2018/04/17/20:00 | 特集

何が面白いの?各ゲームジャンルに含まれている「魅力・醍醐味・面白さ」を分かりやすく紹介!

世の中には様々なゲームジャンルが存在します。

それぞれに異なる良さがありますが、どうしても好き・嫌い、得意・不得意は出てきてしまうものです。

それ故に特定のジャンルを避けてしまう事もあると思います。

そこで!

今回の記事では各ゲームジャンルの面白さを紹介しようではありませんか!

あくまでも個人的に醍醐味だと思っている部分を挙げていくだけですが、参考になったら幸いです。

アクション

まずはアクションゲームについて。

アクションゲームの醍醐味は、直感的に操作出来る事だと思います!

最初は操作に手こずるかも知れませんが、慣れてくると自由自在に操作が出来るようになってテレビの中に自分が入り込んだような感覚を味わえるんですね。

初めてアクションゲームをプレイした時は驚きましたよ。コントローラのボタンを押すことでテレビ画面に映し出されているキャラクターが同時に動くんですから。

この感覚、ラジコンなどのおもちゃを触った時に似ています。

アクションアドベンチャーゲームのレビュー記事一覧はこちら。2Dアクションゲームはこちら。3Dアクションゲームはこちら

RPG

続いては人気ジャンルのRPG!

RPGの醍醐味は、キャラクターの成長に集約されていると思います。

戦闘を重ねていくことでキャラクターのステータスが上がり、ゲームの難易度がガラッと変わってくるので、自らがバランス調整をする事が出来るんですね。

例えば得意な人は低レベルクリアのハードモードで挑み、苦手な人は高レベルクリアのイージーモードで挑むとか。

また、レベルや装備アイテムの概念によって自由度を高めやすく、キャラクターの強化はもちろん、強化するまでの道のりを複数用意しやすく感じます。

自分の好きなようにの~びのびプレイ出来るのがRPGの魅力ですね♪

RPGのレビュー記事一覧はこちら。アクションRPGはこちら

アドベンチャー

続いてはアドベンチャーゲームについて。

アドベンチャーゲームの醍醐味は、高密度なストーリーです!

ストーリー要素は他ジャンルにも含まれている事が多いですが、アドベンチャーゲームはストーリーありきのジャンルのため密度が全然違います!

ストーリーに特化して作れるからこそ人物描写を細かく描きやすく、ボリュームも比較的低予算で連続ドラマ1クール分を軽く超えるレベルに出来るんですね。

ゲームで壮大なストーリーものを楽しみたい場合、アドベンチャーゲームが最適です♪

あとはストーリーで遊べること!

分かりやすい例として選択肢という物があります。選んだ選択肢によってストーリーが大きく変わる事もあるので、ゲームによっては自分でストーリーを動かしているかのような感覚を味わえるんですね。

アドベンチャーゲームのレビュー記事一覧はこちら

レース

お次はレースゲーム!

レースゲームの醍醐味は、タイムアタックです!

同じコースを何周もしてタイムを縮める!これが楽しいんですね!

この面白さをさらに強めてくれるのが、ライバルの存在です。

タイムアタックのデータで勝負をするのも楽しいですし、グランプリモードで2位との差をどれだけ付けられるのかやり込むのも楽しく感じます。

最初は苦戦していたレースで2位との差を何十秒も付けられた時の達成感はたまりません!

レースゲームのレビュー記事一覧はこちら

シミュレーション

続いてはシミュレーション!

シミュレーションゲームの醍醐味は、自分の立てた計画が上手く行った時だと思います!

シミュレーションゲームは情報量が多いので、ある程度未来を予測する事が出来ます。

その予測を頼りに攻略の道筋を立て、それが正解だとゲームに認められた時の達成感が溜まらないんですよ~!

例えば「ファイアーエムブレム」の場合、移動距離や命中率、相性、敵の行動パターンなどを事前に調べて予測したうえで行動に移して有利に持っていけた時とか。

「ときめきメモリアル」の場合、限られた期間の中でどのような行動を取るのか事前に調べたうえで行動に移して効率良くステータスを高めて憧れのヒロインの理想に近付けた時とか。

直感的ではありませんが、だからこその面白さがシミュレーションゲームには含まれています♪

シミュレーションゲームのレビュー記事一覧はこちら。シミュレーションRPGはこちら

シューティング

お次はシューティングゲーム!

