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ニンテンドー3DSの隠れた良作5選【面白いのになぜ売れない?】

どうも!KENT(@kentworld2 )です!

今回は、ニンテンドー3DSの隠れた良作を5本紹介します!

みなさんは3DSの良作と言えばどんなゲームを思い浮かべますか?

おそらく、「ポケモン」や「モンハン」「どうぶつの森」「妖怪ウォッチ」などが思い浮かぶことでしょう。

確かにその辺りのゲームも面白いんですが、一方では影に隠れてしまった良作も沢山存在するんですよ。

ぼくとしてはそういうタイトルに少しでも脚光を浴びてほしいと思っているので、今回は3DSの隠れた良作を特集することにしました。

単に紹介するだけではなく、何故、影に隠れてしまったのかも後半で語っていますので、ぜひ、最後までご覧になってください。

マリオスポーツ スーパースターズ

まず最初に紹介するのが、「マリオスポーツ スーパースターズ」です。

本作はマリオのスポーツゲームが5種類収録されていますが、プレイする前は

どうせ1つ1つの作り込みは大したこと無いんでしょ

と思っていましたw

というのも販売価格が約5,000円と他のマリオ作品と大差なかったからです。

同じ価格帯で5本のゲームを収録するなんて気前の良いことは簡単にはできませんから、「マリオテニス オープン」や「マリオゴルフ ワールドツアー」と比べて作り込まれていないと思っていたんですね。

ところが実際にプレイしてみたところ、予想以上に作り込まれています!

1つ1つのボリュームは単品作品と比べたらさすがに少なめですが、それでも1本2,000円で売り出しても良いほどのクオリティです。

ルーレットのような感覚でピッチャーを操作できるのが新鮮な「野球」

ボールをドリフトする感覚が心地良い「サッカー」

簡単操作でド派手なアクションを楽しめる「テニス」

風向きや高低差を計算してボールをカップに近付かせていくのが楽しい「ゴルフ」

マリオらしいアスレチックの要素を盛り込んだ「乗馬レース」

どのゲームもミニゲームで片付けてはいけないほど作り込まれています。

良質な操作性、サクサク楽しめるテンポ、本格的なルール。

何もかもが高水準に達しています。

ゲームモードの種類も多く、

  • チャンピオンを目指していく「トーナメント」
  • 好きな形式で対戦を楽しめる「エキシビション」
  • 様々な形式のミニゲームを楽しめる「トレーニング」
  • オフライン・オンラインで楽しめる「対戦」

さらに「乗馬レース」では馬とのスキンシップを楽しんだり、牧場内を一人称視点で自由に探索してアイテムを集めることもできるので、これだけでも1本のゲームとして成立します。

全てのゲームを合計した金額は1万円を超えても良いレベルに達しているので、こんなゲームを5,000円で売り出すって太っ腹すぎますよ。

影に隠れた要因

そんな「マリオスポーツ スーパースターズ」ですが、初週売上は3.1万本。累計売上は12万本で終わってしまいました。

これは「マリオテニス オープン」の累計37万本。

「マリオゴルフ ワールドツアー」の累計13万本を下回る数字で、マリオの色んなスポーツゲームが収録されている割には物足りない結果で終わってしまいました。

何故、あまり売れなかったのでしょうか?

