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ニンテンドースイッチの2020年面白かったゲームTOP10

どうも!KENT(@kentworld2 )です!

今回は、ぼくが選ぶ2020年のSwitchソフト最高傑作TOP10を発表します!

2020年のSwitchも大豊作で、数え切れないほどの良作が発売されました。

そこで、今回は年間100本ペースでゲームを遊んでいるぼく、KENTの独断と偏見で決めたランキングを発表していきます。

選定基準としては、2020年に発売されたSwitchソフト限定です。

なので、例えば2018年に発売されたスマブラSPとか、2019年に発売されたポケモンソードシールドはランキングに入れていません。

その辺りを考慮に入れてご覧になられますようよろしくお願いします。

10位 ピクミン3 デラックス

第10位は、「ピクミン3 デラックス」です。

このゲームは2013年に発売されたWii Uソフトのバージョンアップ版ですが、正直、舐めていましたね。

Wii U版とは比べ物にならないくらい遊びやすく調整されているので、同じミッションをサルのように繰り返し楽しんでいました。

何よりも大きいのが、ロックオン機能の向上です。

本作は不時着した惑星の中で生き残るためにピクミンと共にフルーツを集めていくのが目標となっています。

ピクミンは引き連れていけるほか、指定した場所まで投げることもできるんですが、過去作では微調整が難しかったんですよ。

その結果、間違えてカナヅチのピクミンを水たまりの中にドボンしてしまい、溺死させてしまったこともあるのでトラウマとして印象に残ってます。

一方、今作ではロックオン機能の性能が上がったことで思ったところへ投げられるようになりました。

「ピクミン」って割とピクミンを投げて戦うシューティングゲームみたいなところがあるので、ロックオン機能の性能が上がったのはプレイ感覚に大きな影響を与えるんですよ。

狙いにくかったヘビガラスの顔にピクミンをブツケやすくなりましたし、ペレット草もピタッとカジれるようになりました。

かと言って簡単になった訳ではなく、Wii U版にはなかった難しいモードが追加されたので、そちらもガッツリ楽しみましたね。

サイドストーリーミッションの追加によって本編では謎に包まれていたオリマーやルーイが裏で何をしていたのかもわかりましたし、Wii U版で物足りなかった部分を解消した理想的な作品だと思います。

欲を言えばストーリーモードがもう少し長ければ良かったんでけどね。

「2」と比べたらだいぶ短くなっているので、ストーリーモードを最初にクリアした時は「もう終わるの!?」と思いました。

ストーリーモードの他にも色んなゲームモードが収録されており、トータルで見たらタイトル通りデラックスな内容だとは思います。

が、次回作はストーリーモードをもっと長くしても良いんじゃないかと思いました。

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9位 幻影異聞録♯FE Encore

第9位は、「幻影異聞録♯FE Encore」です。

このゲームは面白いんですが、規制問題が残念でしたね。

本作は2015年に発売されたWii Uソフト、「幻影異聞録♯FE」のバージョンアップ版で、現代の東京を舞台にした「真・女神転生」みたいなRPGとなっています。

しかし、Wii U海外版を基準に作られている関係でWii U国内版から一部の要素がカット・変更されてしまいました。

それだけならまだしも、任天堂が予約開始直後までその点について黙っていたことが災いして炎上してしまったんですよね。

確かにね、可愛い女の子の水着姿が見れなくなったり、見た目やセリフを差し替えたことでストーリーの本質がズレてしまう部分も散見されますし、黙っていたのは擁護できません。

が、それを差し引いても素晴らしいゲームだとぼくは思っています。

WiiU_screenshot_TV_0131D

まず良いと思ったのが、芸能界とファンタジーを融合させた唯一無二のストーリーです。

ぼくは芸能人になったことがないので実際の芸能界がどんなものなのかはわかりませんが、ウソとは感じられないほどアイドルの生き様をリアルに描いていて、物語に説得力を持たせていると思いましたね。

