どうも!KENT(@kentworld2 )です!
今回はSwitch2版「ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード」のレビューをしていきますが、まずはひとこと言わせてください!
まさかこのクオリティのゲームをSwitch2で遊べるとは!?
正直、ここまで再現できるとは思っていませんでした。
「FFVII リメイク」はスクエニが全力で作り上げたゲームで、かなりのお金をかけています。
ただ任天堂ハードでは性能の問題でなかなか出せなかったんですよね。
それがSwitch2によってようやく移植することができまして、今回遊べるようになったわけなんですが、めちゃくちゃよく移植されています。
原作で見られた没入感は概ね再現されていますし、携帯モードでいつでもどこでも遊べるようになりました。
ただし、正直に言います。
Switch2版にも、気になる点はあります。
たとえば、クラウドの髪の毛の表現。場面によっては少し粗さを感じることがありますし、ごく稀ですが、処理落ちを感じる瞬間もあります。
ここだけ見ると、「やっぱり無理して移植したんじゃないの?」そう思った人もいるかもしれません。
実際、これらの要素だけ切り取れば、決して“完璧な移植”とは言えないでしょう。
でも不思議なことに、実際に遊んでいると、それらが致命的に感じない瞬間が何度も訪れます。
むしろ、「多少の妥協を受け入れてでも、この体験ができるなら…」そう思わせてくる場面が、確かにある。
ここが、このSwitch2版の一番評価が分かれるポイントであり、一番語る価値のある部分だと思っています。
果たしてこれは無理をした移植なのか?それとも携帯できるFFVII リメイクという新しい価値なのか?
ここからは気になった短所を正直に整理しつつ、それでも評価を覆した理由。最終的に「誰に向いているのか?」このあたりを忖度なしで語っていきます。
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- 1997年に発売されたPS「ファイナルファンタジーVII」のリメイク作。
- グラフィックが強化されて戦闘がリアルタイムアクション形式になった。
- ミッドガル脱出までを描いている。
| 初リリース日 | 2020年4月10日 |
| 対応ハード | Switch2/Xbox Series/PS5/PS4 |
| ジャンル | アクションRPG |
| 推定クリア時間 | 30~40時間 |
| 売上 | 初週70.3万本/累計94.9万本(PS4版) |
| 発売元 | スクウェア・エニックス |
目次
Switch2版の感想
まず触ってみて感じたことは、概ね違和感なく遊べたことです。
実はぼく、「FFVII リメイク」はPS4版。PS5版ともにプレイ済なんですが、そういう者から見てもSwitch2版はよくできています。
地面の細かいテカリ、キャラクターのアクション、繊細なエフェクト。どれを取っても一級品で、映像のクオリティだけを見ると、Switch2ソフトのトップになると思います。
もちろんゲーム部分の再現度も良くできていまして、没頭できるように工夫されています。
大きな要因となっているのが、ロードや暗転の少なさです。
大抵のゲームって遊んでいると待ち時間が発生したり、画面暗転するので、現実に引き戻されることがよくあります。
ところが本作の場合、ゲーム中に遮られるものがほとんどないので、現実に引き戻されたと感じる瞬間がほとんどありません。
操作できないカットシーンは挿入されますが、プレイ→演出→戦闘の切り替えが自然すぎて、ゲームにありがちなぶつ切りをほとんど感じませんでした。
移動、戦闘、イベント。すべてがシームレスにつながっているので、「今どこまで進んだか」ではなく、「今この世界にいる感覚」が続きます。
その結果、プレイ中はスマホを見ることがほとんどなくなりましたw
そんな没入感を引き立てているのが、圧倒的なスケール感と作り込みです。
瓦礫、小物、看板、配管。
どれも一瞬しか見ないものなのに、全く手を抜いていません。
極めつけとなるのが、ミッドガル脱出シーン!
原作ではあっさり終わりましたが、今作ではド派手かつ超濃厚なシーンに生まれ変わっていまして、演出、ボス戦、音楽、展開。どれも全力で作られています。
本作の容量は90GB超ですが、その1割は脱出シーンに使っているんじゃないでしょうか?そのくらい、大きな花火を打ち上げてくれます。
凄いのが、このクオリティのゲームを携帯モードでも遊べることです。
携帯モードってTVモードと比べて解像度が下がるんですが、本作では違和感ない範囲で調整されていて、Switch2の画面にピッタリ納めています。
ロード時間もほとんど気にならず、このクオリティを携帯機で再現できているのは本当に凄いと思います。
ただ、あえて惜しい点を挙げるとすれば、クラウドの髪の毛がやや粗く感じる場面があることです。
特に顔がアップになるシーンでは、少しザラついた印象を受けることがあります。
とはいえ、通常のプレイ中に画面を拡大したり、よほど大きなテレビで遊ばない限り、気になるレベルではないとも感じました。
あとは処理落ちについて。本当にごく稀なんですが、ちょっとカクついたと感じる時がありました。
ただ致命的というほどではなくて、基本的には30fpsで安定しているので、プレイ中は没頭して遊ぶことができました。
というわけで携帯モードでここまで遊べることを考えれば、90点はあげたいです!
