだな。もしやPCエンジンミニ収録ゲームサプライズ枠としてこの「フォースギア」なる“二次創作ゲーム”が収録されたりして?!まさか、ね。
    ・・・ん?!

    「フォースギア」は『ときめきメモリアル(1)』(PCエンジン版)のミニゲームの一つで、電脳部のクラブマスターになる事でプレイ可能なシューティングゲーム。

    なんですと~?!こりゃオジサン一本取られたわい!!
    という真夜中に一人で空回りしたご報告でした~(照)!

    今までのミニシリーズにはあまり関心を持たなかった&情報を耳にするのが遅かったのですが、今回のPCエンジンミニについての情報はリアルタイムに近いタイムラグがほとんどない状態で入手できている!!だからこうしてPCエンジンミニ&往年のPCエンジンゲームについて会話ができる!!これも“運命”なのでしょうか?!

    ケントワールド(読み方これであってますか?汗)さんは予約を見送るんですね。まあ、あのラインナップでは無理もない、か?!“サプライズ枠”あるのかなぁ?!

    • ほにょ より:

      最初のときメモを作ったスタッフって元々シューティングゲームを作っていた人達だったって聞いたことがあります。それがフォースギアやツインビータイムアタックの本気っぷりに現れていたという。その一人である立石流牙さんは「よし、次こそは思う存分シューティングゲームを作るぞ!」とコナミからヒューネックスに移籍するものの、結局そこでも恋愛RPG「ブルーブレイカー」を作ることになるのでした…。

    • kentworld より:

      ときめきメモリアルに本格的なシューティングゲームが収録されているとは一本取られましたねw

      ミニシリーズの良いところは発売に合わせて当時の話をしやすくなったところもあると思います。

      都築孝師さんはワタルだけではなくPCエンジンもハマっていたのですね。コメントを読んで勉強になりました。

      kentworldの読みはケントワールドで大丈夫ですよー♪ カタカナにすると途端にダサくなってしまうのが特徴ですw

      現時点ではPCエンジンミニの購入予定はありませんが、発売に合わせてPCエンジンの話題はしたいと思っています。来年3月までまだまだ先ですが(^_^;)

  11. 都築孝師(つづきたかし) より:

    ほにょさんはじめまして都築孝師といいます。

    ・・・そ、それは厳しい現実ですね。好きなものばかりつくっていても儲からない場合もある。逆に嫌々ながらも仕事をした結果でも評価される場合もある。でも、モチベーションを維持するために体や心を“壊していては”・・・?!
    一時期とはいえ「やりたいこと」ができた私は幸福者ってことか。

  12. 都築孝師(つづきたかし) より:

    PCエンジンミニ発売決定!で、過去のゲームをいろいろ見直しているのですが、タイトーのPCエンジンゲームのラインナップもなかなか!鳥のキーウィが主人公の「ニュージーランドストーリー」やら「たかはーなだか」もとい天狗シューティング「はなたーかだか!?」やらトンカチおやじが活躍する「DoN DoKo DoN(ドンドコドン)」(「太鼓の達人」ではありませんぞ!お笑いコンビでもない!)やら私好みの見ていて楽しそうな&遊んだら面白そうなゲームが続々とヒット!これらがPCエンジンミニに収録されないのは惜しい!!ナムコもそうだけど、タイトーもあの頃はPCエンジンを盛り上げようと頑張っていたんだな~なんて。
    ちなみに「ニュージーランドストーリー」はタイトーのメガドライブ参入第一弾ソフトだったとか。評価はメガドライブ版よりもPCエンジン版の方が高いらしいです!(やた!)

    それと。
    “ユチブ”で

    「伝説のクソゲー開発会社【タイトー】の歴史解説(まったり・ゆっくり解説)」

    というタイトルの動画を見つけ、え?タイトーがクソゲー開発メーカーだったのか~?!と取り乱してしまったのですが、視聴してみてそれは誤解だとわかりました!あのタイトルは

    タイトーが開発したゲームのうちの一つの「たけしの挑戦状」が伝説のクソゲー

    という意味でした!タイトーはタカラトミーみたいなクソゲー開発メーカーなんかじゃなかった!!それどころか

    タイトー1950年設立
    日本初のビデオゲーム「エレポン」を発売
    「ブロックくずし」を「アタリ」からライセンス生産
    1978年
    「スペースインベーダー」アーケード稼働
    テーブル筐体を開発して喫茶店や飲食店に配備させた。これがインベーダーブームの下地をつくりあげた。

    のだそうな!スゴイぞタイトー!!
    そんな老舗的なゲームメーカーのタイトーがスクウェア・エニックス・ホールディングスに吸収合併されていたとは~!!なんだか悲しいな。コナミに吸収されて消滅したハドソンも同様、か。ナムコはバンダイと共に頑張って過酷なゲーム業界を生き延びてくれ!!!

