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ゲームキューブのおすすめ神ゲーソフト5選。新品の相場が30,000円を超えるプレミアゲーも紹介!

どうも!KENT(@kentworld2 )です!

今回はぼくが選ぶゲームキューブの神ゲーを5本紹介します。

2001年に発売されたゲームキューブは任天堂のゲーム機としては決して売れた部類には入りませんが、数多くの名作が発売されました。

その中には未だにゲームキューブでしかプレイ出来ない隠れた名作的なタイトルも存在しますので、本記事ではその辺りのタイトルについて魅力を語っていきます。

カービィのエアライド

ワープスターに乗ってコースを走行していくレースゲーム。

「星のカービィ」のスピンオフタイトルですが、派生作品として済ませたら勿体ないくらい意欲的な試みが詰まったゲームだったりします。

というのも本作は「星のカービィ」の生み親である桜井政博さんがディレクターとして携わっているからです。

彼はゲームデザイナーとしては世界トップクラスの実力者と言っても過言ではなく、本作でも様々なチャレンジを行ってきました。

まず驚いたのがスティックとボタン1つで楽しめるゲームシステム。

普通のレースゲームってアクセルボタンを押しっぱなしにして走行するものですよね?

ところが本作の場合、ボタンを押さなくても勝手に走行するんです。

逆にボタンを押すとブレーキが掛かってしまうんですが、長いことブレーキし続けるとチャージダッシュが発動するので、急カーブのエリアで上手く使用するとタイムを短縮することが出来ます。

また、ダッシュパネルの上でボタンを押すとスピードアップするなんてテクニックも存在します。

他のレースゲームとは勝手が異なるので最初は戸惑いますが、慣れてくると独特な操作感覚のレースを楽しむことが出来るんです。

そして本作最大の魅力と言えるのがシティトライアル。

このゲームモードではレースを行うのではなく、一定時間箱庭マップを探索してステータスアップのアイテムを集め、ミニゲームで勝敗を競うという一風変わったルールを採用しています。

用意されているステージは1種類だけですが、ランダムイベントやミニゲームの種類が多い関係上、何度プレイしても飽きないので、友達と対戦したら

クソッ!もう1回!
いや!あともう1回!

って感じであっという間に日が暮れるんですよ~。

それ以外にも

  • 見下ろし型の固定画面で展開されるウエライド
  • 条件を満たすことでマスが埋められるクリアチェッカー
  • 爆速のロード時間

など見どころ満載で、桜井イズムがギューッと詰め込まれています。

桜井政博さんが携わった作品をプレイしていて毎回思うんですが、彼は天才過ぎなんじゃないですかね?

既存のゲームジャンルでも彼なりにアレンジを加えて別物にしてくるので、毎回、「次はこう来たか!?」と驚かされます。

そんな「カービィのエアライド」ですが、日本国内での累計売上は45万本程度と爆発的に売れた訳ではありません。

ですが、売却した人が少ないからか2000年代後半辺りから買取価格が上昇し、2020年現在では新品が30,000円以上で取引されているほどのプレミアが付いています。

どこの機種にも移植されていないので、任天堂さん、Switchでリマスター版を発売したらどうでしょうかね?

ここが神ゲー!
  • ボタンを押すことでチャージプッシュする斬新な操作性
  • 多彩なゲームモード
  • 中毒性抜群のシティトライアル
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スーパーマリオサンシャイン

南国を舞台にした箱庭探索型の3Dアクションゲーム。

正直に言いますと、発売当時、本作をクリアした時はガッカリしました。

N64で発売された「スーパーマリオ64」と比べてキーアイテムの入手条件がパターン化し、ステージ数も少なく感じましたから。

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ですが、遊びの幅は大幅に増しており、工夫次第では神ゲーになるほどのポテンシャルを秘めているんです。

今作のマリオは背中にポンプを背負っており、ノズルを装着することで様々な新アクションを行うことが出来ます。

サードパーソンシューティングゲームのような感覚で放水したり、噴射の衝撃を利用してホバリングしたり。

さらに水を撒き散らしてからヘッドスライディングで濡れた地面に飛び込むとツルツル滑り続けるなど通常のアクションと組み合わせることで化学反応が起きる場合があります。

化学反応が起きるとステージによっては思わぬ大ショートカットを決めることも可能で、クリアタイムを大幅に短縮することができるかも!?

