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【コラム】1本のゲームソフトを1,000時間以上プレイして感じた8のメリットとデメリット

おはっく~!KENT(@kentworld2 )です!

ぼくは1本のゲームを累計1,000時間以上プレイしたことがあります。

古いゲームになってしまいますが、

この辺りのゲームは1,000時間以上プレイしました。

すると、様々な発見があったんです!

本記事では1本のゲームを1,000時間プレイして感じたメリットとデメリットを挙げていきます。

良かったこと

ちょっとした変化を嬉しく思えた

ゲームの規模やジャンルにも寄りますが、1,000時間もプレイすれば大半のゲームはほぼ全ての要素を極めることが出来ます。

どんな要素が盛り込まれているのか?

どんなマップ構成なのか?

特にシングルプレイのゲームは1,000時間もプレイすれば丸暗記出来ます。

それだけにちょっとでも変化を感じられたら嬉しくなってくるんですよ~!

例えば多くのゲームには様々な裏技(イースターエッグ)が存在しますよね?

1本のゲームを1,000時間以上プレイした場合、例え小ネタだったとしても発見した時はニヤリとします。

メッセージが1行だけ変わったり、いつもとちょっとだけモーションが変化したり。

傍から見たら大したことないように思えるかも知れませんが、何十周もプレイしていると嬉しくなってくるんです。

もし、1周クリアだけで済ませていたらこんな感情を持つことはなかったでしょう。

ゲームによってはちょっとだけ内容を変えたバージョンアップ版が発売になります。

1,000時間以上もプレイしたら買う価値がないように思えるかも知れませんが、思い入れがあるゲームの場合、むしろ欲しかったりw

だって、擦り切れるほどプレイしたゲームに細かな変化があったら面白いじゃないですか?

昔はそこに魅力を感じてバージョンアップ版を購入することもありました。

同じゲームをプレイしている人とめっちゃ仲良くなれた

1本のゲームを1,000時間プレイした場合、少なからず思い入れを持ってしまいます。

それだけに同じゲームをプレイしている人を見かけたら仲間意識を感じられずにはいられません。

そのゲームについて夜が明けるまで話し合ってしまうことでしょう。

昔、SFC「スーパーマリオRPG」が好きな友達と四六時中話し合っていたことがありました。

ゲームが好きな人は多く居ますが、好きなジャンルやタイトルが共通することは滅多にありません。

それだけに”好き”がピンポイントで共通していたらどれだけ嬉しいことか。

極めたことで自信が持てた

前出の通り1本のゲームを1,000時間もプレイすれば大抵は極めることが出来ます。

複雑な対戦ゲームや大ボリュームなMMORPGの場合、1,000時間でも序の口かも知れませんが、それでも中級者以上には達するでしょう。

そうなるとゲーム内である程度の結果が出てくるので自信に繋がります。

ぼくの場合、N64「ニンテンドウオールスター大乱闘スマッシュブラザーズ」に関しては自信がありました。

1999年から2001年の3年間、ずーっとプレイしていたのである程度の腕には達していたんですよ。

周りの子と戦っても大抵は1位になっていたので、ある程度の自尊心を持つことが出来ました。

やっぱり、人間ってどこかで自尊心を持っていないと精神状態が安定しないんですよ。

そういう意味でゲームをやり込むのは有意義なんじゃないかと思います。

ちなみに今は腕が衰えてしまい、ほとんど勝てなくなってしまいました。

なので、スマブラに関しての自尊心はボロボロですw

自身をブランド化しやすい

これは今思っていることで実行はしていませんが、1本のゲームを1,000時間プレイすると自身をブランド化しやすい状況になるんじゃないかと思います。

何故ならそのゲームに特化したコンテンツを生み出しやすいからです。

今はインターネットが普及して個人が情報を発信出来る時代になりました。

サイト、ブログ、SNS、動画 etc…

1本のゲームを1,000時間プレイすれば様々なネタが思い浮かぶでしょうから、それを武器にしたネット活動が出来ると思うんです。

ぼくの場合、ブロガーなので、1,000時間プレイしたらそのゲームに関するブログネタがどんどん浮かんできます。

例えばN64「風来のシレン2 鬼襲来!シレン城!」に関してはレビューやプレイ日記だけではなく、

  • 理不尽に感じた散り様ネタ
  • 好きなモンスター
  • 苦手なモンスター
  • 好きなアイテム
  • ストーリー考察

など、ちょっと考えただけで10記事は思い付きました。

もし、20年前に戻っていたら本作の特化サイトを作っていたかもw

固定ファンを作りたい場合、テーマは絞った方がつきやすく感じます。

インターネット上で人気を博しているゲーム系のYouTuberを思い浮かべてください。

大抵は特定のゲームを極めた方ではないでしょうか?