随所で見られる「ファイアーエムブレム」の要素も終盤になると花開いたので、同シリーズのファンとしては感動のダブルパンチを受けてしまい、ノックアウトしました。

WiiU_screenshot_TV_0131D

もう1つ良いと思ったのが、メリハリが効いたバランスで作られた戦闘パートです。

最初の方は難易度が高く感じますが、セッションシステムの搭載によって上手く立ち回れば「全部俺のターン」みたいな展開に持っていけるので、上手く行った時にこの上ないほどの爽快感を味わえました。

Wii U版もプレイしましたが、Switch版は戦闘時のロード時間が劇的に短くなり、戦闘時の演出をスキップできる機能が搭載されたので、テンポが全然違います。

このゲーム、「真・女神転生」と「ファイアーエムブレム」のコラボレーションタイトルなのにあまり売れなくて埋もれていますが、規制問題を考慮に入れても もっと売れるべきですよ。

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8位 桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番! ~

続いてランクインしたのが「桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番! ~」です。

ぼくが「桃鉄」を最後にプレイしたのは10年以上前なんですが、本作は良い意味でいつもの「桃鉄」って感じがしました。

キャラクターデザインこそは一新されているんですけどね。

根本的な面白さは全然変わっていないので、まるで、実家の料理を久しぶりに食べた時に通ずる懐かしい味がしました。

物件を購入して総資産を稼いでいく戦略性、キングボンビーのエゲツないマイナスイベント、コミカルなBGM。

何もかもが1990年代、2000年代に友達の家で遊んでいた「桃鉄」そのものなので、思わず、「おかえりなさい」と口に出したくなりました。

何よりも嬉しいのが、据え置き機で、HD画質で、インターネット対戦を楽しめることです。

「桃鉄」シリーズは数あれど、これらの条件をすべて満たした作品は初になるので、「やっと出てくれた」と思いましたもん。

できれば同じ空間に人を集めてワイワイ楽しみたいものですが、今はそんなことがなかなかできないご時世です。

それだけにボイスチャットをしながら気心の知れた仲の友人とワイワイ楽しめるのはどれだけ有り難いことか・・・。

年末年始は色んな人と本作で遊ぶ約束をしているので、今から楽しみでなりません。

まあ、キングボンビーのエゲツないイベントによって気まずくなるかもしれませんけどねw

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7位 ペーパーマリオ オリガミキング

第7位は「ペーパーマリオ オリガミキング」です。

個人的に本作は「ペーパーマリオ」の新作としては久しぶりのヒット作でしたね。

3DSやWii Uで発売された「ペーパーマリオ」も光る部分はあったと思うんですが、どちらも不親切だったり面倒でストレスを感じてしまったんですよ。

一方、今作はストレスなく楽しめるようになり、魅力的なキャラクターによるストーリーを楽しめたので7位に入れさせて頂きました。

ゲームとしてはピーチ城を覆う5色の紙テープを剥がすために各地を冒険していくアクションアドベンチャーとなっていて、オリガミを使った仕掛け・演出に力を入れています。

その中には心がホッコリするような演出もあればオリガミだからこそ規制されずに済むようなトラウマ級の演出も目立っていて凄い作品でしたよ。

「ペーパーマリオ」シリーズ全般に言えることだと思いますが、見た目が可愛いから子供向けとは口が裂けても言えないほどに腹黒い作品だったりします。

そのギャップが妙な魅力を醸し出していて、ぼくはそこに牽かれました。

本作を女の子に例えると、見た目は可愛いのに実は超が付くほどのホラー映画マニアという特徴を持った子です。

そういうギャップを持った人ってなんか惹かれるんですよ。

惜しいのが、戦闘周りです。

今作でも戦闘で敵を倒してもマリオが強くなるなんてことはなく、わざわざ戦う必要性が薄かったりします。

「ペーパーマリオ」と言えばゲームキューブで発売された「ペーパーマリオRPG」のイメージがどうしても強いだけに、次こそは戦闘で敵を倒してもマリオを成長させていける新作を発売してほしいなーって思います。

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6位 不思議のダンジョン 風来のシレン5 plus フォーチュンタワーと運命のダイス

