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【レビュー】ゲーム&ウオッチゼルダの伝説 [評価・感想] 35周年に相応しい豪華な記念品!【小ネタリスト付き】

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ゲーム&ウオッチ ゼルダの伝説

どうも!KENT(@kentworld2 )です!

今回は、「ゲーム&ウオッチ ゼルダの伝説」のレビューをしていきますが、まずはひとこと言わせてください!

いやこれ、豪華すぎでしょw

見た目は小さなゲーム機ですが、色んな遊びがギュッと詰め込まれているので、ゼルダ35周年に相応しい製品だと思いました。

ハッキリ言ってお買得すぎるので、ゼルダファン、任天堂ファンは抑えておいて損はありません。

ここからはそんな「ゲーム&ウオッチ ゼルダの伝説」のどこがお買い得なのか?

様々な観点から語っていきますので、ぜひ、最後までご覧になってください。

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このゲームを3行で説明すると?
  • 「ゲーム&ウオッチ」の「ゼルダの伝説」バージョン。
  • 初代「ゼルダの伝説」「リンクの冒険」「夢をみる島」「バーミン」を収録。
  • 初期作品をモチーフにした「ゼルダ時計」「ショートタイマー」も搭載。
初リリース日 2021年11月12日
対応ハード GW
ジャンル アクションアドベンチャー
価格 5,478円(税込)
推定クリア時間 50~60時間(全タイトルクリア)
発売元 任天堂

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良いところ

ゼルダ時計の作り込みがすごい!

本製品で特筆したいのが、ゼルダ時計の作り込みがすごいことです。

もうね、眺めているだけであっという間に時間が過ぎてしまいますw

モチーフになっているのは初代「ゼルダの伝説」なんですが、再現度がすごいです!

「ゼルダ時計」では12時間かけてリンクがガノンを倒すまでの冒険が展開されます。

で、その過程ではリンクがフィールドやダンジョンを冒険していく様子を描いているんですが、細かい部分まで再現しているんですよ。

代表的なのがダンジョンです。

初代「ゼルダの伝説」のダンジョンは全部で9種類存在するんですが、入り口から出現する敵、背景までをそっくりそのまま再現しているんですよね。

さすがに各フロアの繋がりまでは完全再現されていませんが、任天堂の強いこだわりを感じました。

そんな「ゼルダ時計」ですが、Aボタンを長押しすると実際に操作することもできます。

操作できるのは1画面のみで、スクロールはできませんが、見ているだけで終わらせないのはさすが任天堂です。

ゼルダ時計のタイムスケジュールはこちら

ショートタイマー機能が熱い!

オリジナル要素としては、ショートタイマー機能も搭載されています。

設定できるのは1分から10分まで。

選択後はリンクが戦っている様子を確認できるんですが、実際に操作することができます。

この機能がですね、予想以上に本格的なんですよ。

時間内に倒した敵の数は記録されるんですが、なんと、設定した時間・背景ごとに記録されます。

用意されている背景は3種類。

時間は1分単位で設定できるので、実に30種類もの記録を残すことができます。

さらにこのショートタイマー、Aボタン長押しで開始すると21体もの魔物倒す「タイムアタックモード」に挑戦できるので、実質、ゲームと言っても良いんじゃないですかね?w

ちなみにショートタイマーのモチーフになっているのは「リンクの冒険」だったりします。

操作感も「リンクの冒険」そのものなので、同作の練習としても良いかもしれませんね。

配慮が細かい

「ゲーム&ウオッチ ゼルダの伝説」は細かいところまで配慮が行き届いています。

まず大きいのが、ACアダプターを差し込まなくてもずっと点いたままにできることです。

昨年発売された「ゲーム&ウオッチ スーパーマリオブラザーズ」ではACアダプターを差し込んでいないと3分後に自動でスリープする仕様だったので、これは嬉しい改善ですね。

その際に役立つのが、同梱されているスタンドです。

このスタンドを使えば置き時計にできますからね。

ACアダプターの差込口には隙間があるので、充電しながら飾ることもできるようになっています。

4種類のレトロゲームを遊べる

本作には以下のレトロゲームが収録されています。

ファミコンディスクシステムから2作。ゲームボーイから1作。ゲーム&ウオッチから1作と実に4種類のゲームが収録されています。

それぞれの魅力を簡単に語らせて頂きますと、初代「ゼルダの伝説」は自由度の高さが良いですね。

見た目こそはシンプルなんですが、実は、オープンワールドゲームのような魅力を持っていまして、ゲーム開始時から大半のエリアへ行くことができます。

後の作品ではストーリーを進めないと一部のエリアにしか行けなかったりしますが、本作ではそんな制限はほとんどありません。

草原から森、山、湖など、ゲーム開始直後からありとあらゆるエリアへ足を運ぶことができます。

ダンジョンもある程度は好きな順番から攻略することができるので、実質、オープンワールドゲームと言えるのではないでしょうか?

