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【Switch ONLINE対応】N64のおすすめ神ゲー40選!

どうも!KENT(@kentworld2 )です!

1996年に発売され、根強い人気を誇るNINTENDO 64 (ニンテンドウ ロクジュウヨン)。

本記事では個人的におすすめのN64ソフトを紹介していきます。

単に紹介するだけではなく、

  • Switch ONLINEで遊べるのか?
  • 3行での簡単なまとめ
  • レビュー記事リンクの掲載

といった点も抑えていますので、ぜひ、参考にしてください!

目次

Switch ONLINEで遊べるN64ソフト

ゼルダの伝説 時のオカリナ

コキリの森に住む少年リンクが主人公のアクションアドベンチャーゲーム。

ゼルダと言えば近年は「ブレスオブザワイルド」が非常に高い評価となっていますね?

「時のオカリナ」は同作と双璧を成す存在と言っても良いくらい、素晴らしい作品だったりします。

広大なハイラル平原とか、敵キャラクターをロックオンしながら戦闘できるZ注目とか。

近年の3Dアクションアドベンチャーゲームでは常識と化したシステムの多くは本作が確立させたものだったりします。

ですので、近年の3Dアクションアドベンチャーゲームに慣れた方が本作に触れてもリアルタイムで遊ばれた方ほどの衝撃を受けることはないとは思いますが、それでもぼくは本作をSwitchで遊ぶべきN64ソフト1位に挙げたいですね。

「時のオカリナ」には普遍的な良さが詰め込まれています。

大人時代と子供時代を行き来して謎を解いていくゲームデザイン、出会いあり別れありの感動的なストーリー、オカリナを奏でて謎を解いていくシステムなどなど。

この辺りの要素は今でも色褪せていません。

寄り道要素も多く、

  • 10種類以上の「ミニゲーム」
  • 手に入ったアイテムを交換していく「わらしべイベント」
  • 各地に隠された「ハートのかけら」
  • 様々なアイテムが手に入る「隠し穴」

など盛り沢山なので、謎解きに詰まった時の気分転換ができるようになっています。

おすすめポイント
  • 少年リンクの成長を描いたストーリー。
  • 大人時代と子供時代を行き来していくゲームシステム。
  • オカリナを使った音の遊び。
これぞ名作!
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スーパーマリオ64

「スーパーマリオ」シリーズ初の3Dアクションゲーム。

もはや語るまでもないほど有名な3Dマリオ1作目になりますが、本作は今でもプレイするほどの価値があります。

特筆したいのが、上達する楽しさです。

本記事を閲覧してくださっている方の多くはマリオのアクションゲームを遊ばれたことがあると思いますが、初めて遊んだ時は操作に悪戦苦闘したのではないでしょうか?

クリボーを思うように踏み潰せなかったり、崖から崖へ上手く飛べなかったり。

でも、試行錯誤によってできた時は嬉しくなりましたよね?

本作ではそんな体験を存分に味わうことができます。

というのもですね、後に発売された3Dマリオよりも慣性が強かったり、判定が厳しいところがあるからです。

人によっては欠点に感じるかもしれませんが、思うようにアクションを行えないからこそ繰り出せた時の嬉しさが大きくなるのも確かだと思うんですよね。

ゲームを始めると大半のアクションを繰り出すことができます。

初めての方ですと繰り出せるアクションが限られてしまい、行きたいところに行けないかもしれませんが、挫けずに練習してみてください。

すると、自分が出したいアクションを自在に繰り出せるようになり、今まで行けなかった場所へ行けるようになることでしょう。

このように「スーパーマリオ64」はプレイヤーが成長できるゲームとなっています。

「ギャラクシー」とか、「オデッセイ」とか。

後に発売された3Dマリオよりもシビアで人を選ぶところはありますが、自力でアクションを覚え、隠されたパワースターを集める楽しさは今でも色褪せていません。

隠されたパワースターは全部で120枚。

全てを集めなくてもクリアすることはできますが、120枚集めると良いことがあるので、腕に自信がある方は挑戦してみてください。

おすすめポイント
  • 大半のアクションを最初から繰り出すことができる。
  • 難しいアクションを自力で覚えていけるのが楽しい。
  • 箱庭マップに隠されたパワースター集めが熱い。
120枚コンプリートした時は嬉しかったなぁ
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マリオカート64

マリオファミリーが活躍するレースゲーム。

もはや語るまでもないほど有名な「マリオカート」ですが、個人的に最も好きなシリーズ作品が今回紹介するN64版だったりします。

ユニークなコースレイアウトとか、アイテムを使ってのドタバタレースとか。

個々の要素は後に発売された作品の方が洗練されてはいるんですが、本作ならではの面白さもあったりします。

それは、CPUのぶっ飛んだ強さと独特な画面表示。

2つが組み合わさったことでの駆け引きです。

グランプリモードでは2体の強敵がランダムで設定されるようになっているんですが、こちらがリードすると通常ではありえないくらいのスピードで距離を縮めようとしてきます。

画面表示を「Cタイプ」にすると強敵に設定されたCPUが如何に早く迫ってくるのかがわかるので、それを阻止するように走行するのが面白いんですよね。

「Cタイプ」の画面表示では画面1周を使って全キャラクターのリード差を表示することができます。

このような画面表示は後に発売された作品には搭載されていないので、唯一無二の面白さを生み出してくれました。

少しニッチな遊びなのは否めませんが、腕に自信がある方は画面表示を「Cタイプ」にしてCPUにどれだけリードできるのかを競ってみるのはどうでしょうか?

例え大ショートカットを決めたとしても物凄い勢いで追いかけてくるので、当時は周回遅れを目指して遊んでいましたw

対戦ゲームとしても秀逸で、通常のレースはもちろん、アイテムを使ってライバルの風船を割っていくバトルもめちゃくちゃ面白かったりします。

後に発売された作品とは違い、スコア形式ではなく、自分の風船が3個割れたらリタイアのバトロワ形式なので、最新作に慣れた状態で遊ぶと新鮮に楽しめるかも!?

おすすめポイント
  • CPUやアイテムのぶっ飛んだ仕様。
  • 画面表示が充実。
  • バトロワ形式のバトルが熱い。
4人対戦は当時としては珍しかったなぁ
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マリオテニス64

マリオファミリーが活躍するテニスゲーム。

従来のテニスゲームと比べてボールを簡単に打ち返せるようになり、ラリーを続けやすくなったので、初心者にもおすすめしやすくなりました。

具体的に言いますと、アシスト機能がめっちゃ有能なんですよ。

ボールが飛んでくる前にボタンを押してみましょう。

すると、操作キャラがラケットを構え、ボールを打ち返せる範囲まで近づくと自動で打ってくれます。

従来のテニスゲームはボールが飛んできた瞬間にタイミング良くボタンを押さないと打ち返せなかったので、ハードルがグッと下がりました。

操作も簡単で、使用するボタンはAとBの2種類のみ。

なんでしたらAボタンを連打するだけでもある程度は戦えるようになっています。

こうして聞くと奥が浅く感じるかもしれませんが、そんなことはありません。

AボタンとBボタン。

2つのボタンを組み合わせることで色んなショットを繰り出せるので、上級者同士の試合も熱かったりします。

勢いのあるトップスピン、グニャッと曲がるスライススピン。

ネットの近くに落とすような感じで打てるドロップショット、高く飛び上がるフラットショット。

などなど、たった2つのボタンを組み合わせるだけで色んなショットを打てるので、初心者から上級者まで楽しめるようになっています。

そんな「マリオテニス64」ですが、実はワルイージのデビュー作だったりするんですよね。

彼はルイージのライバル的な存在で、マリオでいう、ワリオのようなポジションだったりします。

ルイージ以上に目立っていませんが、なんだかんだでシリーズの常連になったので、そういう意味でも本作はマリオシリーズの歴史に名を刻んだと言えるのではないでしょうか?

おすすめポイント
  • 誰でも簡単にラリーが決まる。
  • 簡単操作で色んなショットを繰り出せる。
  • 実はワルイージのデビュー作。
打ったら戻る、真ん中に!
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スターフォックス64

このゲームはぼくにとっては最高のシューティングゲームです。

子供の頃には何百周もしたので、各キャラクターのセリフをほとんど全て覚えてしまいましたw

「スターフォックス64」の何がそんなに面白いのか?

一番はスコアアタックですね。

Aボタンを押すとレーザー攻撃ができます。

で、Aボタンを長押ししてから離するとチャージ弾を発射できるんですが、複数の敵に上手く誘爆できるとボーナススコアが貰えます。

レーザーで普通に撃つよりも遥かに多くのスコアが貰えるので、

あの敵はレーザーで倒すべきか?それともチャージ弾で融爆するべきか?

といった駆け引きが生まれるので、試行錯誤が楽しいんですよ。

各ステージで一定のスコアを超えると勲章がもらえ、全てのステージで貰えると裏モードが出現するので、何周もした記憶があります。

周回プレイをすると各キャラクターのセリフを覚えてしまうので、子供の頃にはフォックスたちのモノマネをしていましたw

「俺の獲物に手を出すな! by ファルコ」

「フォックス!後ろの敵を何とかしてよ! by スリッピー」

こんな感じですねw

1周クリアまでのプレイタイムは約1時間。

大作RPGを基準にすると短く感じますが、分岐ルートが多く、スコアアタックも面白いので、周回プレイをしても飽きることはありません。

そんな「スターフォックス64」ですが、実は対戦モードも収録されていまして、こちらもめっちゃ面白いんですよね。

対戦モードでは

宙返り、Uターン、ブースト、ブレーキ

を駆使した立体感のあるドッグファイトを楽しむことができるので、友達とよく遊んでいました。

Switch版は遠く離れたフレンドとオンライン対戦ができるので、久しぶりに遊びたいですね!