シューティングゲームの醍醐味は、狙い撃つ事だと思います。

敵の機体はちょこまかと動き回るので、一発撃っただけでは当たらないかも知れません。

そのためある程度は動きを予測しないと当てにくいんですが、それだけに予測が的中して当たった時は嬉しいんです♪

そしてスコア!

狙い撃ちが成功し続けるとスコアが加算されていくので、レースゲームのタイムアタックみたいにやり込む事が出来るんですね。

とは言えただひたすらスコアを増やしていくだけでは寂しいので、一定数を超えたら良いことが起きる仕組みを作ってくれたら嬉しいです♪

レースゲームと同じくリプレイ性が高いジャンルで、同じステージでも繰り返しプレイする事で面白さが増すジャンルだと思います。

シューティングゲームのレビュー記事一覧はこちら

FPS

続いてはFPS!

FPSの醍醐味は、没入感だと思います!

一人称視点だからこそ現実に近い感覚でプレイする事が出来るので、他ジャンルと比べて世界に入り込んだ感が半端ないんです!

3D酔いさえ克服出来れば没頭してプレイ出来るので、一度始めたらとんでもなく時間が経っていることもあります。

視界が狭い事もポイント。一見すると不便に感じますが、視界が狭く、見えない部分が多いからこそドッキリな仕掛けを生み出す事も出来るので、アトラクション性を高める役割を果たせるんですね。

例えば視界が狭いのを逆手に取って背後に突如入り口を追加する演出を盛り込むとか。

三人称視点の場合、視界が広いせいで出現している瞬間を目撃されやすく感じるので、こういう時は一人称視点にしたほうがプレイヤーに衝撃を与えやすく感じます。

FPSのレビュー記事一覧はこちら

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対戦格闘

お次は対戦格闘ゲーム!

対戦格闘ゲームの醍醐味は、上達だと思います。

どんなゲームもプレイを重ねていくことで何かしら上達する物ですが、対戦格闘ゲームほどこの醍醐味を味わえるジャンルはほとんどありません。

というのも対戦格闘ゲームはコマンド技や相手との間合いなど、プレイヤースキルが重視された要素が多いからです。

最初は思うようにコマンド技を発動出来ず、出来たとしてもタイミングが分からなくて自分自身に不甲斐なさを感じてしまいますが、そこから脱出して勝てるようになってからが最高に面白いんですね!

みなさんは自転車の運転を覚えようとした時、何度も転んで挫折しそうになりませんでしたか?

でも、今は普通に乗れますよね?

初めて自転車に乗れた時の達成感はとても大きなものだったと思います。

そんな達成感を対戦格闘ゲームでは何度も味わえるんです!

しかも自転車とは違って自分の体を痛めるリスクもないのだから素晴らしい!!!

対戦・格闘アクションゲームのレビュー記事一覧はこちら

パズル

続いてはパズルゲーム!

パズルゲームの醍醐味は、欠けていたピースが一つに繋がった時です!

バラバラになっていた同じ色をした3個のブロック。これを上手く誘導して揃えられた時は気持ち良いですよね♪

さらに揃えた事で発生する現象(例えばブロック消滅)によって他のブロックが連鎖的に揃ったら気持ち良さは増すばかりです。

パズルを解いている時は頭を使うので脳の活性化にも良いと思いますし、解けた後は気持ち良さを味わえるので、健康にも良さそうな感じがします。

朝一番にパズルゲームをするのも良いでしょうね!

そうでなくても頭がボーッとしている時はパズルゲームをプレイすると良いかも知れません。

ちょうど今、頭がボーッとしているので、軽くパズルゲームをプレイしたいと思います♪

パズルゲームのレビュー記事一覧はこちら

リズムアクション

最後にリズムアクションゲーム!

リズムアクションゲームの醍醐味は、リズムに乗る気持ち良さです♪

演奏に合わせてタイミング良くボタンを押せると、凄く気持ち良いんですよ!

例えで言うならカラオケで演奏に合わせて歌唱するような感じ。

その気持ち良さをより味わうために欠かせないのが、リズムに乗っている感です。

個人的にはボタンを押した時の効果音ですね。ここがハッキリしていると「俺は今、リズムに乗っている!」と感じやすくてより気持ち良さを味わえます♪

そしてスコア!