要因としては発売時期の悪さがあります。

本作が発売された2017年3月から4月は様々な人気タイトルが発売されました。

任天堂からは「ゼルダの伝説 ブレスオブワイルド」や「マリオカート8 デラックス」が。

他社からは「モンスターハンターダブルクロス」や「ホライゾンゼロドーン」などが発売されて大ヒットを記録しました。

しかもニンテンドースイッチが発売されて3DSの注目度が薄れていた頃だったので、「マリオスポーツ スーパースターズ」は地味に見えてしまったんですね。

しかし、何度も言うようにゲーム自体は素晴らしいので、マリオのスポーツゲームを遊びたい方はぜひ、手にとってみてください。

個人的にはマリオの純粋なテニスゲームとしては最高傑作だと思っています。

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エクストルーパーズ

続いて紹介するのが、「エクストルーパーズ」です。

本作はカプコンが贈るアクションシューティングゲームで、主人公ブレンとなって仲間と共に敵対勢力との戦いに勝つのが目的となっています。

特徴的なのが、アクションシューティングが苦手な人でも楽しめるように作られていることです。

最近は3D空間で銃を撃って戦うゲームが増えてきましたが、暴力的で殺伐としていたり、狙い撃つのが難しかったりしますよね?

そのため手を出しにくい人も居ると思うんですが、本作はそんな人にこそおすすめしたい作品です。

おすすめしたい理由は2つあります。

1つめは、ノリが少年漫画チックであることです。

グラフィックが漫画調のタッチであることはもちろん、

  • コマ割りで展開される「イベントシーン」
  • 文字で表現された「効果音」
  • 定期的に挿入される「ギャグシーン」
  • 人気声優による「日本語ボイス」

などが漫画的なノリを醸し出しており、楽しくプレイできます。

そういう意味で良いと思ったのが、主人公ブレンのキャラクター性です。

ブレンは熱血系の少年なんですが、熱すぎるあまり見当違いな言動が目立っていたり、用を足す時に間違えて女子トイレに入ってボコボコにされたりして抜けているんですが、そういうところも含めて感情移入をしてしまいました。

本作のコメディ色が強いのは彼の存在が大きいので、もし、主人公じゃなかったら作風が全然変わっていたと思いますw

2つめは、簡単操作で楽しめることです。

本格的なアクションシューティングゲームはキャラクターの動きが重かったり狙い撃つのが難しかったりしますよね?

本作の場合、ブーストでのダッシュ移動ができるので軽快ですし、ロックオンを駆使することで簡単に銃弾を敵に当てることができます。

本格的なアクションシューティングに慣れていると物足りないところはありますが、個人的にはテンポが良いので続けてプレイしたくなりましたね。

影に隠れた要因

そんな「エクストルーパーズ」ですが、初週売上は1.7万本。累計売上は6.1万本で終わってしまいました。

同日に発売されたPS3版を含めても11万本程度で、「モンスターハンター」で知られるカプコンが大々的に売り出した割には物足りない結果で終わっています。

何故、「エクストルーパーズ」はあまり売れなかったのでしょうか?

要因としては2つあります。

1つめは発売時期の悪さです。

本作が発売された2012年11月から12月は様々な人気タイトルが発売されました。

3DSからは「とびだせ どうぶつの森」や「ペーパーマリオ スーパーシール」が。

さらにはWii Uが発売され、「New スーパーマリオブラザーズ U」などが話題になりました。

そんな中で新規タイトルの「エクストルーパーズ」は分が悪く、発売から2ヶ月後には販売価格が半額以下に低迷。

ゲームの評判とは裏腹にセールス的には苦戦してしまい、未だに安値で販売されています。

2つめはコメディ色の強さです。

個人的にバカっぽい雰囲気のゲームは好きなんですが、一歩間違えるとB級的なイメージが生まれてしまい、売れ線から外れてしまうと思うんですよ。

本作もプレイしているとその一端が垣間見えるので、そこが足を引っ張ったんじゃないかと思いました。

と、売れなかった要因を挙げさせていただきましたが、ゲーム自体は非常に力が入った良作なので、3DSで気軽に楽しめるアクションシューティングをお求めになられているのでしたら手にとってみてください。

モンハンのように協力プレイも楽しめるので、身近で遊べる人が居ましたら数本購入して遊ぶのも良いと思います。

このゲーム、安く売られていますからね(泣)

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リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産