というか周囲のキャラクターやオブジェクトのリアクションが多彩なので、そこら辺を飛び回ったり放水するだけでも楽しかったりするんですよ。

キャラクターに放水するとブルブルしたり、屋台の上でジャンプするとバウンドしたり、オブジェクトに向かって放水するとコインが出てきたり。

とにかく細かい部分まで作り込まれているので、プレイしていると無意識にあれこれ試したくなります。

おそらく、細かい部分が作り込まれていなかったら

どうせここに放水しても何も起きないでしょ

と思い込み、色々試す気にはならなかったでしょう。

そう考えると凄いゲームじゃないでしょうか?

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あとこのゲーム、超高難易度なアスレチックステージが存在するんですよ。

アスレチックステージではポンプアクションが使えず、ジャンプのみでクルクル回転する小さな足場を飛び移って行かなければなりません。

これが非常に難しく、当時は何十、何百人ものマリオを失ってしまいました。

人によってはトラウマになりかねないと思いますが、ぼくは当時、友達と交代プレイをして超盛り上がりました。

交代プレイ、楽しいんですよ~。

見ている側はやじを飛ばし、プレイする側は相手よりも先のエリアまで進めるようドキドキしながら攻略していき・・・。

3D版「スーパーマリオブラザーズ」的な楽しみ方が出来るので、シリーズ最高難易度と名高いファミコンディスクシステムの「2」がぼくとしてはワクワクしたものです。

世間では「スーパーマリオギャラクシー3」が望まれている印象ですが、「スーパーマリオサンシャイン2」も出したら良いんじゃないですかね?

ホラ!今ならインクをぶっかけるイカちゃんが人気ですし!

ここが神ゲー!
  • 多彩なポンプアクション
  • 豊富なリアクション
  • 超高難易度なアスレチックステージ
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ゼルダの伝説 風のタクト

大海原を舞台にしたアクションアドベンチャーゲーム。

このゲームは発表された当時のインパクトをよく覚えています。

だって、超イケメンな3Dのリンクとガノンドロフが戦うカッコイイゲームキューブのデモ映像を公開した翌年に「これが今度のゼルダの伝説」って感じで発表しましたから。

何をどうしたらあのイケメンリンクが短足の猫目リンクになるのか・・・。

なんてプレイする前までは愚痴っていたんですが、実際にプレイしてみたら印象が一変。

従来のゲームとは比較にならないほどの手触り感を実現していたんです。

表情豊かなリンク、漫画のように大げさなアクション、徹底して作り込まれたオブジェクトのリアクション、手描きアニメーション風の映像表現。

これらが合わさることでアニメのキャラクターとなって世界を冒険している感覚を味わえるようになり、ストーリーを進めなくても数時間フィールドを適当に走り回っても楽しめるようになっています。

さらに衝撃を受けたのが大海原の広さ。

大海原には数多くの島が存在しますが、島から島への移動時には画面が暗転しないんです。

良いですか?本作が発売されたのは2002年ですよ?

まだオープンワールドというゲームジャンルが確立していなかった頃に事実上のオープンワールドゲームを作り上げたことになるのですから、何気にとんでもないことをしています。

島から島への移動時に画面が暗転しないってちょっとしたことのようで実は凄く重要なことだと思うんですよ。

ぼくはゲームでは如何に遮られず空想世界で冒険を出来るのかを重視しているので、画面暗転しない点は大きなプラスポイントに感じています。

そんな「ゼルダの伝説 風のタクト」ですが、気になる点が全く無い訳ではありません。

特に終盤はプレイタイムを長引かせるためのお使いイベントが目立ってしまい、息切れを感じてしまいました。

ですが、土台に関しては発売から18年以上が経過した2020年になっても通用するレベルだと思うので、もっと多くの方にプレイしてもらいたい作品です。

Wii UではHDリマスター版が発売されているので、今からプレイする場合はこちらをおすすめします。

Wii U版はグラフィックが美しくなっていることに加え、システム面がチューニングされ、終盤のお使いイベントもある程度は省略されているので、ゲームキューブ版からアクを取り除いたような内容になっています。