続いてランクインしたのは「不思議のダンジョン 風来のシレン5 plus フォーチュンタワーと運命のダイス」です。

本作は「風来のシレン」の生誕25周年を記念した作品ですが、改めて「シレン」の面白さを確認できました。

「シレン」のような入る度にマップが変わるダンジョン探索型のRPG。

通称、ローグライクゲームは今や至るところで見られますが、やっぱり「シレン」の面白さは別格だなと思います。

倒れたらレベルが1になり、持っているアイテム全てを失ってしまう緊張感。

開発スタッフの性格の悪さが滲み出ている敵キャラクターの嫌らしい攻撃技。

困難を乗り越えながら武器や防具を育てていく快感。

どれをとっても極上の逸品で、夜に起動したら最後。

気が付く頃には夜が明けてスズメの鳴き声が窓の奥から聞こえてくることでしょう。

今作ならではなのが、マインスイーパー風のパズルダンジョンが収録されていることです。

床に記された数字を頼りに地雷を掘り起こさないよう壁を壊してゴールを目指していく。

これが緊張感抜群で、短時間で楽しめることもあって爆死しても再挑戦したくなるんですよね。

元々はニンテンドーDSやPSVITAで発売された作品ですが、Switch版は新要素や新ダンジョンが追加され、さらにボリュームが増しました。

あまりのボリュームに全てを遊び尽くせていないので、「精神と時の部屋」に入って本作をずーっと遊んでいたいくらいです。

あと、この場を借りて言わせてください。

スパチュンさん!「風来のシレン6」、ずーっと待っています!

家庭用ゲームとして発売されたら絶対に買うので、30周年を迎える頃には出してください!お願いします!

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5位 ゼルダ無双 厄災の黙示録

第5位は「ゼルダ無双 厄災の黙示録」です。

このゲームは発表された当時の衝撃をよく覚えています。

大好きな「ブレス オブ ザ ワイルド」の100年前を舞台にした無双アクションゲームを楽しめる。

そんなこと、思いもしなかったので、2020年秋の嬉しいサプライズでした。

無双アクションゲームとしての完成度も非常に高く、大量の敵を倒していく爽快感。

シーカーストーンのアイテムによって生まれた高い戦略性など見どころが満載で、単に見た目をブレワイっぽくした無双アクションゲームではありませんでしたね。

ストーリーも賛否は分かれますが、特に終盤は感動的で涙しました。

あまりにも泣けるので、エンディングのムービーシーンは3回くらい繰り返し見てしまいましたよ。

あと、クリア後のやり込み要素がやばかった!

あんなニンジンをぶら下げられたらやり込みたくなりますよw

ぼくは1本のゲームをやり込むタイプではないんですが、本作の場合はクリアしただけでは飽き足らず、やり込みをしないと気が済まなくなりましたね。

そのくらい、クリア後のやり込み要素は趣向を凝らしています。

惜しいのが、ブレワイの前日譚っぽくアピールしたことで誤解を招いたことです。

発売前に体験版を配信するなどして事前にifストーリーであることはわかっていましたが、もう少し多くのユーザーに伝わるような売り方はできなかったのかなーって思います。

個人的には本作のストーリーも「これはこれであり」だと肯定的に受け止めていますけどね。

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4位 ゼノブレイド ディフィニティブ エディション

続いてランクインしたのは「ゼノブレイド ディフィニティブ エディション」です。

本作は2010年に発売されたWiiソフト「ゼノブレイド」のリマスター版ですが、リメイクと言っても良いほどのアレンジを加えています。

正直なところ、Wiiで発売された「ゼノブレイド」はRPGとして面白かったんですが、グラフィックやユーザーインターフェースの面で粗さも目立っていたんですよね。

ぼくはそういったところが気になってしまい、世間での高い評価に対して気後れするところがありました。

でも、本作はWii版で見られた粗さを解消して現代にも通用するほどのアレンジを加えているので、ようやく「ゼノブレイド」が凄いゲームであると心から思えるようになりました。

改めて思ったんですが、こんなにも作り込まれた国産のRPGが2010年に。

それもWiiソフトとして発売されたって事件ですよ。

限りなくオープンワールドに近いほど広大で入り組んだマップデザイン。

リアルタイムで展開される戦略性が高い戦闘システム。

そして王道で熱いストーリー、BGM。

日本のRPGに求めていた物が「これでもか!」と言えるほど詰まっていて、なんで本作の影響を受けたゲームがもっと発売されないんだろうって思います。

そのくらい、ぼくはハマりました。

任天堂のゲームとしては珍しくコアゲーマーをメインターゲットにしたシリーズなので、今後も続けてほしいですね。

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3位 あつまれ どうぶつの森

さあ、いよいよTOP3の発表です!