3本目に紹介するのが、「リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産」です。

本作はセガが贈るリズムアクションアドベンチャーゲームで、失踪した父の秘密を探る「怪盗R」の活躍を描いています。

特徴的なのが、ニンテンドーDSで大ヒットした人気ゲームの要素を融合していることです。

ミニゲームに見せかけた音ゲーの「リズム天国」

ストーリーを楽しみながら頭の体操を楽しめる「レイトン教授」

「リズム怪盗R」ではこれらの作品で見られた要素をミックスしています。

「レイトン教授」風のストーリー、アニメーション。「リズム天国」風のリズムゲーム。

さらには「レイトン教授」で見られた頭の体操は音を使ったもので統一されており、ありそうでなかった組み合わせを実現しています。

用意されているリズムゲームは50種類以上。

その多くはノリノリのBGMに合わせてボタンを押したり画面をタッチすることになるので、楽器を演奏しているような感覚を味わえます。

本作ならではなのが、ストーリー要素が存在することです。

ゲームを進めていくと会話、アニメーション、アドベンチャーといったパートが挿入されます。

そして、ストーリーのシチュエーションに沿ったリズムゲームが各パートの合間に挿入されるので、リズムアクションゲームでありながらも連続性を持たせているんですね。

個人的に良いと思ったのがスタイリッシュな主人公です。

主人公は怪盗らしくスラッとしていることに加え、「ルパン三世」風のBGMや演出でバシッと決めてくるので惚れ惚れします。

あまりにもカッコいいので、発売当時はコスプレをしてしまいましたw

やり込み要素も豊富で、リズムゲームに限定しても

  • オールAランククリア
  • パーフェクトクリア
  • ハードモードクリア
  • エンドレスモードでのハイスコア更新

といった楽しみ方もできますし、アドベンチャーパートでは

  • 伝説の楽器作り
  • コイン集め
  • 幻の譜面集め

なんて楽しみもあるので、まるで、2本のゲームが収録されているかのよう。

リズムゲームはコツをつかめば掴むほどハマるので、本編をクリアしても満足せずにやり込んでみると新たな一面が見えるかも!?

また、おまけ要素も盛り沢山で、すれちがい通信によるハイスコアバトル、通信プレイによる対戦。ムービー観賞、サウンド視聴、主題歌収録。

さらには同じセガのゲームである「サンバDEアミーゴ」「スペースチャンネル5」のシステムにソックリなリズムゲーム。

「きみのためなら死ねる」のテーマ曲も収録されているので、セガのサービス精神を感じられました。

価格は約6,000円とリズムアクションゲームにしては高めですが、その分だけの充実感を味わえる作品です。

影に隠れた要因

そんな「リズム怪盗R」ですが、初週売上は3.1万本。累計売上は8.2万本で終わってしまいました。

新規のタイトルとしては売れた部類ではありますが、本作が参考にしていたであろう「リズム天国ゴールド」が191万本。

「レイトン教授と不思議な町」が100万本を売り上げていることを考慮に入れると影に隠れてしまった印象です。

影に隠れてしまった要因としては、「レイトン教授」の二番煎じと思われてしまったことが大きいと思っています。

世界観、キャラクターデザイン、ゲームデザイン。

ゲームの核となる要素こそは異なりますが、「レイトン教授」との共通点が目立っているので、そこが足を引っ張ってしまったんじゃないかと思うんですよね。

と、影に隠れてしまった要因を挙げていきましたが、ゲーム自体の完成度は高く、特にストーリーが付いた「リズム天国」を楽しみたい方におすすめしたい作品です。

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シャンティ -海賊の呪い-

4本目に紹介するのが、「シャンティ -海賊の呪い-」です。

本作は少女・シャンティの冒険を描いた探索型2Dアクションゲームで、7つの島に隠された謎を探すのが目的となっています。

特徴的なのが、洋ゲーなのにキャラクターが可愛いことです。

信じられないかも知れませんが、実は本作、WayForward Technologies(ウェイフォワード・テクノロジーズ)というアメリカの開発会社が手掛けています。

が、「メトロイド」や「ゼルダの伝説」を参考にして作られていることに加え、キャラクターデザインは日本人イラストレーターのKOUさんが担当しているので、パッと見は日本のゲームっぽくなっているんですね。

しかもですね、3DS版では3D機能をフルに活かした作りになっていて、なんと!シャンティの胸が膨らんで見えるんです!