    • kentworld より:

      あぁ、その辺りのタイトルが収録されていたら購買意欲が増したのですが・・・ううう、何だか色々と勿体無いです。

      タイトーも昔はすごいメーカーでしたよね。それが最近はスクエニに吸収合併されてしまって・・・

      まあ、スペースインベーダーや電車でGO!など最近になってタイトーのIPも少しずつ復活してきたんですけどね。

      • 都築孝師(つづきたかし) より:

        例のごとく“ユチブ”のプレイ動画を視聴して内容を確認できたゲームの紹介をば。

        PCエンジン用
        「はなたーかだか!?」

        タイトーのゲームはPCエンジンミニ収録タイトルにはこれ以上追加されませんでしたね。これも残念ながら採用から漏れたゲームの1つになってしまいました。

        天狗がプレイヤーの分身の強制横スクロールのシューティングゲームということで、敵は和風テイストか同じタイトーの「奇々怪々(ききかいかい)」の様な妖怪の類いかなと思いきや、いたってポップ。撃つとタヌキが出現!敵はみ~んなタヌキが化けていた姿だったのでした!だから和風のこだわりがなかったんだな~!

        ステージはメインとサブの2つで構成されていまする。どこかに隠れているタヌキを見つけ出すことでメイン→サブ→メインを行き来できまする。
        サブに行かないとお札を全て集められないのでございまする!集められないとエンディング画像が取れなかったお札の部分だけ隠れてしまいまする。まるでクイズ番組「アタック25」の最後のクイズの出題みたいなネタでするな?!
        おまけに背景のお城は欧風のも和風のも現れ、果ては宇宙にまで行ってしまう天狗さん!
        溜め撃ちできる天狗のうちわを手に、時に巨大化したり、「ツインビー」の様な小さな分身を率いて、跳ね回るでっかい手まりやまきびしのボムを駆使して戦いまする!

        ヒミコ
        『はなたかだか~?』
        ワタル
        「それは『海神(かいじん)さん』じゃなくて『がいじん(外人)さん』。」

        そして私個人として特筆したいことが1つ!
        なんとあの

        坂上二郎さんがなぜかボスとして登場!

        しかもタヌキの着ぐるみを着て天狗さんの前に「龍神丸、飛びます。飛びます。」ネタと共に立ちはだかります!!
        最初、正面を向いていてやけに写実的な顔のボスだなぁ、はて誰かに似てるような・・・と思っていたら!あの「飛びます。飛びます。」ポーズを披露!PCエンジン用「カトちゃんケンちゃん」のカトちゃん&ケンちゃんの顔のグラフィックにも負けてない描写です!ボスだから大きいし!
        でもなにゆえ二郎さんがこのゲームのボスに?このことを相方の欽ちゃんこと萩本欽一さんはご存知なのでしょうか?

        欽ちゃん
        「あら~二郎ちゃんそんなところにいたの?」

        今は亡き坂上二郎さん(命日は東日本大震災の前日!)のことを思い、そんな言葉をかけるのでしょうか・・・?
        楽しいシューティングゲームを紹介するつもりのはずが、最後は思いがけずしんみりしてしまいましたね。

        なお本日は坂本九さんの命日でもあり、「あの大事故」が起きた日から34年の日でもあります・・・黙祷。

      • 都築孝師(つづきたかし) より:

        「バブルボブル」が家庭用ゲーム機に初めて移植されたのは1987年10月のファミコン版でカセットカートリッジじゃなくてディスクシステムだったんですね。
        その「バブルボブル」シリーズの新作が海外向けとはいえ開発されていたとはな。このシリーズってまだ続いていたんだ。しかも開発にタイトーが関わっている?!タイトーといえば私も以前コメントで書き込みましたが、ケントワールドさんの言葉を引用すると、

        『タイトーと言えば「スペースインベーダー」で一世を風靡しましたが、ある時にコンシューマー事業から手を引くようになりました。』

        だったはず!それがどうして?と思ったら!

        『が、2018年から再びコンシューマー事業も再開。
        Switch向けに「ダライアスコズミックコレクション」を発売しましたが、今度は「バブルボブル」の新作ですか!?』

        あらま!タイトーってばちゃっかりゲーム業界に復帰していたんですね?(笑)スクウェア・エニックス・ホールディングスに吸収合併されていたとはいえ、“消滅”したわけじゃなかったのか。早合点してたな私。

        「バブルボブル」シリーズの一つ「パラソルスター」(ですよね?!)は海外版とはいえPCエンジンミニに収録されますね!

        余談
        「バブルボブル」に出てくるあのキャラクター(もんすた?!)!あれって「ちゃっくんぽっぷ」の敵キャラだよな!てことは「ちゃっくんぽっぷ」も「バブルボブル」シリーズの一つってことか~?!
        ファミコン版「ちゃっくんぽっぷ」ならプレイしたことがあります!私は好きだなあの爆弾アクションゲーム!

        • kentworld より:

          少し前までコンシューマーゲーム市場は大不況だったんですが、Switchなどが売れたことで少し盛り返してきました。

          敵キャラクターがマスコット化するというのもゲームならではだなーと思います。

  13. 都築孝師(つづきたかし) より:

    ♪電車で電車で電車で電車でゴー!ゴー!ゴー!ゴー!電車で電車で電車で電車でゴー!ゴー!ゴー!ゴー!♪

    タイトーって他にもコンスタントに良質のシューティングゲームを開発してくれていたイメージが私にはあります!中でも

    「レイフォース」!&「レイストーム」&「レイクライシス」

    の“レイシリーズ”3作品は素晴らしい!!開発時期が時期だけに当然PCエンジン版は発売されず、ミニにも収録されませんがコメントしておきます。

    • kentworld より:

      電車でGO!のテーマ曲はついつい口ずさみたくなりますね♪

      レイフォースは他の方も絶賛されていました。

      タイトーってそんなにもシューティングゲームの名作を生み出していたのか!?