リズムアクションゲームのスコア方式は譜面が決まっているのでレースゲームや2Dシューティングゲームとは違って減点式ですが、出来る限り満点に近いスコアを目指したくなってきます。

リズムアクションゲームのレビュー記事一覧はこちら

全体のまとめ

以上!各ゲームジャンルに含まれている醍醐味の紹介でした!

僕もゲーム歴が長くなってきたので、一応、ほとんどのゲームジャンルに触れてそれぞれの醍醐味は分かっているつもりです。

人によって得意・不得意があり、プレイスタイルも異なるのですべてを楽しむのは難しいと思いますし、僕も分かっていながらも楽しみきれていないとは思いますが、せめてそれぞれの醍醐味くらいは分かっていると良いなーと思います。

もちろん、ここで挙げた以外にも各ジャンルには沢山の醍醐味があると思うので、もし、何かありましたらコメント欄で補足して頂けると有り難いです♪

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コメント広場の住人(24)

  1. hanataka より:

    車に乗らないから、よけいにレースは苦手ですねぇ。逆に、プロレスや格闘技好きなクセに、対戦格闘は苦手ですねぇ。それでも好きだったのは、バーチャファイター1、サムライスピリッツ、ラストブロンクスです。

    FPSは感情移入がしにくく、少し苦手ですねぇ。

    まぁ、一番大事なのはやはり世界観ですね❗

    • kentworld より:

      リアル系のレースゲームは車に興味が無いと面白さは半減するかも知れませんね・・・

      対戦格闘ゲーム系は慣れが必要ですが、上達したら楽しいんですよねぇ。

      FPSはキャラが見えないのが最初は戸惑いました。今は気になっていません。

  2. kou より:

    こういうゲームジャンルの魅力を分析するコラムは結構楽しいですよね☆
    記事のために色々情報を集めたり分析したりすると、意外な発見があったりします。

    • kentworld より:

      自分は各ジャンルで何を楽しんでいるのか考える事が出来て面白かったです♪

      ブログを書いていないとこんな事、考えないですからねw

  3. A・T より:

    各ゲームジャンルにはそれぞれ違った面白さがありますよね!
    私もジャンルごとの面白さについて少し語っていきます。

    ・アクションゲーム
    直観的操作と上達が大きな醍醐味ですね!あとはアクションを駆使したステージ構成や自身のスキルが試される高難易度ですね。
    どちらも緊張感満載の仕掛けが施されており、クリアした時の達成感は爽快ですね!

    ・オープンワールド
    オープンワールドの魅力は「自由度の高さと冒険感」ですね。
    素材を集めたりミニゲームに挑戦したり、様々な楽しみが用意されており、同時に広大な世界を旅していくという、まるで自身がそのゲーム世界を渡り歩いているような没入感を味わえるのが魅力ですね。

    だいたいこのような感じでしょうか?ゲームって本当にバラエティ豊かな作品だと思っていますよ。どのジャンルも個性的で楽しいですね!

    • kentworld より:

      各ジャンルに異なる良さがあり、それぞれが入り混じる事で新たな楽しさが生まれるからゲームって奥が深いと思います。

      アクションゲームの要素はもはやスタンダードですよね。最近は最低限入ってないと物足りなく感じてしまいますw

      オープンワールドゲームは今回触れていませんが、このジャンルは遊び方にコツが要るので単独で魅力を語りたいなぁ。

  4. ホンマ?トモフミ より:

    こういういろんなジャンルのゲームをみてるとやっぱり個人的にはロープレがしっくりきてしまいます(^^)♪
    あのレベル上げの快感はたまらないです。
    次点でお気にいりのジャンルはアクション、シミュレーション(もはやファイアーエムブレムというジャンル(笑))、アドベンチャーですね。

    というか上記以外のほとんどのゲームジャンルが極めようとしだしたら、苦手になる部類が多いですよ。
    個人的にはやはりアーケードスタイルは苦手です。

    • kentworld より:

      RPGが一番しっくり来る感じですか~。レベル上げの快感は良いですよね♪

      お気に入りのジャンルランキング、ありがとうございます。

      苦手なジャンルが多い感じかな?