初めてプレイした時は本当に膨らんでいるのか確かめたくなったので、思わず画面を指で触ってしまいましたw

3D映像は実機でしか確認できないので、記事では魅力を100%伝えられないのが残念なりませんよ。

このようにシャンティのビジュアルばかりに注目が集まってしまう作品ですが、ゲーム自体の完成度も高く、特に「メトロイド」や「ゼルダの伝説」が好きな人はハマります。

入り組んだマップデザイン。アイテムを入手することで徐々に広がる行動範囲。

聞き込みを行ってストーリーを進めていく進行形式など、「メトロイド」や「ゼルダ」のお作法を良い感じに取り入れています。

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個人的に好きなのがBGMです。

本作のBGMは1990年代の古き良き時代を彷彿とさせるメロディアスな物となっていて、どの曲も耳に残るんですよね。

なんというか、スーパーファミコンとか、メガドライブとか、16bitゲーム機の名作を思い出すようなメロディなんですよ。

ぼくはこの手のメロディが大好きなので、BGMを聴くのを目的に各ステージへと足を運んでしまいましたw

そして、ゲームを終えてからも聴きたくなったので、今ではサウンドトラックを購入してヘビーローテーションしています。

↑こちらはぼくが愛用するiPod shuffleの再生回数ランキングです。

本作のBGMである「灼熱島」が448回で1位。「地下道」が354回で2位と本作の曲が上位を独占しています。

ぼくの場合、J-POPも含めて色んな曲を聴くのでこの順位は凄いことなんですよ。

影に隠れた要因

このように「シャンティ -海賊の呪い-」はエロい、面白い、熱いの三拍子が揃った良作です。

しかし、初週売上は0.3万本と不発に終わってしまい、2週目以降の数字は拾えませんでした。

売れなかった要因としては、プロモーション量が少ないというものがあります。

元々、シャンティはインディーズゲームという枠組みになるので、大手のゲームほどは予算を組めないんですね。

当然、TVCMを打つなんてこともできないので、必然的に販売本数が少なくなってしまいます。

だからこそ、今回の記事で少しでも多くの人に知ってもらいたいんですよ。

シャンティがエロいので人を選ぶところはありますが、ゲーム自体は普遍的な面白さを持っていると思うので、美少女キャラが好きな人。

「メトロイド」や「ゼルダ」が好きな人はぜひ、手にとってみてください。

ぼくは小学校高学年の従兄弟に貸しましたが、めっちゃ楽しんでいました。

10歳の男の子にはシャンティの格好はちょっと刺激が強かったかも知れませんけどねw

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メイド イン ワリオ ゴージャス

続いて紹介するのが、「メイド イン ワリオ ゴージャス」です。

本作はワリオが主人公の瞬間アクションゲームで、5秒で終わるプチゲームを連続でこなしていくのが目的となっています。

挿入されるプチゲームはランダム。

次にどんなプチゲームが挿入されるのかはわからないので、素早い判断力が求められます。

本作で特徴的なのが、300種類ものプチゲームが収録されていることです。

これまでの作品では200種類前後だったので、単純計算で1.5倍のプチゲームを収録していることになるんですね。

何故、これだけ多くのプチゲームを収録できたのかというと、歴代シリーズのプチゲームを寄せ集めているからです。

「初代メイドインワリオ」の「はなのあな」

「まわるメイドインワリオ」の「でんきカミソリ」

「さわるメイドインワリオ」の「トイレットペーパー」

「おどるメイドインワリオ」の「ゼルダの伝説風のタクト」

シリーズファンなら思わず「懐かしい」と感じられるようなプチゲームが満載で、集大成としても楽しむことができます。

ワリオファンとして注目なのが、日本語音声が収録されていることです。

ワリオたちが日本語を喋るので、アニメを見るような感覚でムービーシーンを楽しむことができます。

個人的にはボイスのおかげでワリオの好感度がアップしました。