ここが神ゲー!
  • 従来のゲームとは見られなかった手触り感
  • 画面暗転せず楽しめる大海原での航海
  • 徹底して作り込まれたオブジェクトのリアクション
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ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡

人気シミュレーションRPG「ファイアーエムブレム」シリーズの9作目。

実はぼく、本作で「ファイアーエムブレム」シリーズデビューしたんですが、3ヶ月以上他のゲームを一切プレイしなくなるくらいハマりましたw

ハマった大きな要因はキャラクターに愛着を持ちやすいことです。

ゲーム自体は詰め将棋を複雑化したような感じなんですが、コマを美形キャラクターに変換させ、それぞれに設定を設け、戦場でイベントシーンを通じた様々なドラマを挿入することで単なるコマには感じないんですよ。

さらに好感度の概念を持たせ、一定数まで上昇することでステージ間では支援会話というイベントシーンを鑑賞することができるようになり、各キャラクターの意外な一面を知ることが出来ます。

すると嫌いだったキャラクターでも好きになる場合があり、人間味を感じることが出来ました。

もちろん、シミュレーションRPGとしても良く出来ています。

回数制限のある武器、キャラクター毎に存在する特技、体力が少なくて弱っているキャラクターの助太刀。

戦略性を高めてくれる要素が数多く存在し、特に難易度マニアックの終盤は頭を捻りに捻らなければクリアすることは出来ません。

あとこのゲーム、戦闘不能になったキャラクターは二度と生き返られないんですよ。

最近の「ファイアーエムブレム」シリーズはキャラクターが戦闘不能になっても次のマップでは復活するカジュアルモードが搭載されていますが、本作には搭載されていないんです。

それ故に慣れていない1周目は大量の仲間キャラクターを戦闘不能にしてしまい、戦力不足で詰んでしまい、最初からやり直してしまいました。

時間がない今となってはしんど過ぎますが、当時は当時で緊張感を持って楽しんだものです。

あ・・・さすがに難易度マニアックだと仲間キャラクターが1体でも戦闘不能になると致命傷になるので、誰かが倒れる度にリセットボタンを押しましたけどねw

特に終盤のステージでは何度リセットボタンを押してやり直したことか・・・w

ここが神ゲー!
  • キャラクターに愛着を持ってしまう各種システム
  • 戦略性が高いシミュレーション
  • フリーマップが存在しないからこその駆け引き
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大乱闘スマッシュブラザーズDX

様々な任天堂キャラクターが集結した対戦アクションゲーム。

シリーズ2作目ですが、当時は1作目からの進化具合に度肝を抜かされました!

まず驚いたのがプレイアブルキャラクター数。

前作が12体だったのに対し、今作は25体ものプレイアブルキャラクターが存在します。

最近の対戦アクションゲームを基準にすると多くはありませんが、スマブラの場合、1体毎のコストが半端ないので1体増えるだけでも重みが全然違うんです。

例えばカービィはコピー能力を使用することが可能で、吸い込んだキャラクターの能力を使用することが出来ます。

ということはカービィ以外の24体ものキャラクターのコピー能力を作らなければならないのですから、それだけで相当な労力が掛かるじゃないですかw

多分、カービィってプログラマー泣かせのキャラクターだと思いますよw

続いて驚いたのがゲームモードの増加。

アドベンチャー、オールスター、イベント戦、トーナメント、フィギュアなど前作とは比べ物にならないくらいゲームモードが増えていて、メニュー画面を行き来するだけでも迷子になりましたw