当ブログは家庭用ゲームのレビュー記事を中心に取り扱っているブログですが、固定ファンの囲い込みという意味ではもっとピンポイントで攻めた方が良いんじゃないかと思っています。

お金がかからない

当然のことですが、1本のゲームを1,000時間プレイするまで楽しむのは非常にコスパが良いです。

こんなにもコスパが良い趣味、滅多に無いでしょう。

たった7,000円程度支払うだけで1,000時間以上も楽しめるなんて・・・。

単純計算した場合、1時間につき7円しか掛かっていません。

外に出て1時間遊ぼうとしたら湯水の如くお金が減ってしまいますから、そう考えるとお得過ぎます。

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イマイチなこと

ゲーム好き同士だったとしても一部の人としか話が合わない

ゲームを深く狭くプレイしていると守備範囲が狭くなってしまい、ゲーム好き同士だったとしても一部の人としか話が合わなくなります。

ぼくの場合、昔は任天堂のゲームしかプレイしていなかったので、大きくなるにつれてみんなの話題に付いていけませんでした。

ぼくが子供の頃は今よりもプレイステーションの影響力が大きく、特に中学生以上になると大半の方がそちらのゲームばかりを楽しんでいたんです。

おかげでゲームの話をしようにも出来なくて歯痒い想いをしました。

コミュ力や図太さがあれば良かったんですが、残念ながら持っていなかったので中高生の頃はゲームの話を封印することに(泣)

価値観が凝り固まってしまう

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1本のゲームを1,000時間もプレイしていると価値観が凝り固まってしまいます。

これは一概に良いことではありません。

時には価値観が凝り固まった故に本来なら楽しいハズのゲームを楽しめなくなることがあります。

ぼくの場合、PS2「ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君」に関しては周りの人ほど楽しめませんでした。

本作は国民的人気RPGのナンバリング8作目で、シリーズ初のフル3Dマップが特徴となっています。

当時は広大な世界でカメラを動かしながら移動出来ることに世間の方々は興奮していました。

しかし、ぼくの場合、N64「ゼルダの伝説 時のオカリナ」などの3Dアクションアドベンチャーゲームに慣れていた故にそこまで興奮しなかったんです。

それどころかダンジョンの仕掛けが少なく感じたりオブジェクトのリアクションが薄かったりして興醒めてしまいました。

が、後から「ドラゴンクエスト」シリーズの過去作に触れてみたところ、これはこれで順当に進化していたことが分かったんです。

また、「ドラゴンクエスト」シリーズの本質はダンジョンの仕掛けやオブジェクトのリアクションではなく、別のところにあることが分かりました。

このように特定のゲームばかりをプレイした場合、価値観が凝り固まってしまい、本来なら楽しいハズのゲームを楽しめなくなることがあります。

我慢しないといけない

1本のゲームを1,000時間もプレイするには相当な期間を必要とします。

早くても半年。大抵は1年以上を必要とするでしょう。

そうなると様々な新作ゲームが出てくるので我慢をする必要があります。

特に今はSNS全盛ですから、タイムラインを眺めていたら自分がプレイしていないゲームの情報がどんどん流れてくることでしょう。

そこで我慢して1本のゲームに特化するには芯を強く持たなければいけません。

今のぼくは1年間に100タイトル以上をプレイする人間になってしまいましたが、思えばインターネットのゲームコミュニティでの誘惑に負けたのがきっかけでしたw

みんながブログやTwitterなどで自分が知らないゲームを楽しそうにプレイしたり紹介するもんだから次から次へと買ってしまったんですよw

それを繰り返していたら今のプレイスタイルが板についてしまい、1本のゲームを長くプレイすることが少なくなりました。

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1本のゲームソフトを1,000時間以上プレイして感じた8のメリットとデメリットまとめ

以上!1本のゲームソフトを1,000時間以上プレイして感じた8のメリットとデメリットでした!