ワリオって悪いイメージが強かったんですが、喋っているところを聴いているとノリが軽くて面白いんですよねw

ワリオが陽気な性格であることは公式サイトや説明書のテキストなどで分かっていましたが、ボイスの追加によってより強調されました。

で、このボイスなんですが、なんと、ゲーム内に実装されているアフレコ機能を使えば自分の声に変換することもできたりします。

こういうおもちゃっぽい機能を付けるところは任天堂らしいですねw

それ以外にも本作には

  • ミニゲーム
  • レコード
  • キャラクター図鑑
  • 任天堂ゲーム機図鑑

といったおまけ要素が用意されています。

任天堂ファンとして嬉しいのが、任天堂が過去に発売した製品の図鑑が収録されていることです。

図鑑を埋めるには本編をやり込んでガチャを引かないといけないので、任天堂ファンでしたら長く楽しめる作品です。

影に隠れた要因

そんな「メイド イン ワリオ ゴージャス」ですが、初週売上は3.1万本。累計売上は13万本で終わってしまいました。

これはDSで発売された「さわるメイドインワリオ」の125万本を大きく下回る売上で、シリーズの中では最低となっています。

何故、「メイド イン ワリオ ゴージャス」はあまり売れなかったのでしょうか?

要因としては発売するのが遅すぎた。これに尽きます。

本作が発売されたのは2018年はSwitchに注目が集まっており、3DSは影に隠れてしまいました。

そのため3DSソフトである本作を売り出しにくい状況だったので、売上が伸び悩んでしまったんですね。

ゲーム自体は素晴らしいので、発売があと2.3年早かったら大ヒットしていたんじゃないかと思います。

もしくはSwitchで発売したら注目を集めると思うので、「ミートピア」のようにSwitch版を出してリベンジを果たしてほしいですね。

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3DS隠れた良作5選のまとめ

ここまで3DSの隠れた良作を5本紹介していきました。

5種類のスポーツゲームを楽しめる超お買得な「マリオスポーツ スーパースターズ」

アクションシューティング初心者でも楽しめる「エクストルーパーズ」

リズムゲームとアドベンチャーゲームを融合させた「リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産」

シャンティが可愛い探索型2Dアクションゲームの「シャンティ -海賊の呪い-」

シリーズの集大成となった「メイド イン ワリオ ゴージャス」

どのタイトルも面白いのに埋もれてしまったので、今回の記事で少しでも多くの人に知れ渡ったら幸いです。

また、3DSには他にも埋もれてしまった良作が沢山存在すると思うので、「このゲームは面白いのに売れなかったよ~!」といったタイトルがありましたらコメント欄に書き込んでください。

もしかしたら今後、別の記事で紹介するかも知れません。

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本記事の動画版

 

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  1. イクーマ より:

    ザデッドヒートブレイカーズも面白かったけど、全然売れなかったな〜
    Miiも使えて、内容も戦略+アクションで良かった

  2. 匿名 より:

    僕はPS3版をプレイしたんですけどエクストルーパーズやり込みもあって面白いですよね続編欲しいッスね

  3. 匿名 より:

    そこら辺のソフトはPS4も普及してきてノッてる時期だったし、スイッチも出て3DS市場自体落ちてましたよね。
    まあマリオは何か既視感あるパーティ系に見えるし、インディーはパッケで買おうと思わない人も多いし、他のはいまいちキャッチーでない。
    それと広告費をどれだけ割いてるかどうかも大きいと思います、任天堂ソフトは特に。

  4. OTOTOT より:

    個人的にはタネビトが面白かったのですが、全然売れなかったですね。

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