その中でも特に印象的だったのが任天堂キャラクターのフィギュアを収集する要素です。

フィギュアはフィギュポンというカプセルトイのような機械にコインを入れることで入手出来るほか、ゲーム中にも入手出来ます。

そして、入手したフィギュアを並べたりモチーフにしているキャラクターの解説文を閲覧することができるので、任天堂ファンとしては溜まらないのですよ。

フィギュアは全部で293種類も存在するのでコンプリートを目指そうと頑張りましたが、中には入手が非常に難しいものも存在するので出来ませんでした。

そんな「大乱闘スマッシュブラザーズDX」ですが、実はシリーズの中でも特に玄人向けだったりします。

全体的にゲームスピードが早く、

スマッシュホールド、その場緊急回避、空中緊急回避、空中アイテムキャッチ

など細かいテクニックが大量に存在するので、前作のフワフワした挙動に慣れていた頃は戸惑ったものです。

ですが、数十時間プレイすることでこのスピード感に慣れていき、挙句の果てに「スペシャル乱闘」にて設定出来る1.2倍速のクイック乱闘をデフォルトにしてしまいましたw

スマブラシリーズはこの後にも様々な作品が発売されましたが、本作はシリーズの中でも特に好きな作品です。

ここが神ゲー!
  • 圧倒的なボリューム感
  • 任天堂ファンには溜まらない293種類のフィギュア
  • 癖になるゲームスピードの速さ
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ゲームキューブのおすすめ神ゲーまとめ

以上!ゲームキューブの神ゲー特集でした!

まだまだ紹介したいゲームキューブの神ゲーがあるので、いずれ追加していきます。

本記事の動画版

 

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コメント広場の住人(21)

  1. 匿名 より:

    ゲームキューブ持ってなかったんですよね。
    エアライドは一度やってみたいんですけど、switchで移植とかリメイクとか新作出て欲しいなと思います。

    • KENT より:

      ゲームキューブソフトもプレミア化が進んでいます。

      そのため隠れた名作も増えているのでスポットを当てたいですね。

  2. y.crash より:

    ホント自分エアライドはすっげぇ安い時に買ったんだなぁ・・・ってしみじみ思いますwww
    完品で2,400円って普通は中古だと割と高いはずなんですけどね・・・www
    以前見たときディスクだけで4,800円っていうのを中古屋で見かけたとき「!?」って頭の中がピンク・・・じゃなかった、まっしろにwww

    • KENT より:

      エアライドって一時期は半額以下で販売されていましたもんね。

      2005年辺りが買い時だったと思います。

  3. さやまる より:

    GWだったんでカービィのエアライドは最近実況しました!w
    いつやっても面白くて本当にすごいですよねぇ…絶対に手放せない名作です…!
    何かしらの形で復活して欲しいですよねほんと!そのまま持ってきてくれるだけでももう満足ですよw

    他のゲームも本当にとても大好きなものばかり…!GC時代の任天堂作品は暗めなグラフィックと高い難易度でトラウマも多いのですが、個性的な作品も多くて好きですねぇ〜
    ピクミン2とかトラウマだらけですが今は大好きですし、ちびロボや動物番長、巨人のドシンなんかも独特な世界観で魅力的でしたよね〜

    • KENT より:

      それはタイムリーですね!

      このゲーム、発売から時間が経つ毎に神格化している印象ですw

      本当はもっともっと多くのゲームを紹介したかったんですが、1本毎に時間を割きたかったので5本にしました。

  4. より:

    マリオサンシャインって3Dマリオで唯一続編や移植がないんですよね
    リマスターしてほしいです

    • KENT より:

      リマスター化、望まれていますよねー。

      プレイしている人も少ないと思うので需要あると思います。

  5. 来年に期待するトモフミ🦝 より:

    この中だとリマスターされたことがあるのが、風タクだけなんですよね…(^^;;
    任天堂がゲームキューブの遺産をあまり活かさないのは、どうしてなんだろうっていつも思ってしまいます。
    来年のゲームキューブ20周年で何かあればいいなぁと思いますけどね。
    来年にそういうイベントが起こることを信じてお金を貯めております!!