「リンクの冒険」は戦闘が大きな魅力だと思っています。

前作とは違い、戦闘画面はサイドビューとなっているんですが、実は、格闘ゲームのような駆け引きを味わえるようになっています。

個人的に好きなのが、下突きの連続攻撃です。

下突きが一度決まると少しだけ浮遊するので、上手く行けば「バシュ!バシュ!バシュ!」と連続で決まります。

敵もガードをするので簡単には決まりませんが、上手く行った時の爽快感は格別なんですよ。

「夢をみる島」はストーリーが素晴らしいですね。

ネタバレになるので具体的には言いませんが、クリアした時には「儚い」という感情を持ちました。

個人的には本製品に収録されているゼルダの中では一番好きな作品です。

感動的なストーリーはもちろん、外伝作らしい、悪ノリも最高で、開発者が楽しんで作られていることが伝わってきました。

実際、開発は楽しかったようで、当時、発売された任天堂公式ガイドブックの開発スタッフアンケートには「放課後のクラブみたいで、実に楽しかった」と書かれています。

「バーミン」は、言ってしまえばモグラ叩きでしょうか。

プレイヤーが行うのは左右の移動のみで、ハンマーの操作は自動で行ってくれます。

こうして聞くと簡単そうですが、モグラを一体でも叩き逃したらミスになりますし、スコアが一定数を超えるとゲームスピードが加速するので、意外と難しいです。

最終的にはピコピコのリズムに合わせて的確にボタンを押さないといけなくなるので、モグラ叩きに見せかけた音ゲーなんじゃないかと思うようになりましたw

このように本作は4種類のゲームが収録されています。

「バーミン」こそはミニゲームのような内容ですが、残りの3作はボリューム満点で、クリアに20時間は掛かります。

それが1台のゲーム機に詰め込まれているのですから、これはお買い得です。

海外版を収録

ここまで本製品の収録タイトルを紹介してきました。

でも、ゼルダファンの中には、

今更、昔のゼルダが遊べてもねぇ

と思われる方もいるかもしれませんね。

確かに本製品の収録タイトルは色んな形で復刻されてきたので珍しくはないんですが、ファンでしたら価値を感じられる要素が満載だったりします。

1つめは、海外版も収録されていることです。

「ゼルダの伝説」「リンクの冒険」では英語に。

「夢をみる島」では英語、ドイツ語、フランス語に変更することができます。

こうして聞くと言語が変わるだけかもしれませんが、実は、国内版と海外版って別内容なんですよ。

例えば初代「ゼルダの伝説」はBGMの音源、効果音、敵の配置、ゲームバランスなどなど、意外なくらい差異があります。

なぜ、こんなにも差異があるのかと言いますと、海外ではカセットで発売されたからです。

対して国内では「ファミリーコンピュータ ディスクシステム」でまずは発売されたので、海外版よりも音が豪華になっていたりします。

かと言って海外版が劣っている訳ではなく、後発ということもあってバランスの改善が行われていて、「リンクの冒険」ではゲームオーバー時にレベルダウンするシステムが廃止されました。