おすすめポイント
  • スコアアタックがめちゃくちゃ熱い!
  • 思わずモノマネをしたくなるほど各キャラクターの台詞が秀逸。
  • 対戦モードがめちゃくちゃ盛り上がる。
ベストスコアアタックゲームを挙げるとなったら入れたい作品!
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罪と罰 〜地球の継承者〜

近未来を舞台にしたアクションシューティングゲーム。

「N64ソフトは子供向けばかり」

なんて思っている人は本作をプレイしてみてください。

ハードコアなストーリー&ゲーム性となっていて、N64では欠けている要素を楽しむことが出来ますから。

難易度は高めですが、1時間くらいでサクッと楽しめるアーケードスタイルなので何度も楽しめます。

「スターフォックス64」の”次”を求めている場合、本作がおすすめです。

おすすめポイント
  • スコアアタックがめちゃくちゃ熱い!
  • スピード感のあるストーリー。
  • 短時間でサクッと楽しめる。
もっとこういうゲームがN64向けに発売されてほしかった!
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ヨッシーストーリー

ヨッシーが主人公の2Dアクションゲーム。

なんて書いたらスタートからゴールを目指すステージクリア型を彷彿しそうですよね?

ところが本作の場合、ステージに散らばるフルーツを30個食べたらクリアという珍しいクリア条件となっているんです!

フルーツは30個以上散らばっているので、適当に食べたら簡単ではあります。

しかし、ハイスコアを意識すると非常に奥が深い探索型2Dアクションゲームに化けるんですよ!

スコアアタックのやる気を掻き立てる要素が少ないのは惜しいところですが、極めようと思ったらかなり奥深い作品です。

おすすめポイント
  • スコアアタックが熱い!
  • 各ステージの探索が楽しい。
  • ほんわかした世界観。
メロン30個でクリアを目指してみよう!
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Switch ONLINEで後日配信予定のN64ソフト

ゼルダの伝説 ムジュラの仮面

3日以内に月が落ちて滅んでしまう世界を舞台にしたアクションアドベンチャーゲーム。

このゲームはですね、めちゃくちゃ人を選ぶんですが、ハマれば最高のゼルダになります。

3日間を何度も繰り返しながらストーリーを進めたり、メインダンジョンが4種類しかなかったりと一癖も二癖もある内容なんですが、実は、めちゃくちゃ深いゲームなんですよ。

例えばマップの密度。

ゲームのエントランス的な存在とも言えるクロックタウンには様々な住人が生活しています。

彼らは決まったスケジュールで行動していまして、例えばポストマンという配達員は朝になったら手紙を届けに仕事をして、夕方になったら自分の家でイメージトレーニングをしています。

話をかけた時に表示されるメッセージも時間帯によって異なるので、俯瞰してみたら群像劇を見ているかのような感覚を味わえるんですよね。

注意深く観察していると各キャラクターの意外な一面が見えたりするので、それがわかった時は本作の奥深さを実感しました。

サブイベントや小ネタの種類も非常に多く、中にはメインストーリーに匹敵するほど作り込まれているものもあったりしますので、本作は・・・

寄り道を如何に楽しめるのか?

そこが評価の分かれ目となっています。

前作となる「時のオカリナ」とは似て非なる作品で、人を選ぶところはありますが、ゲーム史に名を刻んだ名作ですので、未プレイの方はぜひ遊んでみてください。

おすすめポイント
  • 3日間を何度も繰り返し遊ぶゲームデザインが斬新。
  • 尋常ではないほど多いサブイベントや小ネタ。
  • どこか奇妙な世界観。
探索好きはもちろん、群像劇好きにもおすすめの作品です!
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マリオストーリー

紙になったマリオたちが主人公のアクションRPG。

特筆したいのが、王道ながらも深みがあるストーリーです。

ストーリーは

クッパがピーチ姫をさらい、マリオが助けに向かう

といったいつも通りの展開となっていますが、ゲームジャンルがRPGである関係上、過程を丁寧に描いています。

行く先々で出会うキャラクターとの出会いと別れを描いていたり、ピーチ姫サイドの様子を見ることができたり。

アクションゲームのマリオでは描かれていなかったところが丁寧に描かれているので、王道ながらも深みを感じました。

戦闘はターン制のコマンド式を採用。

敵、味方、敵といった感じで順番に行動をとっていく形式となっていますが、マリオらしくアクション要素も取り入れています。

タイミング良くボタンを押すことでより大きなダメージを与えたり、受けるダメージを少なくすることができたり。

攻撃時にはボタンだけではなく、スティックを使用する場合もあるので、戦略性だけではなく、アクション性も強い作品だったりします。

そんなマリオのお供をしてくれるのが仲間の存在です。

仲間は冒険を進めることで増えていくんですが、それぞれに特技がありまして、戦闘はもちろん、フィールドでもマリオを助けてくれます。

遠くにあるスイッチを押してくれたり、今いるステージについて解説してくれたり。

色んな形でマリオを助けてくれるので、一緒に冒険している感覚を味わうことができます。

おすすめポイント
  • 王道ながらも深みがあるストーリー。
  • アクションとRPGの要素を取り入れた戦闘。
  • 冒険のお供をしてくれる頼もしい仲間。
マリオテニス64やドラクエVII、FFIXに阻まれて埋もれたのが残念
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星のカービィ64

カービィが主人公の2Dアクションゲーム。

特徴としては大きく分けて2つあって、1つめは立体的なコース設計です。

ステージによってはカメラが回転したり、カービィが奥へ進むようになっていて、3Dアクションゲームのような立体感を味わうことができます。

映像だけを見ると何か特別な操作をしているように見えるかもしれませんが、何もしていません。

従来の作品と同じく十字キーを左右に倒すか2つのボタンを押しているだけなので、3Dアクションゲームが苦手な方でも問題なく遊べます。

2つめの特徴は、コピー能力ミックスです。

本作でも敵キャラクターを吸い込んでから飲み込むと能力をコピーできるんですが、この能力をですね、別の敵にぶつけるとミックスすることができます。

すると、通常のコピー能力よりも強力な技を繰り出せたり、全く新しい、特殊な技を繰り出せるので、より攻略の自由度が増しました。

あ・・・敵キャラクターの中には何の能力も持っていない、スカキャラもいますので気をつけてくださいねw

用意されているステージは20種類以上。

2Dアクションゲームとしては少なめですが、その分、1つ1つが作り込まれていて、トロッコやロープウェイなどの乗り物に乗って進むエリアも存在するので、アトラクションのような感覚で楽しむことができます。

シリーズではお馴染みのサブゲームは

  • 障害物をよけながらケンケンパの要領で進んでいく「けんけんレース」
  • 上から落ちてくる木の実を集める「とるとるバトル」
  • 床を壊して相手をおっことしていく「おちおちファイト」

といった3種類を収録。

どれも単純ながらも面白いので、当時は友達とよく遊んでいました。

Switch版ですと、遠く離れたオンラインフレンドとも遊べるのが嬉しいですね。

おすすめポイント
  • アトラクションのような感覚で遊べる立体的なステージ構成。
  • 試行錯誤が楽しいコピー能力ミックス。
  • 単純ながらも熱いミニゲーム。
癒やされたい人は是非触ってみてください!
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バンジョーとカズーイの大冒険

クマとトリが主人公の3Dアクションゲーム。

特徴的なのが、個性的すぎるキャラクターです。

もうね、無個性のキャラは居ないんじゃないかと思うくらい、みんな濃いキャラをしています。

主人公のバンジョー&カズーイにしても個性の塊で、ゲームを進めていくと見ためからは想像も付かないようなアクションを繰り出せるようになります。

ジャンプ時の羽ばたき、くちばし攻撃なんてのは序の口。

そのほかにも

くちばしやお尻から発射するタマゴ攻撃、バンジョーをおんぶしてのダッシュ移動、羽を使っての空中移動

なんてこともできてしまいます。

発想がぶっ飛んでいるので、彼らを初めて見た時は頭を殴られたかのような衝撃を受けました。

それ以外のキャラクターにしても

  • 謎の性癖を持った魔女
  • 自意識過剰なモグラ
  • 姉の弱点を言いふらす妹

など濃い奴らばかりなので、メッセージウインドウに表示されたテキストを読む度に笑っていましたねw

ゲームとしては探索型の3Dアクションなんですが、

濃いキャラクター、美しいグラフィック、ワクワクするBGM

によって上手く差別化が図られている印象で、本作よりも少し前に発売された「スーパーマリオ64」にはない魅力があります。

おすすめポイント
  • 超個性的なキャラクター。
  • 歯ごたえ抜群のアイテム集め。
  • ワクワクするBGM。
何故トリが、何故クマを・・・
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カスタムロボ

おもちゃのような見た目をしたロボット同士が戦いを繰り広げていく対戦アクションゲーム。

このゲームはですね、男の子のハートをがっちり掴んだ名作です。

パーツを組み合わせてのカスタマイズとか、組み合わせ次第で変化する性能とか。

男の子が好きそうな要素が盛り沢山で、今でも根強い人気を誇ります。

特徴的なのが、操作が簡単であることです。

こういう対戦形式のアクションゲームって操作が複雑であることが多く、初心者にはおすすめしにくいんですが、本作は遊びやすく調整されています。

Aボタンでガン、Rボタンでジャンプ。

こんな感じで1つのボタンだけでアクションを繰り出せるので、10分もプレイすれば基本的な操作をマスターすることができます。

シナリオモードという、RPGのような感覚でストーリーを進めていくモードもありますので、クリアする頃には一人前のコマンダーに成長を遂げるかも!?

友達との対戦ができるモードもありますので、Switch版ではオンラインの遠く離れたフレンドとも遊びたいですね!

おすすめポイント
  • 簡単操作で奥深い戦いを楽しめる。
  • パーツを組み合わせてのカスタマイズ。
  • 主人公がコマンダーとして成長していくシナリオモード。

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マリオゴルフ64

マリオファミリーが活躍するゴルフゲーム。

今までに数多くのゴルフゲームをプレイしてきましたが、個人的に本作が最も楽しめました!