第3位に入ったのは「あつまれ どうぶつの森」!

今や誰もが知るほどの人気となった「どうぶつの森」ですが、今作もハマりました。

いや、やっていることは雑草を抜くとか、化石を掘り起こすとか地味なものばかりなんですが、そこがまた良いんですよ。

ゲームの多くは悪い奴を懲らしめるのが目的なので、戦闘が大きな比重を占めていますよね?

「あつ森」にはそういった要素が存在せず、無人島でのスローライフを重点に置いているのでほのぼのとしています。

プレイしていると癒やされるので、特に気が病んでいる時にフラッと島に戻ってくると心が楽になるんですよ。

ぼくの場合、本作はゲームで遊ぶと言うよりは憩いの場へ訪れるような感覚で起動してしまいます。

2020年は悲しいニュースも多く、ぼく自身も暗い気持ちになることがあったので、本作には助けられました。

発売から9ヶ月以上が経ちましたが、時期によって限定イベントが発生したり、珍しいアイテムが手に入るので、未だに1日15分ペースで楽しんでいます。

色んなフレンドさんの島にも遊びに行けましたし、ぼくにとっては2020年の思い出の一本として挙げたい作品です。

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2位 スーパーマリオ3Dコレクション

第2位にランクインしたのは「スーパーマリオ3Dコレクション」です。

本作は過去に発売された3Dマリオ3作が美しくなって収録されているんですが、そのどれもがぼくにとって思い出の作品なんですよね。

ゲームが2Dから3Dへ移り変わる瞬間を体験できた「スーパーマリオ64」

夏休みを象徴する作品となった「スーパーマリオサンシャイン」

重力を活かした新しい体験を味わえた「スーパーマリオギャラクシー」

どの作品も発売当時に遊んでいた頃の楽しい思い出が記憶に残っています。

とは言え今は西暦2020年。改めて遊んだら楽しめないだろう。

なんてプレイするまでは思っていたんですが、どの作品も夢中で楽しんでしまいました。

特に印象的だったのが、「スーパーマリオサンシャイン」です。

このゲーム、発売当時は割と普通に楽しんでいたんですよ。

でも、今、改めてプレイしてみるとツッコミどころ満載で、色んな意味で楽しめましたw

穴に落ちたら即ミスのパチンコ台とか、モンテ族にふっ飛ばされながら進んでいくヒミツのステージとか。

思わず「誰がこんなコース作ったんだ!?」と言いたくなるほどぶっ飛んだところもあれば簡単過ぎるところもあり、優等生のイメージが強いマリオ本編とは思えないほど狂っていますw

こんなゲームをゲームキューブの起爆剤として発売するって・・・当時の任天堂は何を考えていたのでしょうか?w

今の基準で見るとそう思えてきますが、それがまた良かったりするんですよね。

4位に入れた「ゼノブレイド ディフィニティブ エディション」のように、リマスタータイトルの中にはリメイクと言えるほど作り直していることがあります。

本作の場合、良い意味で手を加えておらず、当時の作品とほぼ変わらない状態で楽しめることに価値を感じられましたね。

遊んでいたら昔の記憶がより鮮明になってきたので、スーパーマリオ35周年の節目としても良かったと思います。

ところで、本作に収録されている「スーパーマリオ サンシャイン」はゲームキューブコントローラに対応していないと以前の記事でお話しました。

その後、アップデートで対応するようになり、よりゲームキューブ版に近い状態で楽しめるようになったことをこの場でお伝えします。

いやぁアップデートで改善されて良かった。

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1位 天穂のサクナヒメ

そして第1位になったのは「天穂のサクナヒメ」です!