      • 都築孝師(つづきたかし) より:

        タイトーの(有名な)シューティングゲームはこんなところですね。

        スペースインベーダー
        奇々怪界(ききかいかい)
        究極タイガー
        ダライアス
        レイフォース
        レイストーム
        レイクライシス

        ・・・意外に少なかった(あれぇ~?汗)。

        しかも「究極タイガー」や(リストにはない)「タツジン(達人)」などは

        東亜プランが開発し、タイトーから稼働された

        販売はタイトー、製作は東亜プラン

        なシューティングだった。だから勘違いした?!

        さらに勘違いの要因として

        「雷電」は、セイブ開発が開発、テクモが発売した

        も付け加えておきます。これもタイトーや東亜プランじゃなかったんだ・・・(汗)。

        なお、「奇々怪界」には家庭用ゲームソフトとして続編がいろいろ出ているそうなのですが、「奇々怪界2」が発売中止になっていたとはこれまた知らなかった~!!小夜(さよ)ちゃんが“美少女”すぎた?!

  14. 都築孝師(つづきたかし) より:

    私にとって

    “シューティング&アーケード移植&アニメゲーム&ギャルゲー”

    に特化した家庭用ゲームマシン!それがPCエンジンのイメージです!

    PCエンジン対応の“アニメゲーム”!私なりに調べた&思い出した作品はこんな感じ!
    (ここからは長いです!)

    「ドラゴンボールZ偉大なる孫悟空伝説」(プレイ済!)
    「宇宙戦艦ヤマト」(プレイ済!)
    「美少女戦士セーラームーン」アドベンチャー(デジタルコミック)形式(プレイ済!)
    「YAWARA(ヤワラ)!」(「1」だけプレイ済!)
    「トップをねらえ!」
    「パトレイバー」(持ってる!)
    「GS美神(ゴーストスイーパーみかみ)」(プレイ済!)
    「うる星やつら」
    「らんま1/2」
    「コブラ」
    「ガリバーボーイ」(これは順序が逆か)
    「3X3EYES(サザンアイズ)」(プレイ済!)
    「幽☆遊☆白書」
    「マクロス」
    「めぞん一刻」
    「天地無用!」
    「ヴァリス」
    「魔物ハンター妖子」
    「ドッジ弾平」
    「KO世紀ビースト三獣士(こうせいきビーストさんじゅうし)」
    海外テレビドラマからはあの「ナイトライダー」が!(ファミコン版ならプレイ済み。)

    などなど!
    え?あの「シティーハンター」もPCエンジンでゲーム化されていたって?!
    なぬ?「スパロボX」に参戦している「ふしぎの海のナディア」もあっただと?!
    早速“ユチブ”動画をチェック・・・あ~?!あの金髪の少女!見覚えある!!ゲームだけのオリジナルキャラクターだ!名前はフィシス。そしてあのガーゴイルを『あんな俗物と一緒にするな!』と罵り取り乱すゴブリンというゲームだけの新たな敵!ゲームだけのオリジナルシナリオのアドベンチャーゲームのようです!!
    そういや発売予定リストには「サイレントメビウス」もあったような気がする・・・?!あった~!でも発売されず!!

    こんなんでました~!
    聞くところによると、PCエンジンは家庭用ゲーム機の世界にアニメ映像やキャラクターボイスをもたらした“時代の先駆者”とも言われているそうですね!
    確かにアニメ作品がゲーム化されて“本格的に喋り出した”のはPCエンジンからなのでは?

    あの「スーパーロボット大戦」シリーズだってボイスがつくようになったのはPS版からだもんな!それよりもかなり前からPCエンジンではゲームのキャラクターがペラペラ喋っていたというゲーム史の事実!!

    「ドラゴンボールZ偉大なる孫悟空伝説」のデモオープニングはアニメ作品のあのOPそのものを再現しようとチャレンジしており、その動画は当時の技術ではかなりの再現度でした!(今となってはかなり見劣りしますけど、ね)

    アニメーション動画の技術も“ヒュービデオ”でサイズが小さめながらも「ユナ」のテレビCMのアニメーション動画がかなり滑らかに再生できるようになっていました!!「スーパーロボット大戦F」(セガサターン版&PS版)でのアニメ作品そのものの映像を採用したデモムービー動画が再生されるよりもかなり前(いっそ「ずっと前」って書きたい!)のことですからね!!PCエンジンスゲー!!!

    細かく探せば他にもまだPCエンジン対応の“アニメゲーム”はあるはず!

    最後に。これだけいろいろあっても(なぜか)あの「機動戦士ガンダム」のゲームはなかったんだよな・・・。

    追伸
    なんとメガドライブにも「ふしぎの海のナディア」のゲームがあった!しかも発売(開発?)したのはナムコット(ナムコ)!
    OPは同じインストタイプ(歌声がない音楽のみのBGM)でもPCエンジン版の方が一枚上手かな。ゲーム内容はチェックしておりませ~ん。
    (おさまりきった!コメントの文字数限界っていくつ?)

    • kentworld より:

      あぁ、なるほど!