特筆したいのが、別売りのGB「マリオゴルフGB」との連動!

なんと、GB「マリオゴルフGB」で育てたキャラクターを本作に持ってくることができるんです!

平日はGB版で育成をし、休日はN64版で対戦。

な~んてことを当時は父や弟と楽しんでいました。

この遊びがとても面白く、1999年から4年以上は楽しんでいた記憶があります。

用意されているコースは6コース/108ホール。

2コース/36ホールのパターゴルフも収録されており、ボリュームたっぷりの1作になります。

おすすめポイント
  • 本格設計なバランス調整。
  • 多彩なゲームモード。
  • GB版とのデータ連動。
プレイしすぎてコースの構造は未だに108ホールすべて覚えています
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F-ZERO X

30台のマシンで競い合うハイスピードレースゲーム。

スーパーファミコン版とは違ってフル3Dになり、大回転ループやハーフパイプなどのギミックが追加されました。

そのうえスピード感もさらに増しているので、まるでジェットコースターを操縦しているかのようw

30台同時プレイというのもレースゲームとしては珍しく、BGMもカッコいいので今でも見どころが多く感じます。

おすすめポイント
  • 圧倒的なスピード感。
  • 大迫力のコースレイアウト。
  • カッコいいBGM。
ライバルをリタイアに追い込んだ時の快感は格別ですぞ!
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ポケモンスナップ

ポケモンの写真を撮影するのが目的のゲーム。

なんて書くとツールみたいな印象ですが、謎解きやスコアアタック要素によって立派なゲームとなっていました!

レール移動形式を採用している関係上、シャッターチャンスは滅多にありません。

もちろん、野生ポケモンの鑑賞ソフトとしても秀逸で、様々な生態を観察出来ます。

登場するポケモンはそこまで多くないので、もっと種類を増やした続編が出てほしかった・・・。

と思っていたら22年後にSwitchで続編が出たので感激しました!w

おすすめポイント
  • 色んなポケモンの撮影が楽しい
  • 隠し要素や小ネタが満載。
  • スコアアタックが熱い。
ローソンのLoppiで写真プリント出来たのは良い思い出
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超おすすめのN64ソフト

不思議のダンジョン 風来のシレン2 鬼襲来!シレン城!

ローグライクゲーム「風来のシレン」シリーズのナンバリング2作目。

中毒性抜群のシリーズですが、個人的には本作が最も楽しめました!

あまりにも面白すぎて累計プレイタイムは1,000時間を突破しています。

購入したのは2000年ですが、なかなか飽きず、2002年辺りまでプレイしていました。

というのも本作、リプレイ性がめちゃくちゃ高いんですよ。

プレイする度にダンジョンの構造や出現アイテム、「モンスターの壺」を使ったモンスターの収集&育成。

ワナを使ったピタゴラスイッチ、素材アイテムを使ってのお城作り。

このように沢山の遊び要素が用意されているので、同じダンジョンを何百回も潜ってしまいます。

これだけ潜っていると緊張感が薄れてしまうものですが、本作はデスペナルティが厳しいので、最後まで緊張感を保つことができました。

リプレイ性の高さ、緊張感。本作はこの辺りの調整が絶妙です!

おすすめポイント
  • 入る度にマップが変わるダンジョン。
  • デスペナルティの厳しさによって生まれる緊張感。
  • 繰り返し遊びたくなる要素が満載。
非常に奥が深くて遊びごたえ抜群なので、プレイヤー同士でゲーム内容のトークを繰り広げたら盛り上がること間違い無し!
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ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ

任天堂の人気キャラクターが集結した対戦アクションゲーム。

体力を削って戦う対戦アクションゲームの常識を覆し、吹っ飛び率を上げて場外アウトさせる斬新なシステムを搭載していました。

続編が大幅パワーアップしているため今となってはシンプルな内容ですが、だからこその良さがあるんです!

例えばプレイアブルキャラクターの少なさ。

最大でも12体なので、それぞれの特性を覚えやすく感じます。

そしてN64版と言えば独特なフワッとした挙動と漫画チックな効果音!

最初の頃はチープに感じるかも知れませんが、これはこれで爽快感があるので、スマッシュを決めると超気持ち良いんですよ。

スコアアタックもシンプルなのでコツを把握しやすく、面白さの本質を掴みやすい内容となっています。

最新作が複雑過ぎて付いていけない場合、本作をプレイしてスマブラの本質を知るのも良いでしょう。

おすすめポイント
  • フワッとした挙動だからこその爽快感。
  • プレイアブルキャラクターが12体なのでそれぞれの特性を覚えやすい。
  • 対戦モードがめちゃくちゃ盛り上がる。
初代で対戦したら誰にも負けないぜ!
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どうぶつの森

どうぶつたちが暮らす村で生活を送るコミュニケーションゲーム。

今や超人気シリーズですが、N64版で特筆したいのが家具のファミコンになります。

なんと、実際にプレイすることができるんですよ!

そのため当時はファミコンゲームプレイしたさにやり込んでおりました。

出現率が低い関係上、なかなか入手できないので、コンプリートするのは長期間プレイしなければなりません。

ファミコンゲームを餌にやり込みをさせるとは恐るべし任天堂!

そんな感じで変わった(?)入り方をしましたが、いつしか本質的な楽しさにもハマりました。

どうぶつたちとのコミュニケーション、家具のコーディネイト、魚、虫集め。

日常生活の中でこれらの要素をこなしていくのも面白く、気が付けば半年以上プレイしておりました。

弟もプレイしていたので、よく変な手紙を送り合って謎のコミュニケーションを取っていたものです。

おすすめポイント
  • ほのぼのしていて癒やされる。
  • 膨大な数のアイテム。
  • ファミコンゲームを遊べる。
当時はこんな人気シリーズになるとは思わなかったなぁ
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ゴールデンアイ 007

映画「007 ゴールデンアイ」を題材にしたFPS。

「FPSと言えばゴールデンアイ 007」

なんて方も多いのではないでしょうか?

それだけ日本市場でFPSの楽しさを知らしめた作品になります。

なんと言っても面白いのが、画面分割による4人同時プレイ。

入り組んだマップを探索してライバルを倒していくことになるんですが、主観視点だからこその狙い撃つ楽しさがありました。

1人でプレイする「ミッションモード」も面白く、映画を題材にしたゲームでありながらも完成度は非常に高く感じます。

おすすめポイント
  • FPS黎明期の立役者。
  • 人気映画の主人公になりきれる。
  • 対戦モードがめちゃくちゃ熱い。
人によっては最高の対戦ツールかも!

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牧場物語2

牧場経営をしていくシミュレーションゲーム。

こうして書くと地味なゲームに感じますが、流行りのゲームで見られる要素を大量に盛り込んでいたりします。

なんと、「ときめきメモリアル」のような恋愛要素や「Minecraft(マインクラフト)」のような鉱山での採掘要素も楽しめるんです!

ゲーム内の1日でできることは非常に多いので、毎日、何をしようか迷ってしまいます。

牧場経営のタイムリミットは3年。

それまでに様々なノルマが生まれるので、グッドエンディングを目指していきましょう!

世界観やBGMは暖かみがあるので、プレイしていると何だかほのぼのしてくる作品です。

おすすめポイント
  • 地道な作業が楽しい。
  • 限られた期間の中での経営が熱い。
  • 息抜きに最適な恋愛や採掘。
ガールフレンドでは何故かカレンばかりを選んでいたなぁ
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爆ボンバーマン

人気アクションゲーム「ボンバーマン」のN64向け1作目。

本作で特筆したいのが、立体感を活かしたパズルアクションになります。

ボンバーマンはジャンプができないんですが、爆弾を上手く使えば高いところへ飛び移ることができるんです!

さらに爆風を使って仕掛けを作動させることも可能で、ボンバーマンをアクションパズルゲームに昇華しています。

「まさか『ボンバーマン』でこんなにも頭を使うことになるとは!?」

ストーリーも見どころ満載で、一人でも十分に楽しめる作品。

もちろん、定番のバトルモードも収録されていますよ。

しかも高低差あるフィールドの中で360度広がる爆風を活かして戦う形式となっているので、他の作品にはない駆け引きを味わえます。

おすすめポイント
  • 爆弾を使ってのパズル。
  • 爆弾を使っての謎解き。
  • 対戦モードがめちゃくちゃ盛り上がる。
驚くほど高難易度のゲームなのでそこは要注意!
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オウガバトル64

ファンタジー世界を舞台にしたリアルタイム形式のシミュレーションRPG。

実はぼく、初めてプレイしたシミュレーションRPGが本作だったりします。

それ故にシステムを把握するのに3ヵ月も掛かってしまいましたが、噛めば噛むほど味が出て来ました!

お気に入りのキャラクターを育てる楽しさ。

ユニットに指示を出して突破口を開いていく戦略性の高さ。

シミュレーションRPGで重要な部分はしっかりと抑えられており、そのうえで重厚なストーリーを楽しむことが出来ます。

複数のエンディングが存在し、ステージも複雑に分岐するので、1周クリア後も2周、3周と何回もプレイしてしまいました。

個人的にシミュレーションRPGでは原点となる作品。

おすすめポイント
  • キャラクターを育てるのが楽しい。
  • ユニットに的確な指示をしていく戦略性。
  • 重厚なストーリー。
完全大人向けのゲームを子供時代によくプレイしたもんだ

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ドンキーコング64

ドンキーコングが主人公の3Dアクションゲーム。

ドンキーと言えば2Dアクションですが、本作は「スーパーマリオ64」の流れを汲む3Dアクションゲームでした!