レベルアップのシステムも変わっていたりもするので、もはや別ゲーなんじゃないかと思いましたw

嬉しいことにセーブデータは各言語ごとに保存できるうえ、すぐに切り替えることができるので、間違い探しを簡単に行うこともできます。

初代「夢をみる島」を遊べる

ファンなら価値を感じられる2つめの要素は、初代「夢をみる島」を遊べることです。

「夢をみる島」は大きく分けて3つのバージョンが存在します。

1つめは1993年にゲームボーイで発売された初代。

2つめは1998年にゲームボーイカラーで発売されたDX。

3つめは2019年にSwitchで発売されたリメイク版です。

今回収録されているのは1つめの初代になるんですが、これはですね、「任天堂、わかっているなぁ」と思いました。

DXは3DSのバーチャルコンソールで。

リメイク版はSwitchで気軽に遊べる一方、初代はどこの機種にも移植されていませんからね。

ゲームとしては「DX」や「リメイク」よりも劣っているんですが、だからこその良さがあると思っています。

モノクロ型のグラフィックとか、「DX」からの変更点とか。

比べてみると色々違っていたりするので、初代をあえて収録してくれたのは嬉しいです。

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惜しい点

裏ゼルダが再現されていない

「ゼルダ時計」では12時間かけてリンクがガノンを倒すまでの冒険が展開されます。

が、裏ゼルダが再現されていないので惜しいなと思いました。

裏ゼルダとは初代「ゼルダの伝説」に収録されている裏モードで、ダンジョンの入口や構造、謎解きなどが表モードから変化しています。

その鬼畜さからファンの間では語り草となっていますが、「ゼルダ時計」では再現されていません。

できれば午前は表ゼルダ。午後は裏ゼルダといった感じで再現されていたら嬉しかったんですけどね。

注意点

収録されているレトロゲームには巻き戻し機能が搭載されていません。

Switch ONLINEで遊べるファミコンソフトには搭載されていたので、そちらに慣れていると不便に感じる可能性があります。

ただ、初心者への救済措置は用意されていまして、各ゲームのファイルセレクトでAボタンを長押しすると体力が最大の状態で始めることができます。

謎解きが難しかったりするので、これでも苦戦するとは思いますが、原作よりも遊びやすくなっているのは嬉しいですね。

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ゲーム&ウオッチ ゼルダの伝説のレビューまとめ

ここまで「ゲーム&ウオッチ ゼルダの伝説」の魅力などを語っていきました。

簡単にまとめると

  • 色んなゼルダが収録されたコスパ抜群のゲーム機!
  • かゆいところにも手が届くスグレモノ!

といった感じです。

実質300円の価値があるマイニンテンドーの300ゴールドポイントを受け取れるポイント番号も封入されているので、これが5,500円程度で購入できるってお買い得すぎますよ。

2021年は「ゼルダの伝説」35周年だったりしますので、本製品を購入してお祝いするのも良いかもしれませんね。

こんな人には特におススメ。
・ゼルダファン。
・任天堂ファン。

こんな人にはおススメできない。
・ゼルダや任天堂に興味ない人。

お気に入り度【80/100%】

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おまけ①:ゼルダ時計のタイムスケジュール

ゼルダ時計のタイムスケジュール
00時01分 アイテム「ソード」入手
00時06分 アイテム「爆弾」入手
00時30分 ダミーダンジョンへ
00時36分 アイテム「青いローソク」入手
01時00分 中ボス「モルドアーム」
01時06分 アイテム「手紙」入手
01時11分 妖精が出現
01時30分 ダミーダンジョンへ
01時36分 アイテム「木のブーメラン」入手
02時00分 中ボス「ラネモーラ」
02時06分 アイテム「青い薬」入手
02時22分 妖精が出現
02時30分 ダミーダンジョンへ
02時36分 アイテム「エサ」入手
03時00分 中ボス「パタラ」
03時06分 アイテム「ホワイトソード」入手
03時30分 レベル1のダンジョンへ
03時33分 妖精が出現
03時36分 アイテム「弓」入手
04時00分 ボス「アクオメンタス」
04時06分 アイテム「弓矢」入手
04時30分 レベル2のダンジョンへ
04時36分 アイテム「マジカルブーメラン」入手
04時44分 妖精が出現
05時00分 ボス「ドドンゴ」
05時06分 アイテム「マジックシールド」入手
05時30分 レベル3のダンジョンへ
05時36分 アイテム「イカダ」入手
05時55分 アイテム「ハートの水筒」入手
06時00分 ボス「テスチタート
06時06分 アイテム「ブルーリング」入手
06時30分 レベル4のダンジョンへ
06時36分 アイテム「ハシゴ」入手
07時00分 ボス「グリオーク」
07時06分 アイテム「命の水」入手
07時30分 レベル5のダンジョンへ
07時36分 アイテム「笛」入手
08時00分 ボス「デグドガ」
08時06分 アイテム「マジカルソード」入手
08時30分 レベル6のダンジョンへ
08時36分 アイテム「マジックロット」入手
09時00分 ボス「ゴーマ」
09時06分 アイテム「パワーブレスレッド」入手
09時30分 レベル7のダンジョンへ
09時36分 アイテム「赤いローソク」入手
10時00分 ボス「アクオメンタス」
10時06分 アイテム「バイブル」入手
10時30分 レベル8のダンジョンへ
10時36分 アイテム「マジカルキー」入手
11時00分 ボス「グリオーク」
11時06分 アイテム「レッドリング」入手
11時11分 アイテム「ハートの水筒」入手
11時30分 レベル9のダンジョンへ
11時36分 アイテム「銀の弓」入手
12時00分 ボス「ガノン」

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おまけ②:小ネタリスト

■ゼルダ時計4つの法則

・30分ごとにフィールドからダンジョン。ダンジョンからフィールドへ移り変わる。
・毎時00分ごとにボス戦が発生する。
・毎時06分、36分ごとにアイテムイベントが発生する。
・時刻がゾロ目になるとイベントが発生する。