      どのジャンルも面白いと思いますが、中にはストイックなものも多いので、現代風にアレンジした新作がもっと増えてほしいものです。

      • ホンマ?トモフミ より:

        イージーモードでストレス発散をしたいぬるゲーマーとしては、どうしてもレベル上げのプロセス次第で簡単になるロープレに魅力がいってしまいます。

        レベル上げやおつかいクエストが作業というものもいますが、それをしてすっきりでき心地よくなる場合は、その要素自体も楽しみにつながりますよ♪
        要するにそれ相応のリターン(ご褒美)が充分であるならそれがゲームを進める同期になりますね。

        僕はあまりストーリーはゲームにおいてそこまで重視しないので、そこでよくいるロープレ好きと食い違うこともたびたびあります(^_^;)

        • kentworld より:

          RPGの魅力ってそこですもんね。誰でも粘れば簡単にクリア出来てしまうという。

          だからこそ、RPGにここまでの人気が集まっているんだと思います。

          女性とゲームの話をしている時はRPGの偉大さを感じますね~。

          僕もストーリーはゲームにおいてそこまで重視しておりません。ゲームとして楽しいのかをまずは重視しています。そこはトモフミさんと共通しているかな♪

  5. Kiyoppy より:

    自分は3DダンジョンRPGとレースゲームが苦手です。それ以外は一通り嗜んでいますが、今はFPSにはまっています。
    FPSは練習して自分がスキルアップ出来ている感覚が味わえるのが良いです、オススメします。
    ただ、敷居が高いのとボコボコにされて心が折れるのが欠点ですけど。負けず嫌いの人ならピンズドなジャンルだと思います。

    • kentworld より:

      意外なジャンルが苦手なんですね~。

      FPSはマルチプレイになると格闘ゲームとはまた違ったスキルを必要としてスポーツみたいになってきますよね。

      撃ち倒された時は毎回、ムキになってつい再プレイをしてしまいます。

  6. 田中 より:

    ゲームは同じジャンルでもそこから色んな系統がありますよね。特にアクションゲームは自由度高い系、やりごたえ重視、雰囲気ゲームで全然別物だと感じます(複数の要素を持ってる作品もありますが)
    昔はアクションゲームばっかしやってましたが、逆転裁判をやってアドベンチャーゲームの面白さに気づいて色んなじゃんるに手を出すようになりました

    • kentworld より:

      最近はゲームジャンルが細分化してきており、複数のジャンルが融合したゲームも増えてきていますので、かなりややこしくなってきていると思いますw

      逆転裁判はアクションゲームとは真逆の面白さを持ったシリーズで、プレイすると価値観が変わるかも知れませんね。

  7. AVC-M370 より:

    どのジャンルも最終的には体感に向かっているな。
    アクションは腕が悪い為レベル等で補える物
    RPGは操作感が欲しい為アクション操作がある物
    シミュレーションは戦略介入にアクション操作できる物
    他のジャンルも何かしらコマンド操作がある様な系統が面白くなっていく。
    普通のオーソドックスなのでは満足できないと言う事になってくるな。
    別に出来が悪いわけではないのだがね。

    • kentworld より:

      体感操作は人種を選びませんからね~。

      ワールドワイドで受け入れられるには必要なんだと思います。

      直感的だと分かりやすいですからね。

  8. グリグラ より:

    自分はやはり、ゼルダのようにアクション+RPGが一番好きなジャンルです。
    どちらかというとアクションよりのバランスですね。特にゼルダや仁王のようにプレイヤーの強化は体力だけで、アイテムや装備品により能力を変化させるタイプが一番合っています。
    純粋なRPGだけだと終盤にダレることが多いですね。二ノ国Ⅱは最終ダンジョンが短かったので嬉しかった。
    逆にアクション要素が強めのゲームだと10~15時間くらいがちょうどいいです。ベヨネッタ2がこのくらいのプレイタイムでちょうどよかったです。だけどマリオオデッセイは50時間もプレイしているのだからやはりマリオはスゴイ。

    それとゼルダはアクションアドベンチャー+パズル要素も含んでいますが、同じジャンルだと人喰いのトリコがありますね。この2本は傑作ですが、他の作品はパッとせず面白い作品を作るのが難しいジャンルというイメージがあります。

    シュミレーションも好きです。だけどそんなに頻繁にプレイすることはないですね。他のゲームを何本かプレイしていたら、ふと遊びたくなることが多いです。
    ローグライクだとアクション+RPG+シュミレーション要素を味わえるので好きになりました。