      ゲーム機の表現力が増したことでキャラゲーの需要が高まったのですね。

      ぼくが初めてゲームのボイスを聞いたのはスーパーファミコンからでした。

      PCエンジンではそれよりも前にボイスを収録していたとは・・・

      リアルタイムでプレイしていたら衝撃を受けただろうなぁ。

      PCエンジンのオープニングアニメーションは天外魔境IIが印象的で動画で見たことがあります。

      当時の技術を名一杯活用した映像は時代性を感じられて面白いです♪

      今とは違って当時は同名タイトルでも機種ごとに微妙な違いがあったから面白いですね。

      ゲーム機ファンはそれぞれの違いを比べて優劣をつけたものですw

      コメントの文字数制限は特にありませんよー♪

      • 無業者の男(むぎょうしゃのおとこ)49 より:

        私が初めて聞いたゲームのボイスはゲームセンターで聞いた

        『タスケテ~!』

        『ヒャクテン(「100点」)。ヒャクテン。ヒャクテン。・・・』

        でしたね。あれは「ルナレスキュー」とかいうシューティングゲームだったかな?!
        あの頃はまだ人工音声の時代でしたが。

        ショウ君
        『なんなん・すかね?』

        • 無業者の男(むぎょうしゃのおとこ)49 より:

          あ”~!!訂正します!!
          「ルナレスキュー」ではなくて

          「スピーク&レスキュー」
          サン電子1980年

          でした!記憶とはオソロシイ。
          え、え~と家庭用ゲームだとファミコン版「スパルタンX」で主人公がやられた時に聞こえてくる(敵大ボスの)笑い声だったかな~。

        • kentworld より:

          そうそう、あまりにも昔のゲームになると人工音声の時代になるんですよねw

          それでも初めて聞いた時の衝撃は大きいと思います。今ではフルボイスなんだから凄いです。

      • 都築孝師(つづきたかし) より:

        お~?!ケントワールドさんから“赤文字(色つき!)”をいただけた!!

        『同名タイトルでも機種ごとに微妙な違いがあったから面白いですね』

        というあなたの感想を受けてこのコメントを!

        「幽☆遊☆白書(ゆうゆうはくしょ)」。

        メガドライブミニには収録されるというこの作品のゲーム。
        “ユチブ”動画ではPCエンジン版はメガドライブ版のような格闘ゲームではなくて“的当てシューティング”タイプのゲームでした。アニメ作品のOP再現もないようです。
        それにしてもこのシリーズでは格闘ゲームの他にも色んなタイプのゲームが出てるんだな!ちょっと意外。

        幽助(ゆうすけ)
        『レイガン(「霊丸」?)!』

      • 都築孝師(つづきたかし) より:

        『同名タイトルでも機種ごとに微妙な違いがあったから面白いですね』

        というあなたの感想を受けてさらにこのコメントを!

        バンダイから唯一PCエンジン用ゲームとして発売された

        「ドラゴンボールZ偉大なる孫悟空伝説」!

        「ドラゴンボールZ」シリーズのゲームとしては他の格闘タイプの陰に隠れてしまい、知名度が極端に低いこの作品。
        もっと世間から評価されてもいいはず!!と、ブイチューバーの「ぽんぽん@Vクリエイターお姉さん」もおっしゃってくれているようですから!!このゲームを紹介する“ユチブ”動画を見ていて私は嬉しくなりました!!
        格闘タイプのゲームとはひと味違う操作感覚の楽しさをあなたも!!(アニメ)「ドラゴンボール」という作品をダイジェストで楽しみたいという人にもぜひ!
        ただしPCエンジン版で楽しめるのは「レッドリボン軍編」~「人造人間セル編」までですからね~!

        たおぱいぱい
        『どどん波~!』

        • kentworld より:

          ドラゴンボールのゲームってあまりにも色々出ているんですよね。PCエンジンでも出ていたとは知りませんでした。

          ドラゴンボールの格闘ゲームと言えばスーパーファミコンですからねぇ。参考になりました。

    • 都築孝師(つづきたかし) より:

      『え?あの「シティーハンター」もPCエンジンでゲーム化されていたって?!』

      それを受けて“ユチブ”のプレイ動画をチラッと見た感想です。わしの“アニメゲーム”リストの補足ということで大目に見てください!

      PCエンジン用
      「シティーハンター」!

      うん、悪くない!
      テレビアニメ作品版のあの(どの?)OP映像を再現しているわけではないのですが、僅かなアニメーションで効果的に作品の雰囲気を伝えるオープニングデモです!うん、悪くない!
      ゲーム自体はガンシューティングでもアドベンチャーでもなくて、いわゆる良くも悪くもオーソドックスなシューティングアクションゲームです!扉で繋がった各ステージを走り回り、トラップ等をかいくぐり、原作を無視して(?)弾数無制限で次々と現れるザコどもを撃ちまくる!うん、悪くない!
      主人公の冴羽リョウ(さえばりょう)の動き&挙動もなかなか特徴を掴んでいます!扉の中&繋がりさえ把握していれば小気味いいプレイ感覚!ライフ制(パワー)で一発食らったらミス(ゲームオーバー?!)というわけではないので難易度は低いかと。リョウちゃんの“悪ふざけ”もキャラクターのイメージを損なわない演技&セリフ回し!うん、悪くない!
      ただ最初のストーリー(選択は可能みたいだ)で最後に戦う相手(ステージボス?)が何も攻撃してこないのが物足りないかな。
      わしとしては会話(活字のみ)&アイテム入手によって目的が増える度にやる気がわく感じがしましたが、ケントワールドさんにしてみたら「やらされてる感」を感じてしまうかもしれませんね・・・。
      あと作品の特徴でもあるリョウちゃんの“もっこり”シーンが見当たりませんでした。しいていえばあの「パワー全回復」シーンがそれになるのかな?!
      ・・・う~む。これって主人公がリョウちゃんじゃなくても成立してしまうゲームかもな。せめてボイスがあれば~?!