特筆したいのが、圧倒的なボリューム感。

ステージの広さ、収集アイテム。

どれをとっても「スーパーマリオ64」の倍以上を誇り、当時はあまりのボリューム感にド肝を抜かされました!

さらに初代「ドンキーコング」や複数の対戦ゲーム、数十種類のミニゲームも収録しているのだから凄すぎますw

さすが1999年末の目玉タイトルとして送り出された大作です。

おすすめポイント
  • 膨大な数のアイテム収集。
  • 広大なフィールドの探索。
  • おまけ要素が満載。
N64ソフト史上最高の大ボリュームゲームと言えば本作で決まり!
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おすすめのN64ソフト

バンジョーとカズーイの大冒険2

3Dアクションゲーム「バンジョーとカズーイの大冒険」の続編。

スーパーマリオ64、バンジョーとカズーイの大冒険、ドンキーコング64。

このようにN64市場では探索型3Dアクションゲームが毎年のように発売されましたが、その到達点となったのが本作になります。

とにかくステージが入り組んでいて、収集アイテムも膨大になりました。

それ故に生半可な気持ちで挑むと胃もたれしてしまいますが、探索型3Dアクションゲームをガッツリ楽しみたい人には良い作品だと思います。

驚くほど高難易度のゲームなのでそこは要注意!
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ブラストドーザー

乗り物を動かして制限時間以内に建物を破壊していくアクションゲーム。

用意されている乗り物は非常に多く、それぞれ操作性が異なるのでステージによって印象が全然違いました!

しかも建物を破壊する以外にも隠しエリア探しやレースゲームステージ、パックマン風ステージなど遊び要素が盛り沢山だったりします。

クリア後の要素も非常に多く、実は相当遊びごたえのある作品だったりします。

実はN64ソフトの中では最高難易度も言われていたりする

※Xbox One「レアリプレイ」に英語版が収録。

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ウェーブレース64

海や湖などを舞台にした水上バイクレースゲーム。

特徴的なのが、しっかり再現された水上スキーの操作感になります。

2種類の操作モードを使い分けることでホンモノの水上スキーを体感することが可能で、3Dポリゴンのゲームならではの楽しさを生み出していました。

コースの種類は少なめですが、自然発生する波のおかげで奥深さが増しているので何度でも楽しめます。

夏になるとプレイしたくなる作品!
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時空戦士テュロック

古代と近未来が融合するロストランドを舞台にしたFPS。

入り組んだマップの奥を目指していくシングルプレイ専用のFPSになりますが、当時としてはめちゃくちゃリアリティがありました!

どこまで進んでも読み込みが入らず、滑らかな動きを見せてくれるので、まるで本当にジャングルでサバイバルをしているかのよう。

アスレチック的な要素も個人的にはツボで、高難易度ですが大ハマリしました!

ウェーブレース64とセットで夏に楽しみたい作品
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ディディーコングレーシング

ディディーコングが主人公のレースゲーム。

基本は「マリオカート」と同じような感じですが、なんと、本作には箱庭マップを冒険できる1人用モードが収録されているんです!

マップ自体は狭めではありますが、様々な秘密が隠されているので探索型3Dアクションゲームのような側面があります。

それ以外にもアイテムの強化要素などオリジナル要素が満載で、単なる「マリオカート」の亜流で片付けることは出来ません。

何気にバンジョーとコンカーのデビュー作だったりする

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64で発見!!たまごっち みんなでたまごっちワールド

たまごっちを題材にしたボードゲーム。

「たまごっち?一過性のブームだったじゃん?」

なんて甘く見てはいけません!

というのも本作は任天堂×バンダイ×ハドソンの3社が手を組んで生み出した作品だからです。

そのためボードゲームとしての出来も秀逸で、何周もプレイしてしまうほどの魅力がありました。

「まさか、たまごっちの育成要素とボードゲームの戦略性をここまで融合させるとは!?」

コースが1種類なのは惜しいところですが、ワゴンセールで叩き売りされるのは勿体ないくらい良く出来ています。

マリオっちも登場しますぞ!
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スーパービーダマン バトルフェニックス64

ビーダマンを題材にしたバラエティゲーム。

とにかく色んな要素を詰め込んだゲームで、コストパフォーマンスの高さに関してはかなりの物でした。

メインは10数種類のミニゲームなんですが、それ以外にもバトルモードや占いなど様々なおまけ要素が用意されているんですよ。

それらのおまけ要素は特定の条件を満たすことで解禁されるので、様々な試行錯誤をしてコンプリートしていきました。

キャラゲーなので大味な部分はありますが、お買い得な内容です。

当時はあまりのボリューム感に驚いていたなぁ

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ズール 魔獣使い伝説

緑豊かな大地を舞台にしたRPG。

N64でRPGをプレイしたい場合、本作をおすすめします。

ストーリーは王道ながらも見どころがありますし、モンスターの育成も楽しいですから。

グラフィックが粗かったりエンカウント率が高いなどの欠点もありますが、「ポケットモンスター」好きはプレイして損はありません。

隠しダンジョンはトラウマだったなぁ
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マリオパーティ3

マリオファミリーが登場するパーティゲーム。

N64では3作品発売された「マリオパーティ」ですが、一番おすすめしやすいのが本作になります。

1作目のように3Dスティックを酷使するようなミニゲームは収録されていませんし、デュエルマップという2人用のボードゲームも収録されていますから。

メインのボードゲームもアイテムを3つ同時に持てることで戦略性がさらに高くなり、様々な駆け引きを味わえるようになりました。

当時は家族で楽しんでいました
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がんばれゴエモン〜でろでろ道中 オバケてんこ盛り〜

和風の世界を舞台にした2Dアクションゲーム。

N64では2作目となる作品ですが、今作は2.5Dアクションとなっていました!

それでいてグラフィックは3Dなので、良い意味でそのままパワーアップしたゴエモンが楽しめます。

特筆したいのが、驚くほど全長が長いお城ステージ。

ものすごく険しい道程なんですが、だからこそ印象に残りました。

BGMも神曲満載で、難易度は高いもののシリーズの中ではかなり好きな作品。

当時、友達から借りてプレイしました

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ポケモンスタジアム2

迫力のポケモンバトルを楽しめるツールソフト。

前作とは違って151匹すべてを連れていけるので、第1世代のポケモン対戦ツールとしての決定版になります。

用意されているルールの数も多く、レンタルポケモンも強化されたので、GB版を持っていなくてもある程度は楽しめるようになりました。

さらに注目なのが、ミニゲームが追加されたこと。

これが油断ならないクオリティで、ちょっとしたポケモンのパーティゲームとしても楽しめます。

ポケモンパーティが欲しくなったよ
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ポケモンスタジアム金銀

迫力のポケモンバトルを楽しめるツールソフトの3作目。

こちらは第2世代まで対応したバージョンになりますが、前作以上におまけ要素が充実していました!

ミニゲームが増えているのはもちろん、クイズゲーム、資料館など対戦以外にも様々なモードが用意されています。

ここまで来るとポケモンのファンディスクとして売り出しても良いのではないでしょうか?

当時は家族とミニゲームで楽しんだなぁ
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64DDのおすすめソフト

マリオアーティスト タレントスタジオ

831

タレントを作って映画を撮影するクリエイトゲーム。

このゲーム、個人的には人生で最もプレイしたゲームだったりします!

それだけ本格的な映画を撮影する事が可能で、今までに何百作品も作ってしまいました!

個人的に本作で好きなのは、ギャグ要素が強くて比較的親切設計であること。

映画撮影をするまでの手順は非常に多く、覚えることがいっぱいですが、前述のギャグ要素や親切設計によって楽しくプレイ出来ました。

特に演出がユニークのため作るまでの過程が非常に面白く、ギャラリーがいたら超盛り上がります!

タレント作成に関してはあのMiiの前身とも言えるので、任天堂にとっては非常に価値のある一作です。

kentworldのギャグセンスは本作をプレイして確立させました!
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マリオアーティスト ポリゴンスタジオ

3Dポリゴンを作成できるツールソフト。

コンシューマーゲーム機で3Dポリゴンをイチから作成できるゲームは殆どないだけにこれは重宝しました。

本作をプレイすれば3Dポリゴンの基礎を学ぶことが出来ます。

それ以上に注目なのが、おまけとして元祖「メイド イン ワリオ」を収録していること。

実は、「メイド イン ワリオ」は本作に収録されているミニゲーム「サウンドボンバー」が元になったんです!

短時間でプチゲームを連続でこなしていく中毒性はこの頃から確立されているので、プレイしたらハマること間違いなし!

タレントスタジオに作った3Dモデルを持っていくことも出来ますぞ!
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マリオアーティスト ペイントスタジオ

様々な絵を作成できるツールソフト。

今やそこら中で見られるペイントツールですが、本作には任天堂キャラクターの様々なスタンプが収録されています。

それを使って様々なコラージュを作ることにハマっていました!

おまけ要素としては3D世界で写真撮影するモードを収録。

撮った写真はペイントツールの素材として使うこともできるほか、逆に作成した作品を3D世界に貼り付けることも出来ますw

例えば空に任天堂キャラクターのスタンプを貼ることもできるんですよw

予め作られた3D世界をペイントできるとは恐るべし!

このゲームで画力を身に付けました!
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F-ZERO X エクスパンションキット

レースゲーム「F-ZERO X」のコースをクリエイトできるツールソフト。

実際に開発者が使用していたツールに近いものを使用する事が可能で、当時としては非常に自由度の高いコースを簡単に作れました!

特筆したいのが、輪ゴムを引き伸ばしていくかのようにコースを構築するシステム。

パーツを組み合わせて行う従来の形式と比べて自然なカーブを作りやすく、「F-ZERO X」の仕様に良く合ったツールでした。

当時は何百コースも作成して大回転ループが連続するものから3分超のロングタイプなど色々と生み出したものです。

おまけ要素としてマシンのカスタマイズや新コースの追加も嬉しかった!