今は様々なゲームを広く浅く楽しむスタイルに移行しましたが、1本くらいは深く楽しむのも良いと思っています。

やっぱり、核となる物がないと好きな趣味であり続けるのは難しいと思うんですよ。

何度も言うように今のぼくは様々なゲームを広く浅く楽しむスタイルに移行しましたが、核となる物があるからこそ出来ていたりします。

例えばN64「ゼルダの伝説 時のオカリナ」が好きなのでシリーズ作品に全て手を出してフォロワータイトルにも手を出すようになりました。

基本的には広く浅く。時には狭く。

それが今のぼくにとって理想的なプレイスタイルです。

1本のゲームソフトを1,000時間以上プレイして感じたメリット
  • ちょっとした変化を嬉しく思えた。
  • 同じゲームをプレイしている人とめっちゃ仲良くなれた
  • 極めたことで自信が持てた。
  • 自身をブランド化しやすい。
  • お金が掛からない。
1本のゲームソフトを1,000時間以上プレイして感じたデメリット
  • ゲーム好き同士だったとしても一部の人としか話が合わない。
  • 価値観が凝り固まってしまう。
  • 我慢しないといけない。

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コメント広場の住人(12)

  1. ごりら より:

    スプラトゥーン2は800時間はやりました。
    まだまだ出来そうだけど、これ以上やってると
    時間があれなのにで売却しました。
    今でも、時々やりたくなる。
    薬とかこういうことなのかと思ったりして。
    こういう長時間やれるゲームって
    野球 サッカー 将棋とかに近いのかなと思ったりして。
    スプラトゥーン3が出たら復帰する気がします。

    • KENT より:

      ハマり過ぎたら売却するのもありですね。スマホゲームも同じような形でアンインストールしますし。

      長時間楽しめる対戦系はテーブルゲームやスポーツに近いところがあります。

  2. y.crash より:

    あ~自分こっちのタイプですわ多分www
    一つのタイトルを徹底的にやりこんでバージョン違いがあればそっちも購入ってwww
    どうしても深く狭くってやり方が自分の性なんでwww

    該当するのはクラッシュとメタルギアかな・・・w
    クラッシュはアッパーバージョンこそ無かったですけど4以降はマルチタイトルになっていたタイトルもありますからね。
    メタルギアはアッパーバージョンがありますからね。MGS1と2と3はそれぞれ完全版がありますから、それぞれ全部購入しましたし、PWはHDエディション含め全購入、2&3のHDエディションはVita版以外購入しましたしw
    5はGZはPS4版以外購入(PC版は除外)ですしw
    同じソフトを機種ごとに買ったりしたら相当はまった証拠ですwww
    クラッシュの3段もりはPC以外の3機種全制覇してますし、ブッとびニトロはSwitch版以外購入済みですしw
    とまあ、かなり偏ってるのは確かです・・・www
    どうしても流行には乗らないというか、世間で人気だからって飛びつかないのが自分なんですよね。
    周りと話が合わないっていうのは確実にあります・・・っていうか、周りにゲーム好きがどんどんいなくなっていって・・・www
    おかげで願わずともソロプレイヤー人生ですwww
    こじれてやばいことにならないように努めますw

    • KENT より:

      共感していただけたでしょうか?w

      散々プレイしたゲームのアッパーバージョンを買うのって傍から見たら「また買うの?」って感じかもしれえませんが、微妙な変化を人一倍楽しめるからそこに魅力を感じるんですよね~。

      ぼくも記事で挙げたタイトルのアッパーバージョンが出たら買ってしまいそうですw

      世間で人気だから飛びつかない気持ちも分かりますよ。

      N64好きだったのもPS1が人気な世間の流れに逆らいたかったのもありますので。家庭用ゲーム信者なのもスマホゲーム人気に逆らいたい気持ちもありますw

  3. 九丸 より:

    自分の場合、巷での話題や評判に日和って自分に合ってない作品を惰性や義務感でプレイしてる時に虚しさを感じ、最近は自分に合ったゲームを何十周も遊ぶ事が増えました。
    思い返すと、自分自身の嗅覚を頼りにゲームを選んでいた10代の頃の方がゲームを楽しめていたような気がします。
    ただ、特定のメーカーやシリーズに傾倒しすぎて視野狭窄になってしまうと勿体ないので悩ましいですね…。

    • KENT より:

      自分に合っていないと感じる作品を無理にプレイすることはないですね。興味があったら手を出しても良いと思いますが。

      ゲームに対する向き合い方は人それぞれなので、自分に合った付き合い方をしてください。

  4. さやまる より:

    前からコラム等も読んでいましたが、実況活動を始めてからKentさんのこういう記事を見ると、違った視点で見れて参考になりそうです…w
    にしてもここ最近長時間プレイしたタイトルは、スプラトゥーンかな?初代と2を合わせたら1000時間いくかも?
    あとは音ゲーとかですかねぇ〜DIVAも大分やってました、というかやってますね