      なお、あくまでこれは最初のストーリーの部分だけをプレイ動画で見ただけの感想ですのであしからず。香や海坊主の登場&活躍はこれから?!リョウちゃんへの“怒りの100トンハンマー”の出番はあるのか~?!(笑)

      虎王?!
      『絶対見てね!』
      龍神丸?!
      「絶対見るんだぞ?」

      うん、わしも悪くない?!

  15. 都築孝師(つづきたかし) より:

    やはり知名度が低いようですね?
    ならばこちらも知名度低いかな~?

    PCエンジン版
    「宇宙戦艦ヤマト」!

    あのテレビアニメ作品のOPを再現しようと努力したようですが・・・はは。PS版の3DCGで再現したOPと比べるのは酷ってもんだ?!
    私は当時、いつかこのゲームの続編が出て白色彗星帝国とのあの戦いも再現&プレイできる日がくると想像していたのですが・・・PCエンジンの時代はそのまま終わってしまいましたね。そして数年後、期待していたあの戦いは前作ガミラスとの戦いと共にPS版のゲームへと姿を変えて再現されました~!
    PCエンジン版との決定的な違いはPS版は戦闘シーンを3DCGグラフィックで再現している点!!ヤマトの船体が視点が変化する度にグリングリン動く!!こりゃPCエンジン版がかなうわけな~い!!!
    「スーパーロボット大戦V(ブイ)」にはリメイク版作品の「宇宙戦艦ヤマト2199」が“戦艦なのに参戦”してロボット顔負けのド派手&大迫力の戦闘シーンを繰り広げます!あの戦闘シーンとPCエンジン版のそれを比べるのも酷というものですが、私は当時の技術としてはよくできた戦闘システムだと思いましたよ!戦闘シーンもそれなりに楽しめました!
    それにビジュアルグラフィックシーンならばPCエンジン版だって負けちゃいない!!ヤマト発進前の準備段階のあの名場面の再現度はなかなかのもの!!

    沖田(おきた)艦長
    『波動エンジンの始動は一発でしなければならない。』

    相原(あいはら)(通信担当)
    『司令部より入電!ヤマトはまだかと言ってきています!』

    沖田艦長
    『待て、と伝えろ。』

    くぅ~!実は私、アニメ作品よりもこのPCエンジン版でこのシーンのセリフを覚えていたりするんですよね~!
    これより1話分くらい前の「ヤマト初始動」時の様子の再現はこのゲームではカットされているのですが、雰囲気なら昨年発売された「スーパーロボット大戦X」の「ふしぎの海のナディア」に登場するニューノーチラス号初始動イベントで感じることができるんじゃないかな?なんせあの名場面は「ヤマト」のパクリだからさ!!(笑)

    と思って期待しながら“ユチブ”のプレイ動画を見たのですが・・・あれぇ~。

    「スパロボX」
    第13話
    『ナディアの家出』

    では戦闘開始してかなりたってから、いきなりニューノーチラス号がマップに出現してしまいました。アニメ本編での初始動前の様子は完全にカットされてしまっていました~残念!「ヤマト」ファン&「ナディア」ファンの皆さん、期待させてすまない。

    ちなみにPCエンジン用シューティングゲーム「スターパロジャー」のあるステージの海の中にはそのニューノーチラス号がなぜか沈んでいたりします!プレイの際はお見逃しなく?!

    ・・・というわけでPCエンジンにも「宇宙戦艦ヤマト」のゲームがあったのでした~!

    古代進(こだいすすむ)
    『波動砲発射ぁ~!!』

    沖田艦長
    『何もかもみな懐かしい・・・。』

    • kentworld より:

      情報ありがとうございます。PCエンジンについては勉強不足なので知りませんでした。最近発売されたカタログ本でもっと勉強したいと思います!

      • 都築孝師(つづきたかし) より:

        まだまだ用意してありますよ~?ご迷惑でなければコメントさせてもらいますからね!

  16. 都築孝師(つづきたかし) より:

    本日このブログで知った「スターフォックス2」の真実!!

    『SFC「スターフォックス2」。

    本作はSFC「スターフォックス1」のその後を描いたシューティングゲームですが、今となってはシリーズの集大成に感じました!
    実は本作、当初は1995年に発売予定だったんです。
    それがN64との兼ね合いで発売中止になってしまったんですね(完成していたにも関わらず)。

    ところが22年後の2017年に発売された「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」に収録されることになったんです!』

    上記のスーパーファミコンミニの例やメガドライブミニに収録されることが決定した“復活”の「テトリス」&“完全新作”の「ダライアス」のように、PCエンジンミニにも“サプライズ枠”が欲しいですよね?
    候補はやはりお詳しい皆さんが期待していて、「スターフォックス2」や「テトリス」と同様の『発売中止』の運命を辿った「スペースファンタジーゾーン」ですかね?

  17. 都築孝師(つづきたかし) より:

    “アニメゲーム”紹介!
    「ふしぎの海のナディア」のガイナックスが制作したあの作品をPCエンジンにゲーム化!!