本作があると「F-ZERO X」をより楽しむことが出来ます。

レースゲーム好きにとっては夢のようなソフト!
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巨人のドシン1

ドシンとなって世界を作り出していくゲーム。

できることは地面の上げ下げや物運びがメインなんですが、これらを活用する事で人間の集落を生み出す事が可能で、「シムシティ」とはまた違った感じの街づくりを楽しめます。

逆に悪いドシンとなって大暴れもできるので、自由度は超高いです!

1プレイの時間は約30分。その間に何をするのかはプレイヤーに委ねられています。

ヘンポ!
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シムシティ64

市長となって都市を経営していくシミュレーションゲーム。

期間内に都市の人口を一定数まで増やさないとゲームオーバーになってしまうんですが、どのようにしたら増やしていけるのかをシミュレーションするのが面白い作品でした!

N64版(64DD版)で特筆したいのが、一人称視点で作った街を散策できる事!

しかも「マリオアーティスト ペイントスタジオ」で描いた住人を連れて行くことも可能で、自分だけの街を作っているのが半端なかった!

任天堂製タイトルという事で任天堂キャラをモチーフにした建物を建設できるのも嬉しい!
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  1. 街毛 より:

    スマブラとマリオストーリーはお気に入り。スマブラはシンプルだけにコンボとかメテオとか覚えやすかったので結構勝ててましたね。マリオストーリーはいつも敵キャラでしかなかった勢を味方に出来るのが面白かったですね。

    このリストのなかにはカスタムロボV2が欲しかったかな。ロボットゲーで最高の作品だったから。

    • kentworld より:

      そうそう、この頃のスマブラはシンプルで覚えやすいんですよね。未だに全キャラの技を把握しています(多分)。

      カスタムロボV2は持っていませんが、弟の友達から借りてエンディングまで行きましたし、弟とも何度か対戦をしました。なので、いずれはレビューしたいですねー!

  2. hanataka より:

    オウガバトル!!SFC版プレイしましたが、クリア出来ずでね、とにかく気をつけてプレイするも、レベル上がり過ぎて仲間になってくれないが続発しましたねぇ。

    ほぅ~、シムシティ、64版あったのですね❗これもSFC版プレイしましたねぇ。ここからシムシリーズや、テーマパーク等のテーマシリーズを遊びましたねぇ。

    64発売時期は、僕はセガ・サターン派でしたねぇ。

    • kentworld より:

      オウガバトル。SFC版は難しいようですね。N64版はやや難易度が低下しているようです。なので、コアなファンからは評価が分かれるようで・・・

      シムシティ、実はN64では2種類出ています。今回、挙げたのは任天堂製ですねー。ベースになっているのは「シムシティ2000」のようです。

  3. マージ より:

    64は売り上げ的にプレステに負けてるような感じになってますが、個人的には、かなり遊んだハードです。

    特に、マリオカート、スマブラ、スターフォックスあたりがですね。

    • kentworld より:

      国内でのセールスはイマイチでしたが、沢山の名作が生まれたハードだと思います。個人的には一番好きなハードですね!

  4. たけのこちん より:

    こういった昔のゲームの特集も、たまにあればうれしいです!
    N64を遊んでいたころが一番時間があったので、PS1と共に楽しんでいましたねー。
    ただこうしてみると、N64にも知らなかったソフトがけっこうあったんだなぁと思いました。
    マリカー、スターフォックス、F-ZEROなどはプレイしましたが、N64ではパワプロと実況ワールドサッカーを特に好んで遊んでいました。
    N64はコントローラーのボタンの数が多くて、スポーツゲームとの相性がよかったです。

    スポーツといえば、ただいま平昌オリンピック真っ只中で、テレビにかじりついて見ております(^-^;

    • kentworld より:

      ありがとうございます!

      とりあえず、自分がある程度は制覇していると思うゲーム機の神ゲー特集記事は今後も書いていきたいですねー!

      今回、挙げたタイトルの中では64DD系は知らない人も多いんじゃないかと思いますw

      プレイヤーが極端に少ないので、他の人もなかなか挙げないんじゃないかなー

      逆に僕はスポーツ系が手薄ですね・・・パワプロを挙げられたら良かったんですが、マリオゴルフ64しか挙げられませんでしたw

      最近はオリンピックが熱いですよね!

  5. げんきげんき より:

    ボンバーマン、クリアできなかったなぁ。
    スパロボとゴエモンおすすめしたいです。

    • kentworld より:

      ボンバーマンは攻略本に頼って何とかクリアできましたw

      ゴエモンも入れようかと思ったんですが、20本に収まらなかった・・・

  6. にゃんちゅう より:

    こんばんは~。現在、旬のゲーム機のおすすめソフト特集はよく見ますけど、N64での特集は初めて見たので、新鮮でいいですね。N64で遊んでいたのは子供の頃で当時は、買っていいゲームソフトは1年に1個までと家庭で決められていたために、泣く泣く見過ごして忘れ去られていたソフトたちのことが記事を読むことで思い出されました。大人になり堂々とたくさん買えるようになった今購入するのもいいですね。購入難易度や配信状況が書いてあって購入が捗りそうです。いいアイディアですね。
    私が好きなのは爆ボンバーマンかな。スティックがダメになるまでやり込みました。気絶を見てから床にコントローラを設置して手の平でぐるぐるやるのが得意技です。この中で気になったソフトはバンジョーとカズーイの大冒険、マリオストーリーです。

    • kentworld より:

      確かにN64の神ゲー特集記事ってあまり見かけないと思います。

      あったとしてもマリオやゼルダで固められそうですし・・・

      そんな中、マイナーなタイトルもいくつか含められたと思います。

      1年に1本しか購入してもらえないのは厳しいですね~。

      そうなるとゲーム選びも慎重にしないといけなかったのではないでしょうか?

      せっかくのおすすめゲームなので、この記事を読んでプレイしたくなった人のために入手難易度も書いておきました!

      爆ボンバーマン、意外と賛否両論のようですが、にゃんちゅうさんは好きのようでうれしいです!

      未プレイもソフトも機会があればぜひ!kentworldの折り紙付きですぞ~!

      • にゃんちゅう より:

        そうなんですよ~。1年間飽きずに遊び続けられるソフトを絶対に選ばないとならないのでクリスマス頃は、真剣でしたよw当時はソフト内容の判断は、テレビのコマーシャルからだけだったのでそれは至難の業でしたね。結局、そのせいで何度失敗したことかw

        碁盤の目のいつものボンバーマンはちょっと遊ぶだけですぐに楽しさがわかる分かりやすいゲームでしたけど、爆ボンバーマンはそうではないですからね。実は自分も買ったばかりの頃はすぐに投げてしまい、楽しさに気が付いたのはずっと後のことでしたw

        新鮮に感じたのは単にN64だからってだけではなくて、珍しいタイトルが紹介されていたからだったことに指摘を受けて思い至りました。マリオ64やゼルダの伝説などが傑作なのは間違いないことだと思いますけど、それらばかりだと見る前から知ってたってなっちゃいますものね。

        • kentworld より:

          当時は今とは違ってゲーム情報を調べるのは難しく、今以上に良作を見つけるのは大変でしたね。

          ブランド物を選べばある程度は安心ですが、子供の頃だとよく分からなかったりするし。

          爆ボンバーマンは少しずつ面白さを理解していったんですね!

          僕も最初は色々と戸惑ったので分かります!1週間くらいは面白さを理解するのに時間がかかりました。

          N64といえばゼルダやマリオが強すぎるので、それ以外にも沢山のタイトルを挙げようと思って頑張ってみました!笑

  7. ナスタ より:

    いや〜名作ばかりですね!64DDは持っていませんでしたが、それ以外は殆どプレイしてましたね。

    マリオやバンジョーなどの箱庭作品群は今でも高い完成度ですし、ゼルダ2作は言わずもがなの名作ですが、個人的にはシレン2が一番好きな作品ですね。多分総プレイタイムが人生で一番長い作品かな。やり込み要素も恐ろしいくらい多い(そして非常に面白い)ので何年もプレイし続けていましたね。

    マリオストーリーは当時なんでこんな見た目のゲームがマリオRPGの続編なんだとがっかりしていましたが、いざ発売してプレイしてみると傑作でした。ペラペラのグラフィックはあんまり活かされていなかったのは残念でしたが、そこに関しては次回作で改善されましたね。

    爆ボンバーマンやブラストドーザーは今思うと狂った難易度の高さでしたよね〜。でもそれ以上に面白い作品だったので必死になってクリアした記憶があります。

    kentさんが挙げられた以外の作品だと、『ディディーコングレーシング』
    『カスタムロボV2』
    『がんばれゴエモン でろでろ道中 オバケてんこ盛り』
    『ドラえもん3 のび太の町SOS!』
    この辺りが特に好きな作品でした。

    • kentworld より:

      圧巻のラインナップですね!

      これでもかなり厳選してのチョイスなので、N64の名作率は本当に高いと思います。

      シレン2の仲間がいて嬉しいです!

      当時、出会っていたら毎日のように「最果てへの道」を一緒にプレイしていたかもしれません。

      後ろでぶつくさ言いながら見ているのが好きだったんですよねー♪

      マリオストーリーは同じようなことを考えていましたw

      当時は3Dゲーム志向が今以上に強かったので、2.5Dでペラペラなのはコレジャナイ感が半端なかった。

      でも、実際にプレイしてみたら予想よりも面白かったです!

      今、思うと狂ったような難易度のゲームが多かったですよね。感覚が麻痺していましたw

      挙げられたタイトルはドラえもん3以外プレイしました!

      と言うかプレイしていたんですね!