最高品質とまでは言いませんが、遜色ない水準にまとまっています。
PS5版の場合、4k解像度。60fpsで遊べたので、それと比べたら劣っていますけどね。
PS5版でブラッシュアップされたテクスチャなどは遜色なく再現しているので、ぼくがリアルタイムで遊んだPS4版よりも綺麗に感じました。
良いところ
オリジナル版を尊重しつつ肉付けされたストーリー
ここからは「FFVII リメイク」全般の魅力を語っていきます。
本作をプレイしてまず語りたいのが、ストーリー演出です。
オリジナル版をプレイした方なら、きっとこう叫びたくなると思います。
「うぉぉぉ!!!」
「すげぇぇぇ!!!」
タイトルロゴから始まり、列車でミッドガルに侵入する導入ムービー。
壱番魔晄炉を見上げる、あの象徴的なカメラアングル。
これらはほぼ同じ構図・同じ空気感で再現されているので、ここでまずグッと来ます。
こうして聞くと懐かしいだけに感じそうですが、本作が評価される理由は「懐かしい」だけではありません!ストーリーが想像以上に肉付けされています!
キャラクター同士の会話量が増えて、感情の流れが丁寧に描写されることで、
と、原作では補完するしかなかった部分が自然に理解できるようになっています。
それなのに、不思議と長く感じない。映画的なカメラワークと演出によってスムーズに進行します。
実際、クリア後にオリジナル版を改めて触ってみたんですが、淡白すぎて驚きました。
しかもですね、終盤には前日譚となる「クライシスコア」の要素も絡んだシーンが流れたりするんですよ。
それも「前日譚を補完するため」ではなく、「物語そのものを再構築するため」に使われているので、初めてみた時は「そう来たか!?」と驚きました。
まさかリメイク版であんな展開が待っているとは!?
リメイクって原作を忠実にクオリティアップするのがお決まりでしたが、本作ではその常識を打ち破っています。
随所で見たところのないシーンが展開されまして、予定調和では終わりません。
よって、原作プレイヤーでも刺激的なストーリーを楽しめるので、懐かしさだけではなく、新鮮さも味わうことができます。
アクションなのにしっかりRPGな戦闘
戦闘は一見すると完全なアクションゲームに感じるかもしれませんが、実際に遊ぶと気付きます。
これはアクション皮を被ったRPGだと。
というのも通常攻撃は弱くて、特にボス戦だとゴリ押しは通用しないからです。
重要なのはATBゲージの管理とコマンド選択。この設計はオリジナル版の思想を継承している印象で、本質的にはRPGの戦闘だと思いました。
アクションが苦手でも、考えて戦えば勝てる。逆に言うと、考えずに戦うと痛い目を見る。このバランスが絶妙です。
特にそれを感じたのが、バースト時です。
敵にはバーストゲージがあって、これを最大まで溜めると、一定時間相手が怯んで、より多くのダメージを与えることができます。
その瞬間にリミット技や召喚獣を叩き込むとか。一瞬でたくさんのダメージを与える選択をすると一気に形勢逆転できるので、その時の快感はシリーズ屈指だと思いましたね。
幅広い層が楽しめるような気配り
FFシリーズも歴史が長くなり、様々な趣向を持った人がプレイするようになりました。
そのためか本作では随所で幅広い層が楽しめるような気配りを感じられます。
例えば戦闘難易度。実はノーマル以上だと難しく、油断していると何度もゲームオーバーになってしまいます。
しかし、イージーだと一変。難易度がグッと下がってボタン連打でも勝ててしまうようなバランスに一変します。
そのうえ自動でガードや攻撃を行ってくれるクラシックモードも用意されているので、アクションゲーム初心者でも問題なく楽しめます。
さらに凄いのが、アップデートで追加されたゲームブースト機能です。
これを使うとHP・MPが常に満タンになったり、敵に与えるダメージが常に9999になったり。
ストーリーをスムーズに進めることができるので、これを使えば誰でもクリアできます。
こうして聞くと「なんだそのゆとり仕様は!?それだったら動画で済ましたら良いじゃん?」と思われるかもしれませんが、細かく設定できるので、かなり有能です。
常に経験値2倍とか、常にATB最大とか。程よく難易度を下げる項目もあるので、自分好みに設定できるのが良いと思いました。
個人的に設定で良いと思ったのが、ムービーの倍速機能です。
ムービー中にZRボタンを押すと、1.5倍。もしくは2倍速で進めることができます。
これによって展開が遅いシーンもテンポ良く楽しめるので、特に2周目だと重宝します。
あとはナビゲーションのユーザーインターフェースが複数あるのも良いと思いました。
本作のようにグラフィックが美しいゲームのナビゲーションって、一歩間違えると没頭できなくなるところがあります。
例えば「Aの地点へ行け!」なんて表示が常にあるとどうでしょう?やらされている感が出てしまわないでしょうか?