    「トップをねらえ!」

    PCエンジンでは2作品がゲーム化されました!オリジナルアニメ作品を前後編に分けてデジタルコミック化したゲームだと思われます。
    内容は未確認ですが、“ユチブ”で2作品それぞれのOP動画を確認できました!!どうやらアニメ作品のOP曲とは別の曲、巨大ロボット兵器ガンバスターが合体&登場する時に流れる挿入歌、「トップをねらえ!~Fly High~」を採用しています!なのでOP映像もおのずとアニメ作品のOP映像とは全く異なるゲーム特有のものになっているようです!!
    特に2作目(後編)の「2」のOP映像は“某有名特撮ヒーロー作品のOP映像よろしく”、画面全体が赤色のバックに黒のシルエットがふんだんに活用された演出がやたら目立つ映像なんです!!めっちゃ意識してつくったんだなぁこれ!!これがゲームオリジナルだとするとよくこの企画アイデアが採用されたものだ!!私は好きだぞこの「トップをねらえ!~Fly High~」“シルエット映像”バージョン!!

    実は私、アニメ作品の「トップをねらえ!」をまともに見たことがなくて正確に確認できないんですよね。“ユチブ”のアニメ作品のOPと思われる動画はチェックできましたが、そのPCエンジン版OPとはあまりにも異なる内容に戸惑い、いまだに他のバージョンのOP動画があるのではないのか?!と探していたりします・・・往生際が悪い?!ケントワールドさんが所有しているそのPCエンジンの書籍には書いてありませんかね?もしあればフォローを!(他力本願~!)
    とにかく!!アニメ作品の正式OPがどちらにしても 、「スーパーロボット大戦」シリーズよりも“はるか前”に、このPCエンジン版ゲームで「トップをねらえ!~Fly High~」が歌声ありで聴けていた&ゲームオリジナル(?!)の映像で楽しめていたという事実!!!

    主人公の少女タカヤ・ノリコの声はあの名作「タッチ」の浅倉南(あさくらみなみ)役の女性声優、日高のり子(ひだかのりこ)さん!「スパロボF完結編」よりも“はるか前”からその声をゲームで聞けたわけです!浅倉南、ノリコ、「らんま1/2」の天道あかね、「ふしぎの海のナディア」のジャン、さらに「ドッジ弾平(だんぺい)」の弾平、「るろうに剣心(けんしん)」の“「楽」の感情しかもっていない美少年”・瀬田宗次郎(せたそうじろう)などなど!男女問わず多彩なキャラクターを演じきる魅惑のボイスの持ち主!さすがはあの高橋名人ともテレビ番組で何度も共演したこともある日高さんだ!!

    ゲーム本編でもガンバスターが合体する時はこの挿入歌が流れるんだろうか?そもそもガンバスターは登場するのか?アニメ作品のストーリーのどこまでを追体験できるのか?それはまだ未確認です!
    私としては「2」ではそのガンバスターの活躍があるかどうかが一番気になるポイントなんですが、他の人々(特に男)にとっては「別の要素」が購入のポイントのようで・・・?!
    (さすがはガイナックス作品というべきか?!)

    • kentworld より:

      この時代にデジタルコミック化したゲームが出ていたとは!? 勉強になります。

      PCエンジンの本はまだ買っていません。もし、買ったらPCエンジンの記事を書く時の参考にしていきますよ。

      声優さんに関しては詳しくありませんが、この時代にプロの声優さんの音声が収録されていたという事実の重みはぼくでも分かります。

      PCエンジンも時代の先を行っていたのですね・・・

  18. 都築孝師(つづきたかし) より:

    さらに電波新聞社マイコンソフトについて検索していたら・・・お?!

    MD(メガドライブ)の
    「アフターバーナー2」
    (SEGA/マイコンソフト(電波新聞社))

    ある人物は

    マイコンソフト(電波新聞社)による「アフターバーナー2」の移植版。
    BGMは「LUNAR(ルナ)」シリーズの岩垂徳行が担当。
    空母や補給機の拡大縮小の部分や補給基地の部分は省略されている。
    操作感はアーケード版を再現している。

    またある人物は

    移植を担当したのが「電波新聞社」というメーカーで、はじめて聞く名前だったんです。セガではなく電波新聞社が移植を担当して本当に大丈夫なのか?と不安に思いました。

    “『新聞社』がゲーム開発”なんてありえない

    ですから。
    電波新聞社の底力。ゲーム機のスペック差を感じさせない高移植!
    電波新聞社の技術はすごいと感動しましたが、ゲームの移植がすごいだけではありません。メガドライブ版「アフターバーナー2」のためだけに、アナログジョイパッドを開発したんですよね。
    メガドライバーからは「カブトガニ」という愛称で呼ばれているコントローラーです。カブトガニの操作性はメガドラ雑誌で絶賛されていたので、私も購入したかったのですが、定価が13,800円なので断念しました。
    中古でもなかなか値下がりしませんでしたからね。今思えば無理してでも買っておけば良かったと後悔しています。
    電波新聞社の技術力は本当にすごいです!
    「アフターバーナー」は家庭用の8Bit機や16Bit機に移植されましたが、その中でもっともクオリティーの高い移植作だと思います。

    (またもや)初耳!ベーマガの電波新聞社マイコンソフトがあの「アフターバーナー2」をセガに代わっておしお・・・もといメガドラに移植していたのか!!
    空母&補給機の描写はPCエンジン版には劣るが、あえてそうしたのかな電波新聞社さん?
    でもそれを知ったらやはりメガドライブミニになぜ「アフターバーナー2」が収録されなかったのかな?勿体ないな~!
    (いかん。このままではメガドライブミニ記事でコメントすべきだったと後悔するはめに。)

    ・「アフターバーナー 」
    1989年05月
    (X68000)

    こちらもパソコン版。当時アーケードゲームの移植に定評のあった電波新聞社という会社が担当しました。
    背景や煙など省略されたもののプレイ感覚はアーケードに近い感じで、FM-TOWNS版より、高い評価だったそうです。

    ここでも電波新聞社マイコンソフトがパソコンへの移植において実力を発揮!!