      あの作品、のび太の街が3Dで再現されていて探索するのが面白そうで当時、欲しかったなぁ・・・

      • ナスタ より:

        あ〜わかります!シレン2は他の人がプレイしているのを見ているだけでも面白いですよね。そしてあーでもないこーでもないと話すのも楽しい笑

        ドラえもんの64作品は3だけプレイしたんですがこれは良作でしたよ。ドラえもんファンとしては町の再現度が高いことや、ムービーが(確か)フルボイスだったのがうれしかったですね。

        ゲームシステムも良くまとまっていて、アクションゲームとしてみても面白い作品でした。キャラごとにちゃんと個性があるのも良かったです。ただ難易度はキャラゲーらしく非常に温いですけれどね。

        • kentworld より:

          シレン2は一人用ゲームですが、実は、みんなでプレイする楽しさもあるんですよね!

          こういうのって大画面でプレイ出来る据え置き機ならではの利点だと思います。

          なので、またシレンが据え置き機に出て欲しいなー。

          ドラえもん3は2000年夏に発売されましたが、マリオテニスやマリオストーリー、ポリゴンスタジオなどで忙しくて手を出せませんでしたorz

          街の再現度は気になる!フルボイスも気合が入っていますねー。3Dアクションゲームとしても面白そう!

          ちなみに近日、ドラえもんの関連作をレビューしたいと思っています!

  8. ひまわり より:

    マリオカートはディディーゴングレーシングの後に遊んだので遊びやすさに感動しましたね笑ディディーはムズすぎ、、、

    スマブラはこのころからリンク使いでしたね、ゼルダを知る前だったんですが単純にリンクのデザインがかっこよくて好きでした

    カスタムロボシリーズやがんばれゴエモン持たれてないオススメです

    3DSで復活待ってます!

    • kentworld より:

      ディディーコングレーシングは高難易度でしたね~!

      ストーリーモードのコイン集めルールが大変だった記憶が・・・

      スマブラではリンク使いでしたか!?

      剣士系のキャラは戦闘ゲームでは使いたくなってきますよね。

      僕もドンキーコングやネスの次によく使っていました。

      カスタムロボやがんばれゴエモンはプレイ済ですが、泣く泣く、入れられませんでした(泣)

      でも、いつかレビュー記事は公開します!

  9. すこーる より:

    ああ、どの作品も思い出深い作品ばかりだ…。懐かしい…。

    それぞれプレイしたことの無いソフト、少しだけプレイしたソフト、めっちゃやり込んだソフトと全ての作品に触れたことがあるわけではないですが(64DDは本体すら購入出来なかったし)、当時は毎月21日に発売される任天堂ハード専門誌3誌(64DREAM、電撃、ファミマガ、ファミマガ休刊後はファミ通64)を購入して情報は仕入れていたんで、未プレイ作品でも思い入れがあったりするんですよねー。
    この作品の中だと、巨人のドシンをプレイしたいとずっと思っていたんだよなー。

    リストアップされていないものの中で思い入れのある作品を挙げるとすると、ゴールデンアイですねー。
    人生初FPSは同じくN64ソフトの時空戦士テュロックですが、ハマり度でいうとゴールデンアイが圧倒的ですね!
    当時は3D酔いが酷くて長時間プレイするのは辛かったのに、頭をクラクラさせながらそれでも頑張って遊んでいたなあ…(遠い目

    記憶力が悪いんで色々忘れてはいますが、こういう記事を読むと当時のことと共に楽しく遊んでいた記憶も甦ってきていいですねー( ´ー`)

    • kentworld より:

      おお!三大任天堂ハード専門誌を当時、購入していたんですね!僕もそれぞれ購入して情報収集はバッチリでした!なので、毎月21日が楽しみで仕方がなかったですw

      巨人のドシンはゲームキューブでも発売されていますが、あれは別物だと思っているので、機会があれば64DD版をプレイして欲しいなぁ♪

      ゴールデンアイ007はこの特集で入れないとダメかなーと思いつつも、泣く泣く入れられませんでした(泣)

      一応、クリアして楽しんだんですけどね。FPSと言えばテュロックも楽しんでいたなぁ。当時は僕も3D酔いをしましたw

      この記事で当時の興奮が蘇ってきたらうれしいです!

  10. AVC-M370 より:

    N64と言いつつ64DDがあるのは少しずるいぞ。
    まあ実際N64の目指すコンセプトだったのだが販路が悪すぎた為仕方ないがね。

    マリオカートは5,6人集まってトーナメントしたりしたこともあったな。
    初めから4ポートあるのは助かった。
    ブラストドーザーは懐かしいな。
    当時何故かマリオと並んで試遊に置かれることが多かった様に思う。

    カスタムロボは初代をちょこちょこ遊んでいたな。GCで何故微妙な路線になったのかが。
    個人的にはN64はトラブルメイカーズがハマっていたな。
    上手くもないアクション腕で良くもまあリトライで終盤まで行ったやら。
    別に特別上手い名曲であるわけでもないのにテーマソングのCDを欲しいと思いつつ十数年。
    あとはスパロボ64かね。
    地味なバトルのリンクバトラーとの連動が評判を落としたとの話もあるが、ボイスこそないもののガンダムW系のシナリオは良くロードも軽快だった。
    マリオゴルフも当時連動を気にはなっていたが結局触ることは無かった。
    Kent氏の様にプレイ出来たのはこの手のソフトに置いてさぞかし幸せな時間だったろうな。

    • kentworld より:

      64DDソフトのみの特集は難しいので、入れてしまいました笑

      マリオカート64ではトーナメントを開催されていたんですか!?そこまで大人数で遊ばれたのは羨ましいですね~。

      ブラストドーザーが発売された頃はN64のソフトが不足していたので、並んで展開されていたのかもしれませんね。

      カスタムロボはN64以降もGBAやGCでも展開されましたが、パッとしませんでした。

      トラブルメイカーズがは隠れた良作と名高いので、N64マニアとしてはいつかプレイしたいです!

      スパロボ64は当時、発表されて嬉しく思っていました。

      容量の関係でボイスは無いようですが、ロード時間の速さが好評でしたよね!

      当時は携帯機とのデータ連動に夢を感じておりました。

      普段は携帯機で育成し、本番では迫力ある据え置き機で対戦!

      ハードスペックや特性を上手く使い分けた遊びでしたね。

      • AVC-M370 より:

        携帯機との連動は当時の携帯電話事情も絡めメモリーカード型等色々試行錯誤されていた夢のある遊びだったな。
        単体でゲームが出来るスマホ時代になら大勢にハードが行き渡っており活かせる、かと思いきや連動らしい物は廃れたままと。
        結局スマホアプリで充分になってしまうのだろうな。

        マリオカートはN64ユーザーがもう一人いてコントローラーの3,4個目共々持ってきて貰ったから出来た事だったな。
        自前で1個追加はした様に思うが、この頃からマリオカートにコントローラーパックですぐに対戦と言うのもあったかね。

        • kentworld より:

          携帯機と据え置き機の連動は夢がありましたが、次の世代辺りから存在感が薄れていきましたね。

          仰る通り今はスマホアプリに収まってしまったんでしょうねぇ・・・

          もう少しデータの連動を楽しみたいものですが。

          N64ユーザーが周りにいたら頼もしい!

          1人でコントローラを4個揃えるのは大変ですからね。良い環境に恵まれていたと思います。

  11. らす2(そらとろぼ) より:

    ドンキー!スマブラ!バンカズ!
    完全に私のような64で小学生時代を過ごした人向けの記事ですね笑

    ゼルダ二作も当時としては凄まじいクオリティでかつ作品の方向性も全然違うので両方とも今でも大好きなゲームです。
    初めて据え置きでプレイしたのが時オカなのもあってゲームはこんなにすごいんだと子供ながらに思いました。

    レア社のドンキー64やバンカズ二作品も言わずもがなで3Dアクションアドベンチャーの楽しさや奥深さが凝縮されてましたね。
    レア社といえばドマイナーですがコンカーズバッドファーデイも紹介して欲しかったですw
    kentさんの好きな下ネタ満載でブラックジョークに溢れてて最高に頭のおかしい作品です。
    ただ日本では発売されてない上に海外版の本体が必要なので入手が困難なのがネック・・・
    有名映画のパロディも大量に含まれていてぶっ飛んだ演出の数々に度肝を抜かれますね。

    スマブラはショートジャンプや着地キャンセルをマスターするとそれだけで圧倒的に強くなれるので普通の対戦ゲーム以上にテクニックが如実に現れますね。
    ただアイテムが今ほど多くなくてパーティゲームとしては大味に感じますね。

    やっぱり自分が最も遊んだゲームハードはいくらでも語れますね笑

    • kentworld より:

      らす2(そらとろぼ)さんにとってもこの記事はストライクでしたか!?

      時のオカリナが初の据え置きゲーム。なんて贅沢なんでしょう!笑

      ムジュラの仮面は時のオカリナベースの作品なのにあれだけ差別化を持たせられるって今考えると凄すぎる!

      コンカーズバッドファーデイはXboxOneの「レアリプレイ」に収録されているので3時間ほどプレイしました!

      クリアしたらレビューしたいと思っていますよー♪

      いずれ記事に出来るよう頑張ります!

      初代スマブラは今となってはシンプルですよね。

      あまり考えたことなかったですが、ショートジャンプと着地キャンセルはかなり重要なテクニックだと思います。

      僕もN64は最も触ったゲーム機なので、語り始めたらきりがありませんw

  12. ホンマ?トモフミ より:

    ケントさんの64愛が溢れる良い記事です?

    個人的には初代スマブラが気になります。WiiのVCではでたのになぜWiiUででないんや!( ; ; )
    Wiiの場合はスーファミ以降のゲームはクラコンが必須でゲームパッドのあるWiiUと比べると若干、ハードル高いです。

    それこそクラシックミニで64も出て欲しいなぁ。

    あと64DDのソフトたちは普及しなかったことも相まって入手難度高過ぎワロタwww

    • kentworld より:

      久しぶりにN64の愛を語ってみました!