かと言ってナビゲーションが少ないとどこへ行けば良いのか分からなくなってしまい、テンポが崩れてしまう恐れがあります。
本作の場合、ZLボタンを押すことで
- 従来の作品で見られた「ミニマップ」の表示
- 「ジ・エルダー・スクロールズV スカイリム」風のコンパス表示
- HUD表示のOFF
といった感じで切り替えられるので、プレイヤーの趣向に合わせて選択できるようになっています。
FFシリーズって1作出すごとに全世界で数百万~数千万本売れますが、それだけ多くの人に支持されているだけあって、幅広い層が納得できるよう様々な選択肢を設けています。
原作愛を全力で感じる描写
フォトリアルになっても「FFVII」らしいシュールなノリは継承されています。
当時のゲームって抽象的なのを良いことにシュールな要素も含まれていまして、「FFVII」も例に漏れずぶっ飛んだところがありました。
それを象徴するのが、クラウドの女装です。
普段はイケメンすぎる彼ですが、とあるシーンで女装せざるを得なくなりまして、めちゃくちゃ可愛い娘に変装します。
ただ原作は見下ろし型の抽象的なグラフィックだったので、想像で補完する必要がありました。
本作ではそんな女装シーンも本気で再現していまして、フォトリアルな女装クラウドを拝めることができます。
このようなシュールなシーンはリアリティ重視の人には合わないかもしれませんが、原作を再現していることで「これはゲームだ」と割り切った潔さに感銘を受けました!
原作愛と言えば、オリジナル版で見られた各キャラクターの良さを失わずに再現しているところも凄いですね。
例えば主人公のクラウドって近年の作品では中2キャラの印象が強くあります。
でも実はオリジナル版では抜けているところも多かったりするんですよね。
本作ではその辺りも再現していて、女装シーンはもちろん、普段の言動や行動も微妙に抜けていたりします。
冗談を真に受けたり、人と距離感を取るのが苦手だったり。そういった完璧ではないところが逆に好感を持ちました。
ほかにも強面だけど愛嬌があるバレットとか、可愛いけどクラウドと距離詰めすぎなエアリスとか。
各キャラクターのちょっと変なところも再現されているので、原作プレイヤーとしてはニヤリとします。
寄り道する楽しさ
一部のチャプターでは半オープンワールド的な自由度の高さを感じられました。
ダンジョンはほぼ一本道ですが、街に入ると
- サブクエストの受注
- ミニゲームのハイスコア更新
- 収集アイテムの回収
といった寄り道を楽しむことが出来ます。
特に良いと思ったのがサブクエスト。
単なるお使いではなく、ミッドガルの住人たちの生活や価値観を掘り下げる内容が多く、本編では描き切れない日常が丁寧に補完されています。
例えばスラムの人々の悩みや、神羅の支配がもたらした歪みなど、「この世界で生きている人たち」が実感できる作りになっているんですよね。
しかもサブクエストはすべてフルボイス。テキストだけで済ませず、表情や仕草、声の抑揚まで含めて描写されるので、原作では想像に委ねられていた部分を自然に肉付けできています。
その結果、「メインストーリーを進める前に、つい全部やりたくなる」そんな吸引力がありました。
ミニゲームに関しても非常に力が入っています。
オリジナル版でお馴染みの要素を現代向けにルール調整・演出強化したものが多く、単なるおまけでは終わっていません。
さらに新規ミニゲームも追加されていて、初見でも遊びやすく、やり込み要素としてもしっかり成立しています。
ハイスコアを狙い始めると、思った以上に時間が溶けるタイプの作りなので、プレイしないのはもったいないと感じました。
収集要素で特に印象に残ったのが、BGM集めです。
街や施設を探索しているとBGMが変化し、その周辺を調べることで、現在流れている曲が収録されたレコードを入手できます。
この仕組みが秀逸で、「探索する理由」が自然に音楽と結びついているんですよね。
集めたレコードはジュークボックスなどのオーディオ機器で再生可能。
ラインナップはFFVIIの名曲だけでなく、歴代シリーズの楽曲も含まれています。
少しでもシリーズを遊んできた人なら、「あ、この曲懐かしい!」と、確実に刺さるはずです。
単なるコレクション要素ではなく、シリーズの歴史を振り返るファンサービスとしても完成度が高く、探索そのものが楽しくなる仕掛けだと感じました。
追加エピソード「ユフィ編」も収録
Switch2版はインターグレード仕様なので、追加エピソード「ユフィ編」も収録されています。
こちらは本編とは別ルートで展開される短編で、ユフィという忍者の女の子を操作していきます。