    さらに・・・おお?!これは!

    「XE-1PRO HE」
    ジャンル:ハードウェア
    媒体:周辺機器
    発売元:電波新聞社(マイコンソフト)
    発売:1988年11月26日
    価格:9500円

    ◆機能満載!の“超マニア向け”ジョイスティック

     PCエンジンはその発足当初には当時最先端のゲームセンターのゲームを移植することを売りとした、その後期からは考えも及ばない(笑)「硬派」なゲームマシンだった。そのことを象徴するのがこのジョイスティックだ。
     発売元は今はなきコンピュータ雑誌「マイコンBASICマガジン」を刊行していた電波新聞社。ここは雑誌だけでなくゲーム開発そのものも手がけていて、そのソフト開発部門は「マイコンソフト」のブランドを名乗っていた(「スペースハリアー」などPCエンジン初期の移植作にいくつか手がけたものがある)。

     一方でこの商品のように家庭用ゲーム機のマニア向け周辺機器も製造・発売していたのだ。

    『1ドットの精度に挑戦!』

    この商品の最大の売りもやはり「本格的な業務用仕様のレバー」であるらしい。

    まずはこのレバー、「4方向と8方向に切替可能」となっていること。パッドにある十字キーは基本的に上下左右の4方向の入力のみができるようになっていて、斜め方向は例えば「上」と「左」が同時に押されると、その二つをほぼ同時処理して「左上に進む」といった具合に処理されている。そこらへんが斜め方向の微妙な操作を行う人には不満のタネで、それをある程度解消するのがこの「8方向入力」なのだ。実際、僕も8方向にして「アフターバーナー2」(PCエンジン版は電波新聞社ではなくNECアベニューのはず)をプレイしてみたら、4方向とは雲泥の差があることが実感できた。

    さらに2つのボタンの周囲が円形になっていて、回転できるようになっている。この回転機能はなんのためかといえば、説明書によると「ボタンの好みのポジションが選べる」とのこと。

    さらにさらに「独立連射コントロールつまみ」なるものが存在する。2つのボタン各々の連射速度を調整できるという代物だ。

    トドメの機能としてPCエンジンが発売当初から最大の売りの一つにしていた、「5人同時プレイ可能」のマルチタップ機能を備えているのである!もっともこの時期、PCエンジンで5人同時プレイ可能というソフトは「遊々人生」(’88)ぐらいしかなかったと思うが・・・まさにPCエンジン専用スティックならではの機能である。

    !電波新聞社マイコンソフトがPCエンジン専用ジョイスティックを開発していたとは!
    (よし!PCエンジンミニ記事にコメントできる口実ができた~!)

    それと「スペースハリアー」をPCエンジンに移植していたのも電波新聞社だったのか?!確かメーカーはNECアベニューだったはず!
    まさかメガドラ版のみならずPCエンジンに「アフターバーナー2」を移植していたのも電波新聞社マイコンソフトだったりするのかぁ~?!
    調べずにはいられない!・・・ん?

    ビッツラボラトリー

    どこのソフト開発メーカーだそれは??聞きなれない社名だな。
    と、にわかにゲームの移植について詳しく知りたくなってきてしまった私、無業者の男なのでした~!

    • 都築孝師(つづきたかし) より:

      PCエンジン版
      「アフターバーナー2」

      ちなみにこのゲームにはオマケでこんなものが入っているそうで・・・

      「3Dルーム」なる謎のコーナーがある。ここを選択してみると、その名のとおり、さまざまな3Dアートを鑑賞して楽しむモードに突入するのだ。ゲーム本編とは何の関係も無いのだが、これ、意外にインパクトが大きかった。ゲーム起動後のタイトル画面でも同様のものがちょこっと見られるのだが、アーケード版にもついてたのか?このモードは。

       このモードでは真っ暗な空間の中に色のついたボールがたくさん浮かび、それらが組み合わさってさまざまなパターンの立体を構成し、回転している。プレイヤーはパッドでこの立体を操作することができ、色を変えたりパターンを変えたり、クローズアップ(拡大縮小)したりと様々に操作して鑑賞することが出来る。

      いやまぁ、単に「それだけ」なんだけど、実際操作してみると「PCエンジンでもこれだけ3D表現が出来るのか!」と何気に感動してしまう。スプライト欠けが盛大に出たりはするものの、グリグリとスムーズに動く立体物のインパクトはかなりのものだ。
       本作がこの時点での3D表現の最高峰。

      そいつぁ動画で見てみたくなるオマケだな!
      PCエンジンミニにも「アフターバーナー2」は収録されないんだよな!追加作品リストにも無かった!惜しい!!スーパーグラフィックス用「バトルエース」かどちらかを収録すべきではないかいコナミさんよ?今からでも遅くはないゾ??

