2018/10/23/7:00 | ゲームレビュー

シャンティ-海賊の呪い-【レビュー・評価】日米コラボよって生まれたセクシーメトロイドヴァニア!

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シャンティ -海賊の呪い-/3DS

おはっく~!kentworld(@kentworld2 )です!

今回は2015年11月に発売された3DS「シャンティ-海賊の呪い-」のレビューをしていきます。

本作は7つの島に隠された数多くの謎を探す2Dアクションゲームですが、ゲーム内容はもちろんBGMが最高過ぎる良作でした!

まずは良いと思った点から書いていきます。

※2016年3月にはXboxOne版が。2016年9月にはPS4/Wii U版が。2018年10月にはSwitch版がダウンロード専売で配信されています。

▼このゲームを3行で説明すると?

・7つの島を探索していく2Dアクションゲーム。
・シャンティのポニーテールを駆使したセクシーアクションが特徴。
・NPCからクエストを受注をしてストーリーを進めていく。

良いところ

日米のコラボによって生まれたキャラクターや世界観

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北米のゲームかぁ・・・

日本のゲームが好きな人はそう感じるかもしれません。

北米のゲームってキャラクターデザインが地味なことが多いですからね。

しかし、本作は別でした!

実は本作のキャラクターデザインはインティ・クリエイツの協力によって日本人イラストレーターのKOUさんが担当しているんです!

そのため日本人からしたら親近感を持てるようになっているんですね。

特に主人公のシャンティはとてもセクシーで可愛らしく、美少女ゲームに登場しても耐えられるくらいです。

何がセクシーなのかってですよ!

なんと、3DS版では3D表示をONにすると胸が飛び出すのだから溜まりません。

ゲーム中盤にはひょんなことから肌色だらけの超セクシーな衣装になるので注目ですぞ!

攻撃もポニーテールの先っちょをツンツンさせるような感じなのでお尻の穴に入れてもらいたくなります←

癖になるアラビアテイストのBGM

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日本と北米のゲームはBGMの作り方が異なります。

日本のゲームミュージックはメロディを重視している一方、北米のゲームミュージックは雰囲気を重視していますからね。

そのため日本人からしたら北米のゲームミュージックは地味に感じてしまいます。

が、本作の場合は別でした!

というのも本作のBGMは日本製ゲームミュージックの文法に沿った作りになっているからです!

しかも「1990年代」「東南アジア」といった2つの要素を取り入れているため爽快感や脱力感が生まれており、妙な中毒性を感じます。

個人的にこの組み合わせが最高に気に入りました!

どのくらい好みなのかというと、ゲームのBGMを聴くためだけに各ステージに行ってしまうくらい。

そんなことをしたのは15年ぶりになるので、自分でも驚きました。

好きなBGMは「地下道」「サリヴァ島」「灼熱島」辺りです。

あまりにも好きなのでサウンドトラックを購入してヘビーローテーションしています。

↑こちらはぼくが愛用するiPod shuffleの再生回数ランキング。

「灼熱島」が448回で1位。「地下道」が354回で2位と本作の曲が上位を独占しています。

ぼくの場合、J-POPも含めて幅広く聴くのでこの順位は凄いことなんですよ。

定期的に運動中のBGMとして使用していますが、「地下道」「サリヴァ島」「灼熱島」辺りは聴いていると元気が出てきます♪

本作のサウンドトラックはこちら のサイトで投げ銭式で配信されているので良かったらどうぞ♪

※ちなみに本作をBGMを手掛けているのはJake Kaufman(ジェイク・カウフマン)というアメリカ人です。

探索が面白い

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肝心のゲーム内容ですが、探索重視の2Dアクションゲームでした!

舞台となるのは7つの島。

ゲームをクリアするにはそれぞれの島へ順番に訪れて謎を解いていく必要があります。

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こうして書くとステージクリア型の2Dアクションゲームに感じますが、ステージの構造がメトロイドヴァニア式なんです!

ステージクリア型の2Dアクションゲームは基本的に左から右へ進んでいきます。

本作の場合は左から右へ進むというよりは「アリの巣」のような入り組んだマップの中をあちこち行き来して謎を解いていく形になっているんです!

そのため単に敵を倒したりアスレチックをこなすだけではなく隠された道を探す必要があるんですね。

徐々に広がっていく行動範囲

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メトロイドヴァニアと言えば徐々に広がっていく行動範囲!

新アクションを覚えることで今まで行けなかった場所へ行けるようになり、そこで主人公の成長を感じられるようになっているんですね。

本作でもそのような醍醐味を味わえるようになっていました!

主人公のシャンティは初期状態だとジャンプとツンツン攻撃しか出来ません。

しかし、ゲームを進めていくことで多段ジャンプやダッシュ、滑空、遠距離攻撃などを覚えていくんです!