      ソフトにスポットを当てた記事って、あまり書いてこなかった記憶なので。

      初代スマブラは今、プレイするとビックリしますよー!

      え?こんな風だったんだ!?って感じで。

      Wii Uバーチャルコンソールで配信されないのは、最新作との兼ね合いがあったのかな?

      64DDの入手難易度はめちゃくちゃ高いですね!

      何と言っても国内のみの発売で、しかも1万台程度しか出回っていないのでw

  13. Koji より:

    自分的にはマリオカート64、時のオカリナ、パーフェクトストライカー2、パワプロが64ソフト四天王という感じで稼働率が高かったです。次いで爆ボンバーマンですね。
    64版のバイオハザード2は今でもちょいとやってみたいです。

    • kentworld より:

      四天王にパーフェクトストライカー2を入れる辺りがkojiさんらしいですな~。

      爆ボンバーマンは次点ですか!?かなりの高評価ですね。

      N64版バイオハザード2はむちゃ移植で頑張っていたと聞いています。

  14. kou より:

    エキスパンションが挙げられてるとは言えF-ZEROX本体も欲しかったなぁ。未だにレースゲーム最高傑作はこれです。

    あとは対戦があつかったパーフェクトダーク、チョロQのレースゲームも捨てがたいです。VCの希望も少ないですが…

    • kentworld より:

      F-ZEROも入れたかったんですが、20本に絞ったら入れられませんでした。

      まだレビュー出来ていないので、いずれはしたいですね~。

      チョロQは好きだったので、N64版も欲しかったなぁ・・・

  15. JINO より:

    マリオ64、スタフォ64、ゼルダ、バンジョー
    どれも思い出深い作品ばかりですよー

    64はSFCに比べてサードソフトが少なかったのが
    ちょっと残念でしたが完成度の高い作品が多かったです
    サードで購入したのはゴエモン、爆ボン
    ワンダープロジョクトJ2、トラブルメーカーズ
    といったところですかね
    64のサードパーティーはハドソンとコナミの印象が強いです

    • kentworld より:

      今回の記事もJINOさんの琴線に触れる感じだったでしょうか?笑

      1990年代の古き良き時代の思い出が蘇ってきたら嬉しいです!

      N64は少数精鋭だった印象で、タイトル数は少なくても良作率は非常に高いハードでした。

      今回は20タイトルに絞りましたが、本当はまだまだ紹介したいタイトルがあったんですよね。

      サードパーティのハドソンとコナミ。この頃は頑張っていたんだよなぁ(遠い目)。

  16. ほにょ より:

    では、僕の思い出に残っている「こんなソフトもありました」的なソフト達を…。

    SD飛龍の拳伝説
    やっぱり僕はこういう、駄菓子のおまけみたいなカルチャーブレーンのゲームが好き。

    シャドウゲイト64
    (「ゲーム王国」的に)ケムコは64の陰の立役者だと思う。

    パチンコ365日
    サードパーティーとして64に最も深く入り込み、結果的に心中してしまったのがセタなのだが、そんなことをおくびにも感じさせない一本。己の魂を銀玉に捧げよ!

    ロードランナー3‐D
    爆ボンバーマンはロードランナーの精神性を復活させた作品だと思うけど、実は本家も移植されていた。出来は及ぶべくもないが、遊ばずにはいられない。

    ラストレジオンUX
    ユークス制作のバーチャロン風ロボットアクション。各ロボットのモチーフは新旧のゲームハードのような気がする。

    ゲッターラブ!!
    ハドソンの64ソフトの最高傑作はこれだと思う。お家芸のボードゲームだけど、サイコロを振る順番を待っているんじゃなく各プレイヤーが一斉に動き出すので、テンポ感が独特。キャラクターデザインもありそうでない感じで、オリジナリティーの塊。万札がないと遊べない環境が悔しい。

    カメレオンツイスト
    伸び縮みする舌を3Dスティックで操るアイデアから発想されたソフトだと思うけど、とりあえずこのキャラクターはNHK教育テレビ「1・2のさんすう」のタップにしか見えない。

    らくがきっず
    最近はなかなかお目にかかれない?コナミの本気が垣間見える落書き格闘ゲーム。同じ頃にトレジャーがPSで「ラクガキショータイム」という同傾向のソフトを出しているので、係わっていたのかもしれない。

    バーチャルプロレス2~王道継承~
    プロレス(ゲーム)ファンが64を手放せない理由。馬場さんは64が似合う。

    64花札~天使の約束~
    N64屈指のバカゲー。ヘナチョコなストーリー、絶妙なキャラデザ…アルトロン万歳!

    大刀(DAIKATANA)
    1990年代を代表する、伝説の「やらかした」ゲームの移植。オリジナルよりはだいぶまともになっているらしいが、それでもわけがわからん。

    ガントレットレジェンド
    ハードが末期になって発売されたので見落とされがちだが、ゼルダと並ぶアクションRPGの古典が遊べたことを忘れてはいけない。

    ロボットポンコッツ64~七つの海のカラメル~
    はじめて触った64ソフト。輪郭のにじんだグラフィックや割れ気味の音声に、「これは(今まで親しんできたCD-ROMのゲームとは)全然違う文化だな」と思った。。スペックの優劣なんかとは違う、新しい世界に触れられて嬉しかった。

    新世紀エヴァンゲリオン
    …と思ったら、このソフトではのっけから滑らかなムービーが流れてきた。カセットROMなのに…。負けた…FX負けた…。

    三角頭のカセットをむんずと掴み、ガコッとハードに差し込んでバチッと電源を入れる。そんなTVゲームの原風景が残っていた最後の据え置きハードであるが故に、miniじゃなく普通にハードや新作ソフトが売っていても不思議じゃないエヴァーグリーンさを湛えているのが64だと思う。なにしろminiにはむんず、ガコッ、バチッの三拍子がないからな…。

    • kentworld より:

      色々挙げてくださってありがとうございます!

      N64に関しては全タイトル網羅しておりますので、バッツリですよ!

      駄菓子のおまけみたいなゲームとは面白い例えw

      ケムコはN64にやたらとゲームを出していましたよね。その中でもシャドウゲイト64は気になっておりました!

      セタも色々出していたなぁ。当時はセガと混合しておりました笑

      ロードランナーも気になっていましたよ。ボンバーマンとの絡みを知った時は驚いたなぁ。

      ゲッターラブは当時、専門誌でも大絶賛されていました。当時の僕にとっては色気がありすぎて手を出せるものではありませんでしたが、面白いんだろうなぁとは漠然と思っていましたねぇ。

      カメレオンツイストは3Dアクションゲーム好きとしてはプレイしてみたかった。

      らくがきっずは何故か当時、友達に「お前に向いている」という理由でおすすめされましたw

      大刀はなんちゃってJAPAN系ゲームかな?少し気になっておりました。

      ロボットポンコッツ64が初めて触ったN64ソフトでしたか。そして、カルチャーショックのような物を受けたんですねw

      新世紀エヴァンゲリオンは大容量カートリッジを採用する事でかなり頑張っていたと聞いています。まあ、ボリュームとかに難アリのようですが。

      20年以上前に出たゲーム機。それも自分が好きなマイナータイトルについてコメント欄でここまで語れるとは俺氏感涙!

      • ほにょ より:

        本当は爆ボンとゆけトラも挙げたかったんですが、既出だったんで。一応書けるものについては全部書いたつもりでしたが、ファミスタ64を忘れてました。

        N64が当初売りにしていたものにマイクロコードというのがあって、セタの社長が64DREAMとかでしょっちゅうそこに言及してたんですね。だから当時の任天堂にもっとも近いサードパーティだったと思います。でも、真っ先に発表された「レブ・リミット」というレースゲームが出なくてね…そのままセタも尻すぼみに。しまいにはアルゼの1レーベルになって消えてしまいました。SFCソフト「ガデュリン」のコミカライズ版とか好きだったんで残念ですよ。そして結局マイクロコードとは何だったのか…。

        エヴァンゲリオンのROMカセットの容量は、マリオ64とかの発売当初のROMの2.5倍くらいあったと思います。それでもボリューム不足と言われるんだから厳しい世界だ。

        でも今回こうやって書いたせいでいろいろ思い出して、立ち寄ったハードオフで麻雀放浪記CLASSICの裸ROMを買ってしまいました。イマジニアもこの頃が全盛期だったなぁ…。 でも、よい子の64で雀鬼・阿佐田哲也(色川武大)のソフトを出すなんて、なに考えてたんだろう?

        • kentworld より:

          その辺りのタイトルは他の方も挙げられていましたね。あえて挙げていないタイトルを挙げる感じなんですねw

          セタは妙にN64で展開しているなぁと思ったらそんな事情が・・・

          「レブ・リミット」というタイトルは発売スケジュールにずっと載っていましたが、発売されることはありませんでしたね。

          消えてしまったのはやはり、ヒット作が殆どなかったからでしょうか・・・

          エヴァンゲリオンは時のオカリナと同等のカートリッジを採用して気合が入っていましたね。

          ほとんどボイスや映像面に使っているんだと思いますが・・・

          このやり取りがきっかけで懐かしのゲームを購入されるとはなんかうれしいです!笑

  17. チキ より:

    バンカズ、ドンキー64、マリオストーリーが入ってるあたり分かってますなぁ( ^ω^ )
    バンカズとドンキーは僕にとって箱庭アクションの最高峰です。
    マリオストーリーはマリオRPGのコマンドアクションを引き継ぎながら異なる魅力を打ち出した傑作でしたね。
    過去の名作がVCやXBLAで遊べるんだから良い時代になったもんです。

    • kentworld より:

      気が付けばチキさんも絶賛されているゲームを入れていたか!?