    • 都築孝師(つづきたかし) より:

      ビッツラボラトリーとPCエンジン版「アフターバーナー2」に関する記事を見つけました。

      アーケード版をベースにビッツラボラトリーのスタッフが移植を行った。

      ご存知のとおり、PCエンジンは8Bitの低性能マシンです。
      当然拡大縮小回転機能は搭載されておらず、如何に少ない容量で擬似的に3Dを表現するのかが重要です。

      実際のグラフィックは家庭用の8Bit機の「スペースハリアー」や「アウトラン」同様にパラパラ漫画のように奥から手前に徐々にグラフィックを切り替えながら表示しています。
      後は反転機能や、スプライトを高速に切り替え表示することで擬似的に拡大・回転を表現しています。

      PCエンジンに拡大縮小回転機能があるのでは?って勘違いするくらいレベルが高いです。

      開発を担当したビッツラボトリーの骨を折る作業に感服します。

      ・・・とこんな感じです。

  19. 都築孝師(つづきたかし) より:

    ふと見つけたあなたとは別の人物のPCエンジン用ゲームについてのレビュー記事。
    その中でコナミの「スナッチャー」とともに称賛していたのが「プライベート・アイ・ドル」という美少女キャラクター達が登場するゲーム!!

    普段はアイドルとして振る舞うスレンダーボディな女性。だがその実態は事件を極秘に捜査する“エージェント”だった!

    ん?!もしやと思って画像をググってみれば・・・やっぱり!

    「Private eye dol(プライベート・アイ・ドル)」

    予想的中!キャラクターデザインがあの石田敦子(いしだあつこ)さん!!アニメ版の「魔法騎士(マジックナイト)レイアース」やロボットアニメ作品「勇者特急マイトガイン」&「勇者警察ジェイデッカー」等でもキャラクターデザイン&作画を担当した日本のアニメーター、キャラクターデザイナー、漫画家(!)、イラストレーターとして有名な人物(多分女性)です!!ゲームのグラフィックもその“石田さんの絵の特徴”をうまく表現しています!!私としてもこの作画レベルは確実に合格点ですよ!!
    それにゲームの内容もその人物が説明する通りならばただの美少女ギャルゲーにはとどまらない!&デジタルコミックよりも本格的な推理やストーリーが楽しめるアドベンチャーゲームとしても高評価!とのことらしいのであなどってはいけないようですよ?!
    だけどこれもPCエンジンミニには収録されないんだよな・・・惜しい!原作漫画やアニメ作品はないゲームオリジナルだから版権はないんじゃないのかな?だとしたらなおさら惜しい“準アニメゲーム”ですね!

    余談てかオマケ!

    『恋声~コイゴエ~』

    は、アニメオタクな主人公・鈴木太一と、<顔だしNG>の超人気声優・桜ケ丘恋の交流を描いた、“声に恋する”純情恋愛漫画。
    人気アニメ『魔法騎士レイアース』、『勇者警察ジェイデッカー』のキャラクターデザイナー・作画監督、そして『アニメがお仕事!』、『お江戸直球通信』などアニメ業界がテーマの作品を描く漫画家としても知られる石田敦子が、今度は“声優”をテーマに物語を描き出す。


    こりゃまた気になる情報だけどいつの記事だろ?そういや石田さんって漫画家でもあったんだっけ!“絵本の挿し絵”みたいな作風、私は好きだな!
    えっと記事の日付けは・・・

    2012年4月17日(!&!二度ビックリ)

    こりゃまた例のごとく遅すぎたぁ~!!7年も前じゃ笑うしかないなこりゃ。

コメントする

初めての方もコメント大歓迎!何か伝えたい場合、お気軽にどうぞ(^o^)コメントは出来る限り返信していきますが、しない場合もあるのでご了承ください。

関連記事

【ゲーム情報まとめ】GBA版「牧場物語」がSwitch向けにフルリメイク!初音ミクDIVAの新作がSwitch向けに発売決定!他【最新ニュース】
【ゲーム情報まとめ】ミスタードリラーや風のクロノアの復活は間近?PSVRが期間限定で10,000円引きに!?他【最新ニュース】
【ゲーム情報まとめ】ワンピース海賊無双4が発表!Switch版デジモンストーリー サイバースルゥースが発表!他【最新ニュース】
【ゲーム情報まとめ】メガドライブミニ×2(?)が発表!デス・ストランディングにはベリーイージーモードを搭載!他【最新ニュース】
【ゲーム情報まとめ】仁王2のオープンβテストが開催決定!ラスト・オブ・アス パートIIの新情報は間近?他【最新ニュース】
【ゲーム情報まとめ】スクエニがドラクエHDタイトルの開発者を募集開始!ワールドウォーZの国内発売が決定!他【最新ニュース】
【ゲーム情報まとめ】任天堂に訴訟されたコロプラがまたしても問題を起こす!?ホライゾンゼロドーンの完全版が約2,000円で販売されることが決定!他【最新ニュース】
【ゲーム情報まとめ】IGN JAPANがオープンワールドゲームランキングを発表!首位になったのは…他【最新ニュース】
【ゲーム情報まとめ】スマブラSPの桜井政博さん、任天堂の配信番組でXboxの宣伝をする!?他【最新ニュース】
スマブラSPにドラクエとバンカズが参戦!?Switch版どうぶつの森は2020年3月に発売!他Nintendo Direct: E3 2019情報まとめ