    ほぼ手を出したことの無いジャンルはアドベンチャーとリズムゲー。他のジャンルを優先するので未だにプレイ数が少ないです。逆転裁判とシュタゲくらいかな。世間の評価ほどシュタゲにハマらなかったからなあ。
    あまり好みでないジャンルはダンジョンRPGとFPS。一人称視点がどうしても苦手。VRだと気にならないんですけど。
    苦手なジャンルはホラーですね。理由は言わずもがなですw

    • kentworld より:

      アクション寄りのRPG!僕も好きなジャンルを挙げるとなったらグリグラさんと一緒ですね~。仰っていることがまんま当てはまっていますw

      二ノ国IIはお使い要素が強いけど、低レベルでもサクッとクリア出来たのは有難かったですね。

      マリオオデッセイの場合、探索型なのでプレイタイムが長くなっても苦痛にならないんだと思います。ベヨネッタ2のようなボスラッシュゲームだと10~15時間が丁度良いですね。

      パズル要素が面白いアクションアドベンチャーゲームですか・・・ゼルダとトリコは頭一つ抜けていますね。あとはトゥームレイダーも良いと思います。一人称視点でしたらポータル2も素晴らしいです!

      シミュレーションは僕も好きなジャンルですが、覚えないといけない事が多すぎるので頻繁にはプレイ出来ません。

      アドベンチャーゲームは受動的なジャンルなので、アクションゲームとは面白さのベクトルが間逆なんですよね。

      • グリグラ より:

        トゥームレイダーはアドベンチャー+パズル的なゲームなんですね。
        話を聞いていたらプレイしたくなりました。
        switch版ダクソが延期したのでドンキーの後にプレイするタイトルが決まりました。

        • kentworld より:

          トゥームレイダーはアクションパズル要素が強めですね~。

          最新作ではブレスオブザワイルドの祠を彷彿させる謎解きもあって面白かったです♪

          まあ、近年の作品はアンチャーテッドに影響されてか銃撃戦の比率が高めですが、「ララ・クロフト アンド テンプル オブ オシリス」というスピンオフ作品はアクションパズル要素が強めです。こちらは見下ろし型ですが・・・

          • グリグラ より:

            最新作というとライズ・オブ・トゥームレイダーですね。
            邪馬台国が舞台となる方をプレイしようかと思ってましたが、ブレスオブザワイルドの名を出されると気になりますね。

          • kentworld より:

            そうですね。ブレスオブザワイルドのような物理演算を活用した謎解きがいくつかあって感心しながらプレイしておりました♪

            どれも手が込んでいるので、ブレスオブザワイルドの祠と同じく寄り道してすべてのミニダンジョン(トゥーム)をクリアしたくなります。

  9. ナスタ より:

    特に好きなジャンルは最近だとオープンワールドのアクションアドベンチャーや2Dアクションゲームですねー。特にシンプルで高難易度なシステムで、レベル補正が強すぎないステータス成長システムがあって、探索要素が強い作品が好きですね。

    次点でノベル系のアドベンチャーゲームが好きですね。ストーリーや世界観の方に比重を置いている分多種多様なストーリーが楽しめるのが好きです。ゲーム性が薄めな作品が多いので、他のゲームの合間に自分のペースで進めやすいのも好きな点ですね。

    FPSは苦手ジャンルでしたが、最近はかなり好きになってきましたね〜。まだ周りの状況や距離感を把握できず苦戦することもありますが、今後積極的に手を出していきたいです。

    苦手なジャンルとなると対戦格闘ゲームですね。コマンド表を見てると頭がこんがらがってしまうので、殆どガチャプレイになってしまいます笑
    シミュレーションゲームやダンジョンRPGのような戦略性の高いゲームも好きなのですが最近は長時間プレイすると妙に疲れるようになってきてしまったのでやや敬遠気味ですね。

    • kentworld より:

      僕も同じような感じです。レベル補正が強すぎないステータス成長システム。探索要素が強い作品。これは大切ですよね!

      そんな中でノベル系のアドベンチャーゲームが間に入っているのがナスタさんの広い守備範囲をよく表していると思います。

      良い意味で他のゲームとは別物と割り切っているからこそ並行してプレイ出来るんですね。昔と比べてゲームも多様化して複数の趣味が持っている刺激を味わえるようになったと思います。

      FPSはスッカリ気に入ってしまったようですね。ベセスダゲーにハマれば大丈夫だと思いますw

      対戦格闘ゲームは覚えるまでが大変ですね・・・最近はコマンド技もシンプルになってきてはいますが。

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