クリアまでのプレイタイムは5~6時間。やりこみを含めると10時間近くも遊ぶことができるので、本編と合わせたらかなりの満足感を味わえます。
「ユフィ編」で特徴的なのが、アクロバティックなアクションです。
主人公が忍者ということもあって壁を伝っていったり、スピード感のある戦闘を楽しめたり。クラウドとはまた違った感覚で操作できるので、別ゲー感覚で遊べました。
ストーリーに関しては王道ではありますが、ユフィの明るいキャラクター性が緩急を生み出している印象で、一本の短編として綺麗にまとまっています。
感心したのが、寄り道要素も充実していることです。
「コンドルフォート」というRTS風のミニゲームが遊べたり、七番街スラムでサブクエストを受注できたり。プレイヤーの好きなように遊べる要素もあるので、一本道のRPGとして終わっていないのが良いと思いました。
ボス戦も充実していますし、エンディング後のクラウドたちもちょっとだけ描かれるので、こちらも併せてプレイすることをおすすめします。
惜しいところ
ボス戦がやや冗長
ボス戦はやや冗長に感じました。
どのボスも体力がかなり高く、途中でイベントを挟みながら、何度も形態変化をする構成になっています。
そのため、1戦1戦の達成感は凄い。凄いんですが……正直、疲れます。
特に問題だと感じたのが、第3形態あたりでゲームオーバーになった時です。
「ここまで30分かけて戦ったのに、また最初からやり直さないといけないとは!?」
この脱力感は、かなり大きいです。
もちろん、難易度を下げれば簡単に突破できますけどね。負けたら戻されてしまうことには変わりないので、もう少しチェックポイントが欲しいと思うことはありました。
ダンジョンが長すぎて一本道感が強い
次に気になったのが、ダンジョン構成です。
原作では10~15分で終わっていたような場所が、今作では1~2時間かかることもあります。
演出やミニゲームを挟んで飽きさせない工夫はされているんですが、その間はずっとダンジョン攻略に専念しないといけません。
街にいればサブクエストや探索ができるのに、ダンジョンに入るとほぼ一本道で一方通行。街に戻れない状態が数時間続くことがあります。
特に後半のダンジョンが連続するパートでは、「ずっと通路を進んでる感覚」が強くありました。
さすがに「FF13」ほどの窮屈さはありませんが、グラフィックが美しいだけに、「もう少し自由に歩き回れたら良かったなぁ」と思いました。
戦闘中に管理するゲージが多すぎる
本作の戦闘は奥深い反面、情報量がかなり多いです。
戦闘中に意識するのは、
- 1ゲージ分溜めると魔法やアイテムなどのコマンド選択ができる「ATBゲージ」
- 最大まで溜めると強力な技を放てる「リミットゲージ」
- 最大まで溜めると敵がノックダウンする「バーストゲージ」
- 最大まで溜めると召喚獣を呼び出せる「SUMMONゲージ」
- 魔法を使用する度に消費する「MP」
- 敵の行動、自キャラの位置取り
といった感じで多すぎるので、最初は混乱しました。
特に初心者がやりがちなのが、「ATB溜まった!魔法撃つぞ!」と思ったら、「あれ?MP足りない……」というパターンです。
その結果、「ポーション」や「エーテル」「フェニックスの尾」をガブ飲みする羽目になります(笑)。
慣れると「これが面白い」と感じられるんですが、それまでのハードルはやや高めです。
そんな人に向けてクラシックモードも用意されていますが、それでも原作と比べて要素が増えているので、ゲーム慣れしていない人には複雑に感じるかもしれません。
注意点
開放的な世界は冒険できない
本作の舞台はミッドガルという機械に覆われた都市に限定されています。
サイバーパンクを彷彿とする世界観で、これはこれで魅力的ですが、灰色、黒、鉄、コンクリートといった配色が大半を占めます。
もちろん、エアリスの家や回想シーンなど、華やかな場所もありますけどね。
全体の8割は暗めのトーンなので、明るい世界観が好きな人には少し重たく感じるかもしれません。
ただ本作の続編となる「FFVII リバース」では開放的で自然がいっぱいな世界を冒険することができます。
本作をクリアしたうえでプレイするとより開放感を味わえるので、華やかな世界観は「リバース」で期待することをおすすめします。
全体のまとめ
ここまでSwitch2版「ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード」について語っていきました。
簡単にまとめると、
- FFVII リメイクを遜色なく再現した力作!
- 6年前のゲームではあるが、未プレイの人が遊ぶうえではうってつけ!