      と言うか、レア社のゲームを何気に色々挙げていましたねw

      バンカズ、ドンキー共に20年近く前の寒い時期によくプレイしていた思い出♪

      マリオストーリーは前作よりもアクション性が高まってより僕好みの戦闘システムになりました。

      これらの作品全てに言えますけど、いずれも子供の夢が詰まっていましたよね~

  18. 匿名 より:

    初めまして、コメントするのは今回が初めてです。N64世代ではないので知らないソフトが多かったのですが、読んでみて面白そうだなと興味を持ったソフトがチラホラと出てきて64購入してやってみたいと思いました。1つ1つのソフトの紹介だけでなく、VCの有無や入手難易度の表示がありがたいです。他のハードでもやってもらえたら尚嬉しいです。

    • kentworld より:

      そう言っていただけると嬉しいです!今後も別のハードで同じような企画をやっていこうかなと思っていますよー♪

  19. 熊鳥 より:

    どれもこれも懐かしのソフトだらけですね〜昔を思い出してワクワクしました!

    特にバンジョーとカズーイの大冒険はスマブラで参戦が発表された際には嬉しさのあまり64引っ張り出して遊び直したのですが、改めて今でも通用するゲームだと思います

    …ただ、せっかく参戦するならばそれだけで終わらず新作や過去作のリメイクを出して新規層にも知ってもらういい機会にならないかな〜って思ってます笑(マイクラがSwitchに出てるのでできないわけではないでしょうし)

    バンカズだけでなく過去の名作は今の子どもたちにも是非やってもらいたいですね

    • kentworld より:

      バンジョーとカズーイの大冒険はXbox360でリマスター版が発売されたので、そちらをSwitch向けに移植しても良いんじゃないかなぁと思っています。

      せっかくスマブラに参戦して新規層を取り込めそうなのでこの機会を見逃さないでほしいです。

  20. まーちゃん より:

    サード製RPG王国だったPSに対し、N64は任天堂製自社タイトルに多くの影響を与えたアクションゲームを多く生み出しましたね。今やっても遊びごたえを感じるタイトルも多いのでN64ミニの発売やニンテンドースイッチオンラインでのサービス対応で、名作ぞろいの64タイトルを見プレイの人たちに遊ぶ機会が来てほしいと思うのですがなかなか難しいみたいですね。

    • kentworld より:

      N64ソフトを今の世代の方々にも楽しんでいただきたいので、仰る通りN64ミニやニンテンドースイッチオンラインの特典としてラインナップされないかなぁと淡い期待を寄せていますw

  21. 匿名 より:

    64はまだしも64DDはハードル高すぎませんかねw
    64DDのハードは一応持ってますがソフトはほとんど残ってません
    中古もまず見ないし今から遊ぶのは相当難しい
    てかkentさんDD持ってたんですねー

    DDは置いといて64はそろそろミニなり何なりで復刻してほしいところ

    • kentworld より:

      64DDを持っているんですか!?当時は購入したら6タイトルが無条件で付いてくるので後で購入したのかな?

      64DDは親にねだりまくって当時買いましたw

  22. ノウスウ より:

    当時はPSやSSと共にがしのぎを削っていた時代で、それぞれの派閥が出来ていたのを思い出しました。
    上げられたタイトル以外で私がはまっていたのは「ゆけゆけ!トラブルメーカーズ」「爆裂無敵バンガイオー」「悪魔城ドラキュラ黙示録」「スーパーロボット大戦64」です。
    ドラキュラのマジカルニトロの運搬はトラウマモノです。

    • kentworld より:

      あの頃が最もゲームハード戦争が活発でしたよね~!

      挙げられたゲーム、お恥ずかしながら全部やれていません(^_^;) 気になってはいたんですけどねぇ。

  23. さいき より:

    マリオ64は個人的に3Dマリオで一番好きです。KENTさんのレビューに全て共感できます。時のオカリナも、ドンキーも面白かったです。話変わりますが、Kentさんはいつもどうやってアマゾンのお得情報を入手していますか?

    • kentworld より:

      ありがとうございます!Amazonのお買い得情報に関してはゲームコーナーのページを定期的に覗くかSNS/RSSを有効活用しています。

  24. トータス より:

    ブログ運営に悩んでますって記事の次がこれですかw
    そりゃ自分はこのブログを読むわけだと思いましたよ

    • kentworld より:

      確かにあの記事の後に公開する内容じゃないかも知れませんねw

      コンテンツに関しては今後も全力で投球していきますよー!

  25. ディス より:

    風来のシレン2は中学生の頃にどハマりしました
    今見ても完成度の高さが光る神ゲーですよね〜当時は最果てへの道は突破できなかったので、いつか再チャレンジしたいです
    FPSだと自分の周りではゴールデンアイ以上にパーフェクトダークというタイトルが人気でした

    • kentworld より:

      おお!風来のシレン2にハマっていましたか!?最果てへの道はクリアするまでに二年も掛かりましたよ(^-^; でも、苦労に見合ったご褒美が待っているので、是非リベンジを!

      パーフェクトダークはゴールデンアイ007の続編的な立ち位置ですね。序盤しかプレイしていないので入れられませんでした(^-^;

  26. 匿名 より:

    007とテュロックは今の世代には操作系が特殊過ぎて無理ゲーです。
    だったらDOOM64の方が内容も操作面でもオススメ。
    後、バンガイオー64版はファーストリリースだけあって内容に無理が無くオススメですよ、DS版よりシンプルで面白いです。
    個人的には当時としてはカートリッジで喋り捲るソニックウイングスや最限度最高峰のエヴァ、ワイルドチョッパーズ、ローグ中隊、ナイフエッジ等も好きです。

    • kentworld より:

      確かに今となっては特殊な操作方式ですもんねw

      挙げられたゲームは恥ずかしながらもほとんどプレイしていません・・・

  27. Conker the Squirrel($皿$)💵 より:

    この中でプレイした事がないのは、
    牧場物語2
    爆ボンバーマン
    オウガバトル64
    罪と罰 〜地球の継承者〜
    ポケモンスナップ
    不思議のダンジョン 風来のシレン2 鬼襲来!シレン城!
    ウェーブレース64
    時空戦士テュロック
    64で発見!!たまごっち みんなでたまごっちワールド
    ズール 魔獣使い伝説
    マリオパーティ3
    がんばれゴエモン〜でろでろ道中 オバケてんこ盛り〜
    マリオアーティスト タレントスタジオ
    マリオアーティスト ポリゴンスタジオ
    マリオアーティスト ペイントスタジオ
    F-ZERO X エクスパンションキット
    巨人のドシン1
    シムシティ64
    ですね。
    いつかプレイしてみたいです。
    この中に載っていない物で、自分がオススメはする、N64を持っていたら絶対プレイしてほしいおすすめの神ゲーは・・・。
    海外発売の「Conker’s Bad Fur Day」ですよ。
    シングルもマルチも楽しいですし。
    欠点はN64版は値段が高すぎる事と全部英語ですから、訳してもらわないと何言ってるかわからない事ですかね。
    でも・・・今は、N64版から削除されている部分があるけど「レアリプレイ」で遊べるし、英語解らなくて楽しめないのなら、「コンカー: Live and Reloaded」で遊べばいい、こちらもN64版から削除されている部分があるけど・・・日本語で遊べるところがいいところです。
    パッケージ版は高いけど、ダウンロード版は¥1,080 配信価格 (税込)と安いので、XboxOneを所持してる人は是非プレイしてもらいたいですね。
    自分で訳すのが面倒くさいなら「コンカー: Live and Reloaded」を先にプレイして、日本語のセリフを記憶、メモしてから「Conker’s Bad Fur Day」をプレイすると良いですよ。
    Wii VC ×
    Wii U VC ×
    入手難易度 激ムズ
    リメイク版の発売 ○(※)
    ※XboxOne「レアリプレイ」に英語版が収録。
    Xboxでリメイク作 「コンカー: Live and Reloaded」が発売。
    あとは、日本発売のカスタムロボV2ですね。
    ロボとパーツを自由に組み合わせてバトルするゲームですね。
    今でも、友達と対戦したりしますよ。
    ここで話していいかどうかですが、非合法な話ですが、プロアクションリプレイ、Xターミネータを使ってデバッグモード使うと楽しいです。
    このゲームのデバッグモードは作り込みが凄いです。
    通常では、使用出来ないCPU専用の「ジェイムスン」と「ロクドウパーツ」と「デク」と「デクパーツ」を含めたロボとパーツを自由に組み合わせて対戦出来ますし、他のステージでジェイムスン戦のサイコロ無しのルールで遊べますし、BGMが変更出来るので、他のステージでお気に入りのBGMで対戦出来ますし、ロボとパーツの色を変える事が出来ますので、オリジナルカラーで対戦したり出来ますし、対戦が楽しくなりましたよ。
    おまけに、CPUとの対戦が選び放題で、例えばいきなりジェイムスン戦に行けたり、CPUの動きを自由に選択したり出来ます。
    あとBGM、SE聞き放題で、ロボとパーツのモーションを見る事が出来るのがあるので、ジックリ鑑賞出来ます。
    このモードを使って、自分はフルスクラッチでジェイムスンを製作しようと思っているので大変便利ですね。
    Wii VC ×
    Wii U VC ○
    入手難易度 低
    リメイク版の発売 ×

    バンジョーとカズーイの大冒険2
    リメイク版の発売 ○なのでは?
    XboxOne「レアリプレイ」に収録されているし・・・。

    • kentworld より:

      Conker’s Bad Fur Dayは積んでいてすみませんw このゲームはN64好きとしてはなんとしてもクリアしてみせますよ!いつかこの記事にも入れられるようにします!

      カスタムロボV2もプレイ済なので入れようか迷いました。対戦モードは燃えますよね♪

      ってリストも習って作成してくれるとはw

      バンカズ2のところは直しておきます。

  28. 山崎 より:

    高校生ですが最近64を購入したので
    参考にさせていただきます!

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