最終的には移動能力が大幅に上がり、あらゆる場所へ行けるようになります。

なので、メトロイドヴァニアとしての醍醐味はしっかり味わえました。

ゲームの奥を深めるRPG要素

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実は本作、RPGの要素も強かったりします。

RPG要素と言っても色々ありますが、例えばNPCと会話出来るようになっているんですよ。

それも1人や2人ではなく、何十人と会話することが出来ます。

しかも単に会話するだけではなく、クエストを受注することも出来るんです!

クエストの多くは指定されたアイテムの物々交換になります。

クリア必須のものが多いので

島を探索してアイテムを入手→NPCに渡す

というのが基本的な流れになっているんですね。

体力や攻撃力の上限は探索してアイテムを集めることで増えていきますし、この辺りの仕組みはメトロイドヴァニアというよりは「ゼルダの伝説」シリーズっぽく感じました。

何が言いたいのかと言うと、ぼく好みのゲームデザインってことです!w

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個人的に合わない&気になったところ

お使い感がある

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前述の通り本作は指定されたアイテムをNPCに渡すことでストーリーが進んでいきます。

が、物語の進行上、クリアした島にも何度か訪れる必要があって面倒に感じることがありました。

前回訪れた島でも移動能力の強化によって少しは楽に進められますが、それでもお使い感があります。

2Dアクションゲームは平面的な移動しか出来なくて3Dゲームと比べてアドリブがしにくいので余計にその印象が強く残りました。

あと、NPCと言えば重要なヒントを1度しか聞けないのは2015年のゲームにしては不便に感じます。

テキストを流し読みしていたら次にどこへ行けば良いのか迷ってしまうので気を付けましょう!

ユーザーインターフェースに問題あり

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3DS版のユーザーインターフェースは改善の余地があります。

特に強く感じたのがアイテム使用時。

本作の下画面には全体マップやアイテム一覧を表示する事が出来るんですが、アイテムの使用はタッチスクリーンに2回触れる必要があります。

2回タッチする必要があるのは誤作動防止のためだと思いますが、もどかしさを感じました。

というのも本作はボタン操作メインのゲームだから。

何故、そんなゲームで感圧式タッチパネルを2回もタッチしないとアイテムを使えないのかw

素直に「ポーズボタンを押してゲームを止める→アイテムを選択&使用」というクラシックな仕様にしてほしかった。

全体のまとめ

良い意味で1990年代を思わせる良質な探索型2Dアクションゲーム。

少々面倒でユーザーインターフェースに難アリですが、探索の楽しさや熱いBGMがそれを補ってくれたので楽しめました。

特にBGMは近年のゲームでは最もツボにハマり、今でもたまに聴いています。

おかげで本作の印象がどんどん美化されてしまい、プレイしていた頃の苦い思い出が浄化されてしまいましたw

改めてBGMが持つ魔力を実感してしまいましたね。

日米コラボよって生まれたセクシーメトロイドヴァニア!

こんな人には特におススメ。
・探索型2Dアクションゲーム好き。
・1990年代のゲーム好き。

こんな人にはおススメできない。
・探索が苦手な人。

シャンティ-海賊の呪い-/お気に入り度【80/100%】
プレイした時間・・・約8時間

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初めての方もコメント大歓迎!何か伝えたい場合、お気軽にどうぞ(^o^)でも、荒らしや誹謗中傷コメントはご勘弁(>д<) 頻繁にされる場合、ログを取って法的な措置を取らせて頂きます。

コメント広場の住人(30)

  1. ほにょ より:

    コミカルなノリがなんとなく、N64の「ゆけゆけ!トラブルメーカーズ」を思い起こさせます。あれは名作だった……。こういうベタなゲームがちゃんと評価されるのはいいこと。PSの「快速天使」なんて、発売当時は2Dで横スクロールってだけで雑誌のレビューはボロカスだったから。でも今はちゃんと内容が評価されて、プレミアも付いてるわけで。

  2. Kiyoppy より:

    シャンティーめちゃめちゃ気になっているんですが、如何せん3DS持ってないんですよねえ。
    子供の3DS借りてもいいんですけど、汚いので触る気がうせるんですよ。

  3. MGMの名無し より:

    ワリオランド。確かに。
    自分はスクリューブレイカーを思い出しました
    こうゆうノリの作品って貴重ですよね

  4. peco より:

    kentworldさんのサイトで曲のDLサイトを知り
    大変重宝しております♪
    その曲数の多さと音質の良さに値段を
    付け間違えてしまったと申し訳ない気持ちでいます^^;

  5. どんだけ~! より:

    ヨドバシで少しだけ値下げしてた時に買えばよかった・・・
    2DSなのでパイオツカイデーが楽しめないのが残念ですがw

  6. コルチカム より:

    灼熱島のティンカーバットは全然見つけられなくて苦労したけど、BGMのおかげでモチベーションをなくすことはありませんでした。あの曲ホント良いですよね〜
    あと、ボスの「綱虫(特許申請中)」には笑わされましたw
    製作者のこだわりがたくさん感じられて、すごくお気に入りの作品です。

  7. kentworld より:

    >ほにょさん
    あぁ、1990年代後半は「これからは3Dだ!」という
    ムードが強くて2Dなだけで古臭く見られていましたもんね。
    今となっては当時の3Dは粗くて2Dの方が綺麗に見えたりしますがw

  8. kentworld より:

    >Kiyoppyさん
    この記事はXboxOne向けに移植されることに合わせて公開しました。
    PS4でもそのうち配信されるようですよー。

  9. kentworld より:

    >MGMの名無しさん
    >ワリオランド。確かに。
    ゲームジャンル的にも似ていますしね。
    あの作風は懐かしさを感じられました!

  10. kentworld より:

    >pecoさん
    僕も、もっと高く支払っておけば良かったと思っています。
    灼熱島の曲は余裕で100回は聴きましたからねー!

  11. kentworld より:

    >どんだけ~!さん
    出荷数が少ないので、今後プレミアがつくと思います。
    胸に魅力を感じなければ他ハード版も良いでしょうねw

  12. kentworld より:

    >コルチカムさん
    灼熱島のBGM、気に入られていますか!
    キーが高くなる2番サビの部分が特に気に入っております!
    >あと、ボスの「綱虫(特許申請中)」には笑わされましたw
    ローカライズのセンスを感じますよねー。
    全体的なローカライズはあまり良い評判では無いですが。

  13. ナギ より:

    ようやくパッケージで売ってるのを発見して速攻買い、速攻クリアして人に貸し出してます(笑)
    そっかー1作目はそんな昔に出てたのかー
    アーカイブで復活しないかなー
    僕はボロボロになったリスキーの方が通常より好きです。よく見る光景ですが、長い髪をどうやって押し込んでるんだろ?
    短時間クリアすると壁紙もらえますがそれってゲーム内どこかに書いてありましたっけ‥?
    まぁ、初回で10時間越えの僕には狙えませんがね(笑)
    ラストの面がきっついきっつい‥アイテムわんさか持ち込める仕様で助かりましたよ。
    その分、ラスボス倒す方が簡単だと感じましたわ
    あ、ちゃんとエンディングは2パターンとも見てますよー

  14. kentworld より:

    >ナギさん
    パッケージ版は人に貸せるのが良いですね!
    さっそく利点を活かしていて良いじゃないですかー。
    >短時間クリアすると壁紙もらえますがそれってゲーム内どこかに書いてありましたっけ‥?
    書いてあったかな?
    こういったやり込みはメトロイドヴァニアではお馴染みで、
    言われなくても理解しているユーザーがほとんどなのかも。

  15. PCパーツの名無しさん より:

    XboxOne版だとアイテムの使用は一旦ポーズしてからゆっくり選べるようになってる。タッチスクリーンが無いので当然だけど
    テキストが3DS版と全く同一なのか「アイテムを使うには画面をタッチするんだ」と言われたりするw
    実績アートがキャラが中央に大きく描かれているものなのが地味に嬉しい
    他のゲームは地味なものが多くて壁紙に設定しても面白味がないので
    特の女性キャラの実績アートは各人に複数枚用意されている充実振り
    秘密の実績には本編には出ていないシャンティとリスキィの水着姿も

  16. kentworld より:

    >PCパーツの名無しさん
    ポーズしてからの選択は助かります。
    でも、ローカライズは雑っぽいですねー
    まあ、されているだけマシだと思いますが。
    実績アートは地味に力入っているんですねw

  17. koji より:

    PS4版クリアしました。9時間ちょっとかかりました。
    ラストステージの難易度が高くて、ラスボス到着前に回復アイテムを使い果たすんじゃないかとヒヤヒヤしましたよ。
    闇の魔法は全部集められましたが、タコの方はどこに隠されているのかわからず(あるいは取り方がわからず)コンプ断念しました。無念!
    シリーズ全作やってみたくなりましたが、GBAの1作目だけがどうにもならんのは不憫すぎますねー。日本語訳の字幕つきのプレイ動画をYouTubeにあげてくれている方がいるので、それを正座して見て我慢しますが、ローカライズお願いしたいです。
    助けてジーニー!

    • kentworld より:

      クリアおめでとうございます!

      ラストステージのボスは確かに少し強かったですね。

      タコのコンプリートは攻略情報に頼らないと少し難しいかも。

      1作目は国内未発売なんですよね。2作目のようにダウンロード版としていずれ配信されたら良いのですが。もっと人気が出たらありえなくはないかも!?