といった感じです。
FFVII リメイクシリーズは今後もSwitch2で展開することが確定しているので、これを機に遊んでみるのも良いと思います。
ナンバリングタイトルであること。リメイク版ではあることから手を出しにくい方もいると思いますが、「FFVII」の起点になるタイトルなので、新規の方は最初に遊ぶタイトルとしてもおすすめできます。
個人的にはSwitch2版を遊んで、次回作の「リバース」をどこまで再現してくるのか楽しみになってきました!
あちらはオープンワールドに近いゲームで移植するのがもっと大変そうですが、果たしてどうなるのか?今後の展開にも期待しています!
こんな人には特におススメ。
・FFVIIシリーズファン。
・洗練された戦闘好き。
・迫力のあるゲームをプレイしたい人。
こんな人にはおススメできない。
・どうしてもストーリーが完結しないと気が済まない人。
・ハイエンドな環境で遊びたい人。
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動画を使った分かりやすいレビュー


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速報レビューお疲れ様です。
FF7R発売されましたねw
体験版の段階で分かってましたけど圧倒的な映像美になっていますね!
アパートの鏡が曇っているのか何も映らないなど若干気にならなくはないかなっていう程度の違和感はありますが、ロードの快適さとグラフィックのバランスがスゴク良いと思います。
映像が最新のものに一新されたからかストーリーも新鮮に感じられますし、
快適に遊べるので止め時が難しい…
久しぶりに徹夜でゲームしたい欲求にかられてます(;^_^A
ミッドガル脱出までとは言えクオリティはとんでもないですよね!和ゲーの中では間違いなく最高峰だと思います。
ぼくも徹夜でプレイしたいです~!
体験版に引き続き、Kentさんはお気に入りのようですね。
動画しか観てないのでなんとも言えませんが、割と一本道で戦闘は極めれば面白いって感じ?
僕はFF15のこともあり、スクウェア作品については発売日周辺では様子見を決めているので、クリア後レビューを楽しみにしてます。
戦闘はノーマルだと歯ごたえありますよ~。
クリア後はハードモードが追加されるのかな?
クリア後レビューも急いでします!
3年前のゲームで様子見してしまうのはもったいない
FF7rはすこぶる日本人向けのゲームの完成系だと思いますよ
シームレスでリニアだが、いい塩梅のサブクエストで一本道と感じさせない
戦闘もkhとff15のいいとこ取りをした感じ
是非動画だけとは言わず自分の手でやって下さい
確か延期に延期してやっと発売したんですっけ、コレ。やっとですね。オリジナルはスイッチにも来てますよね。そしてキャラのクラウドと、ミッドガルはスマブラにも。足場は戦場の配置で。
スイッチに来たらマジ!?と驚くかもですが、スペックも使ってるし難しいかな?因みに今月発売のスイッチソフトで買う予定なのは、聖剣伝説、リトルバスターズ、ピカピカナース、ミツバチシュミレーターです。それ以外にも海外からは、北米版クラッシュレーシング、ガーフィールドのレースゲーム、パウパトロールというアニメのゲーム、アイスエイジのゲーム、馬乗りゲーム(パッケージにはお姫様と白馬の絵)など。国内からも沢山買う予定です。たまーにPS4でも何か買うかも?ウイルス蔓延、大変な時期でも、楽しみがあると落ち着きます。
はい!やっと発売されました!
そう言えばクラウドはスマブラにも参戦したんですよね~。スマブラでもミッドガルステージでクラウドを使用してみようかな?
今月は23日や24日が激戦区ですよねw
今はFF7Rを楽しみつつ再来週も楽しみにしています♪
昔スーファミからプレステの時代になろうとしていた時に「映像スゲー」と言われたFF7が、今の最新技術で改めて「映像スゲー」と思わせるの本当にすごい話だと思います。
ただ前から言われていることですが、キャラのモデルがリアル寄りになったのは好みが分かれそうです。
それとある知り合いのクラウド大好きな人もなのですが、クラウドのキャラが改変されていないかという部分に不安を感じる人もいるようですね。
そうですね、リアル寄りになったことでシュールになった部分も散見されますから。その辺りもクリア後には触れていけたら良いなと思います。
FF15のアクション戦闘は、ポーションを無限に飲めてつまらなかったけど
ATBで回復を管理するシステムはいいですね。
攻撃も、いろいろやれて15よりも完成に近づいてるし。
ミッドガルだけかって落胆してたけど
かなりシナリオを再構成していて、原作の全部の街を回るっていう
感じじゃないかもしれませんね。
空の上のプレートがちゃんと見れることで、舞台設定がわかりやすくなってるし
ロード時間をとにかく感じない作りでよいですね。
しょうじき、期待してなかったのでうれしい誤算。
FFXVの戦闘はポーションがぶ飲み出来たけど、本作はATBゲージの影響で簡単には出来ませんもんね。
この辺りはキングダムハーツのシステムを上手く輸入してきた印象です。
いや〜、FFVIIR最高(≧∀≦)
弟のプレイ鑑賞と自分自身でプレイの両方を楽しんでます♪
個人的に今までFFのナンバリングシリーズは1〜10、15とプレイしてますがどれも微妙に感じてました。
しかし今回のFFⅦRではじめて、FFシリーズの神ゲーキターって思いましたよ。
今作は没入感を追求していますもんね。ムービーも終盤を除けば上手い配分だと思います。
へ〜、ファブラノヴァシリーズのFF(XIIIとXV)のいいとこどりしてるんですね!