■ボタンを押すと操作できる

「ゼルダ時計」で十字キー、Aボタン、Bボタンを押すと操作モードに移行する。

■サウンドONモード

「ゼルダ時計」でAボタンを5秒間長押しすると「サウンドONモード」に移行する。

■時刻が点滅

「ゼルダ時計」でAボタンとBボタンを同時に押すと時刻が点滅する。

■オリジナルダンジョン

・「ゼルダ時計」で00時、01時、02時台に挑戦するダンジョンはダミー扱い。
・最奥に潜む敵はボスではなく、原作に登場した中ボス。

■パッケージの秘密

パッケージの裏面をよく見るとドット絵のゼルダ姫とメッセージが印刷されている。

■裏面の秘密

本体の裏面に掘られているトライフォースのマークは電源を入れたら光る仕様になっている。

■黒いリンクが出現

「ショートタイマー」で神殿に設定した状態で敵を37体倒すと「黒いリンク」が出現する。

■結果画面で放置していると…

「ショートタイマー」の結果画面でボタンを押さずに放置しておくと妖精が現れる。最終的には7体の妖精が群がる。

■タイムアタックモード

「ショートタイマー」の選択画面でAボタンを5秒間長押しするとタイムアタックモードに切り替わる。

■ハートMAXでスタートできる

「ゼルダの伝説」のファイルセレクトでAボタンを5秒間長押しするとハートが最大の状態から開始できる。ゲームオーバーの画面でAボタンを5秒間押し続けても同等の状態で開始できる。

■裏ゼルダにいきなり挑戦できる

「ゼルダの伝説」のファイルセレクトで名前を英文字の「ZELDA」すると、裏ゼルダにいきなり挑戦することができる。

■おじいさんを攻撃できる

「ゼルダの伝説」の住人は洞窟やダンジョンなどで生活しているが、ダンジョン内で情報をくれたり通行料を取ってくるおじいさんだけは攻撃できる。

■ポルスボイスを倒せる

通常攻撃が一切効かない「ゼルダの伝説」のポルスボイスだが、セレクトボタンを長押しすると一瞬で全滅させることができる。

■レベルMAXでスタートできる

「リンクの冒険」のファイルセレクトでAボタンを5秒間長押しするとレベルが最大の状態から開始できる。

体力だけではなく、攻撃力や魔法ゲージも最大の状態になるので、序盤の敵を簡単に倒すことができる。ゲームオーバーの画面でAボタンを5秒間押し続けても同等の状態で開始できる。

■カギを使わずに扉をすり抜ける

「リンクの冒険」で魔法の「フェアリー」を発動するとカギを使わずに扉をすり抜けることができる。

■ハートMAXでスタートできる

「夢をみる島」のファイルセレクトでAボタンを5秒間長押しするとハートMAXでスタートできる。

(ファイルセレクトでAボタンを一瞬でも押したらオープニングシーンが挿入され、体力が3つの状態になるが、焦らずAボタンを押し続けてみると謎解き音が挿入され、家から出るとハートが一気に最大の状態になる)

さらに冒険の始めに入手できる剣もLV.2の状態になる。

■ドロボーできる

「夢をみる島」のお店でアイテムを持った状態で右下をウロウロする。

すると、店員さんが顔の向きを変えるのが少しだけ遅くなるので、その状態まま店を出るとドロボーが成功。

お金を払わずにアイテムを入手できるが、それ以降、住人からは「ドロボー」と呼ばれてしまう。

また、ドロボーを成功した状態でもう一度お店に入ると店員さんから強烈な一撃を食らってしまう。

■ファイルセレクトのBGMが変わる

「夢をみる島」のファイルセレクトで「ぜるだ」「とたけけ」と入力したら専用のBGMが流れる。

■途中セーブコマンド

「ゼルダの伝説」「リンクの冒険」「夢をみる島」には途中セーブコマンドが用意される。

途中セーブコマンドは「Aボタン、Bボタン、スタートボタン、セレクトボタン」を同時押し。

ただし、「ゼルダの伝説」ではサブ画面を開いているときのみ。「リンクの冒険」ではフィールド画面。町の中や戦闘画面では、サブ画面を開いているときのみコマンド入力に対応している。

■バーミンの隠し難易度

「バーミン」のタイトル画面でAボタンを5秒間長押しすると隠し難易度の「GAME C」が解禁される。

■スリープ画面

自動スリープ機能をONにした状態で3分間何も操作しないで置くと自動スリープするが、その間、少しだけ専用のイラストが挿入される。用意されているスリープ画面は11種類。

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