  18. 匿名くん より:

    あの変態王子kentさんの事だから、3DモードONにすると強調されるキャラクターの巨乳を良いところに上げるかなと思ったら真っ先に上げててやっぱり流石だなと思いました。

  19. 天火星 より:

    なるほど、RPG要素のあるメトロイドヴァニアか。ただ確かにUIは改善の余地ありですね、アイテム使用がモタモタすると微妙かな・・・?

    • kentworld より:

      メトロイドヴァニアって会話とかクエストなしで淡々と進んでいく印象ですからね。そんな中で本作は比較的多く感じられました。

      タッチスクリーンでのアイテム使用はゲームを止めずにやらないといけないんですよねぇ。

  20. 匿名 より:

    シャンティは3作目が一番良く出来ていた気がします
    カウフマンはショベルナイトの人でしたっけ?
    日本語ローカライズを担当したオーイズミでちょっと解ってない感じで残念ですが、出来じたいは自体は素晴らしいので是非皆さんにもやってほしいですね
    それにしてもこれだけ何回もリリースされているのに未だにシリーズ全作日本で遊べないとか良い加減にしてほしい…

    • kentworld より:

      やはり、シリーズで一番人気なのは本作になるんですね。

      カウフマンはショベルナイトやマイティースイッチフォースでもBGMを手掛けられていてそちらも気に入っています♪

      記事では触れませんでしたが、3DS版は翻訳の評判が悪いですね。

      あと配信されていないのはシリーズ1作目かな。あれはゲームボーイカラーソフトなので移植が難しいのかもしれませんね。

      • 匿名 より:

        いや既に海外では3DSで1がVC、2がDSiウェアの形でDL販売されているので、3DSさえあれば1~3まで全部遊べるんですよ
        リメイクするなら大変ですが出すだけならどうとでもなるはずです

        • kentworld より:

          ありゃ!?海外では既に配信されていましたか。失礼しました。

          今は3DSからSwitchへ移行しつつあるのでそこがネックなのかも。

  21. ナスタ より:

    シャンティは2〜4までプレイした感じだと、3が1番完成度が高いと同時に他の2作とは随分方向性が違いますねー。僕も今作のゲームデザインが1番好みなので、続編出るならこの方向性で1つお願いしたいです!それとオーイズミのローカライズはもう少しなんとかして笑

    今年の夏頃にXboxOne版で2週目をプレイしたんですが、ボスのノーダメージクリアの実績コンプ狙いながらだと緊張感
    があってより楽しめましたねー。
    アイテム使用のUIは個人的には3DS版の方が好きかも。後実績2つでコンプリートなので出来れば狙いたいんですけど、どちらと苦手なタイムアタック系の実績なんですよねー。

    • kentworld より:

      ぼくは本作が基準になっているので、次回作をプレイした時はマップデザインの作りに驚きましたw

      まさか、本作がシリーズの中では異色作になっていたとは。本当に続編を出す場合は本作の方向性でお願いしたいです!

      あと、日本でもっと売るためには翻訳も頑張ってほしいですよね。

      実績は何気に稼いでいるじゃないですか!?

      ノーダメージ系は燃えそうだけど、タイムアタック系は長すぎると億劫になりますね(^_^;)

  22. ホンマ☠️トモフミ より:

    シャンティはここ最近まではハーフジーニーヒーローがベストだったのですが、追加DLCの使い回し感にうんざりしてやっぱりこっちの方が良いとなっちゃいました。

    確かに海賊の呪いにリスキィあたりはなかなか耳に馴染むBGMも多い気がします。

    他にもキャラデザは日本人イラストレーターを起用した本作が一番好きです。このゲームを知ってから、洋ゲー=バタ臭い、魅力ないのイメージが崩れましたよ。

    アイテム欄は一応、New3DSならCスティックで選択してから、ZR + ZLでアイテムを使う方法もありますけど、タッチが直感的なのでついそっちを使ってしまいます。

    もしSwitch版を買ったら、Steam版 → 3DS版 → Switch版という流れになりますけど、Switch版でインターフェース周りがどれだけ違うのかが楽しみです。

    • kentworld より:

      あはは、ゲームってプレイすればするほど受ける印象って変わりますもんねぇ。

      ハーフジーニーヒーローは今作以上にお使い感がありました。BGMは好きなんですけどね。

      キャラクターデザインは本作が一番好きです。KOUさんのデザインは最高ですね♪

      あと、こういうゲームがもっと増えたら洋ゲーのイメージも変わるんじゃないかなぁと思います。

      New3DSでプレイしたハズなんですが、アイテム欄のボタン操作は気が付かなかったw

      Switch版はユーザーインターフェースや追加要素が気になります!

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