私はXIIIをやってないので、バーストゲージの元ネタは気づけませんでした。
そうそう弟はノーマルモードをやってるのでモンハンシリーズのように難しいゲームに見えちゃいますが、私は低難易度のクラシックモードでやってるのでクラウドさんの「俺TUEEE」が楽しめていいです(≧∀≦)
ちなみに私はミニマップ派です。
キャラ付けは原作より強化されましたよね!
クラウドさんの魅力は今作でより上がったと思います。
バレットも意外と皮肉屋かつバカ親なところが強化されておもしろいですよ(^^)
今回、リメイクといってますがところどころオリジナルと違うので非常に楽しいリメイクですよね♪
神出鬼没のセフィロスさんに笑っちゃうのはうちの兄弟くらいでしょうかwww
収集アイテムとしては、レコード集めが楽しいですね♪ジャケ絵眺めるのも最高です☆
あのミッドガルの機械まみれな雰囲気は個人的には好きだけどなぁ〜。でも実際に行きたくはないですけどねwww
個人的には歴代シリーズの良いとこ取りをした戦闘システムに感じました。人によっては違う印象を持つかも知れません。
難易度設定は極端ですよね。ノーマルとイージーでは受ける印象がぜんぜん違うので驚きましたw
今作、キャラクターの掘り下げもしっかりしていて、原作が好きな方はどう思うのかは分かりませんが、好きになりやすく感じています。
リメイクとは言いますが、だいぶ変えていますよねw
レコード集めはジャケットまで細かく描かれていることから入手出来た時は嬉しくなります!
クリア後のエンディングには、良くも悪くも驚いたのですが、その辺はいかかでしたか?
記事に追記しました!
人によっては怒るのかも知れませんが、予定調和で終わるリメイクの欠点を潰したとも捉えられるように感じます。
FF初めてですけどこれから手を出しても大丈夫そうですかね?
体験版で興味持ちました
大丈夫とは思いますが、PS版FF7とクライシスコアFF7を先にやっておかないと理解できない部分も多いです。FF7Rをやる前に、この2作品のプレイをお勧めします。
全然、問題ないと思います。ナンバリング毎に世界観もストーリーも独立していますから。
発売前まではそんなに期待していなかった本作ですが、やってみるとかなり面白いゲームでクリアまで一気にプレイしてしまいました。
原作ストーリーの根幹に関わるような改変に首をかしげる所もありましたが、次作から原作とは別のストーリーが展開されると考えると新鮮な気持ちでFF7を楽しめそうで今からワクワクしています。
あとはFF15のDLCのように開発中止にならないことを願うばかりですね。
そうですね!今は次回作が楽しみでなりません。
風呂敷を広げたからにはしっかり作ってほしいです!
まだクリアしていない状態ですがコメントします。
途中で終わるのはゴッドオブウォーシリーズみたいなものだと思えば良いんですよね〜
とはいえ、個人的には一作品で完結するのが理想的ではあります。
映画業界ではマーベル映画等ユニバース化している作品も多く、一作完結ではなくドラマ方式で続いていくような作品が増えているんですよ。
良くも悪くもゲーム業界も同じような流れがある様に思いますね〜
戦闘もフィールドも割とギミックが豊富なので現状そんなに気になっていませんが、確かに全体的な冗長さは感じますね。
カメラワークの悪さは気になるかな。
戦闘システムもゲーム進行も大幅に変わっていますが、原作のエッセンスがしっかり残っているのが素晴らしいと思います。
原作と全く違うものならリメイクの意味はないし、原作と全く同じだと新鮮味を感じにくい…
そういった意味では今作のバランスは理想的だと思いますよ!