    小さい頃は結構1本のタイトルを独自の遊び等をしながらずっとやっていたり、最初からして繰り返したりして、それこそ若しかすると1000時間程遊んだかもしれませんが
    今現在はKentさんと同じ様に広く浅く、時に深くになりましたね

    …風来のシレン2 シレン城!はモンスターゲットをしまくって、武具はマゼゴン系で合成をしまくったり…またやりたくなってきたw

    • KENT より:

      実況活動を始められると、商業的な視点も持つようになると思います。

      ぼくが書くコラム記事は商業的な視点も考慮に入れていますので、実況活動の役に立てたら良いなと思います。

      さやまるさんは手広くプレイしている一方で一部のゲームをガッツリ楽しまれているから凄いですw

      プレイしている時間はぼくよりも多いんじゃ!?

      風来のシレン2の特化ブログ、作りたかったなぁ・・・マゼゴン系は武器を食べさせると超強くなるのでどう倒すのか考えるのが楽しかったなぁ♪

      • さやまる より:

        是非参考にさせて頂きたいと思っています!
        ゲームブログと実況、種類は違えど同じゲームを扱っているので、似ている所も多々ありますし
        何より経験者さんの声というのはやっぱりとても大事ですからね〜

        いやぁ〜そう言われると人生ゲーム!な自分にとっては嬉しいですw
        これからも引き続き色々とやっていきたいですね!
        最近も過去のタイトルとかやりたくなっていますしw

        作るのも楽しそうですよねwプレイ日記の様な?
        モンスターの壷で強キャラを捕まえる為にタベラレルーを使ったら
        オヤジ戦車になってそこから更にレベルが上がってやばい連鎖が起こるぞ!みたいな?w
        合成させる武器が愛用武器なのでそれを食べさせた後って色々考えますよねw懐かしいなぁ〜w

        • KENT より:

          そうですね。媒体は違えど個人が不特定多数の人に向けて発信しているという点は変わらないので情報交換でお互いが成長出来るようにしていけたら良いかなと思います!

          コメントを読んでいたらシレン2を楽しんでいた頃を思い浮かべてしまいましたw

          そうそう、オヤジ戦車とタベラレルーの組み合わせはヤバいですw

          マゼルンやマゼモンを使って自分だけの武器を作るの楽しかったなぁ・・・

  5. ぬるエムブレマートモフミ より:

    今回の記事、僕も一握りですが勝手に四天王と呼んでるシリーズにそういう側面があるのでめっちゃ共感しました!自分は主にFE覚醒やFE ifに当てはまるかな。

    バージョンアップ版やリマスター版を買う気持ちは非常に分かりますよwww

    深く狭いプレイは、コスパいいですよね!ゲームをやってると自分に合わないゲームや駄作にぶち当たることもありますが、そこで一握りのとても相性が良いゲームに出会えたときの多幸感は筆舌に尽くしがたいんですよね〜(≧∀≦)

    ゲーム好きでも一部の人しか合わないというのはあるあるですね😅僕は嫌いなゲームはひたすら興味がないのでそのとき相手がノリノリで語っているとムカつきますwww

    大丈夫ケントさん、僕もドラクエⅧはリアルタイム世代じゃなかった(むしろリアルタイムは毛嫌いしてた(^^;;)ので良さがわからなくその後のドラクエXIが出たらやる気が起こらなくなりました。

    気になるゲームはどんどん手を出してみたらいいじゃないですかwww そのとき、今のゲームよりもおもしろいのに出会えたら鞍替えしましょうwww

    僕はここ最近、Switchで主に進めるゲームを20本に絞り込みする整理をしてたのでなかなかタイムリーな記事でした♡

    • KENT より:

      おお!共感していただけましたか!w

      トモフミさんの場合はFE覚醒やifのメッセージが一行だけ変わっただけでも興奮しそうw

      ゲームってその気になれば何周も楽しめる場合があるので、もし、無人島に持っていく場合は長く楽しめるゲームを持っていきます。

      悲しい話ですが、ゲーム好き同士でもソリが合わないことありますよね。トモフミさんは波長が合うので話していると落ち着きます。

      トモフミさんもドラクエVIIIはハマりませんでしたかw ドラクエIXは全くの別ゲーになりましたよね・・・。

      今回はゲームを2000本クリアしたメリットデメリットを書いたコラム記事の対比として書きました。

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