任天堂の強豪タイトルを抑えて1位にしましたが、このゲーム、めちゃくちゃ面白いんですよ。

ゲームとしては2DアクションRPGと稲作シミュレーターの2本柱で、それぞれを交互に進めていくカタチとなっています。

一見すると2DアクションRPGと稲作シミュレーターは関連性が薄く感じますが、これがね、驚くほど噛み合っているんですよ。

食べ物で例えると塩バニラのような感じでしょうか。

しょっぱいものと甘いものを一緒にしたら不味くなるハズなのに実は美味しい。

そんな感覚を本作でも味わえました。

ぼくはアクションゲームが好きなので、できればアクションステージばかりを楽しみたいんですよね。

だけど、アクションステージばかりを進めていくと敵が強くなり、簡単には進められなくなります。

そんな時、家の田んぼで育てた米を食べたら力が湧いて強い敵でも倒せるようになるので、それがわかった時は「なるほど」って思いましたね。

しかも稲作パートの作り込みが狂気じみているんですよ。

てっきり田植えをして収穫をするだけなのかと思っていたんですが、

脱穀 (だっこく)、籾摺り (もみすり)、種籾選別 (たねもみ せんべつ)、稲架掛け (はさがけ)

など予想以上に手順が複雑で、それぞれに細かなパラメーターが設定されていたりします。

最初は面倒に感じましたが、アクションパートを効率良く進めるためには必要不可欠であるとわかってからはできる限り良い状態の米を収穫できるよう頑張りましたね。

ぼくが本作を初めてプレイしたのは2018年に開催されたゲームイベント、「BitSummit Vol. 6」ですが、こんなにも大化けするとは思いませんでした。

ぼくらの身近にあるお米の大切さも実感できるゲームですので、まだ未プレイの方はこの機会にぜひ触れてみてください。

稲作パートはもちろん、アクションパートも爽快感があって面白いですよ。

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ニンテンドースイッチの2020年面白かったゲームTOP10のまとめ

ここまでぼくが選ぶ2020年のSwitchソフト最高傑作TOP10を発表しました!

あつ森が首位になるかと思いきやまさかのサクナヒメだったので、驚いた人も多いのではないでしょうか?

ランキングを作っておいてなんですが、ぼくは驚いています。

まさか、インディーズ発のゲームが首位になるとは!?

世の中、何が起きるのかわかりませんね。

もちろん、今回の記事で挙げたタイトル以外にも様々な名作がSwitchソフトとして2020年に発売されたので、もし、記事を見て

「あれが入ってない!」

と思われた方が居ましたらコメント欄にジャンジャン書き込んでくださいね~!

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初めての方もコメント大歓迎!何か伝えたい場合、お気軽にどうぞ(^o^)コメントは出来る限り返信していきますが、しない場合もあるのでご了承ください。

コメント広場の住人(7)

  1. ラララ太郎 より:

    ケントさんこんにちは
    今年はコロナの影響で敦盛や桃鉄などの巣籠もり需要の作品が売れましたね。あとはツシマやサクナヒメなど普通なら売れないであろう作品が売れたりしましたね。来年はどんな年になるでしょうね

  2. 匿名 より:

    スーパーマリオ3Dコレクションは嬉しかったなぁ。3作共完全クリアしました。来年は、3Dワールド+フューリーワールド買います。

  3. グリグラ より:

    順位こそ違いますが、自分のSwitchソフトTOP10と7本被りですねw

  4. 匿名 より:

    何だか話題作ばっかり並んでる印象。
    もっと尖っても良いのでは。

  5. 匿名 より:

    なんか今年スイッチあまり遊んでないなと思ってたんだけどそもそも新作が少なかったのかな
    サクナ、桃鉄は期待以上に面白くて良かった

  6. 読者 より:

    10本中5本が移植・リマスターなので今年は新作少なめでしたね…
    そんな中、サクナヒメといった思わぬ名作が誕生したのは嬉しかったです。
    来年は任天堂の新作にも期待。

  7. けん より:

    スイッチ版のグノーシアが2020年発売だからランクインしてもおかしくないレベルですね

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