近年で同じように感じたのはバイオRE2です。
後、自分は発売前に次回作以降はリメイクっていう扱いにならないような続編が出るって予想をしていたんですよ。(原作と違うシナリオになるみたいな…)
この辺りって当たってそうな要素ありましたか?(ネタバレに触れそうなのでノーコメントでも大丈夫です)
≫途中で終わるのはゴッドオブウォーシリーズみたいなものだと思えば良いんですよね〜
一昔前には、続編が出ないのに続きを匂わせる作品が多く出ていましたね。
そういう過去を念頭に置いて、今作のFF7リメイクを見ると、
(続きが出るにしても)一つの作品としての評価もできますね。
FF7リメイクの一作目はリニア型のRPGですね。
プレイヤーを自由に歩かせる広い空間がある作品が多い昨今では、
少し珍しいですね。
同感です。今って続編ありきのタイトルが多いですから。
そうですね、一作で完結するのが理想的ではあると思うんですが、ゲームも大きくなってきて続編ありきじゃないと企画が通らないんじゃないかと思うようになりました。
ダンジョンや戦闘は冗長に感じますが、途中から難易度を落としてサクサク進めるという配慮があるのは良いですね。戦闘はプレイすればするほど原作に近いバランスで感心しました。
次回作は発表されないと見えてこないところはありますが、良い線行っていると思いますよ。クリアする頃には続編がどんな形になるのか気になって仕方がなくなると思いますw そういう意味では発売直後にプレイしたほうが良い作品です。
いやぁ想定を超えるデキでしたわ
肉付け部分も水増しではなかった
スクエニにこんな完成度の高いFFを作る実力がまだあった!(失礼
この認識を持てたことも実に嬉しい
ありがとうスクエニ、次回作は1年程度で頼むで?
スクエニって技術力はあるのに明後日の方向へ向かうせいで過小評価されていることが多く感じます。
今作も賛否分かれることをしていますが、割と万人受けする内容なんじゃないでしょうか。
期待以上の面白さです。
久しぶりに眠る時間削ってやってます。
とりあえずジェシー可愛い。
今作、ヒロインの作り込みも凄いですよねw
初めてコメントさせて頂きます。大変読みやすいレビューで、5分くらいで
良い点と悪い点がハッキリ分かる内容だと感じました。IGN JAPANなどでも
「今回はグラフィックが素晴らしいが戦闘が長く、イベントが水増しされて
最初から開発陣がミッドガル脱出までしか作らない印象」と言われました。
自分は今回のリメイクは今すぐ買わないで、完結作品が出てから一気に
買おうと思います。まず確実に中古で安く買えるのと、危惧しているのが
今回のリメイクはFF7の完全再現ではなく、編集した新作となる可能性が
あるからです。つまり海底魔晄炉やウータイでのイベントなどがカットされ、
2作目から急展開で残りのキャラが仲間に加わり、クラウドが魔晄中毒で倒れ、
3作目でクラウドを復活させて大空洞でラスボス倒して終わりという前作より
短いゲームにさせられるのではないかと思いました。特にスクエニも何年も
ユーザーを待たせてリリースするにも人もお金も足りませんし、コロナによる
経済活動の阻害も馬鹿には出来ません。なのでミッドガル脱出以降の展開から
どこで区切っていくのかと完全再現として考えたら残り6作も必要と思います。
そうすると開発費も無限に集められず、尚且つリリースを早めに出して顧客を
離れさせないようにすると経営陣が考えると「3作で無理やり終わらせる」と
思うのではないでしょうか。また1作目が9000円で売り、分作が残り2作だと
27000円もユーザーは正規の値段で払うことになります。分作を更に増やせば
54000円も取られることになります。そして完結作が出る頃には1作目は半額で
手に入ると考えると、自分は一気に買った方が良いじゃないかなと思いました。
本音は前作の完全再現をしてほしいですが、スクエニの体力やコロナ情勢での
在宅勤務の限界(そもそも家に高性能のスパコンが置けない)などを考えると、
やはりリメイクは総集編になると予想します。本当に長文で申し訳ありません。
お金がなかったりどうしても1作で完結しないと気が済まない場合、それで良いと思います。
しかし、今作はただのリメイク作ではなく、エンディングの展開からして次回はただのリメイク作ではない気がするんです。
TVドラマの次回予告を見てワクワクするような体験を味わいたい場合、今から買うのも良いと思いますよー。
クリアしました!面白かった~
FF7は世界観が良いですよね!近未来な雰囲気があって好きです。
クライマックスのシーンは確かに派手でしたね。BGMも相まり、滅茶苦茶迫力があって凄かったw
個人的なお気に入りキャラは「アニヤン・クーニャン」です。新キャラなのに、滅茶苦茶キャラ濃くて面白いw クラウドとのダンスシーンは笑ってしまいましたw
ミッドガルは近代的な感じがしますよね。
クライマックスのシーンは気合い入れ過ぎですw
アニヤン・クーニャンはその筋の人って感じがひしひしと伝わってきましたよw
kentさんお久しぶりです。
やっと私も昨日クリアすることが出来ました。
原作組としては終盤の展開が非常に楽しめました。
指摘されている通り、良い意味で次作以降はただのリメイクではなさそうですね。
個人的には2作目でセミオープンワールドな内容にして、
3作目で完全オープンワールドにして完結、なんて妄想してます。
何作になろうとも何年経とうとも完結までしっかり描いて欲しいと思います。
せめてロードマップだけでも発表して欲しいなあと思いますが、
開発側もまだ全体像を構築しきれていないのかもしれませんね。
次回作が楽しみになるようなリメイクでしたね!