    今回だとまったく遊んだことがないのは蒼炎です。

    • KENT より:

      そうなんですよね。風のタクトしかリマスター化されていないという・・・

      スマブラはともかく、それ以外のタイトルは掘り起こしても良いと思います。

  6. めりお より:

    「ガチャフォース」は同じカプコンの連邦VSジオンのシステムを使ったオリジナルロボットバトルもので、登場するロボットたちのバリエーションがすごくてそれを収集するのが楽しかったです。

    現在のようなネット対戦ができる環境だともっと楽しめたかな、という気もしますので、リマスターのような形でも復活してくれないかな、と思います。

    • KENT より:

      ガチャフォースも取り上げたかったんですが、上手く書ける自信がないので見送りました。

      でも、面白いですよね!

  7. 匿名 より:

    リマスターありならピクミン入ってないのは論外かな

    スマブラ以外は文句なしの名作で今やっても楽しめるけど、スマブラに関しては新作差し置いてまでやる価値は無いと思う
    確かに進化具合は凄まじいけど、あくまでも当時の評価でしかないしDXならではの要素もほとんど無い

    • KENT より:

      本当はピクミンを含めた10選。いや、20選にしたかったんですが、今回は量より質を優先しました。

      これから少しずつ増やしていきますよー。

  8. より:

    ゲームキューブといえば、あの宇宙飛行士と、あの生き物のゲームシリーズを忘れちゃあいけません。あれも、イメージソングにより非常に印象的だったシリーズ。この時代は2作ありましたがどちらも勝手が違い、違う楽しみ方が出来ました。当時は、親が長時間出掛けている間にやったりしてました。WiiUになってた時代、GC当時の子供はネット上で怖い人達の被害に遭う事も無く、ただゲームだけ遊べてたのに、と、こっそりやってた思い出も含め、何度も悲し泣きしてました。こっそりやってた時間も僕にはとてもいい思い出です。
    この時代のゲームは、広い世界を徘徊可能なゲーム多かったですね。あのボンバーマンですら、64とGCではそうでしたから。この時代の3Dマリオは、猫になるアレよりいい仕事してると感じます。サンシャインのが古いのにこちらの方がボリューム多そう。プレイ映像見ててもそう思います。そして、このハードでもどうぶつの森はあるという、世間体だと失敗、と言われたハードでも安定のバランスしてると思います。ドンキーのリズムゲームもあるし(笑)

    • KENT より:

      そうですね。本当は紹介したかったんですが、今回は5タイトルをガッツリと紹介させて頂きました。

      タイトル数を優先し過ぎてしまうと1つ1つを詳しく書けないので、今回は質を優先した感じです。

      好評であれば追記していきます。

  9. かめたろう より:

    ゲームキューブは当時自分としては任天堂さんから一時期離れてた時期でした。
    後にWiiの互換で遊べるようになったけど、そん時はキラー7とかビューティフルジョーとかばっかりやってたので、今回紹介されたゲームも当時からやれば良かったなぁと、記事を読みながら後悔するばかりです。
    エアライドと風のタクトはいつかちゃんと遊びたいんですが、エアライドはハードル高そうですね(汗)
    自分もゲームキューブソフトのスイッチへの移植は大歓迎です♫

    • KENT より:

      ゲームキューブはWiiのブレイクで再評価されてソフトがプレミア化したんですよね。

      今後、Wii Uでも似たようなことが起こるかも!?

      最近、Wii Uソフトを見かけなくなりましたから。

      Wii UだけではなくGCソフトの資産も生かしてほしいですよね。

  10. KAZU より:

    エアライドは持っていたのですが、失くしてしまったんですよね…。散々探したのですがみつからなくて。惜しいことをしました。
    サンシャインは思うところはいろいろありますが、オデッセイが出るまでは動かして一番楽しいマリオでした。
    明るい雰囲気も大好きで、新要素を加えたリメイクに期待ですね。

    GCの資産は時が来るまで寝かしているのかなと感じます。いずれGCソフトのリメイクやリマスターが出てくるかもしれませんね。

    • KENT より:

      それは勿体ないです(泣)

      この時代のゲームはN64と色々比べてしまいましたが、今、思うと良作ばかりでしたね。

  11. 匿名 より:

    バテン・カイトス2が入ってない❗

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