次の動きが発表されないのはモヤモヤすると同時にワクワクします。
絶対に発売はされるでしょうから、どんな作品になるのか漠然と想像するのも面白かったり。
はじめまして。昨日クリアしました。サブクエも全部やりました。
オリジナルFF7を大学生の頃にプレイした世代なので
相当オジサンの意見です。
正直映像以外???でした。一本道ストーリーすぎて
既に従来の正当派ナンバリングFFとは違いすぎました。
戦闘システムもクラシックとの両立を考えたが挙句
中途半端で違和感が残るシステムだったと思います。
早い話、映像美や女性の可愛らしさ(個人的にはジェシーw)という
ポイントで大幅にテンションが上がる人は戦闘システム他
未熟な部分含めて許容範囲且つ、全体的に楽しいと思えるのでしょうね。
ただ序盤から一本道すぎる展開やマップ自体が魔晄炉やスラム等々
景観がわるい景色ばかりなことと、先にEDがミッドガル脱出までで
LV上限50までと知ってしまった絶望感から自分はもうダメでした。
ストーリーもオリジナルやCCFF7等々を知ってることが前提で
知らない人はセフィロスを何故倒そうとするのかさえよくわからない
展開だったと思います。
次回作は最低でもオープンワールド且つ今作のMAP、育成データ引継ぎ
出来る状態でなければ買わないと思います。
また年齢的にも5年以内で完結しないなら買わないと思います。
問題はFF15の例にもあるように打ち切りもあるかもしれませんが…ね。
初コメです。大きな不満がたった一つ。
『ティファの服と中身に結愛がなくなった!』
といいつつ、トロコンまでもう一息なところまで来ました。かなりやりこんでます。おっさんですが徹夜してしまいます。
お疲れさまです。今作はヒロインの魅力も増していますよねw
FF7Rをやり込みした感想はすげー良かった。
①グラフィックは文句なし。ムービーのようなクオリティで最後まで楽しめる。しかも、ロード待ったなし。
※歩かされたりして隠れロードはあるが、ストーリで会話もあるから気にならない。そこまで文句つけてたらキリがない。
②戦闘は十分に楽しめる。突っ込んで勝てないぐらいには戦略要素あり。キャラクターの個性が大きく楽しい。
③ストーリーは多少オリジナルと違ったけど、リメイクは、そこがまたいい味をだしていた。最後は悩むところだが?
むしろ人によるけど原作よりよかった。クリアまでに30時間程でミッドガルだけでここまでとは思ってなかった。
④会話が面白い。メインキャラを勿論のことモブキャラに至るまで細かな会話があり。むしろキャラの仕草や会話がFFファンのFF7が好きな私には一番感動し気に入ったところ。
最後に、未だにボリームで文句言う人いるけどマジ。
当時のシナリオを最後までこの作り込みの細やかさとグラフィクで、一枚に収めるのは無理。最後までプレイしたらわかるはず、予算と時間が膨大過ぎて、開発終わるまでに凍結するわ。
かといって当時のシナリオ端折って駄作にしてほしくない。今作をプレイして開発者のFF7Rに対する意気込みが十分に伝わったよ。これだけ良いできなら次回作待ちますよ。リメイクマジでありがとう。
初めまして。
ストーリーもバトルシステムも楽しくて個人的に神ゲーだと思っています。
KENTさんのレビューにも共感しました。
ストーリーやサブクエでの冗長と言われてる部分も楽しまれているみたいで、自分も深掘りだと感じ楽しめています。
戦闘も上手くアップデートされていますよね。
これが本来のATBだと思うくらいです。
個人的にはボスも良く感じました。冗長というよりボスらしいというか。
普段の敵のHPや攻撃が大きくなっただけでわないやりごたえと展開があって、レビューで言われているみたいにラスボスみたいな戦闘を毎回味わえて逆にもっと欲しいくらいです(笑)
キャラもいいですよね。
もともと魅力的なのがさらに楽しめてる気がします。クラウド、バレット以外のKENTさんの感想もききたいです。
やっとクリアしたのでレビューを見に来ました。
>>ダンジョンが肥大化し過ぎて一本道の印象が強くなった
ここの所、まさに思っている事を言語化してくれていてスッキリしました!
自分のペースで攻略できないというのがモヤッとしますよね。
第二部からはミッドガルの外に出て自由になるといいんですけど…。